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タイトル(約 9 分で読了)

いじめの苦に自殺しようとしたらおっさんに救われた話

投稿:2016-08-28 23:44:16

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愛花(20代)

あまりえっちな話じゃないので暇潰しにでも見てくれたら・・・

高◯入学して一ヶ月した頃

なぜかあたしがいじめの対象になりました

原因は全くわかりません

最初は女子達が軽くこづく程度だったけと

そのうち物が無くなったり壊されたりしました

教師も見て見ぬふり

逆らうとよけいやられそうで無視してました

親にも心配かけたくないので黙ってました

いじめはエスカレートしてきました

休み時間になると女子達があたしを羽交い締めにしてスカート捲る

男子達は黙って見てる

当然ぱんつ丸見えです

見られるぐらいいっかと黙ってやられてました

男子達がぱんつ脱がせとはやし立てます

脱がされました

あそこ丸見えです

取られたぱんつは男子の誰かが持っていきました

こんな事が毎日続くのでぱんつが無くなる

もうやけになりぱんつ履かずに行きました

女子達がスカート捲る

(ざまあみろ、ぱんつ履いてないぞ)

男子達は喜んでるけどあたしのその行動に女子の怒りを増す事になった

トイレに入ると定番?の水かけやられました

びしょ濡れの制服で椅子に座ってる

教師が見ても『なんだ、雨降ったか?』と言うだけ

(このアホ教師が)

こんな事が続くある日、最悪な事になった

放課後、あたし残された

男子数人いる

女子があたしを倒して押さえ込む

制服脱がされた

スカートも捲られた、ノーパンです

女子達は『こいつやりまんだからやっていいよ』と言った

(何勝手にいってんだ)

男達があたしに近づいてくる

あたし『やめろ、来るな』

女子に足を掴まれた広げられた

男子の一人がズボンとパンツを脱いだ

男子『なんだ、お前処女か?』

黙る

男子がおおい被さってきた

あたし『やめろ・・・ぎゃ~~っ』

あそこに激痛、入れられた

あああ・・・

そこから記憶飛んだ

きづいたときには誰もいない

あたしのスカートとか太ももに白い物がベッタリついてる

(いたっ)あそこがじんじんして痛い

床に血がついてる

あそこを触った、手にも血がついた

(ちくしょう、何人にやられたんだ)

悔しくて泣いてしまった

汚れた服とスカート履いて家に帰る

(もうやだ、死にたい)

夜、家をでてぶらぶら歩いて橋の上で立ち止まった

かなり高い橋

(ここから飛び降りたら死ねるかな?)

じっと下見てた

死にたい気持ちあったけどいざとなるとやっぱ迷う

手すりに手かけて下を見てると

『お嬢ちゃん、何してんだ。そんなに身体のりだしてると落ちるぞ』と声かけられた

見るとおっさんが近づいてくる

あたしの手を掴んだ

(なんだよ、離せ)

手を振りほどこうとしたけどしっかり掴まれた

『なんだ家出か?』

(勝手に決めつけるな)

『なんか言えよ』

(うるせえおっさんだな)ずっと無言

『まあどうでもいいか、うちすぐそこだからこいよ』と言って手を引っ張る

あ~あ~と思ってる間にどんどん引っ張られおっさんのアパートに着いた

(まっ行く当てないし、おっさんが勝手に連れ込んだんだからね)

おっさんの部屋に入った

(きったねえ部屋だな、掃除ぐらいしろよ)

ここまでずっと無言、こんな女の子怪しく思ってないのか?

