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由美の喘ぎ声を聞かされ、衝動的に里美を公園に呼び出した

2016-12-31 02:46:38

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1:【寝取り】同じ大学の友人が好きだった安達祐実似のOLの由美2:安達祐実似の由美の姉とした話
3:由美の喘ぎ声を聞かされ、衝動的に里美を公園に呼び出した(今見てる話

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本文(1/1)

愛媛県/Kちゃんさん(40代)からの投稿

O(由美の彼氏)に隠れて由美と付き合いながら、由美の姉の里美とも関係を持ってしまってからは毎日のように二人の体を求めるようになっていました。

里美はMと別れると言ってはいましたが、私の指示でMとも付き合い続けていました。

ただし、抱かれる事やキスは許していませんでした。

由美とは通学中に毎日のように顔を会わせ、話したり溜まったものを抜いてもらっていましたが、里美とは電話で話す事が多かったです。

Mは大学の帰りに途中下車して頻繁に里美に会っていたようです。

私は実家住まいでしたので、夜になると近くの公園の公衆電話から姉妹のアパートに電話していました。

とある土曜、私はエロい気分になり、Oがいなければ由美とテレフォンセックスをしようと思い深夜に電話をかけました。

しかし、電話に出たのは里美でした。

「里美?由美はいる?」

と訊くと、囁くほどの小さい声で

里美「いるけど、O君がいるから今夜は無理だよ」

「そっか、やばいね。じゃあまたね」

里美「待ってよ!なんで最近私に会ってくれないの?言われた通りM君ともO君とも何にもしてないよ?」

「近いうちにあおうね。夜も遅いしやばいから、、、」

里美「本当は由美だけが好きなんでしょ?」

「そんなことないって。今度ゆっくり時間作るから、」

里美「由美が今何してると思う?」

「なにって?」

里美「耳を済ませておいてね、、、」

そう言うと受話器からは何も聞こえなくなりました。

私は言われた通りそのまま受話器の音に集中していました。

すると何かが聞こえてきて、同時に私にはすぐに判りました。

(由美のあえぎ声だ。)

私に抱かれているときと同じ声で由美が喘いでいます。

それからゴソゴソ音が聞こえ里美の声がしました。

里美「聞こえた?」

「、、、」

里美「O君の誘いも断ってるんだよ。そしたらO君はわざと私に聞こえるように場所も時間も考えずに由美を抱くんだもん。もう私つらいよ。このままだとまたO君かM君と、、、」

ただでさえモヤモヤしているときに好きな女が私以外の男と繋がっている声を聞かせられた嫉妬と寂しさでどうにかなってしまいそうでした。

「里美、今から会いにきて!」

里美「え?」

「今すぐ会いたい」

里美「Kちゃん、いまどこ?」

家のそばの公園にいることを告げると

里美「1時間で行くから!」

と言って電話を切られました。

誰もいない深夜の公園でブランコにのって里美を待ちました。

1時間経たないうちに里美の軽自動車が公園の入り口に停まりました。

私はそれがすごく嬉しくて助手席に乗り込むと里美を抱き締めてキスをしました。

「本当は俺も会いたくてたまらなかった。でも、Mや由美の目もあったし」

里美「うれしい!」

私たちは何度もキスをしました。

由美はパジャマの上に薄いカーディガンを羽織って化粧だけしてすぐに車に乗ってきたようでした。

里美「最近O君はわざと私のいるところでも由美の服を脱がすし、M君はエッチさせてくれないからって暴れるし。もう私、どうしたらいいかわからないよ」

「Mにはなんにもしてあげないの?」

里美「、、、うん」

「里美、なんで嘘つくの?俺はMから相談されて全部聞いてるよ?」

里美の返事がおかしいのでかまをかけると

里美「ちがうの!だって仕方ないじゃない!」

「怒ってないから、里美の口から本当の事話して」

里美「うん、エッチは断ってるよ。でも、この前無理矢理キスされたから怒ったらM君泣いてね。だから膝枕でおっぱい舐めさせながら、手で抜いてあげた」

「、、、」

里美「でも、1回だけだよ!本当だよ!」

「わかった。許してあげるから俺にもおんなじことしてくれる?」

里美「今日は私にKちゃんのおちんちん入れてくれないの?」

「俺との約束破って嘘までつこうとしたんだから、今日はダメだよ」

里美「うん、わかった。ごめんなさい」

「なら裸になって」

里美は一瞬驚いたような顔になりましたが、黙ってパジャマと下着を脱いで全裸になると脱いだものを後部座席に置きました。

私もズボンとパンツを脱ぎ下半身裸の状態で里美に膝枕をしてもらい、乳首を口に含みました。

乳首を吸う私の頭を右手で抱きしめ、左手で私のぺニスをゆっくりと擦り始める里美。

乳首を堪能しながら、指先で里美の股間を触ると温かな蜜が溢れていました。

その頃には先程までの嫉妬や辛い気持ちがすっかりなくなっていました。

どのくらいそうしていたでしょう。

「いきそうだよ、里美」

私がそう言うと、里美は私を助手席に起こして座らせると唇でいきり立った私のモノを包んでくれました。

里美の口に全てを放ち、しばらくすると急に里美と一緒にいるのが煩わしくなりました。

「会いに来てくれて嬉しかった。Mと里美の事ちゃんと考えたいから今日はもう帰るね」

と適当なことを言って車を降りました。

つづく。

-終わり-

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