体験談(約 30 分で読了)
【超高評価】【寝取り・睡姦】帰郷した時に高校時代の同級生と飲んだら...【背徳的体験談②】(1/4ページ目)
投稿:2017-06-13 00:42:31
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いつもお世話になっているので、たまには還元、もとい私も他の皆さんのために何か出来ないかなと思い、私のインモラルな性癖による体験談を初投稿させていただきたくことにしました。これは私が大学二年生の時の体験談です。私は友人にも恵まれ、サークルに勉強にとそれなりに充実した毎日を送っていました…
どうも、筆者のヨシユキです。
前回は予想以上の反響があったみたいで2日連続でデイリー1位になっているのを見て驚きました。
今回は帰郷した際に、高◯生の時に仲良くしていた男2女1の三人組で飲みにいった時の体験談を書こうと思います。
皆さんからの続きが見たいという反応が私の執筆するエネルギーとなっています。もちろん「続きが見たい」以外の高評価もしていただけたらそれだけやる気が出るので応援するつもりで押していただけたらありがたいです!
...が、話に入る前にまず、謝罪と訂正をさせてください。
前の話において、投稿した後に多数の誤字脱字に気がつきました。
ほとんどは、まぁこんなかんじかな...?と脳内補正できる範囲だったと思うのですが、致命的な間違いが一箇所ありましたので、そこは訂正させていただきます。
「ヒメノをひっくり返して仰向けにし、足をピッタリと閉じさせた。」
という文なのですが、はい、寝バックをする前のところですね。
一体どうやって仰向けの相手に寝バックをするんでしょうねぇ...。
正しくは
「ヒメノをひっくり返して”うつ伏せ”にし、足をピッタリと閉じさせた。」※修正しました。
です。
できる限り誤字脱字は無くせるよう努力しますが、あったときには「まーたこいつやってるわ笑」ぐらいの寛容な心で見逃していただけるとありがたいです。
あと、一人称が”私”と”俺”が混ざって変な感じがするかもしれませんが、基本的には地の文では”私”会話文では”俺”となっていると思います。稀に、感情がこもってると地の文に”俺”が侵食してきてますが...。
ヒメノとの続きが気になっていた方には申し訳ないですが、時間軸的に行くと前回の話の次はこの話になりますゆえ...申し訳程度にヒメノとの話もちょっとだけ書いておきます。
ヒメノとの体験談はまだあるので、然るべき時になったら書かれると思います。
さて、前置きが長くなってしまいましたが今回のインモラルな体験談もみなさんの為にならんことを。
***
前回から少し時間が経って夏休みに入りました。
とはいえ、講義がなくてもレポートを書いたり、サークル活動があったりするので、休みじゃない時とさして変わらない頻度で大学には顔を出していました。
「先輩、今日みんなで飲みに行くみたいですよー?」
あの夜、俺がしたことに気がついていないのかヒメノは相変わらず無邪気に俺に話かけてきます。
あ、ちなみにこの話から読み始めた人に簡単に紹介すると、ヒメノは大学一年生でロリ可愛い私の後輩。彼氏持ち。先日泥酔して意識がないところをガッツリ他人棒中出しセックスしました。
私はヨシユキです。175痩せ型フツメン。睡姦で他人の女を寝取ることに人生を捧げる変態です。
本当に最近はヒメノと話しているだけでこいつの中にはもうすでに俺のガキがいるかもしれない。俺に孕まされているなんて夢にも思ってないだろうな。なんていう妄想が捗って、夜にあの時の写真を見ながらオナニーをするのが日課のようになっていました。
とはいえ、そろそろオナニーでは物足りなくなってきた頃でもあるわけで。
あの時の快感は中毒のようになり、俺はもう一度あの快感が味わいたいと本気で思っていました。
でも、今日は...。
「すまんが、今日はパスだ」
「そうですか...。先輩が断るなんて珍しいですね」
「まぁな。明日から帰郷するからさ、朝早いんだよ」
「それなら仕方ないですね...」
言葉と裏腹に明らかにそうは思ってはいない顔をしている。
「何だよ、不満なのか?」
「また先輩に聞いて欲しい話があったのにな〜って」
目を伏せがちにしおらしくそう言った。
ふふっ、可愛い奴め。
