体験談(約 6 分で読了)
【高評価】姉貴に冗談で一緒に風呂入るか聞いたらマジで入ってきた
投稿:2017-04-17 23:04:26
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小学3年の時に母親に
「病気になるから」
と言われて強制的にチンコの皮を剥かれた。
そのおかげで俺のチンコはスクスクと成長し、中学に入る頃には勃起時14cmになった。
ある日部活が終わって帰宅すると両親はまだ帰宅していなかった。
俺は先に汗を流そうと脱衣所で服を脱ぎ始めた。
すると突然脱衣所のドアが開き、姉が入ってきた。
「あ、ごめん。これから入るの?」
「そうだよ。姉貴もシャワー?」
「そのつもりだったけど、あんたが先に来てたから後にするわ」
「何なら一緒に入る?」
ふざけて言っただけだったけど、姉貴は一瞬考える素振りを見せてから服を脱ぎだした。
「ちょ、マジで入るの?」
「別に姉弟なんだから恥ずかしくないでしょ?」
まぁ良いかと思い、2人で入る事にしました。
「姉ちゃんてスタイル良いんだね」
「当然!努力してるからね。あんたはもう少し鍛えたら?」
「面倒くさい。別にモテなくても気にしないからこのままで良い」
「だから彼女が出来ないんだよ」
「姉ちゃんこそ努力してる割に彼氏出来ないじゃん」
「うるさい!気になる人がいないだけでモテない訳じゃない!」
「負け惜しみ(笑)案外性格がきつ過ぎてモテないんじゃねーの?」
「外では猫被ってるからモテるわよ!」
憎まれ口を叩きながらシャワーを終えてリビングに戻りました。
「そう言えば親はどこ行ったか知ってる?」
「この前2泊3日で旅行に行くって言ってたじゃない。あんた何も聞いてなかったのね」
「そう言えばそんなこと言ってたっけ。今日からだったんだ」
「適当に何か食べる?それとも出前でも取ろうか?」
「ある物を適当に食べるよ」
簡単な夕食を済ませて部屋に戻りボーっとしてたら、隣の部屋から姉がオナニーする音が聞こえてきました。
コッソリ姉の部屋の前に行き中を覗くと、ローターをクリトリスに当てながらアナルに指を入れてました。
しばらく様子を伺い、頃合いを見て部屋に突入しました。
「うわぁ!いきなり入ってこないでよ!」
「隣の部屋まで音と声が聞こえてるんだよ。もう少し静かにオナニーしろよ」
顔を真っ赤にさせて訳の分からない言い訳をしてました。
「とりあえず邪魔して悪かったね。部屋に戻るから続きをどうぞ。静かにね」
「待ちなさいよ!あんたもしかして覗いてたんじゃないでしょうね?」
「そんな訳ないだろ」
「入ってくるタイミング良過ぎるのよ!絶対覗いてたでしょ!」
「アナルに指入れて感じてる所なんて見てないよ」
いきなりベッドから飛び起きて俺に掴みかかってきました。
「最低!しっかり見てるじゃない!」
「それよりパンツくらい履けよ」
「今はあんたが覗いてた事が重要なのよ!」
「いくら姉貴でもオナニー中の姿のままでいられたら勃起しちゃうからパンツ履け」
「え?何?あんた姉に欲情するの?」
「思春期男子なめるなよ。さっきだって風呂で勃起させないように大変だったんだぞ」
「へぇ~、なら勃たせてみなさいよ」
「嫌だね。姉貴に勃起したところ見せたくない」
「あんただって私の恥ずかしい所見たんだから、それでおあいこでしょ!」
無理矢理ズボン剥ぎ取られました。
「早く勃たせなさいよ!ほら!」
「そんな睨まれたら勃起する訳ないだろ」
「目を離したら逃げる気でしょ!」
「分かったよ。勃たせるから睨むなよ。オカズになってくれればすぐに勃起するから」
「オカズってどうすれば良いのよ」
「さっきの続きしてくれれば良いよ」
「何であんたの前で!」
「じゃないといつまでも勃起しないよ」
俺の目の前で渋々姉貴はオナニーの続きを始めました。
DVD以外で女のオナニーマジマジ見たのは初めてで、俺は速攻で勃起しました。
「姉貴はそこが1番気持ち良いの?」
「余計な事言ってないで早く勃たせ・・・嘘!あんた大きくない?」
「平均は超えてるみたいだね」
「ちょっと、もう少し近くで見せなさいよ」
姉貴の顔の近くまで行って見せてあげたら、いきなりチンコを掴まれました。
「触って良いなんて言ってないぞ」
「ちょっとくらい良いでしょ」
チンコから眼を離さず一心不乱に触り続けてます。
「俺は見るだけだったのにズルくね?俺にも姉貴の触らせてよ」
「え?あぁ・・・じゃあそこに寝なさい」
俺が横になると姉貴が逆向きで覆い被さり、目の前にマンコとアナルが現れました。
