エチケン

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【評価高め】
セックス好きになった嫁が甘えてくる(1/3)

2017-08-23 11:40:37

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本文(1/3)

名無しさんからの投稿

嫁とセックスレスが解消したら 嫁がセックス好きになりました

俺と嫁は2年交際して結婚3年目で息子誕生

最初のきっかけは友人の紹介 顔は俺の好みで美人タイプ 目が大きくて 一見冷たい印象だけど 子供みたいに笑う笑顔が可愛くて 速攻惚れました

何回かデートして3回目のデートの時に俺のアパートに呼んで 初エッチ

嫁は初めてではなく 高卒で就職した先の同僚と1年ぐらいつきあっていて処女もそいつにあげて いずれ結婚しようと思ってたそうです

だけど彼氏の浮気が発覚 修羅場になり別れ

ショックが大きかった嫁は会社を辞めて半年ぐらい引きこもった

それから新しい会社に就職して友人の紹介で俺と出会った俺は高校で童貞を捨てて 大学と進み3人ぐらい交際して就職してから1年ぐらい彼女のいない生活をして嫁と出会った

嫁と初めてする時に

「遊びだったらこれ以上しないで」

と真顔で言われ

「大切にする」

と言ったのを覚えてる

それから2年程順調に交際して結婚し

2年ぐらい彼女が仕事を続けたいと言うのを守って

3年目に長男誕生 専業主婦になりました

交際当時は週末に会って 遊びに行って エッチしてという感じで嫁も積極的では無かったものの俺の求めに断ることも無くラブラブに交際してた

結婚して共働きになり 俺の方が帰りが遅く家事全般は嫁がしてたが特にイヤな顔もせず大変な時は嫁から手伝ってと言われるくらいで家事は嫁の仕事と本人も自覚してた

この頃から 嫁に夜誘うと

「明日も早いから週末まで待って」

とかいざ週末になると

「ゴメン今日 疲れたから明日にして」

とか言われるようになり さすがにチョット怒って

「いい加減にしろ!いつまで待たせるんだ」

というと 気乗りしてないセックスか

フェラして手コキフィニッシュとかしてくれたが 経験ある人ならわかると思うけど

全然気分のイイものじゃありません

自分が嫁が大好きで「愛してるよー」と迫っても相手が冷めてて義務で仕方無くさせてるって感じは腹立ちますよね

当然ケンカもするし 会話も無くなるし3日ぐらいすると嫁が

「ゴメンなさい…」

と言って仲直りエッチを誘ってするんだけど

その時だけで また 前のパターンに戻るの繰り返し

長男を作る時に 嫁が積極的になり 排卵日がいつだから この日からこの日までは妊娠しやすいとか言って その辺りは毎日セックスして 中出ししてた 俺も嫁とセックスできるのが嬉しくて 毎日のセックスがツライとも思わず 喜んで励んでた 生理の日以外は毎日のように中出ししてたが 夢のような生活は2ヶ月で終了

嫁が妊娠検査薬の棒を持って 喜んで

「妊娠したよ〜」

と俺のとこに走って来た時はもちろん嬉しかったけど

『ああ…毎日セックス生活が終わった…』

とも思いました

嫁は無事妊娠して母子手帳を貰い正式に妊婦になり 仕事もボーナス貰って辞める段取りをつけて妊婦生活に入りました

この頃から嫁が俺のことをパパと呼ぶようになった

嫁の妊娠症状は出るのが早く

直ぐにオッパイが大きくなり つわりがひどく吐き気やメシが食べれないという症状が直ぐ始まりました

モチロン セックスどころでは無く 俺の禁欲生活も復活しました さすがに具合悪くしてる嫁にフェラしてくれとも言えず 浮気や風俗行く金も無く 嫁が 寝てからコッソリオナニーする生活がほぼ一年続きました 嫁もわかってはいたのでしょうが 俺から言われない限りは放っておこうという感じでしょうね