適当に座れと言った

足でそこら変の怪しい物どかして座った

『腹減ってるか、なんか食べるか?』

そういやあお腹すいたな

こくんと頷いた

カップラーメンしかないけどと言った

(それでもいいや)

こくんと頷く

『なんか喋れよ』文句いいながらもラーメン持ってきてくれた

『いただきます』

『おっ、初めて喋ったな』

ラーメン食べた

『明日も仕事だからもう寝るわ、お嬢ちゃんも勝手に寝ろよ』

(なんだ、以外とやさしいじゃん)

布団敷いた。布団はまあましかな

まあ死ぬのはまた今度でいっか

その夜は寝た

朝おっさんに起こされた

仕事行く。パンあるからたべとけ、昼はまたラーメンだな。夜なんか買ってくるよと行ってでかけた

テレビあるけどつけずに部屋でぼ~っとしてた

昼すぎ、お腹すいたのでラーメン作って食べる

またぼ~とする、何も考えたくない

いつのまにか寝てた

ふと目覚めた

時計みると8時すぎてる

おっさんまだ帰ってきてない

電気つけず部屋でじっとしてた

九時頃おっさん帰ってきた

『なんだ電気つけてないのか?』

弁当買ってきてくれてた

『いただきます』弁当食べた

おっさんが色々話してくるけど無視、ずっと無言

(よく喋るおっさんだな)

暫く勝手に話して『お前ほんと無口だな』と少し怒りぎみ

『まあ、いいわ。寝るぞ』

朝なんかうるさい音で目覚めた

おっさんが仕事行く準備してる

今日は起こさないのかな?

黙ったまま出ていった

朝飯がない、怒らしたかな?まあおっさんが勝手に連れてきたんだから

ん?そういやあずっと下着同じもの履いたままだな、服も着たままだし

ぱんつを脱いでくんくん匂いかいだ

くっせ~なんか可笑しくなった

シャワー使わせてもらおう

シャワー浴びて石鹸でぱんつ洗った

ドライヤーで少し乾かし部屋干しした

あはは、今ノーパンだ

おっさんが帰ってくるまでに乾いたので履いた

夜おっさんが帰ってきた

『ほら』と言って弁当をテーブルに置いた

なんか怒ってる?

怖くていただきます言わず食べた

食べ終わったとき

おっさんがどんとテーブル叩く

『お前いいかげんにしろよ』

おっさんキレた

『世話してやってるのにありがとうの一言も言わない、喋らないし』

(おっさんが勝手に連れてきたんだろ)

じっとおっさんを睨んだ

『お前なあ』

あたしに飛びかかり押し倒した

(ちっ、やっぱ男はこんなんか)

抵抗しても無駄だ

やられっぱなし、上着を脱がされた

べちゃべちゃとキスしてくる

(おえっ吐きそう)

おっぱい揉む・・ってゆうよりわしづかみ

(女の扱いなってねえな)

ぱんつも脱がされた

(感じてたまるか)

我慢してたけどあそこ触ったりクリ触られてると『んっ』と声でちゃった

(身体は正直だな)

おっさんはパンツを脱ぎぶつを出した

あたしの口に入れようとした

必死に口をつむる

『おら、口空けろ』と言った

あたし『口に入れたら噛むで』

『生意気な小娘が』

口に入れるのあきらめ足を持つ

(ちくしょう、もう勝手にしやがれ)

入れてきた

あたし『んんんっ』

『おっ気持ちいいのか?』

(痛いんじゃ、ぼけ)

おっさんはあたしが気持ちいいと勝手に思いこみぐいぐいいれてくる

(痛いなあ、早く終わってくれ)

『あああ、もう出る』

(ばか、中で出すなよ)

『はあはあ、うっ・・』

(うわあ、中で出しやがった)

出した後暫く動かない

(早くどけ)

ぶつを抜いてバタンと寝転ぶ

急いで風呂場に行った

(くっそ~中でだしやがって)

シャワーであそこ洗った

痛いけど少し広げてシャワーで洗い流した

悔しい、泣きながらシャワーを浴びた

長い時間シャワー浴びた

風呂場から出るとおっさんぶつ出したまま寝てる

もうこんなとこ居られない

服を着て部屋を飛び出した

当てもなくぶらぶら歩く

『お嬢ちゃん』後ろから肩を掴まれた

振り返ると20代ぐらいのお兄さん

『こんな時間に一人なの?』

あたし『あっ、まあそのう・・・』

『なんか訳ありみたいだね』

うつむいて黙った

『警察とかに捕まったらまずいよね』

あたし『うん』

『ぼくんち少し遠いけど来る?』

(またこの手か)

いいですと断ったけどこのままじゃほんとに補導されるよと言った

お兄さんが名刺を見せた

よく分からないがちゃんとした会社名で顔写真つきだった

『これで怪しい人じゃないって分かってくれたかな?』

うんと返事した

少し歩く

見回り中の警官にあった

(マジか?)