不覚にもグッと来たので頭をぽんぽんしてやった。
「まぁ、こっちに帰って来たら聞いてやるよ」
「...あの、先輩、こういうのは彼氏いるコにするようなことじゃないんじゃ...」
「彼氏いるのに男と二人で飲みたがる方が罪深いわ!」
頭に手を乗っけたままワシャワシャと動かす。
「わぁぁぁ!?やめて!乱暴にしないで!髪型崩れちゃうからぁっ!」
今日も俺たちは仲良しです。
自宅ーーーヨシユキーー→実家
少年移動中...。
そんなわけで帰郷することになって地元に帰って来たはいいのですが、去年は地元を出て一年目だったのもあって割とたくさん帰って来てたのですが、2年目にもなると忙しかったり、逆に親の方が地元から出て来たりということで仲が良かった奴らがみんなこっちにいないことがわかりました。
早々にして時間を持て余す私。
オナニーでもするかと考え、ケータイのフォルダを開こうとすると一通のメールが届きました。
『ようヨシユキ!久しぶり!帰って来てるんだって?』
メールの送り主は高校時代の親友のワタル(仮名)でした。
そういえばあいつは地元の大学に進んだんだったな、それなら帰郷うんぬん関係なくこっちにいるってことじゃないか!
すぐにメールを返す。
『おう、久しぶり!メールでもなんだし会って話さないか?』
『そうやね。いつも集まってたとこでいい?』
いつも集まってたっていつの話をしているんだと少し笑ってしまう。
了解の返事を送り、急いで家を出た。
旧友と会うのには特別な胸の高鳴りがある。
純粋に再会を楽しみにしていた。そう、この時までは...。
待ち合わせ場所に着いてみるとワタルは先に着いてしまっていたようだ。
「すまん、遅くなった」
「いや、俺の方が出先やったから早かっただけや!それにしても変わらんなぁ」
「お前もな」
久々の再会に笑い合う。
ずっと話していなかったのが嘘のみたいにすぐに昔と同じように話すことができた。
「相変わらず仲がいいねぇ〜お二人さん!」
そこにいきなり異質な声が投げ込まれた。
女性の声、俺は声のした方を向いた。
そこには知っている顔があった。
「おいやめろってナナカ〜!」
「なんでお前が...」
「やっぱ集まるなら三人で、でしょ?」
そう、私の親友は一人ではない。話していたワタルと、新しく現れたナナカ(仮名)の二人を合わせた三人組で高校はずっと一緒にいた。
でもなんでここにいる...?サプライズでワタルが読んだのか...?
いや、待てよ。さっきワタルはナナカのことを呼び捨てにしたな。昔はたしかナナカちゃんって呼んでたはずだ。
それにナナカは急いで来た様子もない。つまりこいつも出先だった、もとい情報伝達が明らかに早すぎるのも含めてワタルと一緒にいたと考えるのが自然だろう。
ふむ、そういうことか...。
「お前ら付き合い始めたんだな」
「はっ!?まだ何も言ってないよな!?サプライズで言うつもりだったのになんでわかったんや...。相変わらずヨシユキは怖いなぁ」
サプライズするならもっとうまく隠せよ...。
「それにしてもよかったな。お前高校の時からずっと...」
「うわ!やめいやめい!恥ずいからやめてくれ〜」
照れているワタルを見てナナカはクスクスと笑う。
「改めてだが、久しぶりだなナナカ」
「うん、久しぶりヨシユキくん」
ナナカはにっこりと笑う。
今の雰囲気はまるでかつての学生時代を見ているかのようだ。
俺はあまりふざけたりするタイプではないので周りからはクールに見られがちなのに対し、ワタルはおちゃらけキャラ。いつもみんなを笑わせる役どころだ。そんな俺たちを笑って見守っているのがナナカだった。
懐かしいな、本当に懐かしい。
ナナカの顔を見ていると本当にいろんなことを思い出してしまう。
何と言っても、私の第一の性癖である寝取りの興奮を教えてくれたのは彼女なのだから。
それから三人でいろんな話をした。
昔のバカ話から最近のことまでたくさん話した。
本当に充実した時間だったが、私の頭の中の半分くらいは別の考えが占めていた。
話しても話しても話し足りないぐらいでそろそろ解散するかと言う流れになった。
そこで俺は言った。
「なぁ、俺がこっちにいる間に三人で飲みに行かないか?」
「おぉ、それいいな!」
「この三人でお酒飲むのは初めてだね〜」
よし、乗り気だ...後は予定を立てるだけ...
