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クラスメートの彼女と妹を飼い慣らした話(1/2ページ目)

2017-10-10 03:18:20

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本文(1/2ページ目)

むっくさんの投稿

雪と二人でベッドに横になっているとチャイムがなった

「誰かきた!?」

「お、お楽しみがきたな」

「え、なに…怖いです…」

「俺のペットがきただけだよ笑」

「わんちゃん!?にゃんこ!?」

「わんちゃん笑、雪もお出迎えにいく?」

「いくいく!」

俺と雪はバスローブを羽織ってリビングに行く

「おかえり」

「ただいま♪」

敬太郎「おじゃま…へ?けーなんでいんの?雪もなんでそんなかっこ?え?」

「恵さん!?お兄ちゃんも!?」

二人はまったく状況もつかめていなかった

「けーはあたしのご主人様だもんね笑」

敬太郎「はぁ!?どういうことだよ!?」

「おい恵、敬太郎が暴れる前に順序だてて説明してくれ」

~回想~

アイスブレイクタイムのやけに制服を直す恵が気になり帰る前に声をかけてみた

「なあ恵」

「なに?」

「お前さ、DVされてない?」

「…ちょっとこっちきて」

教室で話しかけたのがまずかった、恵に連れられて移動した

「なんでわかったの」

「八割が勘なんだけどな、触られるの嫌がってるみたいだし、服直すし」

「…少しきもい…けど当たり」

「お父さん?お母さん?」

「お母さんの彼氏…殴る蹴るじゃないんだけど…」

「やらせろってか」

「初めては無理矢理されたんだけどね、少し反省してるのか今はキスマークつけられて身体中舐められたりとか…ごめん、誰にも言わないで」

「俺んち来ないか?」

「…なにそれ」

「だから、家出してうちに来ないかってこと」

下心ありありだったけどおっさんにやられるのよりはマシだろう

「お母さんに迷惑が…」

「1日だけでいいから騙されたと思って俺に全部任せてくれない?」

「なんでかな笑すごく信じられる…今日だけ泊めてれる?」

「わかった、少し待ってね」

俺は親父の力の届く範囲でおっさんに圧力をかけへほしいとメールした

警察、弁護士、怖い人たち

それぞれ一声でまとめてくれる親父に感謝した

「おまたせ、いこっか」

「…うん」

俺は恵を家に連れていった

「少しいい?」

ソファに腰かけて恵の顔を見る

「えっと…」

「おっさんには二度とお前の前に現れない約束をさせたからもう大丈夫、お前のお母さんには二週間くらいお前を預からせてもらうって伝えてもらった」

「なんで…?」

「なんでそんなことするのって意味?なんでそこまでしてくれるのって意味?」

「…後者」

「恵とやりたいから」

「…いいよ、でも私不感症なの笑」

「おれのこと嫌い?」

「普通…だったけど私のためにこんなにしてくれる人好きにならないわけないよ…」

「そう?」

「今日初めて会ったんだよ?なんでそんなに優しいの?」

「人見て判断はしてるつもり、恵…可愛いから笑」

「ばかみたい笑、一人暮らしなの?」

「まぁな」

世間話をして落ち着いてから夜ご飯は食べに外に出た

マンションに戻って別々にシャワーを浴びた

時間はまだ九時を回ったところだったが自然と二人で同じベッドに入った

「エッチしたい?」

「したいけど嫌ならしなくてもいいよ?」

「…エッチは嫌い、痛いし、何が気持ちいいのか全然わからないもん」

初めてをレイプで奪われた恵にはエッチがちょっとしたなトラウマになっていたみたいだった

男が完全に無理というほどでなくてよかったです

「じゃあ今日気持ちよくなれなかったら二度とさないよ」

「うん…」

恵の頬に触れるとびくっとして目をつぶった

恵を無理矢理犯してもよかったんだけどなんとなく、優しくしてあげた

丁寧にキスをして抱き締めて何度も何度も「好き」だと言った

「はぁ…」

時々色っぽい声が出てきたからそろそろ触っていこうかと思いマンコに手を伸ばした

「もう濡れてるかも…」

恵のマンコはすでにびしゃびしゃで受け入れる準備万端

濡れているのは自己防衛のためで感じているかなんかはあまり関係ないと聞きますよね

「気持ちよくない?」

「うーん…あんまり笑」

恵のマンコにチンポをあてがい、媚薬いりローションをたらした

うちにくる家政婦さんが狂ったお墨付きローションなので自信あり!

速効性の体が熱くなるやつですね

詳しくはネットで!

