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体験談(約 3 分で読了)

息子の友達とお風呂で…

投稿:2017-08-28 15:28:49

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とんとろ(神奈川県/30代)
最初の話

私には小○生高学年の息子が一人いますが、その同級生との出来事を聞いてください。たいして刺激的ではないと思いますが、お付き合いいただければ幸いです。彼のことを仮にA君としましょう。彼は幼い時に両親を亡くして、お祖母さんと暮らしています。私の息子は外で遊んでばかりなので日に焼けた…

前回の話

朝の食事を終えて、洗濯をしようとお風呂場へ行き洗濯機のスイッチを押す前に、中の下着を確認する。先日の一件があったので、A君が泊りに来てから確認しているのです。昨日まで、特に異常もないので、私の自意識過剰かなと思い始めていました。ショーツを手に取り確認すると、布地に…何もない。良かった…

A君と二人だけで静かに夕飯を食べ終え、片付けをしているとA君は「早めに寝ます、お休みなさい」と言いました。

私は「汗をかいたでしょ、シャワーでいいから浴びなさい」と言ってから、私は、しまった、と思いました。

なぜならA君は利き腕の右手を骨折しており、さらに左腕も打撲で自由がきかなかったからです。

彼は、えっと、と困り気味に返事をしていました。

私は、しまった、と思いましたが、お風呂へ入れ、と言った手前、前言を撤回できませんでした。

私は少し考えてからA君に「お風呂で待つように」と伝えました。

お風呂へ向かうと、脱衣所の扉が開いており、A君が中で立っていました。

私は覚悟を決めて「お待たせー」とワザと明るく声をかけました。

呼ばれたA君は振り向き、私を見ると、驚いたようでした。

それは私がビキニ姿で立っていたからだと思います。

このビキニは先日、A君が泊っていた時にも着たものです。

昔に買った物なので、ややキツクなっていましたが、他に水着が無かったのでしかたなく、これにしました。

私はA君の前に屈むと、着ていた服を脱がします。

A君は恥ずかしそうに、顔を背けましたが、チラチラとビキニのカップから、はみだしそうなオッパイを見ているのがわかります。

私もドキドキしながら、A君の服を脱がしていきます。

いよいよトランクスだけになり、流石に前から下げるのは気が引けたので、後ろを向いてもらい、トランクスを下げました。

A君は直ぐに、持っていたタオルで股間を隠しましたが、既に大きくなったオ○ン○ンがチラリと見えました。

微妙な空気が流れましたが、私はA君にお風呂場へ行くように促しました。

A君をお風呂のイスに腰かけさせると、私はシャワーで彼の体にお湯をかけました。

そしてシャンプーを手に取り、泡立てると、彼の頭を洗いはじめました。

上から覗きながらA君の髪を洗っていると、腰に巻かれたタオルの一部が盛り上がっているのが、嫌でもわかります。

頭を洗い、背中、腕、足と一通り体を洗い終えました。

その時にA君は「ま、前は自分でやれますから…」と遠慮がちにいうので、私は「そ、そうね」と体を洗うスポンジを渡しました。

A君は不自由な左手でゆっくりと前を洗います。

外したタオルから大きくなったオ○ン○ンがハッキリと見えました。

私は見てはいけないと思ったのですが、息子と同い年と思えないオ○ン○ンの大きさにチラチラと見てしまいました。

シャワーで石鹸をすべて落とし切ると、私は「せっかくだから湯船につかる?」と聞くと、A君は「はい」と言いました。

私はA君を抱えながら、彼を湯船に入れようとした、その時です。

床に付いていた泡に滑ったのか、A君がバランスを崩したのでした。

A君が何かに掴まろうと手を伸ばした時に、彼の左手が私の胸を掴んだのです。

私は「きゃっ!」と短く声をあげました、A君はその時に自分が何を掴んだのか、わかったようで左腕を急に引いたのです。

その瞬間に私の首元と背中で結ばれていた紐が外れて、オッパイが露わになりました。

私は一瞬、何が起こったのかわからず、呆然としていたのですが、A君が露出したオッパイを見ていることに気づき、急いで両腕で隠しました。

A君もハッとして、後ろを向いて、あの、ごめんなさい、と消え入りそうな声で謝ります。

私はその場に屈みながら、努めて明るく「いいの、いいの」と言いました。

そしてA君に「あー、できれば、持っている、それ、返してくれる?」と言いました。

外れたビキニのカップはまだ彼の左手に握られていたままでした。

A君は「ご、ごめんなさい!」と後ろを向いたまま、ビキニのカップを渡してくれたので、私はそれを受け取りました。

ビキニのカップの紐を結び直している時は、両腕でオッパイを隠すことはできないのですが、A君が後ろを向いていることに安心していました。

なのでオッパイを隠すことなく、首元の紐を結んでいる時にふと設置してある鏡面を見た時に、湯船につかりながら後ろを向いているA君が、鏡越しに私を横目で見ていることに気がつきました。

私は急いで、紐を結び直さないといけないと思ったのですが、焦っていたからなのか、なぜか、うまく紐を結べなかったのです…。

ビキニのカップの紐が絡んみ、なかなか結べずにいるように見せながら、腕と体を左右に動かすと、A君の視線も私を追って、動きます。

私は、ああ、A君が私のオッパイを見ている。

湯船の中の彼のオ○ン○ンはさらに大きくなっているのでしょうか…。

浴槽で見えない彼の左手がもしかしたら、大きくなったオ○ン○ンを触っているのかも…。

そう思うと興奮で心臓の鼓動が早くなります。

A君の左腕が彼の股間へ動かされそうになったように見えました。

私はこれ以上はいけないと思い、ビキニのカップの紐を結びなおして、彼を脱衣所へ向かわせました。

脱衣所に戻ると巻いてあるタオルからもハッキリとわかるほどに大きくなったままのオ○ン○ンの彼にトランクスを履かせて、パジャマに着替えさせました。

そして歯を磨かせると「私はお風呂に入りなおすから…」とA君を送り出しました。

この話の続き

「はぁ…」と一人湯船につかりながら溜息をつきました。ケガをしている息子の友達を介助のためとはいえ、昔のビキニを着ながら一緒にお風呂へ入り、ハプニングとはいえ、A君にビキニの上からオッパイを掴まれ、ビキニが外れた瞬間に一糸纏わぬオッパイを見られてしまったのです。我ながら大胆と言うか…かなり恥ず…

-終わり-
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