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タイトル(約 4 分で読了)

高校デビューしたての女の子とセックス

2013-10-10 17:00:00

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1:高校デビューしたての女の子とセックス(今見てる話
2:ギャルになりきれてないJ◯とエッチして3:清楚になったJ◯の彼女との旅行で初のSM体験4:J◯の彼女のエッチな写真を掲示板に投稿してみた

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名無しさん(20代)の投稿

今年の夏の話です。

俺と友達は社会人3年目。

友人がゲームセンターでナンパしたというか、仲良くなった2人組の女の子がいました。

2人とも高◯生になりたてで、3時間ほど電車に乗ってギャルの聖地(?)へ来たらしい。

1人はギャルだけど、まだまだギャルになりきれていない可愛い娘でした。

うっすらと茶色の髪で、服はそれなりのギャル。

もう1人は垢抜けていない普通の女の子。

4人でゲーセンからカラオケに移動してちょっと遊ぶ。

友達とギャルはカラオケしながら密着してキスをしてました。

そんなエロい雰囲気になったので、俺はもう1人の女の子の肩に手を回してキス。

カラオケが終わると2組に分かれて解散して、友人はギャルと街へ消えていきました。

垢抜けていない普通の女の子はミキ(仮)16歳。

大人になりたい的な、背伸びをしている感じがする女の子。

ミキのギャル変身のために、朝から電車に乗って買い物&遊びに来たらしい。

化粧はしていたけど、まだギャルメイクにはなっておらず、可愛いけど、ちょっと控えめな感じ。

服はショートパンツと胸元が開いたTシャツ。

胸元が開いているから、ブラの肩紐がチラチラと見えて淡い青っていう事は分かった。

髪の毛は光の当たり具合によって茶色に見える程度で、肩ぐらいまでの長さ。

アクセサリーも付けていたけど、まだまだ普通の女の子って感じだ。

ミキと2人になると早速ホテルへ。

ミキは1カ月程前に初めてセックスをしたらしく、俺が2人目で6回目となるセックスらしい。

俺は若い娘とのセックスに興奮して、やる気満々。

部屋に入り、シャワーを浴びるために裸になると、ミキのあそこの毛が結構濃いめ。

触ってみると既にぐっしょりでした。

一緒にシャワーを浴びて、そのまま風呂でセックスに持ち込む。

抱き締めて、ディープキスをすると一生懸命に舌を絡ませてくる。

ディープキスに慣れていない初々しさに、俺は完全に勃起。

胸はそこそこ大きくDカップぐらいか。

乳首の大きさも程よく、薄い茶色で若いせいか凄く柔らかい。

ただ、まだセックス慣れしていないせいか、乳首を舐めるとくすぐったがって逃げてしまう。

俺は抱き締めた状態で、ミキのあそこを指で弄る。

「凄く濡れてるね。期待してた?」

と聞くと、ミキは恥ずかしさを誤魔化すためか、返答せずにキスをしてきた。

フェラした事あるか聞くと、まだした事がないとの事。

フェラをしてみてくれと言うと、ミキは俺の前にしゃがみ、そっと口に俺のチン○を咥えた。

先端をそっと舐めてみたり、亀頭を咥えたり、フェラというには全然テクニック不足だったし、気持ちよくはなかったが、初めてフェラをさせているという感じが興奮させる。

そのままミキを風呂場で寝かせ、素早くゴムを着けて正常位で挿入。

ミキは目を瞑り、グッと口を結んで挿入を受け入れた。

「んっ・・・・んっ・・・・」

とミキが我慢するような喘ぎを上げる。

まだ慣れていないかと思い、大丈夫か聞くと、

「全然平気」

との答えに安心し、俺はこの初々しい高校1年生の女に性欲をぶつけた。

腰を振ると、ミキの胸も大きく揺れる。

最初は我慢するようなミキの声が、いつの間にか大きな喘ぎ声になっていた。

「ああぁぁぁぁ・・・・ああぁぁぁぁ・・・・ああぁぁぁぁ・・・」

と随分と特徴的な喘ぎ声を上げていた。

そんなミキの初々しいセックス姿に興奮しながら、俺は射精した。

ミキはシャワーから出ると化粧直し、俺はテレビのAVを見ながらベットで待つ。

ミキがAVを見ながら言った。

「私、まだバックでした事無いんですよね〜」

それを聞いた俺はミキをベットに呼んで、愛撫を開始。

ミキはまだ男への愛撫は慣れていない感じだったが、俺の乳首を舐めたり一生懸命にやってくれる。

パイズリもしてくれたが、なかなか上手い事いかずに、四苦八苦。

そんな妙な真面目さが可愛く映る。

バックでするために四つん這いにさせると、凄く恥ずかしがった。

「お尻の穴が見えるから、恥ずかしい」

と言いながら、穴を手で隠そうとする。

俺はちょっと苛めたくなって、ミキの手を掴んで引き剥がす。

隠しようがないのだが、白い可愛い尻をくねらせて隠したがる姿はエロくて興奮する。

俺は早速バックで挿入。

ミキは

「あああああぁぁぁぁ・・・・・」

と呻き、手に力が入らなくなったのか、布団に顔を埋める。

俺がミキを突き続けると、布団に顔をつけたままミキの喘ぎ声が続く。

俺はミキの肩に手をかけて、体を起こして言った。

「前の鏡でミキのエロい顔が見えるよ」

と壁にはめこまれている鏡を見させた。

「やめてぇ・・・恥ずかしい・・・・」

とミキは喘ぎながら言うが、気持ちよさそうな喘ぎ声は止まらない。

ミキのあそこは凄く濡れて、俺のチン毛もビシャビシャになっていた。

ミキは布団に倒れ込むような体勢になったが、俺は激しく突き続けてそのまま射精した。

ミキは犯された後のようにぐったりと俯せのまま息を整えていた。

ふとミキを見ると、まだまだ腰や背中の肉付きが成熟しきっていない感じの体である事が分かる。

初めての体勢で、膣内でこれまで突かれた事がないところを突かれた事でかなり気持ちが良かったらしい。

加えて、初めてのバックは動物のように四つん這いで激しいセックスが刺激的だったみたいだ。

セックスが終わると、ミキはギャルと帰りの約束があるので帰り支度。

部屋を出る前に、ドアのところでディープキスをすると、俺は再度勃起。

ミキの服に手を突っ込んで、胸を揉むと、抵抗は無し。

すぐにショートパンツのボタンを外して、手を突っ込むとミキのあそこは濡れていた。

「え〜時間が無いよ〜」

と言うミキの言葉を遮って、ショートパンツを脱がせる。

パンツの上から指で愛撫をすると湿ってる。

すぐにパンツを脱がせて、壁に手をつかせてゴムを探すと、

「待って、私ゴム持ってる・・」

とバックからゴムを取り出して渡されました。

俺はすぐにゴムを装着して、ミキのバックから挿入。

下半身だけ丸出しのミキはエロい声で喘ぐ。

ふと床を見ると、投げ捨てられたショートパンツと淡い青のパンツがあり、そんな状況に興奮。

俺は時間もないのでひたすら腰を振り、絞り出すように射精した。

終わると時間もないので急いでチェックアウトし、ミキと連絡先を交換して別れた。

後で聞いたが、玄関での最後のセックスが一番興奮したらしい。

ミキはMの気があるのかな・・・また今度会う約束になっている。

何にせよ、夏休みは開放的にさせると聞いていたが・・・夏休み万歳。

-終わり-

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