成人向けサイトのため、18歳未満の方の閲覧を固くお断りいたします。

あなたは18歳以上ですか?

※お子様と端末を共同利用している場合はチェックしないでください。その場合は24時間有効です。

【現在32,134話】月間280万人が訪れるアダルト体験談・官能小説投稿サイトです。投稿した体験談や小説が高評価を受けると広告が非表示になります。エチケンにあなたの体験や妄想を投稿してみませんか?

Tips(広告を非表示にする方法)

投稿特典
体験談や小説を投稿して一定の評価を獲得すると一定期間広告が非表示になります。
詳細はこちら


その他に広告非表示にする方法はこちらをご確認ください。

今日の人気記事(他サイト)

体験談・小説メニュー

今日の人気記事(他サイト)

体験談(約 3 分で読了)

【高評価】不細工な俺に神様が唯一の武器を

投稿:2017-09-09 17:05:35

人 が閲覧中

あとで読む

この話のシリーズ一覧

本文の設定

本文の文字の太さ

本文の文字色

文字サイズ

人物名の置き換え(複数指定可:空白かコンマ区切り)

使用例:登場人物を自分の名前と好きな人の名前にする

置き換えの例1:僕,おれ,直樹→田中

置き換えの例2:沙織,さおり→美佳

置き換える名前は複数指定できます。空白かコンマで区切ってください

※広告に影響が出るため英字は変換不可。(投稿特典期間中や広告非表示サービスでは使用可)

リセット
置き換え

本文

名無し
最初の話

30歳の不細工です。キモでは無いとは思っていますが…だけど今、セフレが六人いてセックスにな困っていません。四人は人妻で、後はOLと女子大生です。高校時代は全くモテず、好きな娘はいつしかイケメンに早く童貞を捨てたい俺は出会い系に…

前回の話

夏希とエッチをしてから、夏希は大学で名うてのヤりマンだと知りました。学内にも相手をした男が20人とも30人とも言われて、更には単位を取るために教授とも。100人斬りしたとまであんな可愛い娘がそんなまさか的な感じでした。半ば強引にしたから、訴えられたらとちょっとビクビクしたけど何もなかった。そして百合…

百合さんとカーセックスを楽しんで、待ち合わせした大型スーパーで別れた時。

スーパーの裏手で降りて、歩いてスーパーに夕飯くらいはと店に向かって歩いていた。

そうすると、1台の高級車が止まっていて中では中年らしき男と若そうな服の女形キスをしていた。

歩きながらチラッと見ると、キスをしていたのは夏希

しかも運転してきた男は大学の教授の斎藤だ

大学の中でこの話をしたら文春砲レベルのネタ

歩きながら知らん顔して通りすぎてスーパーの店舗に向かっていた。

駐車場を歩き店に近づくと後ろから肩を叩く

振り向いたら夏希でした。

「ねぇ?ちょっと話あんだけど」

言われるがままに二人で隣にあったドラッグストアーの裏手に

「ねぇ?さっき見てたよね?」

「なにを?」

「だからあたしと誰かが」

「斎藤?」

そう話すと夏希の顔が強ばった

「黙ってて欲しいんだけど、あんたがあたしをレイプした事黙っててあげるから」

偉そうに教授と不倫して肉体で単位を取るためにやってる癖に

「いいけどあれレイプじゃないよ」

「はぁ?」((( ̄へ ̄井)

