月に260万人が訪れるアダルト体験談・官能小説投稿サイトです。閲覧も投稿も無料です。体験談や小説を投稿するとすぐに広告が1週間非表示になります。エチケンにあなたの体験や妄想を投稿してみませんか?

今日の人気記事(他サイト)

体験談・小説メニュー

今日の人気記事(他サイト)

タイトル(約 26 分で読了)

異常な新しいカゾクのカタチ(4/5ページ目)

投稿:2017-06-02 14:43:00

人 が閲覧中
本文の設定

本文の文字の太さ

本文の文字色

文字サイズ

人物名の置き換え(複数指定可:空白かコンマ区切り)

使用例:登場人物を自分の名前と好きな人の名前にする

置き換えの例1:僕,おれ,直樹→田中

置き換えの例2:沙織,さおり→美佳

置き換えの例3:Aさん→直子(英小文字は不可)

置き換える名前は複数指定できます。空白かコンマで区切ってください

※英字は半角で入力すること

リセット
置き換え

本文(4/5ページ目)

『ん?ま、まぁそうだな…』

『さぁお兄ちゃんのおちんちんを出してごらん。』

俺はあまねにズボンを脱がさせた。

あまねは素直に従う。

しかしそのまま下に降ろそうとすると、勃起したチンポが抵抗を示す。

あまねは少し考え、ちんぽの方からめくるようにズボンとパンツを恐る恐る下ろした。

『えっ!す、すっごい!おちんちんてこんなに大きいの?へぇこんな形してるんだぁ…』

あまねは初めて間近で見る男のちんぽを食い入るように見て、さすりながら観察していた。

『こんなの口に入るかな…』

興味津々とはまさしくこのことだなと思った。

『じゃあまずおちんちんの色んなとこにキスしてごらん。』

あまねは頷き、チンポの裏筋の方からチュッチュッとキスを繰り返した。

根元から徐々に先端に唇が移動してきた。

『ねぇお兄ちゃん。なんか透明の汁が出てるよ…』

『あぁ、あまねが気持ちよくしてくれたから出てきちゃったんだね。触ってごらん。』

あまねは指でチョンとカウパーを触り、指でネチョネチョとしてみせる。

『なんかヌルヌルする。』

『そうだろ?男の人が興奮すると、女の人が濡れるみたいにこうなるんだよ。』

あまねは興味深そうにまたチョンと指先につけては指で遊んでいる。

『舌を出してごらん。』

俺はあまねに舌を出させた。

あまねは少し上向きで口を開けて舌を出す。

俺は反り返ったちんぽをグッと抑えて、あまねの舌にチンポの先をつけた。

『しょっぱい!』

あまねはすぐに舌を引っ込めて眉間にしわを寄せた。

俺はあまねに聞いた。

『あまね。フェラは嫌いでやらない女の子もいるんだ。嫌だったら無理しなくていいんだぞ。』

あまねは首を横に振った。

『ううん。やる。お兄ちゃんを気持ちよくするの。あまね頑張るから教えて♪』

俺はあまねにフェラの仕方を丁寧に教えた。

あまねはスポンジのように吸収していった。

『そうそう。舌でこの段差のとこをペロペロすると気持ちいいんだ。あとおちんちんの裏も』

純真無垢な少女を自分色に染め上げるような、なんだか同じエッチでも新鮮な気がした。

『上手だよあまね。じゃあいよいよ今度はできる限り奥まで咥えてみようか。』

あまねは大きな口を開けてチンポを先端から丸呑みしていった。

『ゴホゴホッ!』

涙目になりながらあまねは頑張っていた。

そして繰り返し繰り返しやっているとコツを掴んだようだった。

『ジュポジュポジュルル…』

あまねのフェラはみるみる上達していった。

『おいおいストップストップ!兄ちゃんがもう限界だ!じゃあお返しにあまねを気持ちよくしてあげる。』

俺はあまねをベットに仰向けに寝かせ、ショーツを脱がせて丁寧に枕元に置いた。

あまねは剥き出しの股間を両手で隠した。

俺はあまねの手にキスをしながらいった。

『大丈夫だからこの手をどけてごらん。』

あまねは恥ずかしそうにゆっくり手をどけた。

あまねの毛が見えた。

毛が細くサラサラしていて、決して量も多くない毛だった。

『大丈夫だからね。』

俺はあまねにひと声かけてから膝を立てさせ、少しずつ開いていった

あまねは布団で口元だけを隠し、股間に近づいていく俺の顔を心配そうに見ていた。

俺はあまねと見つめ合いながら割れ目に沿って舌を這わせた。

ビクビクビクっ!