「そーだそーだ!ちょうど明日予約取ってたんだ!」
「あ...うん、そうだね」
なんだ、えらく準備がいいな...?
見越してたはずはないし...何はともあれありがたい話だ。
「予約人数三人に増やしとくよ!」
「おう、サンキュー。じゃあ、また明日な」
「じゃーなー!」
「うん、バイバーイ」
...なるほどわかった。
三人に増やす、ということは元々の予定では三人より少なかったのだ。
おそよそ、ワタルとナナカの二人で行くつもりだったのだろう。道理でナナカが微妙な反応をしたわけだ。
それにしてもワタル、お前は相変わらずいい奴だよ。だからまた寝取られるんだ。前と同じように、知らないうちにな。
その日はオナニーをせずに眠りについた。
今更ですがワタルとナナカのスペックでも書いておこうと思います。
二人とも年は私と同じ、ワタルは身長は私より高いです180あるって言ってた気がする。顔もそんなに悪くないと思います。
ナナカは身長160ちょっと。太ってもいないし痩せすぎでもないちょうどいい抱き心地なカラダをしてます。
胸は推定C。顔もまぁ可愛いです。癒し系?とでもいえばいいでしょうか、ふわふわしてる感じです。
芸能人に疎いのでうまく誰々似って言えないのは本当に申し訳ない...。
次の日の日中は外に出ようにも暑いので家に引きこもって昔集めてたマンガを読み直したりしていました。
夜に予約を取っているぐらいだから、今日はデートをする予定だったはずです。
今頃デートをしているんだろうな最後にどんな結末が待っているかも知らずに、みたいなことをずっと考えていました。
焦らされて焦らされて、ようやっと予約の時間になりました。
気持ちがはやってしまい十分も早く着いてしまい、その後時間通りに二人は揃って現れました。
やっぱりデートをしていたのでしょう。いかにも気合い入れてます!ってかんじの格好です。
そんな中で気になったのがナナカのはいていた短い丈のキュロット。
私はスカートと比べてあの隙間になっている感じが好きで、そこに手を差し込むことに喜びを感じるマニアなのですが、ナナカだけはそれを知っているはずです。一体どんな心境ではいてきたのか...。
単に昔はいてはいて、と私がしつこくねだったのでその時に買ったのをはき回しているだけかもしれません。
「すまん!待ったかー?」
「おう、待ったわ」
「ヨシユキくん、紳士じゃな〜い」
「いつから俺が紳士だと錯覚していた?」
そんな感じで飲み会は滞りなく始まりました。
ちなみに私はそんなに酒を飲みませんが、それは酒に弱いからではなくそういう飲み方の方が好きだという理由からです。
まぁ、もちろん邪な理由もありますが。
その日もそんなにガツガツは飲みません。計画が控えてますからね。
「俺、そんなに飲まないけど気にせずにガンガン飲んじゃって」
と言って二人にどんどんお酒を進めていきます。
でも、ここで潰してしまうのが目的ではありません。
居酒屋におけるノルマは判断力を削ぐこと。宅飲みに持ち込む布石を作ることです。
そんな俺の黒い考えとは裏腹に、やはり話は盛り上がります。
純粋に飲み会としても楽しかったです。
会話の中で俺がいなくなってから二人がどうしてたのかという話になりました。
私は県外に進学しましたが、彼らは同じ地元の大学に進みました。
話を聞くと、どうやら俺がいなくなってから二人はすぐに付き合い始めたというわけではないようです。
付き合い始めたのはむしろ最近。大学2年になってからなんだとか。
まぁ、当然と言えば当然のこと、ワタルはずっとナナカのことが好きでしたが、その実、ナナカは私に思いを寄せてくれていたのですから。
それでも結局は寂しさを紛らわせなかったのか、情に絆されたのかわかりませんが、二人は晴れて付き合うことになったわけです。