職務質問ってやつをした

お兄さんはあたしの事妹だと言った

名刺も見せて警官もなっとくしたみたい

『ほら危なかったやろ』

お兄さんの言った通りだった

お兄さんのマンションについた

高そうなマンションだな

お兄さんの部屋に入る

かなり綺麗にしてる、さっきのおっさんとは段違い

『もう遅いから寝れば?』

あたし『何も聞かないの?』

『ぼくからは聞かない。話したくなったら聞くよ』

あたしにベッド貸してくれてお兄さんはソファで寝た

なんか久しぶりにゆっくり寝れる気分

(いかん、男は怖いから油断しちゃだめだ)

朝起きるとお兄さんが朝食準備してくれてた

『おはよ』

(あの笑顔の裏に何かあるかも)

うんとだけ言って椅子に座った

『まだぼくの事警戒してる?』

んっとうなずく

『まあ仕方ないね、君になにがあったかは知らないけど』少し寂しそうな顔した

『何も言わなくていいからご飯は食べてね』

トーストと目玉焼き食べた

仕事行ってくるから。家にいてもいいし帰るなら鍵かけてドアポストに入れといて。昼は冷蔵庫にあるもの何でも食べていいからと言ってでかけた

冷蔵庫みた

色んな食材がある。自炊してるみたい

昼は冷凍ピザをチンして食べた

ソファに座りぼ~としながら考える

お母さんとお父さん怒ってるかな?心配してるかな?まあどうでもいいや。どうせ死ぬんだから

夕方お兄さんが帰ってきた

まだいたんだ、少し笑顔になってる

テレビつけた

あたし『消して』とっさに言った

慌ててテレビ消した

(もしテレビで家出捜索みたいなニュースが流れたらどうしよう)

お兄さんは何も聞かなかった

ご飯作ってくれた。簡単な炒飯だった

うまい、ぱくぱくぱく食べた

失礼と思いながらもご馳走さまもありがとうも言わない

お兄さんは怒らず後片付けした

『シャワー浴びておいで。タオルは横の棚にあるから』

風呂場に行った

(覗くんだろな、まあそれぐらいいいか)

シャワーを浴びた

覗いてる気配ない

フロから出るとソファに座りノートパソコン使ってる

『気持ちよかった?』

黙って頷く

『そりゃ良かった。ぼくもうちょっと仕事するから先寝ていいよ』

んっと頷いた

『おやすみ』

戸閉めてベッド入った

カタカタとキーボード叩く音が聞こえる

いつのまにか寝てた

朝起きると昨日と同じ光景、朝食準備してた

『おはよ』

黙って頭下げた

朝食食べる

『じゃ仕事いってくるから』

でかけた

お兄さんいい人だな

夕方、昨日より帰りが遅い、残業かな?

『ただいま』帰ってきた

『遅くなったね、買い物してたから』

手に紙袋四つ持ってる

(何買ってきたんだろ?)

はいこれと言って中身をだした

『君の好み分からないから似たようなもの買ってきたんだけど』

女物のトレーナーとスカート三着

(マジか?)

『それとこれは』

次に出したのは可愛いパジャマだった

『君が寝てるのを見た事ないけど、そのままかあの・・・下着だけかと思って』

照れてる

あたしの寝姿全く見てないみたい

『最後にこれを』

紙袋のぞくと可愛い包装紙

あけてみると下着だった

『女性の下着買うの恥ずかしかったよ。ぼくには分からないから店員に聞いた。かなり怪しんでたから妹のだって言った。サイズ分からないので高◯生だと言ってみつくろってもらったよ』