あまねがこれまで以上に強い反応を見せた。

『大丈夫だよ。』

あまねを気遣いまた舐めた。

ネットリとした液が舌に絡みつき糸を引いた。

ピチャピチャ

犬が水を飲むように音を立てて舐め続けた。

あまねの分泌液はとどまることなく溢れ出てきた。

俺はワレメを広げてあまねのクリトリスにそっと舌を当てた。

『ひぁ!』

あまねが思わず大きな声を出し、すぐに口に手を当てて隠した。

『今の分かる?』

俺が聞くとあまねは答えた。

『クリ…トリス…』

『そうクリトリス。ちょっとあまねにはまだ刺激が強かったかな?』

あまねは首を横に振った。

『平気…』

『そっか…』

俺はもう一回ちろっと舐めた。

『ヒッぐぅぅ…』

あまねは脚に力が入り、下唇を噛んだ。

『開発してあげたいとこだけど、今日は親も下にいるしやめとこうか?』

あまねは小刻みに頷いた。

きっと自分でも耐えられないと思ったのだろう。

俺はクリトリスを舐めるのをやめ、ワレメの周りを丁寧に舐めた。

『あ…あん』

可愛い喘ぎ声が癖になりそうだった。

『はぁん…あっ気持ちいぃ…』

俺はあまねの可愛い声を聞きながら舐め続けた。

『ヒッグ…ダメお兄ちゃん。あまね変になっちゃう…あぁん』

俺はあえて無視してさらに舐め続けた。

『あぁあぁ…ひっあん』

徐々にあまねの声のボリュームが上がってきてしまったので、俺はやむなく舌を離した。

あまねは自分の声のせいで俺がやめたことに気づいていた。

『ゴメンねお兄ちゃん…でも止まんなくて…』

俺は微笑み返した。

『いいんだよ。エッチの仕方わかった?あとは入れるだけ』

俺はさすがに挿入まではマズイと思い、あまねのめくれたブラを元に戻しておっぱいをしまった。

あまねが不満そうに言う。

『え?終わり?エッチは?』

俺はあまねに言った。

『大切な人のためにとっておきなさい。大丈夫!ここまで出来れば引け目なんか感じないよ。』

あまねは納得しない。

『ヤダ!絶対お兄ちゃんとするんだもん。大好きなお兄ちゃんと…』

あまねの目にはうっすら涙が浮かび上がっていた。

俺は自分が初めての時、好きでもない先輩にやらせてくれとお願いした時のことを思い出し、その時の自分と今のあまねがリンクしてしまった。

俺はあまねの涙に負けた。

『わかったよ。でも絶対に内緒だぞ』

あまねは涙目で笑顔を浮かべながら嬉しそうな表情で頷いた。

あまねは起き上がり、半勃ちに戻った俺のチンポを一生懸命咥えた。

俺は我慢出来なくなり、ついにあまねのブラのホックを外した。

2人とも裸になると、もう誰も止められなかった。

チンポがまたギンギンに勃つと俺はあまねを仰向けにベッドに押し倒した。

あまねの大きなおっぱいがいやらしく左右に流れた。

俺はあまねの股間にチンポを突き立て、挿入の体制をとった。

『いいかい?』

あまねに聞くと、あまねの覚悟は決まっているようで、すぐに頷いて返してきた。

俺がグッと腰を入れ、あまねの中に先端を少し入れた。

あまねは下唇を噛んで耐えている。

俺は鬼頭分だけの小さなピストンを少し続けた。

『?ぅぅ…』

あまねはなんとも言えない声を出す。

あまねが俺に言った。

『お兄ちゃん…私大丈夫だから…きて…』

俺は頷いた。

『じゃあいくよ?』

あまねは微笑んだ。

『うん…お兄ちゃん…私お兄ちゃんが初めての人で嬉しいよ…きて♪』

俺はゆっくりと少し奥へ進めた。

『うっ…ふぅ』

あまねが目をグッと瞑った。

チンポは比較的スムーズに奥まで入っていった。

『あまね…痛くないか?』

あまねは片目を開けて頷いて言った。

『ふぅ…入った?やった…処女喪失だね…これで私も大人だ…へへ…』

あまねが嬉しそうにしている。

俺は実は処女を頂くのは初めてだった。

もっと血が出るものかと思っていた。

『血、出ないでしょ?』

あまねが俺に言う。

『うん…初めて…なんだよね?』

あまねは答えた。

『うん…初めて。でもきっと処女膜はもう無いの。バレェやってる人って開脚とかしてる間に処女膜が損傷しちゃう子が多いんだって。私も数年前にいきなり血が出たことあったから、きっとその時に…』