高校時代に俺の思惑が働かなければもっと早く付き合えてたかもしれないけどな...。
どれだけ話してもやはり話すネタは尽きず、時間だけはどんどん過ぎていきました。
お腹も割と見たってきたのでそろそろ次のフェーズに移行するタイミングでしょう。
「そろそろ出るか?」
「そうやね〜。でも、全然話し足りないなぁ」
「ホントにね〜」
お、いい感じの流れだ。
「じゃあ、宅飲みどうよ?つっても俺の家は実家だから無理だけど...」
「ナナカも実家通いだから消去法的に一人暮らしの俺しかないな!ちょっと散らかってっけど大丈夫?」
「お前の使用済みティッシュとかなければ大丈夫だよ」
「そ、そんなんないわ!ナナカの前でやめてくれよな...」
「なんだよ。男がそういうことするのは自然なことだろ。なぁ、ナナカ?」
「う、うん...」
ナナカは顔を赤くして俯いている。
何を生娘ぶっているのか...そんなものはとうに俺が捨て去らせたはずだ。
さては、こいつら付き合っているくせにそういう方向に抵抗のあるカップルか。
確かにワタルはかなりチキンで女の子と付き合った経験なんてない。
初めての相手ならそりゃあ大事にもするか...そう考える男は結構多いって聞くしな...。
ワタル...後でちゃんと注意しとこう...。
私は決して二人の仲を引き裂きたいわけではありませんし、むしろ二人がうまくいっている方が私的にはグッドですからね。
宅飲みをするに当たってコンビニで買い物をしていくことになりました。
物色しているとワタルがトイレに行くと言って場を離れました。あんなに飲めばそりゃあ小便したくもなるでしょう。
ナナカと二人きりになれたので思い切って気になることを聞いてみました。
「ナナカ、そのキュロット似合ってるね」
キュロットという単語を言った瞬間、一瞬動きが固まるのを私は見逃しません。
「そう?ありがと〜」
「ホント、手を差し込みたくなるよ」
少し低い声音で言うと、再び体をビクつかせます。そうだ俺はこいつのこういう小動物みたいな反応が大好物だった。
「な、何言ってるの〜、ヨシユキくん酔ってる?」
「酔ってたらいいの?」
一気に距離を縮めて言葉の通りに行動します。
...が、ナナカの脚に触れる前に腕を掴まれて止められてしまいました。
「...ダメだよ...今はワタルくんと付き合ってるんだから...」
至近距離で私を見上げるナナカの目は潤んでいます。
ここで確信しました。こいつは俺のことをまだ忘れられていない、と。
「ワタルには昔のこと話したの?」
「...話せるわけないよ、あんなの...」
「可哀想になぁ、ワタルは何も知らないままか...何も教えてないのに愛してもらったりして、罪悪感とか感じないの?」
「やめて...!そんなこと言わないで...!」
ナナカは今にも泣き出しそうなほど目の端に大粒の涙を溜めています。
あぁ、たまらない。本当にこいつの反応はどうしてこうもいちいち俺を喜ばせるのか。狙ってやっているんじゃないかと思うほどだ。
「ごめんお待たせ〜!何買うか決まったー?」
そこでワタルが帰ってきました。
「ほら、このままじゃ怪しまれるぞ」
小声でナナカに促すと掴んでいた手を離しました。
「あ、私もトイレ行ってくるから...」
そのまま小走りで行ってしまいました。
まぁ、泣きべそかいてるとこ見られるわけにはいかないわな。
「あんなに急いで...先にトイレ行ったのまずったか...?」
全く的外れな心配をするワタルに笑ってしまいそうになりました。
その後、ワタルの家に向かい宅飲みが始まりました。
ワタルは散らかってると言っていましたが、部屋は普通に綺麗に片付いていました。
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