長男も無事誕生し親子3人の生活が始まりました 1ヶ月ぐらいは嫁が実家に帰ってたのでその時はAVを山のように借りて今まで隠れてコソコソと風呂やトイレで抜いてたのが解放されてリビングの大画面テレビで堂々とオナニーしてましたw

嫁が長男と帰ってくると嫁は完璧なお母さんになりました モチロン子供は可愛くて 俺もオムツ変えたり 風呂に入れたり 夜泣きをあやしたり パパとして頑張ってます

出産直後ということもあり エッチは遠慮してたのですが 嫁から何のアクションも無く 誘おうと思っても子供と一緒に早く寝ちゃうし何事も無く一ヶ月が過ぎた頃 思い切って嫁に

「あの…いつになったら エッチできるの?」

と聞きました 嫁は

「もう一ヶ月ぐらい待ってもらってイイ もう少しで体調も戻るから」

「そっか わかったよ」

とまるっきり拒否ではなく 希望のある答えだったので

『一ヶ月ぐらい今までのこと考えたら 何てことねーや!』

とそれを楽しみにして毎日頑張ってきました

そして一ヶ月が過ぎた頃 俺は嫁の方から

『パパ 今日イイよ』

って言われるのを期待して待ってたのですが

いつもと変わらず 子供と一緒に寝てしまいました 次の日も同じです

『これは…忘れてるんだ』

と思い夕飯食べた後に言いました

「あの…一ヶ月過ぎたんだけど まだダメなの?」

嫁はスッカリ忘れてたみたいで

「あ…パパ、ゴメ〜ンもう一ヶ月立ったね…じゃあ今日 子供寝てからね」

と言われて 飛び上がるぐらいに嬉しかったのを冷静を装って

「ああ…じゃあ後で」

と言いましたが心臓バクバクです 子供と風呂に入り 自分を念入りに洗って 子供に

「今日は夜泣きしないでグッスリ寝ろよ〜」

とお願いしてw

嫁が子供を寝かしつけるのを待ちました

やがて部屋に入って30分ぐらい立ち いつまでも嫁が来ないので 寝室に様子を見に行くと

子供と嫁が二人でスヤスヤ寝ています

『またかよ…』

一瞬諦めようと思ったが ずっと期待して待ってた落胆はひどくて 怒りが込み上げてきた

『ダメだ!絶対に今日ヤル』

俺は嫁を起こしてエッチするぞと言った

「うーん …ゴメン 寝ちゃった 明日じゃダメ?」

と眠そうに答える

「約束したろ ズット待ってたんだから」

「わかった…チョット待ってて」

とりあえずリビングで待ってると 嫁がきて 照明を落として豆球にした

「暗くない?」

「暗くてもできるでしょ」

と言うので渋々了解した

嫁がソファーに寝転んで 俺がその上に重なり抱きしめてキスをした 舌を入れて絡めると嫁も絡めてくる オッパイに手を伸ばすと

「オッパイ出ちゃうから 触っちゃダメ」

と止められた

『え〜っ せっかくの巨乳なのに…』

と思ったが 気をとりなおして 嫁の下半身へ手を伸ばすと わかってはいたけど案の定 デッカイ ほぼ四角形に近い ヘソまで隠れる おばさんパンツ

『エッチする為に着替えるってことはないんだな…』

俺が顔に出て落胆してるのを見ると

「どうせ脱がすんだから 何でも同じでしょ」

『違うんだよ!そうじゃねーんだよ オトコってのは…』

と言いたいのをガマンして

「そうだな」

と言ってパンツを脱がしました

一年ぶりに見る嫁のマンコは出産したとはいえ見た目は変わらず 俺は喜んで舐め回しました 嫁も感じてくれて 声は小さいけど

「ア…ァァ、ァン…」

と声を出してました 俺もどんどん興奮してきました 指を入れると

「チョット 久しぶりだから 痛いかも」

と言うので入り口のところをチョットだけイジってクリを弄ることにした

嫁もいい感じに濡れてきて フェラさせようと口の近くに持ってくと 嫁がためらいながらもペロペロ舐め出し いざ咥えると何回か前後した後

「ウエッ」

とむせて咳込みました

「ゴメン…チョットまだ 気持ち悪い…」

俺はショックでしたが しょうがないかなと思いじゃあとマンコにチンポを擦り付けて一年ぶりにユックリと挿入しました 久しぶりのマンコは格別でした 嫁も濡れてますし 緩くもなってないし