俺は知らなかった。

『へぇ。痛みは?』

あまねは答えた。

『ちょっとだけ。正直まだ気持ちいいかどうかはわかんないけど、お兄ちゃんと繋がってると思うと嬉しい♪』

俺はあまねを気遣いながら、ゆっくり腰を動かしてみた。

『うぅぅぅ…』

あまねの声は喘ぎ声というよりうめき声に近かった。

あまねの締め付け具合がすごい。

チンポが圧迫されるのがすごくよくわかる。

『へへ…お兄ちゃんが私の中で動いてるのがわかるよ』

あまねは幸せそうだった。

俺はゆっくりとしたピストンを続けた。

『ふぅふぅ…フフフ』

あまねは幸せそうにハニカミ笑いが止まらない。

俺はあまねを安じた。

『大丈夫?』

あまねは笑顔で俺を見た。

『優しいねお兄ちゃん…でもそんなこと心配しなくていいよ。私大丈夫だから好きなように動いて♪』

俺はゆっくりな中でも少しだけスピードを上げた。

『うぅうぅ…あっ…ハン…』

あまねの声が少し変わった。

あまねが俺を見て言う。

『お兄ちゃん…私…ちょっと気持ちいいかも…』

可愛いあまねのこんなひと言に俺のチンポに更に血液が集まった。

『あっ…動いた…お兄ちゃんのおちんちんが動いた。』

あまねは俺のチンポが一層固くなった事に気づいた。

俺はもう少しスピードを上げた。

『アッアッアッ…すっごぉい…やっぱり気持ちいい…』

あまねがいい反応を見せてきた。

『兄ちゃんも気持ちいいよ。』

俺はあまねを突きながらプルプルと揺れる大きなおっぱいにむしゃぶりついた。

『あぁ!そんな…同時にされたら…あんあん…』

俺はあまねの身体を安じる余裕もなくなってきた。

徐々にピストンは意思に反して強く激しくなってしまった。

『あぁんあぁん…ダメェ…おかしくなっちゃうよぉ…』

俺は構わずあまねを突きまくった。

『あぁおかしくなりそう…あっあっあっあぁぁん』

俺は身体を起こし、あまねのおっぱいを揉みながらガンガン突いた。

あまねのおっぱいが波打つように激しく揺れる。

あまねの声は大きくなっていたので、おそらく両親にも聞こえてるなと思ったが、もう俺も止められなかった。

『あ、あまね…ゴメン…兄ちゃんもうダメだ…』

あまねは俺を直視して言った。

『いいよ。イッて!!はぁはぁ…』

俺は腰を目一杯振り続けて奥を突きまくり、一旦根元まで深く挿入すると、急いで抜いて、あまねにまたがっておっぱいめがけておもいっきり発射した。

精子が勢いよく飛び出し、あまねのおっぱいを満遍なく汚した。

『はぁはぁ…』

俺は片膝で立ち、チンポについていた残りの精子をあまねの乳首に擦り付けた。

あまねは、はぁはぁと息を乱しながらぼぉっと初めて自分の身体に出された精子を指で触り、おっぱいに塗りつけた。

『すごぉい…こんなに出た…』

あまねはうらめしそうに俺を見ていた。

『あまね…』

俺はあまねの名を呼んだ。

『ありがとう…お兄ちゃん♪』

あまねは俺にそう言うと、口を大きく開けた。

『ん?』

俺はあまねが何してるのかと思った。

あまねはニコリと笑って言う。

『お掃除フェラ…これすると男性は喜ぶって雑誌に…』

俺は驚いたが、せっかくなのであまねの口にチンポを近づけた。

あまねはパクリと俺のちんぽを咥えた。

『ングング…チュパッ』

あまねは俺のちんぽを綺麗に舐めてくれた。

そして

『しょっぱ~い…苦ぁい…』

と言ってしかめっ面をしていた。

作品のイメージ画像設定

作品本文のTOPに表示されます。
設定する作者の方が増えてきたら新着リストのサムネイル画像としても利用予定です。
画像をアップロード

話の感想(1件)

※コメントの上限:1万件

解析グラフ

アクセスの解析データを見る
※表示に時間がかかる場合があります
※表示のエラーを修正しました。
(2020年05月28日)

体験談やHな話を募集中!

エチケンでは体験談やエッチな話を随時募集しています! 1日に10万人が訪れる当サイトにあなたの話を掲載してみませんか? 皆様のエッチな投稿を心よりお待ちしております!


※レイプや痴漢など、犯罪に関わる内容は創作のみ可。