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タイトル(約 4 分で読了)

深夜の女子更衣室に侵入してから

投稿:2017-07-02 19:09:45

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sea-sea(40代)

あれはまだ入社して3年目の頃、忙しくて深夜まで残業する日が多かった。

その日も12時近くまで残業し、そろそろ帰ろうかと思った時、ふと俺の

頭をある考えがよぎった。フロアにはもう誰もいない、俺1人である。

女子更衣室を覗いてみよう。。。。

ちょっとドキドキした。万が一誰か残っていてバレたらどうしよう。。。

比較的爽やか系で通っていた俺はそんなことがあれば大変なことになる。

でもそんな心配はなく易々と更衣室に侵入することに成功した。

女子たちの甘いいい香りがする。更衣室にはロッカーが並んでいて、

それぞれ名前が書いてあった。

やっぱ鍵かかってんだろうなーと思いつつ、1番手前のロッカーを開けてみた。

”カチャッ”開いた!でもこれはあまり興味のない女のロッカーだった。

同じ職場にいる女の子で俺が興味があるのは2人。由紀と直子である。

由紀はいわゆる美人系、直子はかわいい系である。

まずは由紀のロッカーを開けてみる。綺麗に整えられた制服のスカートと

ブラウスとベストがハンガーに吊るされていた。由紀の匂いがする。

間違いなく由紀が着ていたものだ。俺は夢中で匂いを嗅ぎまくり、

吊るされているスカートの中にも潜り込みさらに匂いを嗅ぎ続けた。

我ながらかなりの変態である。

ひとしきり匂いを嗅ぎ終えると次のターゲットは直子である。直子のロッカー

を開けてみた。やはり間違いなく直子の匂いがする。

この時点ですでに俺のチンポはギンギンになっており、どう処理しようかと

考えていた。

直子の衣類もまた同様に匂いを嗅ぎまくった。そして、我慢できなくなった

俺はギンギンになったチンポを取り出して直子のスカートの裏地で擦り始めた。

ナイロン地のツルっとした感触が気持ちよくますますチンポは膨張した。

がまん汁がにじみ出て、それを直子のスカートの裏地で拭き取った。

さすがにここに発射するのはまずいと思い、フィニッシュは持参したティッシュ

の中にした。大量の精子が噴出し、俺は満足感と罪悪感でこの夜を終えた。

次の日は何事もなかったように通常の業務が始まった。由紀は席がちょっと

離れているが、直子は俺のまん前の席にいる。

昨夜俺ががまん汁をこすりつけたスカートを今直子が履いている。俺の汁が

浸透した裏地が直子のパンティに直接当たっている。

そう思うだけで俺は我慢できなくなり、その日は腹の調子が悪いふりをして

10回以上会社のトイレでオナニーをした。

そんなある日、客先とのトラブルがありその日のうちに片づけなければ

ならない仕事ができてしまった。そのチームの中に俺と直子がいた。

深夜までかかってしまうことは必至で、徹夜になることも覚悟した。

直子は明るく前向きで、「○○さん(俺の名前)しょうがないよガンバろ!」

とかわいらしい笑顔で向き合ってくれた。

意外にも仕事は順調に進み、懸念した徹夜もすることもなく終電前には

何とか間に合う形になっていた。

最終の形式に整えるだけの工程が残っていたが、後は若手の俺1人でも

できる状態になっていて上司や先輩たちは終電に間に合うべく帰っていった。

フロアに残ったのは俺と直子の2人。

「直子ちゃんもあとは俺1人で大丈夫だから帰っていいよ。まだ終電あるでしょ。」

「ううん。せっかくだから最後まで手伝うよ。○○さん同じ方向でしょ?

一緒にタクシーで帰ろうよ」

なんていい子なんだ。

そうしてこの日は最後まで仕事をやり終えた。

「じゃあちょっと片づけてくるね。待っててね。」

そう言って直子は夜食で使った食器とかを給湯室に持っていき洗い始めた。

「俺も手伝うよ」何か楽しい時間だった。2人でお皿を洗いながら他愛もない

話と上司の悪口で盛り上がった。

そうしてるうちにふと、、、、

俺は無意識に彼女のうなじに顔を近づけ、匂いを嗅ぎ始めていた。

そして彼女の細い腰に手をまわし制服越しに彼女の温もりを感じていた。

「やだ!○○さんやだ!どうしたの?」

普段はクールなキャラだった俺には意外だったのか、彼女は驚いていた。

俺は何も言うことができず、ただひたすら彼女を抱きしめた。

でもやがて、、、、

「ねえ○○さん、○○さんってあたしの制服触ってた?」

「え?」

「触ってたでしょう?」

「・・・・・・」

「なんかね、○○さんっぽい匂いが時々してたんだー」

バレていた。完全にバレていた。

そこで俺のリミッターが完全に外れてしまった。

キスしてうなじをなめまわし、スカートの中に手を入れるとパンツはびちょびちょに濡れていた。後ろから抱きかかえ、指でパンツの上からクリトリスを刺激すると、ピチャピチャといやらしい音が鳴った。

「だめぇ。。。ダメだよー」

最初こそは抵抗していたが、やがてまるで抵抗しなくなり途中からは俺の

言いなりになっていた。

給湯室のミニキッチンに手をつかせたまま、スカートをまくり上げてパンツを

膝までずり降ろした。後ろから直子のおまんこに舌を這わせた。

「ぁぁんぁぁんぁぁん。。。」

可愛いよがり声が給湯室に鳴り響く。

俺はもう我慢できなくなり、立ったまま後ろから生で直子の中にブチ込んだ

直子はかん高い叫び声をあげたが、時間にしてはかなり短く俺はあっという間に

イッテしまった。ただちゃんと出る瞬間は引き抜いて、彼女の可愛らしい小さなお尻に大量の精液をぶちまけていた。

制服のスカートも汚してしまった。これはさすがにこのままロッカーにしまっておくわけにはいかない。

「ゴメンね、汚しちゃったね」

「いいの、替えあるから。これ持って帰る」

ところがこの後、俺達は家に帰りなんかはしない。その後週末まで、直子はその俺の精液で汚れたスカートを持ち歩くことになった。

この話の続き
-終わり-
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