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体験談(約 26 分で読了)

【殿堂入り】家庭教師先で母親はボクの初めての人となり、ボクは教え子の初めての人になった (3/4ページ目)

投稿:2017-09-23 15:57:03

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本文(3/4ページ目)

精一杯の自己アピールだと思うと、無碍に断るわけにもいかなかった。

「泊まるだけだよ」

そう言うと、美冬の表情がぱぁっと明るくなって、ブランコから立ち上がった。

差し出された美冬の手を握ると美冬は手をつないだまま踵を返し、ボクの腕を引っ張るようにしてボクの下宿へと向かって歩き始めた。

「ボクのTシャツでいいかな」

バスタオルと共に洗濯済みのTシャツを差し出すと、美冬はそれを大げさに恭しく受け取って見せた。

芝居がかった動きをしてみせるのも、緊張を悟られないようにしているようだった。

そして、バスルームに消えると暫くしてシャワーの線を捻る音が聞こえた。

シャワーのノズルからお湯が流れ出る音が聞こえていた。

『こういうことだったのか…』

ボクは独りゴチた。

恭子さんからのお誘いの背景には、美冬の外泊があったようだ。

ふと気が付くと、濡れた髪をタオルで拭いている美冬がいた。

「お先でした」

Tシャツのすそから三角の下着が少し覗いていて、何だかエロかった。

----以降の話は省略されました----
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