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トイレで女子を素股でレイプした話

2017-09-11 01:25:38

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本文(1/1ページ目)

名無しさん(20代)からの投稿

今から10年ほど前に某大手おもちゃ会社の

単発のアルバイトに行っていました。

クリスマスの売り出しのバイトで

特設コーナーを作ってバイトがラッピングしたり

お客に接客したりするわけだが

とにかくめちゃくちゃ忙しかった。

ただ男は俺だけであとはみんな女子や若い人妻。

でもちょっと周り若い女子ばかりで嬉しかった。

ただその特設コーナー何故かめっちゃ狭い場所に

長机を置いて後ろの壁との隙間が人1人がギリギリ

横移動できるくらいの幅しかないのだ。

そこにバイトが横並びに並んで接客するのだが

当然横に長い机なのでたまに移動するのに

バイトの立っている後ろの狭いスペースを

無理やり通っていくしかないんだが

当然体なんて当たりまくり。というかお尻が。

物を取りに移動するのに他のバイトの人の後ろを

なんとか通るんだが、女子の大きく膨らんだお尻を

ぐっと押しのけながら横移動するのだが

その時にめっちゃ股間にその柔らかいお尻がグリグリ

当たって本当にあの時は気持ちよかった。

そしてここからが本題なのだが

とにかく忙しいけど途中1時間くらいは休憩あったので

お店の休憩室行こうと思ったらそこは社員や

元々そのお店にいるバイトの人しか使えないって言われて

近くの中学校の体育館のトイレを使ってと言われていた。

日曜だったので特別に許可を取ったらしい。

とりあえず昼飯さっと済ませて、トイレへ向かおうと思ったのだが

さっきバイト中に何度も若い女子のお尻に当たりまくったせいで

だいぶムラムラが溜まっていたので

中学校のトイレ使うついでに一発抜いておこうと考えたのだ。

なんか普段入れない中学校の校舎って不思議な気持ちで

妙に気持ちも高ぶっていた。

そして個室のトイレに入り、さっきまでのお尻の光景をしっかり頭に思い浮かべていたら

日曜なので生徒はいないはずだが何故か女子の

騒がしい声が聞こえてきた。

青春だなと思いながらオナニーを少しずつ始めていた。

どうせここは男子トイレの個室なのでバレることもないだろうと思っていた。

すると外の廊下で騒いでいる女子の声がかなり近づいてきた。

会話から察するにいい年してふざけあってかくれんぼをしていたらしい。

その時明らかに声が男子トイレの中に入ってきて

俺の入っている個室へ凄い勢いで入ってきたのだ。

ここの個室トイレ3つとも誰もいなくても扉が閉まったままのやつで、しかもよりによって鍵がボロくて壊れていて

そのまま女子が入れたという偶然が重なったらしい。

まぁこれは後から分かったことなのでその時は

むしろあっちから押し入ってきたと思っていた。

向こうの女子も慌てて入ってきて俺も心臓が止まりそうなくらいびっくりして

しかも下半身はオナニーの真っ最中。

ジャージ姿の学生さんなのでほぼ間違いなくここの生徒だったんだろう。

向こうも一瞬固まって顔がパニックになっていたが

俺もやばいとこ見られたという恐怖と

この女、人がいるトイレにいきなり入る変態なのかという

2つの感情がぐちゃぐちゃになって

こんな狭い密室でおどおどしている女子と

すごい距離が近くてすごくドキドキしてしまって

相手がタイミングを図って逃げようと後ろを向いた瞬間。

ガバッと後ろから抱きついてしまった。

あの時はなんであんなことしたのか正直分からなかったが

とにかく咄嗟の判断だった。

顔は結構可愛かったし、こんな可愛い女と抱きついたの

正直初めてだったので後ろから羽交い締めにして

声を出さないようにしっかり口を押さえて

「大声出さないで」「ちょっとだけこのままでいてね」

すると向こうは恐怖で固まってしまったのか

小刻みに震えていた。

とにかく柔らかい体でこうやって密着しているだけでも

俺の下半身はフルボッキ状態だった。

少しずつ股間を動かし、そのふっくらしたお尻に

ジャージを穿いていても分かるくらいぷよぷよしていて

何度も押し付けて押し付けて堪能した。

「君もう既にいい体してるね」というと

ガクガク震えるだけで無反応。

でも逃げないようにしっかりと後ろから抱きしめたまま。

髪の毛の匂いを嗅ぎながら首筋を舐めると

相手はビクンとなった。

「こういうこと初めてなんでしょ?」「ちょっとだけ静かにしててね」と落ち着かせて

今度はジャージの下から腕を入れて少しずつ胸の方へ移動させた。

さすがにこれはかなり嫌がったが、後ろから締め付ける力を強くしたら大人しくなってくれた。

すると案外胸もいい形で昔付き合った彼女より

余裕で大きかったことで余計に興奮して

そのまま個室の壁へその子を押し付けて

実際挿入はしてないんだが、バックで後ろから突いているような仕草で

何度もお尻へ股間を打ち付けた。

「やべ、お姉ちゃんほんと気持ちいいわ」

すると小声で「いやだ、やめて・・・」

と始めて声を発した。

「大丈夫、本番まではしないからさ。その代わりちょっとだけ気持ちよくさせてよ」

その子のジャージのズボンだけガバッと下ろして

相手のパンツの上から何度も自分のチンコを押し付けて

我慢汁でベトベトに。

ズボンを下ろすと、想像通りの丸くて張りのおる

プリプリのお尻が出てきた。

我慢できず相手の腰を持って何度も

「んっ!んっ!」と声を荒げながら

後ろから突いていた。

「どうしよう、なんか入れたくなってきちゃった」

そう言うと、「それだけは絶対やめてください」

「じゃあキスだけさせて」と言って

その可愛い口へグリグリと舌を入れた。

時間もないのでそのままお尻へ何度もチンコをスリスリして

大量に精液をパンツの上からお尻へかけてしまった。

事が終わるとその子は急いでズボンを上げて走り去っていった。

当然そのあとは何食わぬ顔してバイトに戻ったが

その光景が忘れられず、しばらくはそれで何度もオナニーをしてしまった。

-終わり-

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