『ハア〜マンコ最高!気持ちイイ』

と感動し ユックリ動かして感触を堪能していると 嫁が

「パパ…ゴメン…チョット痛い」

と言いました

「ああ…ゴメン ユックリ動くから」

「ダメ…動くと痛い 抜いて」

と悪魔のようなことを言いました

『おい そりゃねーだろ!コッチは一年以上待ってるのに 挿れてから抜けって…鬼か?』

と思いましたが 渋々抜きました

「パパ…ゴメン…まだ無理みたい 手でイイ?」

と言われ

『手で抜くんだったら 自分でやってるのと変わりねーだろ!』

とも言えず ギンギンになってるチンポを抜かずに収めることもできず結局手で抜いてもらうことに

それは事務的に淡々と嫁がチンポを握ってシゴキ 何も言わず 俺の顔も見ず 早く終われよみたいな表情でシゴかれました そんな状況で興奮することも無かったのですが 俺のチンポはものの2分ぐらいであっというまに出ちゃいました

嫁がティッシュで拭いてくれて

「ゴメンね…パパ」

とは言ってくれたものの

虚しさと情けなさで落ち込み その日は寝れませんでした

嫁が隣りでスースー何事も無かったように寝てるのを見て余計に腹が立ちました

それから 普通に生活しましたが エッチの話は無く 俺も意地があって 自分から誘うことも無く 嫁から

『パパ…もう大丈夫だよ ゴメンね』

と言われることを待ってましたが 当然そんなことは無く 二週間が過ぎて限界がきて前回の話になりました

嫁にチョット話があると夕飯後に座らせて

「俺 スカパー 入れようと思う」

と伝えると 嫁は喜んで

「エ〜!いっぱい ドラマとかライブとかやるやつだよね〜映画も見放題なんだよねスゴーイ 幾らかかるの?」

と超乗り気

「それも見れるけど…目的はこれ」

とアダルトチャンネルのカタログを見せました 嫁は

「え?何これ エッチなやつ」

とカタログをパラパラ見て

「フーン パパ…こういうの見たいんだ…」

と冷めた感じで言いました

「俺だって 本当はこんなの金払ってまで見たくないよ …だけどしょうがないじゃん」

「何がしょうがないの?」

嫁が怒り気味に言います

「おまえとエッチできないんだから しょうがないだろ!他でする訳にもいかないし 俺だって若いんだから 毎日でもしたいのをズットガマンしてんだよ!もうイヤなんだよ!好きなオンナが毎日 目の前にいるのに 何もできなくてコソコソ 一人で抜いてるなんて 虚しいだけだ 、おまえの体調が悪いのもわかる 大事だから無理はさせたくないし イヤなこともさせたくない…でも もうオトコとしては限界だ 毎日期待して待ってて スッポかされて 虚しく一人で抜いてるやつの気持ちがわかるか?」

一気に嫁にまくし立てた 嫁はうつむいてダマっていたが

「そっか…そんなにガマンさせてたんだ…私 奥さんなのにヒドイね…奥さん失格だね…ゴメンなさい…パパ…そんなふうに思ってるってわかって無くて …でもパパが嫌いなわけじゃ無いよ…大好きだよ ちょっと忙しくて 疲れちゃって そういうことに頭が回らなくて…パパに怒られないから 甘えてたんだね…」

「俺だって嫁美が大好きだよ…できるならこんなことしたくないよ…でもおまえに拒否られたり 無理にさせると イライラしちゃうんだよ…そんな姿 嫁美にも息子にも見せたくないから…」