俺は姉貴がオナニーしてた時みたいに、アナルに指を出し入れしてクリトリスも舐めました。
「ちょっと!それは触るって言わない!あん・・・ダメ!」
「姉貴もチンコ好きにして良いから」
「ダメ!止めて・・・さっき途中だったからイッちゃう!」
「姉貴がイクところ見せてよ。俺も見せるから」
「本当に止めて・・・ダメ・・・イクッ・・・イ・・・!」
アナルがキュっと指を締め付け、身体をビクビクさせたあと力なく姉貴は崩れました。
「女がイクとこうなるんだ。姉貴エロいね」
すると姉貴はチンコをシゴキ始めました。
「痛たたた・・・そんな強くシゴくなよ。もう少し優しくしてくれないと萎えちゃうよ」
「あ、ごめん。この位?」
「その位なら気持ち良い」
徐々にカウパーが溢れ出し、姉貴の手の動きに合わせてニチャニチャと音がし始めます。
「姉貴の手気持ち良いよ。もうちょっと頑張ってくれたら出るから」
そう言うと姉貴はチンコを咥えてくれました。
「ちょ、頑張るってそういう意味じゃないから!手だけで十分だから!」
だけど姉貴はフェラを止めませんでした。
「ダメだ、もう出そう!口離して」
シカトされて強制的に姉貴の口の中に射精させられました。
「ごめん。ティッシュどこ?すぐ吐き出して」
部屋を見まわしている内に姉貴は精子を飲んじゃいました。
「苦っ・・・それに飲みにくい・・・」
「何やってんだよ。出せば良かったじゃん」
「友達が良く飲んでるって言うから試したかった」
「バカだな。変なチャレンジしなくて良いよ」
「それよりあんた、まだ大きいんだけど?」
「そりゃ姉貴の口が気持ち良過ぎたからだよ」
「どうせならHもしてみない?ここまでやったんなら同じ事でしょ?」
「全然違うし。自分で処理するから早くどいてよ」
「良いじゃん。自分でするより気持ち良くなれるんだよ?」
「だからって姉貴とHする訳いかないだろ」
「それは別に嫌じゃないって事だよね?」
「嫌じゃないけど近親相姦になるんだぜ?」
「じゃあ大丈夫。私は気にしないから。って言うか、入れて欲しいんだよね」
「良いのかよ?後悔するなよ?」
結局姉貴の誘惑に負けてセックスする事にしました。
「そういえば姉貴は経験あるの?彼氏いないくせに」
「あるわけないでしょ。まだ処女よ」
「本当に俺で初体験して良いの?」
「良いから早く入れてみてよ。あんただって童貞捨てられるんだから良いじゃない」
チンコをマンコに押し当てて腰を押し出しました。
「痛・・・」
「大丈夫?」
「良いからそのまま続けて」
痛がる姉貴のマンコに一気に押し込みました。
「うわ・・・何だこれ。めっちゃ気持ち良いんだけど」
「・・・」
「大丈夫?抜こうか?」
「待って・・・もう少しそのままでいてくれたら落ち着くと思うから」
俺はイキそうだったけど我慢して動かずに堪えました。
「ちょっとずつなら動いて良いよ」
姉貴に促され、ユックリ少しづつ動き始めます。
「ごめん姉貴、気持ち良過ぎてすぐに出ちゃいそう」
「イキたくなったらイって良いから遠慮しないで」
ギリギリまで我慢して腰を振り、そろそろ限界と言う所で姉貴に告げました。
「ごめん、もう出る!」
そう言うと姉貴は俺を両手両足でギュッと抱え込みました。
「ちょっと!マズイって!出ちゃうよ!」
振りほどく事も出来ずそのまま中に射精しました。
射精が終わるまで姉貴は俺にしがみ付いたまま離れませんでした。
「姉貴の中に出しちゃったよ・・・何で離さなかったんだよ?」
「お互いに初めてなんだから、記念になるでしょ?」
「子供出来たらどうするんだよ」
「その時はその時」
「俺まだ中◯生だぞ?」
「大丈夫。私は二十歳過ぎてるから」
「理屈が解らない・・・」
「深く考えなくて良いよ。姉に中出し出来るなんてそうそう無いよ?」
「姉弟でセックスすること自体無いよ」
「とりあえず、お互いに恋人出来るまでは2人でHの練習しない?」
「姉貴が良いなら」
「じゃあ決まり。勝手にオナニーしたら許さないよ!」
「何でだよ。それなら姉貴もオナニーするなよ」
「私は減るものが無いから良いの。あんたは出したら無くなっちゃうでしょ!」
それでも後日、隠れてオナニーした時に全然気持ち良くなくて、姉貴に念を押されなくてもオナニー出来なくなりました。
結局どうなったかと言うと、姉貴も俺も近親相姦にハマってしまいました。
姉貴は俺が高校卒業するまで待ってくれ、卒業と同時に2人で家を出て一緒に暮らし始めました。
役所には出せないけど婚姻届けを記入し、大事に保管してあります。
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