ちょっと怒りぎみの夏希

「酔いつぶれたあたしをホテルに連れ込んだでしょ?」

「だけど気持ちいい!ってビクビク腰を動かしてたじゃん」

「ん」と夏希は黙ってうつむいた

「気持ちいい!って声あげて」

「やめてよ」と夏希が話した。

なんか面倒くさいなと

「わかったお互いに黙ってればいいんだよね?」と話すと夏希は

「あたしの事忘れられないの?」と勘違い発言

「あたしとしたのが忘れられなくて…学校からついてきたんでしょ?」

「それで教授と逢ってんの見つけて脅してヤろうとしてたんじゃないの?」

舟山久美子に似た美人だが、ちょっと回路がおかしい

「そんなに良かった?」と勘違い発言

「良かったよ」と話すと夏希は

「ヤらせてあげるから黙っててよ」とてをつかみ近くのドラッグストアーの店舗外のトイレに

「ヤらせてあげるから黙っててよ」とじょしトイレに入るなりスカートをまくりパンティを脱いだ

「???」

これでまさか人妻と遊んだ帰りにたまたまとは言えない雰囲気

夏希の妄想に乗っかろうか

俺は背後から抱きつき胸を撫で回しながら「そうだよ…キツキツで抱き心地抜群で美人だもん」

そうして「あのおやじとヤったばっかだからすぐ入るよ」と言われて背後からズボンを脱いで

「アアン!ヤバい!」夏希は挿入すると声をあげる

「あんたの凄いね!アアン!」と夏希は立ちバックで

「ンンッ!ンッンッ」と圧し殺しながら声をあげる夏希に突き上げました。

そしてキツキツの中に入れてさっきしたばかりですが元気になり

「凄い…凄い」と夏希は声をあげていた。

そして夏希が立ってられないと言い

便座に座ると上から夏希

「凄い…本当にデカイ」苦悶しながら動き俺が下から動くと「ダメダメダメダメ!」と首を左右に降りながら「アッ!」と腰をガクガクさせた。

「気持ちいい?」と聞くと「うん」と首を縦に

下からまた突き上げると「アッ!」と再び

「ヤバいよ出そう」と話すと夏希は「中でいいよ!」

下からがつがつ突き上げて高まると夏希の中にばらまき

「キャッ!」夏希はギュッと抱きつきながらガクンガクンと体が

「大丈夫」とうつむく夏希をみたらダラーッとよだれが

立ち上がると夏希は「ヤバい立てない」としゃがみ込んでいた。

プライドが高い夏希の性格を見て

「凄いよ…夏希さんの中に」と感動すると

「あのおやじゴム着けないから、万が一でもあのおやじから金とるし」怖い

そして夏希と外に出たら日が暮れていた

「駅まで送るから」と駅まで送り

「ねぇ?連絡先教えてよ」

「いいよ」と教えると「あたしが男が居ないときに遊んであげるから」と。

気持ちいいからやりたいとは言えないのか

「じゃあ連絡して夏希さんが暇な時に」と話すと「まあその時ね」

いつものプライドに

見送りながら階段の下から短いスカートの中を拝まして貰い帰りました。

続く

-終わり-
次ページが反応しなかったりボタン自体が無い場合は、ご使用されているブラウザのキャッシュを削除してください。
※特典やお気に入りが消えるので、削除前にマイページURLのブックマークをお願いします。
投稿から3年が経過したため、投票ボタンは無効です。
抜ける・濡れた
投票:39人
いいね
投票:60人
文章が上手
投票:16人
続編希望
投票:167人
お気に入り
投票:55人
名作
投票:16人
この話はオススメですか?
はい
非公開
いいえ
非公開

※この投票比率は「殿堂入り」や「お勧めタグ」の条件に使用します。

作者のモチベーションに繋がりますので投票お願いします
※続編希望のポイントは人気ランキングには反映されません。
※次作投稿に必要な続編ポイントはなくなりました。
この記事の解析グラフを見る
合計:353ポイント
  • 昨日
  • 週間
  • 月間
  • 年間
  • 全期間
  • 0回
  • 0回
  • 0回
  • 4回
  • 5,116回
  • 0位
  • 0位
  • 0位
  • 17,022位
  • 7,176位
  • 昨日
  • 週間
  • 月間
  • 年間
  • 全期間
  • 0Pt
  • 0Pt
  • 0Pt
  • 1Pt
  • -Pt
  • 0位
  • 0位
  • 0位
  • 12,094位
  • -位
※32146記事中
【アンケート】エッチな体験談の読みたいジャンルを教えてください

投稿される方の参考になるかもしれません。

作品のイメージ画像設定

作品本文のTOPに表示されます。

※顔が誰か分かる画像や陰部の無修正画像はNGです。違反した場合はイメージ画像機能は使用できなくなります。

画像をアップロード

話の感想(件)

※コメントの上限:1万件

解析グラフ

アクセスの解析データを見る
※表示に時間がかかる場合があります
※表示のエラーを修正しました。
(2020年05月28日)

体験談やHな話を募集中!

エチケンでは体験談やエッチな話を随時募集しています! 1日に10万人が訪れる当サイトにあなたの話を掲載してみませんか? 皆様のエッチな投稿を心よりお待ちしております!


※レイプや痴漢など、犯罪に関わる内容は創作のみ可。

通報フォーム

理由[必須]