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タイトル(約 3 分で読了)

親戚のお姉さんにヌードデッサンのクロッキー帳を見られて

投稿:2014-02-22 15:00:00

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名無し

高校卒業してから、京都に部屋を借りて1人暮らしを始めた。

京都には親戚のお姉さんがいた。

親戚のお姉さんは昔から仲が良かったので、心配してよく部屋に顔を出してくれていた。

俺とは3歳しか違わないのに、OL始めてから急に大人びた美人になっていた。

ある土曜日の夜、今から部屋に来ると電話があった。

部屋に来たお姉さんは、会社の飲み会の帰りで結構酔っ払ってた。

シャワーを浴びて俺のパジャマに着替えると、俺の所に泊まると家に電話した。

俺も暇だったし別にいいかって感じだった。

お姉さんはまた缶ビールを飲みながら、俺と色んな話をしていた。

話題はやっぱり俺の学校の話。

デザイン系の学校だったから、授業で描いた作品なんかを見せていた。

その内の1冊のクロッキー帳をお姉さんは手に取った。

俺は一瞬「あっ」と思ったが、隠すのも変なので渡した。

そこには授業で描いたヌードモデルのデッサンが何ページにも描かれていた。

「え?これも○○が描いたん?」

「・・・そうだけど、?」

「この女の人、ほんまに裸になるん?」

「うん」

「クラス全員の前で?」

「うん、全員の前で」

「うわぁ〜恥ずかしないんかなぁ〜こんな仕事もあるねんなぁ〜!!」

「普段は大学生らしいよ、後劇団員の人もいるよ。バイトでヌードモデルやっているんだって」

「えーっ、そんなに若いんや!!○○○嬉しいやろ?」

「・・・い、いや別に」

「またまたぁ〜、描いてる時アソコ大きくならへんの?」

「ならないってっ!全然そんな気分にならないから」

「そうなんや〜、○○○って女の人の裸、見たんってこの授業が初めて?」

「え?・・・まぁ、そうだけど・・・何で?」

「初めて見た感想は?」

「感想?・・・う〜んヌードモデルのデッサンって凄く難しいから、描く事に集中しててそれどころじゃないよ」

「へぇ〜そうなんや、ちょっと私も描いてみてよ」

「え?!ダメだよ!」

「あはは、もちろん裸ちゃうで。下着は着けとくし、な?」

そう言いながらお姉さんは、さっとパジャマを脱いでしまった。

片手に缶ビールもちながら、ベットの上でポーズを取るお姉さん。

俺は文句を言いながら描き始めた。

・・・が、なかなか集中出来ない。

授業中、全裸の女性を見ても何も感じないのに・・・下着姿だと逆に凄くエロい!!

しかも授業と違って至近距離。

この下着の中は・・・などと色々想像してしまう。

そんな時、お姉さんがこう言った、

「何か変な気分になってきた・・・見られて興奮するタイプなんかなぁ?私って」

「・・・変態だね」

「ほんまや(笑)何か体がゾクゾクしたよ」

「・・・もしかして濡れてる?」

「・・・・多分」

「マジ?」

「あーっ、もぉ〜変なこと言うしムラムラしてきたやん」

そう言って緑さんは俺の腕に抱きついてきた。

童貞な俺は冷静なふりをしていたが、心臓バクバク状態。

「なぁ、ここ触ってぇ」

「本当にいいの?」

「いいからいいから」

俺は恐る恐るパンティの中に手を入れた。

指に陰毛の感触が伝わって来る。

もう少し奥に指を伸ばしてみた。

ぬるっ・・・本当にお姉さんは濡れていた・・・指がお姉さんの中に・・・。

「んっ・・やばい。立ってられなくなるかも…」

そう言って俺の首に両手を回した。

俺は腰を少し落として手マンを始めた。

ヌチャヌチャ…淫靡な音が出て、お姉さんは、

「あっ・・・あぁぁぁ…」

と声を上げた。

「もういいよ…立ってられない…」

物凄い濡れようだった。

俺は我慢出来なくなって、お姉さんを押し倒し、ブラを外して、足を広げて挿入。

我ながら物凄い早業・・・・。

ヌルヌルの腟にチンポがスルッと入り、根元までしっかり入った。

「あぁぁ…」

気持ち良さそうな声を出すお姉さん。

童貞の俺は、キュウ〜ッと締め付けられた感じがしてすぐ出そうになる。

腰を少し振ってみると、プルプルと揺れまくる胸。

その揺れる胸を見てたら、あっという間に昇天してイってしまった。

多分1分持たなかったと思う。

-終わり-
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