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【評価が高め】声が筒抜けのトイレに若いママと娘が来て、娘の後ママもトイレを始めた

投稿:2017-10-10 22:48:14

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名無し

この前、散歩してた時の話

僕が公園のウォーキングコースを歩いていたら、若くて白いブラウスを着た、清楚なお母さんが、3歳くらいの娘を連れて歩いていた。

2人はゆっくり歩いていたから、僕は軽く会釈して、二人を追い越して先に進んだんだけど、途中にトイレがあったから、僕はそこに入った。

そしたらしばらくして、さっきの親子の声が聞こえてきて、2人が女子トイレに入ったのが分かった。

それだけなら何も変わったことはないんだけど、その小さなトイレは、天井が吹き抜けになっていて、2人の会話が男子トイレまで丸聞こえで、お母さんは娘に

「ほら、ズボン脱いで。ここでシーシーして」

と言っていた。どうやら、お母さんは娘のおしっこを手伝っているらしい。少しすると、再び話し声が聞こえてきたんだけど

「シーシー全部出た?」

「うん、出た」

「じゃあ、拭くから」

とお母さんは娘のトイレの処理をしていた。どうも、僕が男子トイレにいて、ここまで声が聞こえているとは思っていないようで、子供に合わせているとはいえ、若い女性がシーシーなんて言っているのが妙に面白かった。

水が流れる音がすると、2人はこのまま出て行くのだと思ってた。しかし、ここでお母さんが急に

「待って、まだ出ないで、ママもここでおトイレするから」

と娘に言い出した。娘は

「ママもシーシーするの?」

と尋ねた。すると、お母さんは、僕のところにもはっきりと聞こえる声で、

「ううん、違う。ママ、ウンウンしたくなっちゃったの」

と答えたのだ。

突然の「ウンウン」という言葉に僕は固まってしまった。「シーシー」がおしっこなら、「ウンウン」はおそらく、うんちのことだろう。

若いお母さんのうんち宣言に、さっきまでただ面白く会話を聞いていた僕は、なぜだか急にドキドキしてきた。

そして、「カチャカチャ」とベルトを外す音がすると、「ジョロジョロ」と大きな音が聞こえた。お母さんが放尿を始めたのだ。

「ママ、ウンウンじゃなくて、シーシーしてんじゃん」

「そうだけど、今からウンウンもするの」

お母さんは優しく説明していた。

放尿が終わるとお母さんは「ンーッ」と力み始めた。ついに、ママのウンウンが開始されたらしい。その声はさっきの優しい声とは全く異なっていた。

すると子供が

「ママ、ウンウン出た?」

とお母さんに聞いていた。すると、聞かれたママは苦しそうにしながら

「ま…だ… いま… してるとこ…」

と答えていた。お母さんのウンウンは迫力満点だった 。しかし、頑張っているお母さんとは対照的に、娘は退屈して、トイレから出て行ことしたらしい。お母さんが慌てた声で

「だめだめ。まだ開けちゃダメ。ママ、今、お尻からウンウン出てるんだから。誰か来たら恥ずかしいでしょ。ここで待ってなさい」

と娘に答えていた。大きな声の実況で、子供だけでなく僕も、お母さんが今どんな状況なのか知ることができた。

しばらくして、トイレから「ボチャン」という音と、「はぁ」というお母さんの声が聞こえた。

「ママ出た?」

「うん、出た… でも、ママ、まだポンポン痛いから、もうちょっと待ってて」

しばらくして、

「ンッ、ウンッ」

「ポチャ、ポチャ、ポチャ ブブブブー」

「はぁ… ふぅ… ママ全部ウンウン出たよ。〇〇はウンウン大丈夫?家までトイレないよ?」

「うん、へーき」

ウンウンが全部出たお母さんは紙を取っていたが、僕はこの時、ちょっとしたイタズラ心から、一回大きくせき込んでみた。すると、勢いよくトイレットペーパを取る音が急に止まって、明らかにゆっくりと紙をとる音に変わった。

しかし、お母さんが立ち上がったときに、娘が

「ママのウンウン、すごい大っきいね」

と言ってしまった。するとお母さんは慌てて、小声で

「ちょっと、そんなこと言わないの。聞こえちゃうでしょ」

と言いながら、水を流し、「ほらっ、行くよ」と言って出て行ってしまった。

親子が流しで手を洗っているとき、お母さんは小さな声で

「ほら、早くしなさい。ママ急いでるんだから」

と言っていた。そこで、僕も急いでズボンをはいて外に出て行ったら、ちょうど同じくらいのタイミングで、親子もトイレから出てきた。

僕の姿を見ると、会話を聞かれてただけでなく、姿まで見られたお母さんは、ものすごく恥ずかしそうな顔をして「すいません」と小さな声で言うと、うつむきながら娘の手を引き、ものすごい速さで歩いて行ってしまった。ぴっちりしたズボンを履いた後姿から、お母さんのお尻の形がよく見えた。

2人が見えなくなると、めちゃくちゃ興奮していた僕は、男子トイレに戻って、抜いてしまった。

-終わり-
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