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体験談(約 29 分で読了)

【高評価】ラフな格好をした5歳下の妹がどういうわけか下着を付けてなかった(2/4ページ目)

投稿:2016-07-06 21:43:33

更新:2016-07-12 00:12:55

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本文(2/4ページ目)

妹はしばらく除き混むように穴の中を確認していたので、自分はその間ずっと妹の胸を凝視していました。

そしたら案の定ムスコが元気になってしまいました。

自分の部屋着は綿素材のハーパンだったのですが、テーブルに隠れて見えないし立ち上がりさえしなければバレないと思い、気にせずギンギンのまま妹の胸をなめ回すように見ていました。

やばい、おもいきりオナ●ーしたい・・・そんな感情を押さえながら自分は妹にバレないようにムスコをさすっていました。

そしてやっと妹が刺し終わり自分の番になりました。

が、自分はもはやゲームに集中出来ない状態にありました。

でも、ムスコを静めないと立ち上がれないと思い、頑張ってゲームに集中することに努めました。

そして10回戦までやり、ゲームが終わりました。

ですが、その間も幾度となく妹がかわいい胸を見せてくれたので、ムスコは静まるどころかMAXになっていました。

そして時間も夕方頃になっていました。

さて、この後どうするかなと思っていたら、妹が

「今日は、もうどこも出ないよね?」

と聞いてきたので自分は

「そうだな、妹が別に行きたいとこなければ」

と返しました。

「じゃーちょっと早いけどお風呂入っちゃう?ゲームで汗かいちゃったし(笑)」

と妹が言い、続けて

「お兄ちゃん先入っていいよ。一応お客さんだし(笑)」

なんて言われましたが、自分は立ち上がれる状態じゃなかったので

「おれ後でいいや。妹先に入ってきなよ」

と、妹を先にいかせました。

そして自分は、妹が入ってる間にテレビを見てムスコの沈静化を試みていました。

そしてしばらくして風呂場から

「きゃっ!お、お兄ちゃん!ちょっと!」

と妹の悲鳴のように叫ぶ声がしました。

■追記[2016.07.06]

自分は足早に洗面所のドアの前まで行き

「妹、どうした?!入るぞ?!」

と声を掛けると

「お兄ちゃん、いいから早く来て!」

と言うので、これは妹の裸が見れるのか?!と期待を胸に洗面所のドアを開けると、バスタオルを体に当てた妹が立っていました。

なんだ、バスタオルで隠してて見えないじゃん・・・と残念な気持ちもありましだ、どこかホッとした気持ちもありました。

そして

「なんかあったの?」

と妹に聞くと

「あそこら辺になんかいたの!」

と若干パニックになってる妹が指差した辺りを、しゃがんで細かく確認しましが何も見つからなかったので

「何もいないけど?なんか見間違えたんじゃない?」

と言いながら妹の方を振り返ってみると、自分はある事に気付き一瞬固まりました。

妹はバスタオルを体に当て、前面を隠すような格好にはなっているのですが、どうもバスタオルを上に上げ過ぎており、更に自分がしゃがんで見上げているのも相まって妹のオ●ンコが見えていました。