「恵、好きだよ」

「えっ!?」

恵の中に一気に突きさした

「ああああんっ!」

恵は大声で喘きました

「感じてるじゃん笑」

「けーが好きとか言うからだよ…けーになら何されてもなに求められても応えてあげる…」

「じゃあめっちゃ気持ちよくなって?」

「うんっ!好き、好き♪」

「生でセックスしてるから赤ちゃんできるかもよ?いいの?」

「えっと…あんっ、今日は大丈夫っ!」

「じゃあ俺が満足するまで中出しするから全部子宮で受け止めろよ?」

「はいっ!あああああ、すごい気持ちいいよっ♪」

それから恵の中に三度射精しました

恵はずっとあんあん喘いでいてセックスが終わると満足したように私にすり寄って眠りにつきました

敬太郎に少し悪いなと思いながらも不感症だと言っていながら自分のチンポでよがる恵を支配した感覚に酔ってもいました

夜中の三時頃に恵は目を覚まし

「あ、寝ちゃってた…起きてたの?」

「少し寝たけどね、恵は大丈夫?」

「…うん、けーとこんなことになるなんて思っても見なかったけど…このまま付き合っちゃだめかな?」

「女遊び激しいけどいいなら付き合うよ?」

「そんなの見ればわかるよ笑それでもいいからそばにおいてください♪」

「レイプされてセックス嫌いになってたくせに1日で好きになるのか笑」

「だってすごく優しいんだもんっ♪なんでもいうこと聞いちゃうかも笑」

「じゃあしばらく俺のペットになってよ、そういうプレイで遊びたい」

「えー怖い笑」

「朝はフェラで起こしてね、風呂上がりにフェラしてね」

「やったことないけど…」

「歯を当てなきゃいいよ笑おやすみ笑」

そういってお互い眠りにつき、翌朝恵のフェラで目が覚め、時間をずらして学校へ行きました

いくつか取り決めをしていたのですがそのうちのひとつが

【誰かに告白されたら絶対付き合って、ホテルいって抱かれて感想を教えてくれ】

ということでした

その相手が敬太郎だったというわけです

~回想終わり~

「ってなわけなんだ、敬太郎には悪いと思ってるけど先に恵と付き合ってるの俺なんだよね」

敬太郎「…事情はわかった、恵の事情に気づけなかった俺が悪いんだよな…」

雪にも手を出していたし殴られるかなと思っていたが敬太郎の反応は以外にも落ち込む方向だった

「敬太郎、別れる?」

敬太郎「…でも好きなんだ、二番でもいいから俺と付き合っててほしい」

「敬太郎がいいなら付き合っててもいいよ、敬太郎は何も知らないからだと思うけど私に優しかったし笑」

この時俺は初めから企んでいたことがあった

恵にメールをして打ち合わせは完了している

近親相姦させる

「えっと…どうしたら?」

敬太郎「そうだ、お前なんでここにいるんだよ!」

カクカクシカジカ

敬太郎「つまり、俺のダチは女たらしで俺の妹はビッチだったってことか…」

「雪の抱き心地よかったぞ笑肌のスベスベがめちゃいいな」

「もーお兄ちゃんの前でやめてください笑」

「雪ちゃんいいなーでも私の方がおっぱいでかいから色々できるもんっ」

「恵、敬太郎とのセックスはどうだった?」

「すっごい優しくしてくれた!壊れないように扱ってくれてキュンとしたっ♪」

「お兄ちゃんやるっ!」

敬太郎「いや、俺どんな反応していいかわかんなくなってきたわ」

「んじゃ俺のよりでかかった?」

「んと…けーのより長いけど太くはなかった!」

「恵、敬太郎のフェラして」

敬太郎のズボンをおろすとチンポはすでに勃起していた

確かに長いが細い、私の中の白人のチンポのイメージにドンピシャだった

「敬太郎のエッチー笑」

「お兄ちゃんの長い!」

「雪、俺の舐めて」

「了解っ!」

雪はフェラを始めた

五分くらいして敬太郎がイきそうだったので恵はフェラをやめた

「そろそろほしいなぁ…」

目線は俺、予定どうり

恵はソファに座っている敬太郎から離れて俺の横にきてお尻を俺に向けた

「ご主人様♪」

「今から犬語しかいっちゃダメだぞ」

「わん!」

「雪、敬太郎にフェラしてあげなよ」

「えー私もセックスしたい…」

「じゃあお兄ちゃんに入れてもらえよ?」

そういって俺は雪から離れ後ろから恵の中にいれた

「わんっ♪わんっ♪」

「嬉しいか?」

「くぅーん♪」

「可愛いな!たくさん中出ししてあげるから俺の子供生むんだぞ笑」

「わんっ!わんっ!あんっあんっ♪」

パンパンパンパンっ!!!

俺は恵のお尻を打ち付け、音が響くように突いた

「お兄ちゃん…したい?」

敬太郎「兄妹だぞ…いいのか…?」

「雪はお兄ちゃんのおちんちんで滅茶苦茶にされたいな…」

そういって雪はでかめのソファの上で股を開いた

「お兄ちゃん…きて…」

敬太郎「…ああ」

敬太郎は乗り気じゃないように見えたがチンポは正直、ビンビンに勃起していた

「ああああっお兄ちゃんのおんちんちん長いよっ!奥に当たるっ!」

敬太郎「雪っ!雪っ!」

敬太郎はネジが飛んだかのように一心不乱に雪の中を乱していった

パンパンっ!!!パンパンっ!!!

「お兄ちゃんっ!激しいよっ!」

敬太郎「雪の中狭くて熱いっ!もうイきそうっ!」

「ああああ、雪にたくさん中出ししていいよ♪」

敬太郎「イク!!」

敬太郎は雪の中に中出しして、何度も奥にぐいぐいしていた

「敬太郎、妹妊娠させようとするとか鬼畜だな笑」

「うー、わんっ!わんっ!」

「よくばり恵ちゃんだなぁじゃあスパートかけるぞ」

「あああんっ激しすぎて立ってられない…」

「犬語は終わりか笑んじゃ寝ていいよ」

恵を床にうつ伏せにして上から覆い被さるように挿入して腰を打ち付けた

パンパンパンパン!!!

「おねだり聞こえないなー」

「ああんっ!たくさん中出ししてください!」

「そんなに俺の精子がほしいの?」

「けーくんのそばにいられてこんなに気持ちよくなれるならなんでも受け入れます…」

「じゃあ中に出してあげるね」

「はやく!早く出して!妊娠させて!」

俺は恵の子宮にたくさんの精子を送り込んだ

「乱交ってやつ?笑」

敬太郎「…けーに言いように転がされてる感じだな」

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