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タイトル(約 4 分で読了)

【評価高め】
夜行バスで睡眠薬を飲んだ子にイタズラした話

投稿:2015-08-28 04:00:10

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名無し(愛知県/30代)

東京行きの夜行バスに乗った時のことです。

乗ったバスは通常の4列シートで自分1人だったのですが、相席になった娘がかなり可愛い娘でした。

髪はショートボブで宮脇咲良みたいな顔つき、服はノースリーブのポロシャツっぽいデザインにデニムのズボンでした。

さすがにジロジロ見るのはマズイので寝たふりをしていましたが、内心では寝たらじっくり痴漢しようと思っていました。

消灯になり少しすると、こちらを見る様子が薄目で確認でき、何かの錠剤を飲む姿が見えました。

しばらくして眠る彼女の捨てた錠剤の容器の文字をネットで検索すると、なんと医者で処方される眠剤でした。

長距離の車が苦手なのか、ありえないほど無警戒な幸運に感謝しつつ、身体を揺すったりつついたりして眠っているのを確認しました。

寝顔の写真を撮り、次は携帯の中をチェックします。

笑ってる写真や水着の写真を見つけて自分の携帯に転送、履歴を消します。

鞄の中からは学生証を発見、住所を画像に収めると私の家から数キロの一軒家でした。

名前は美香(仮称)というらしい。

物色し終わるとさっそく美香の両肩を抱き、キスをして舌を絡めると、クチュクチュといやらしい音がします。

服の下から手を入れ、中のキャミの下に潜り込むと、フリルの付いた可愛いブラが現れました。

ブラの上から胸を撫でまわし、ホックを外して直に胸を触ります。

薬を飲んでいても感じるのか、次第に美香の息が荒くなり、

「んっ・・・」

と艶のある声が出ました。

何をされても起きないわけではないので様子見をして30分、再び呼吸を整えた美香。

ズボンのファスナーを下ろし、ボタンを外すと、前に小さなリボンの付いた下着が見えます。

割れ目にそって指でなぞると、触られるのに慣れてないのか、すぐに濡れてきました。

下着を横にずらすと、綺麗なマンコが見えます。

そっと開いて勃起したクリを写真に撮り、軽く舐めると

「はぁんっ・・・!」

と全身を大きく跳ねさせて、小声で喘ぎました。

美香が覚醒する前に下着とズボンを戻して寝たフリすると、美香は息を荒げたまま眠っています。

起きてるのかと思い、色々確認しても、やはり寝たフリには見えません。

少し間を置いてから再びファスナーを開け、下着の横から指を入れると

「くちゅ・・・」

とかなり濡れた音が聞こえてきます。

ゆっくり前後に動かすと美香の愛液が指に絡み、膣の締め付けが強くなりますが、最後までイカせないでズボンを戻しました。

息を荒くする美香の服をめくり、胸を剥き出しにして見ると、綺麗なお椀型の小ぶりな胸が現れました。

小さな乳首を指で弄り、こねくり回すと、美香は

「んぅ・・・、ふ・・・ぅぁ」

と悩ましい声をあげます。

さすがに起きると危険なので、服を元に戻してから美香を自分に抱きつかせる形にして、身体の感触を楽しみながら到着まで寝たふりを続けました。

到着のアナウンスで

「んぅ〜?」

と耳元で可愛い声をあげて起きた美香は、ギュッと私を抱き締めた後、

「・・・!?」

と身体を硬直させました。

こちらも今起きて気付いたように

「うわっ!」

と小声で驚いたふり。漫画のように真っ赤な顔で

「すいませんすいません!」

と小声で謝る姿が可愛くて、軽く笑って

「起きてる時ならラッキーだったんだけどね(笑)」

と返事をしました。

この様子だと本当に眠っていたようで、まさかクリまで見られて、しかも舐められてるとは思ってないはずです。

そう思い勃起するのを抑えつつ、ふと顔を見ると恥ずかしそうに俯いて、脚をモジモジさせています。

「どうしたの?」

と聞くと、さらに照れた様子で

「いえ、なんでも・・・」

イケないまま放置されてもう限界だったようで、何で!?と困惑していたように見えました。

バスから降りて早足で帰宅する彼女をこっそり追うと、バスで数分の1階建ての一軒家に着きました。

鍵を自分で開ける姿を見て一か八か、家族が留守の可能性に賭けて、時間を置いてそっと中に入りました。

すると中には誰も見当たらず、奥のバスルームからシャワーの音が・・・中から聞こえる声は

「なんでよぉ・・・こんな・・・んっ・・・あ・・・ん・・・あっ、はぁ・・・ん」

と艶めかしく、どう聞いても自慰をしています。

我慢出来なかったのか、半開きになった扉からカメラをそっといれて録画。

中では美香がシャワーを股間に当てながら、指を出し入れしています。

次第に声や指が激しくなり

「あっ!あ!あんっ・・・やぁっ・・・はっ・・・は・・・っ!」

「んぁぁ!・・・あはぁ!・・・あっ、あっ、あ・・・はぁぁ!んゃぁぁぁっ!!」

と大声でイキました。

イキ顔どころか、しっかりとメスの顔が録画されたカメラを持ってバレない位置で隠れると、全裸で自分の部屋まで歩いていき、締めた扉からベッドに飛び込む音が聞こえました。

まだチャンスがありそうな感じです。

家に侵入して自慰をしていた美香が眠りにつくまでに、いつ家族が入ってきても逃げる時間稼ぎで鍵を閉めて靴は鞄にしまいました。

少ししてから部屋の扉を静かに開けると、裸で眠る美香がいました。

動画で隅々まで撮りながら、軽く肩を揺すりますが起きません。

まさかまた眠剤を使ってるのかと辺りを見回すと、さっきの錠剤が・・・依存症かと心配になりますが、今は幸運です。

タンスからタオルを出して目を隠し、そっとマンコにしゃぶり付くと、イったばかりなのにすぐに濡れてきました。

ズボンを脱いで挿入すると、最初なキツかったものの、すんなりと入っていきました。

起こさないように気をつけてピストンすると、美香が喘ぎ始めます。

「っ!・・・あ・・・んぅ、うぁ・・・あんっ・・・あっ!あぁん!・・・んぁっ・・・ふあぁん!」

興奮して激しくすると、美香が起きてしまいました。

「あっ!あぁん!や・・・ぁん!うぁあっ!・・・ふぇっ!?えやぁ!ゃん!なに!?だれ・・・ぁん!や、ぁん!いやっ!やめ・・・ぁはあん!」

「マ・・・ぁ!ママ!やだぁ!イクぅ!ダメっ!や・・・あっ!ふあぁぁぁんっ!」

射精直前に美香の口にペニスを押し込み、全てぶちまけました。

「ゲホッ・・・、カッ・・・ハ・・・ァッ!カハッ・・・」

口から大量の精液を吐き出して四つん這いになる美香の耳元で声色を変え、

「誰かに言ったらどうなるか分かるね?」

と念を押し、窓から脱出動画で挿入中も撮っていたので、音声も聞かせて確実に口止めしておきました。

-終わり-
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