洗面所に入った時は気付かなかったのですが、自分の位置からは妹の薄いマ●毛と一本の縦スジは十分に確認出来ました。

自分は妙にリアルな妹の縦スジに興奮してしまい、ムスコは一気に元気になってしまいました。

これはまずいぞ・・・と思っていたら妹が

「ホントにいたもん!黒いなんかが動いてたんだよ?!」

と言いながらしゃがみ込むもんだから、今度はパクっと開いたオ●ンコが目に飛び込んできました。

おかげで、ムスコは今日一の全開になってしまいました。

そして自分は

「見たのは洗面所でしょ?風呂場にはいないと思うから入っちゃいなよ?その間に探しといてやるから」

と、この状況をなんとかしないといけないと思い必死で妹の説得に入りました。

すると妹は

「うーん・・・分かった」

と、意外にもあっさり納得してくれたので何とか助かりました。

そして自分が黒いやつを探している間に妹はお風呂に入りました。

しばらくして風呂場から妹が

「お兄ちゃん、いた?」

と声を掛けてきたので

「いや、いないなぁ」

と自分。

続けて妹が

「気持ち悪いけど、いなかったらもういいよ?」

と言ってきたので

「いや、妹は確かに見たんだろ?絶対探し出してやるよ」

と返すと、しばらく沈黙が続きました。

すると、ガチャッと風呂場のドアが開く音がしたのでそちらに目をやると、妹がドアの間から顔だけ覗かせて

「お兄ちゃん、そろそろ出たいんだけどいいかなぁ?」

と申し訳なさそうな顔で言ってきたので

「あ、そっか、ごめんごめん」

と言い、自分は洗面所を出ました。

そして数分後に、ゆったりとした白のワンピースタイプの部屋着を着た妹が出てきました。

ノースリーブな上に、太ももが半分以上露出しており、さすがに目のやり場に困った自分は

「それパジャマ?なんか下短すぎなんじゃない?」

と、つい余計な事を口にしてしまいました。

すると妹は

「ほんとは下に履くパンツもセットで付いてきたんだけど、ない方がスースーして涼しくていいんだよね〜♪」

と、軽く裾を持ちパタパタさせ言いました。

その言葉に自分は、妹がノーパン・ノーブラになっている意味を理解できた気がしました。

しかし、今までの流れでいくと恐らく下着は着けていない・・・そう考えると、せっかくおさまったムスコがまた徐々に起き始めてしまいました。

これはまずいと思い自分は

「じゃーおれも風呂入ってくるわ」

と慌てて洗面所に入りドアを閉めました。

想像しただけなのに、この時点ですでにムスコは天を仰いでいました。

そして服を脱ぎ、洗面台の鏡の前で、妹に欲情してしまった情けないムスコを見てため息をつき、さて入るかと思い風呂場に体を向けたと同時に、洗面所のドアが突然開き妹が顔を出してきました。

「お兄ちゃん、石鹸・・・」

と言いかけた妹は、一瞬自分のムスコに目を向け、ちょっと驚いた表情をしていました。

そして妹は少し戸惑いながらも

「あの・・・石鹸ちっちゃくて・・・新しいのが洗面台の下に入ってるから・・・」

と続けました。

一瞬の出来事だったので隠すことが出来ず、モロに見られてしまい。

「あぁ、そうなんだ!な、なんかあれな、石鹸な!分かった、出しとく!」

という半分わけの分からない言葉を出すので精一杯でした。

妹も

「うん、はい、では!」

と、少々挙動不審になりながらドアを閉めました。

そして自分は、今まで必死に隠してきたモノが見られてしまった・・・しかも、よりによって生で・・・。

この後、妹にどんな顔して話し掛ければ・・・なんて事を湯船に浸かりながらずっと考えていました。

しかし、いくら考えても解決策が浮かぶわけがなかったので、しばらくして自分は風呂から上がり部屋着を来て、そっと洗面所から出ました。

そして恐る恐る妹を探してみたら、ベランダで洗濯物を取り込んでいる最中でした。

自分はその様子を遠目から見ていて、ある事に気付きました。

妹は身長が低く、物干し竿に手を伸ばした際、お尻が見えるか見えないかくらいのギリギリまでワンピースが上に上がってしまってました。

まだ外は明るいし、これって下に人がいたら妹のオ●ンコが丸見えになってるんじゃないか?!と思うと少し興奮してしまい、ムスコがむくむく起き始め、なんかさっきまで悩んでいたのがどうでもよくなってきました。

自分は、この部屋で言うリビング的なところでテレビを見ながら、妹の様子を伺っていました。

相変わらず、お尻が見えそうである。

そして洗濯物を取り込み終えた妹が部屋へ戻り、自分がいる事に少し驚き、

「お兄ちゃんもう出たんだ?あ、石鹸分かった?」

と言った後すぐにハッとした顔をして

「今日なんか面白いのやるかなぁ?」

と、焦った感じでテレビのリモコンを手に取り番組表を開いてぼーっと眺めていた。

やはり気まずいのだろう。

妹は何をするわけでも言うわけでもなく、しばらく番組表を眺めていたので

「おい、妹?」

と声を掛けると、一瞬妹の体がピクンとなり

「あ、ごめん、なんだっけ?」

と返してきました。

さっきの洗面所の時の事を考えていたのかなと思い、自分は冗談ぽく。

「さっきは急に入ってくるもんだから(笑)妹見ちゃったよな?(笑)」

と思い切って聞いてみたら

「え?あれ?わたし何も見てないよ?大丈夫だから」

と、おろおろした感じで妹が言った。

自分はそんな妹の反応が楽しくて

「妹が可愛くてついさ(笑)」

と言うと、妹は両手で頬を押さえながら

「ん〜、お兄ちゃん何言ってるかわかんない!」

と耳を赤くして言ってきたので、調子に乗った自分は

「だって妹しっかり見てたじゃん(笑)」

と言うと、妹は立ち上がり

「お兄ちゃんの意地悪!」

と言って、顔を真っ赤にした妹は部屋から出ていってしまった。

ちょっとやり過ぎちゃったかな?などと反省するわけはなく、自分は妹の後を追った。

妹は冷蔵庫からお茶を取り出しコップに注いでるところだったが、自分に気付くと動揺したのか手元が狂いお茶をこぼしてしまいました。

妹は床にこぼしたお茶を無言で拭いていたのですが、自分に背を向けてよつんばの格好になっていたので、自分が姿勢を低くすれば妹の後ろからのオ●ンコが見えるんじゃないか、と思ったのですが、違う所に目がいきました。

それは、ワンピースのお尻より少し下の部分にシミがある事に気付いたのです。

あのシミって、もしかして妹のオ●ンコすでに濡れちゃってるのか?!そう思った瞬間、ムスコがMAXになってしまいました。

いっそこのまま後ろから抱きついて挿入して・・・いや、兄妹だからそれだけはダメだ!そんな事を考えながら、なんとかリビングに戻ってテレビだけに集中することにしました。