「ゴメンなさい…私がちゃんとしてればよかったんだね…パパ…イイよ エッチなテレビ見ても 私たぶんこれからも約束できないから…そしたらパパまたイライラしちゃうもんね…その代わり 私と赤ちゃんが寝てるときにしてね…パパが他の女の人で そういうことしてるの見たくないから…」

「ああ…約束する アダルトの金は俺の小遣いから出すから」

と言うのが前回の話の一週間前の話し

今思えば その後

「パパ…いつエッチなテレビ契約するの?」

と仕切りにきいてきたり

「パパ…エッチなテレビやっぱり辞めてって言ったらどうする?」

とか

「エッチなテレビ見るようになったら 私ともうしないんだね…」

とかポツポツ言ってたのを思い出した

ヤッパリ 好きなオトコがAV見てオナニーするって宣言されるのはオンナとしてはイヤなんでしょうね

俺はこうなることを狙ってしたわけじゃなく

あくまで 嫁は好きだけど オトコとしての生理現象の事情から 嫁ができないんだったら AV見てオナニーするから 文句言うなよって感じでした

嫁と久しぶりの満足する中出しセックスをした次の朝は休みで本当ならスカパーのチューナーを電気屋に買いに行く予定でしたが中止になったので何しようかなと9時ぐらいに起きてボーッとしてた 昨夜のことを思い出し

『夢じゃないよなぁ』

と考えてると

「パパ 起きた?おはよう♡」

と俺に近づいてチュッとキスしてきた

『エエッ!』

と新婚時以来のおはようキスをされて動揺してると

「ゴハンできてるから 先に食べて 今日天気がいいから 公園にお散歩行こうよ」

と朝から上機嫌です

『アア…ヤッパリ昨夜のことは夢じゃ無かった…』

と実感しましたw

ゴハンを食べて着替えて 息子をベビーカーに乗せて嫁のしたくが終わるのを玄関で待ってると

「お待たせ〜」

と嫁が来た 俺は嫁の格好に驚いた

嫁がヒザ上のミニスカートを履いてるのですしかも生脚で 上もタンクトップにシャツを羽織っただけで Eカップ巨乳の谷間がバッチリ見えてます

「え スカートなんて久しぶりじゃないの?」

嫁はちょい照れながら

「ウン 今日 暑いから パパも居るし あんまり動かなくてもイイかなと思って…似合わない?」

「イヤ 最高にカワイイよ ドキドキしちゃう」

嫁の顔が一瞬で笑顔になり

「よかった〜じゃあ行こう!」

と俺に腕を組んで ベビーカーを押しながらゴキゲンで散歩に行きました

公園に着くとシートを引いて 息子を抱っこして木陰を散歩してると 嫁がベタベタ腕にすがりついて歩きずらい しかもオッパイガンガン腕に当たってくるし 施設にある授乳室でオッパイを飲ませると 息子はグッスリ寝てしまってベビーカーに寝せてると 俺も眠くなってきた 俺がシートの上に寝転ぶと

「パパ…ヒザ枕してあげる」

と自分のヒザを叩いて呼んでる

せっかくだから頭を乗せると 嫁美の巨乳が視界を遮る

「嫁美…オッパイデカくなったなあ〜下から顔が見えないよ」

「え…パパヤダ〜オッパイあげてる間だけでまた小ちゃくなるよ」

「でも 昨日 オッパイ スゴイ感じてたじゃん妊娠して感じるとこ変わったのか?」

嫁が照れながら

「え…わかんない でも スゴイ気持ちよかった」

「昨日の嫁美 エロかったなあ〜スゴイ興奮したよ」

「ちょっとパパ…声おっきいよ…」

「嫁美は気持ち良く無かった?」

「もう…気持ちよかった…よ」

「まだ昨日のTバック履いてるの?」

「…知らない…」

「フーンじゃ確かめようかな」

とスカートを覗くフリをすると

「キャ ダメだよ!こんなとこで…履いてるってば…」

嫁が照れながら白状した

「今度 エッチする時も履いてね」

「知らない…」

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