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混浴に来たアジア系の子を、おじさまのおこぼれでやれた

2017-06-12 06:16:33

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本文(1/1)

名無しさん(20代)からの投稿

一人旅が好きで、よく一人であちこち巡ってる。

どがつく田舎にも行ってた。

ひどく寂れた旅館があって、その日はそこに泊まる事にした。

なんと混浴だと言う、ワクワクして入った。

あにはからんや、そこはおじさまばかり。

常連の人曰く、男女分けるスペースがないだけで、実質は男湯らしい。

とてもガッカリしたけど、まぁ景色は良いし仕方ない。

暫くおじさまがたと雑談してた。

割と歴史がある旅館だと言うけど、無くなるのも時間の問題だろうとも。

色々話してたけど、突然ピタリと黙った。

視線が入り口に向いてる。

振り向くと、なんと女性!しかも若い!猫顔な美人!スレンダー!

タオルをきっちり巻いてて、少し残念。

目があって、ニッコリ笑って答えた「コンニチハ」

アクセントが崩れてたから、多分外国の人。

おじさまはガン見、俺はオロオロ視線が定まらず。

そうこうしてるうちに隣に入ってきた。

「シツレイシマス」

タオルのまま湯船に。

ところどころ発音おかしいけど、結構日本語話せる。

俺と同じで、一人旅で来たらしい。

日本の文化が好きで、温泉に入りたくて来たらしい。外国人だらけだと風情がない(本当に風情がないって言ってた)から、秘境を、探したと。

出身はツォングオ?らしいどこか未だにわからない。

おじさまは俺にはひとっくちもくれなかったお酒をぐいぐい勧める。

彼女はスイスイ飲んでく。

ドサクサに俺もいただく。

とうとうおじさまがタオルに触れた。

「日本では湯船にタオルつけちゃいけないから、外しなよ」

彼女は困った風、内心拍手を送りつつ、俺も肩に乗せたタオルを指差して見せる。

意を決して彼女はタオルを外した。

デカイ!あと濁り湯死ね!

風呂場入った時は細く見えたけど、胸がプカプカ浮いてる。

腕で器用に胸の先は隠してる。

またお酒をあげると、片手で受ける。

「片手で受けるのは、日本では失礼なんだよ」

おじさまが畳み掛ける。

咄嗟に彼女のタオルを半ば無理やりひったくる。

「持っててあげるよ」

俺ナイス!

これで出るとき隠せない!

彼女も観念して両手で受ける。

乳首ピンク!

俺の視線に気づいて、恥ずかしげにそっと肩まで浸かる。

「のぼせない?大丈夫?」

大丈夫と言う。

もう彼女はお酒は飲まない。でも遅い。

ニヤニヤしながらおじさまは、腰掛けるよう促す。

風に当たらないとのぼせるらしい。

確かに。

時々、彼女はピクリと体を震わせる。

何してんのかと思ってすぐに合点がいった。湯船の中で触ってやがる。

おじさまが耳元でヒソヒソ囁き、たまに彼女が体を震わせてる。

俺ははぁはぁ言いながら見てるだけ。

突然おじさまが大きい声出した。

「なぁ?日本のマナーだよぁ?」

咄嗟にうなづく俺。

「リーベーリーベーグゥズー」

とボソボソ言いながら、従ってる彼女。

湯船から体を出した!

前は上も下もがっちり隠してる。

またおじさまが耳元ヒソヒソ。

彼女は首を横にふる。おじさまは無理やり手を外した。

何と、戻さない!

顔は背けてる。

胸は大きいのに垂れない。E?F?

腹筋が割れそうな割れなさそうなくらいしまってる。

あそこの毛がない!

向こうでは全部剃るのがトレンドか?はたまた?

そして、少し開いてる。

具が見えるし、絶対お湯でない何かで濡れてる。

チラチラ彼女が、こっち見る。

俺のが湯船から飛び出てた。

おじさまがまたヒソヒソ。

「見てるか?」

俺はすぐに察した。

「いいんすか?」

おじさまはまたニヤニヤ。

「お前次第だろ」

またヒソヒソ

「ウォーパーウォーパー」

涙をためて首を振りながら答える彼女。

「いいってよ」とおじさま

絶対違うと思ったけど、頭が働かない。

脚の間に進んで、頭を入れる。

何か言ってたけど聞こえない。

お湯じゃないものを啜って、クリの皮を舌で丁寧に剥く。

彼女は仰け反って、言葉にならない声で答える。

すると、ピタリと止んだ。

おじさまが口を塞いでいた。

目が合う。

うなづいて、彼女を固定した。

「プシンプシン」

何となくわかる、けど無理。

一気に根元まで入れた。

おじさまは最高に嬉しそう。

一突きするたびに、胸が揺れて、体をくねらせる。

ヌルヌルだしあったかい。

いつからこうだったんだ?

ともかく力の限り動く。

「チーライチーライ」

ちょうだい?ちょうだいか?

一気にスパートをかける。

彼女の声が大きくなるのに合わせて、そのままなるべく深いとこで出した。

「中出しちゃったかぁ」

おじさまはやたらと嬉しそう。

「お兄さん泊まりだろ?」

「あ、はい」

「飽きたら送ってやるよ」

手際よくかき出しながら、そう言うおじさま。

どう着替えたのかすらうろ覚えなまま、部屋に戻る。

暫くすると彼女の叫び声。

意外と部屋近かった様子。

断続的に聞こえてくる。

パッタリと聞こえなくなり、終わったと思ったらノック音。

ボサボサになった髪、乱れた服、定まらない目。

あんなに綺麗だった人がこんなになる。

無我夢中で部屋に引き込み、観光そっちのけでひたすら犯した。

-終わり-

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