しかし、本当に妹のオ●ンコが濡れてるのかどうか直接見て確認したくなりました。

そんな中、妹がお茶を持ってリビングに戻ってきました。

■追記[2016.07.08 00:51]

妹は、自分の隣にちょこんと座りました。

こんな近くに座られたら、直接見ようにも見れないなぁ。

そう思っていたら妹が切り出してきました。

「お兄ちゃんて、彼女いるの?」

予想外の質問に思わず

「え、なんで?」

と素の返事をしたら

「いるのかな〜って、なんとなく気になっちゃったから・・・」

と妹。

なんで急にそんな話になるのか意味が分かりませんでしたが、そんな事を聞いてくる妹にドキドキしている自分がいました。

そして少し間を置いて

「どっちだと思う?」

と妹に尋ねると

「お兄ちゃんてカッコいいから、やっぱいるのかなって・・・」

なんだこの展開は・・・と思いつつ、気恥ずかしさのせいか、この会話の間、妹と一切目を合わせられないでいました。

そしてここで一呼吸置いてから、ようやく妹の方を向き、

「いたら連休にこんなとこ来てねぇよ(笑)」

と、恥ずかしさを誤魔化そうとおどけた感じで言うと、妹もこちらを向いて

「ひどーい!こんなとこって言ったー!(笑)」

と言いながらポカポカ叩いてきました。

自分はいつの間にか、この状況を楽しんでいました。

そして自分は

「叩くなって!独り暮らししてる妹が心配で来てやったんだから感謝しろ!(笑)」

と言うと妹は更に強く叩いてきました。

結構本気なのか、普通に痛かった自分は思わずそのまま後ろに倒れこんでしまい、

「いや、おい妹、マジ痛いんだけど・・・」

と妹の方を向くと、妹の顔がすぐ目の前にありました。

不覚にもドキッとしてしまいました。

妹も一緒に倒れてきた為、妹が自分に覆い被さるような状態で、しかも妹は何も言わずじっと自分の目を見つめているだけでした。

そんな今までにない密着度で、自分で自分の顔が赤くなっていくのが分かるくらい妹に対してものすごく気持ちがたかぶっていました。

しかも、元気なムスコの上には妹の太股が乗っていました。

理性が飛びそうになってきた自分は、このまま手を回して妹をおもいきり抱き締めたい気持ちでいっぱいでしたが、ひたすらじっと我慢していました。

すると、時間にしてどれくらいでしょう?

自分にはとても長く感じましたが、妹がクスッと笑い。

「お兄ちゃんドキドキした?顔真っ赤だよ?」

と、自分を見透かしたような顔をしながら言いました。

その瞬間、恥ずかしさを誤魔化そうとしたからなのか、妹に対して異性を感じてしまったからなのかは分かりませんが、どちらにも似た感情が一気に沸き上がってきました。

気付いたら自分は、妹を抱き寄せて唇を奪っていました。

妹は嫌がる素振りも抵抗する感じもなく、それを受け止めてくれているように感じました。

そして長いキスの後、自分は妹に

「・・・ダメだよな、こんな・・・」

と言いかけたら、今度は妹の方から唇を重ねてきました。

もう、段々自分を押さえる事が出来なくなってしまい、いけないと思いながらもついに服の上から妹のかわいい胸に手をやってしまいました。

その時、妹は自分の手を押さえようとしましたが、すぐにそれもなくなりました。

あぁ、妹とこんなこと・・・と天にも昇るような気持ちになり、更にたかぶったその感情に歯止めが効かなくなってしまい、自分はそのまま手を胸から下に移動させ、妹のオ●ンコのワレメに指をすべらせました。

すでにものすごく濡れていました。

その時点でワンピースのシミの事なんてすっかり忘れており、このまま妹のオ●ンコに入れて1つになってしまいたいという事しか頭にありませんでした。

そしたら妹が、自分の手を押さえ

「お兄ちゃん・・・そこはダメだよぉ・・・」

と、吐息まじりにとても色っぽい表情で言ってきました。

そんな妹の顔を見たら、

「妹と1つになりたい」

という強いお想いと感情が更に高まってきてしまい、自分は妹の手をそっと退けました。

そして妹を見つめながら再びクリを弄り始めました。

妹はとても敏感なのか、クリを触るたび体がピクンッとなっていました。

それでも妹は自分の手を掴み

「お兄・・・ダメ・・・ん・・・だって」

と言葉になっていませんでしたが、自分はお構いなしに妹のクリを攻め続けました。

そして、次第に自分の手を掴んでいた妹の手は緩み、その手をそのまま自分の首に回し、再び唇を重ねてきました。

「あぁ・・・ふぅ・・・ん・・・お兄・・・ちゃん」

と声を殺しながら妹はかわいい喘ぎ声を出していました。

そして、妹の愛液がべっとり着いた指を、ゆっくりオ●ンコの穴に入れました。

その瞬間、妹の体が強ばったように感じたのですが、自分はそのまま指を優しく出し入れしたり、中で指を動かしたりしました。

自分は妹に

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