お兄さんが下着買ってるとこを想像した

思わず、ぷっ、あはははと笑った

『あっ、初めて笑ったね。笑顔のほうが可愛いよ』

あたし『やだ、見ないで』

二人笑った

隣の部屋に行って着替えた

ぱんつはサイズ合ったけどブラはぶかぶか

サイズ間違えたのか、あたしのおっぱいがちっちゃいのか

パジャマを着て部屋を出た

お兄さんに見せた

可愛いよ。似合ってると言ってくれた

『もう遅いから寝なさい』

あたし『はい、おやすみなさい』

(あれ?あたし素直に言えた)

お兄さんも少し驚いてる

『ああ・・おやすみ』

ベッドに入った

(あのお兄さんなら話せるかな)

朝起きる

いつもの光景

『じゃいってきます』

あたし『いってらっしゃい』

素直に言えた

夕方帰ってきた

お兄さんが先にシャワー浴びて後からあたしが入った

ご飯食べ終わる

箸を起きお兄さんに話があると言った

お兄さん真剣な顔した

『大丈夫か?』

あたし『うん、聞いてほしいの』

顔見ることできずずっとうつむいたまま全て話した

学校でいじめにあったこと、男子に犯されたこと、自殺しようとしたとき止められたおっさんにやられたこと

最後の話するときはあたし泣き声になってた

全て話してスッキリ

お兄さんの顔見た

お兄さんも泣いてる

それ見てなんかぶわっと胸が熱くなってわんわん泣いてしまった

お兄さんはあたしを抱きしめ『辛かったな』と言って頭撫でてくれた

暫く泣いた

もうおやすみと言った

(このお兄さんならいいかも)

あたし『今夜は一緒に寝て』

『それはだめだ』

お兄さんは断る

あたし『あたしの身体が汚ないから?』

『そんな意味じゃない。自分の身体を大事にしろ』

あたし『やだ、一緒に寝て、寂しいよう』

寝るだけだぞと言った

布団に入るときパジャマ脱いだ

下着姿で布団に入る

お兄さんに抱きつく

自分からお兄さんにキスした

ぜんぜん嫌じゃない。気持ちいいキス

『だめだって』

んんんとキスした

あたしを抱いてきた

『いいのか?』

『うん』

いっぱいキスした、お兄さんとのキスは気持ち悪くない。本気で好きになった

あの汚ならしいぶつもお兄さんのものなら・・・

フェラしたことないのにお兄さんのおちんちんなら

おちんちんを握った

あ~んと口あけてぱくっとくわえちゃった

ゆっくり動かしながらおちんちんくわえた

『もういいよ』と言ってあたしを離す

ぱんつ脱いだ

お兄さんが抱いてきた

あそこを優しく触ってくる

『んんんっ』凄く気持ちいい

おちんちん入れてきた

痛くない、暖かい感触

好きな人な人とするえっちは気持ちいいな

お兄さんに抱きついた

ああっいきそう

『んはっ』いっちゃった

お兄さん、動きが早くなった

『うっ』と言っておちんちん抜いてお腹に出した

ティッシュで拭いてくれた

お兄さん好きと言ったらぼくも好きといってくれた

そのまま朝まで一緒に寝た

朝起きるとお兄さんはもう起きてた

『おはよ』

あたし『おはよ』

ちょっと恥ずかしいな

朝食食べた

『じゃいってきます』

『いってらっしゃい』

夕方帰ってきて一緒にお風呂

ご飯食べて一緒に布団に入ってえっちする

もう自殺しようと考えない

ずっとお兄さんといたい

三日間一緒にすごして四日目に

いつも通りの日だ

夜ご飯食べ終わったとき、話があると言った。真剣な顔だ

話を聞いた

いつまでもこのままじゃいけない

(えっ、何言ってるの?)

家に帰れと言った

嫌だ、ずっと一緒いたい

最後まで話きけ

一度親に電話して帰ろ。ちゃんと学校も行け。卒業したら真剣につきあうから

お兄さんの言いたい事なんとなく分かった

その日の夜はいっぱいえっちした

翌日はお兄さん仕事休み

お兄さんのスマホ借りた

非通知にして家に電話した

お母さんが出てやたら騒ぎまくる

黙って聞いて落ち着いたとこで話した

今から家に帰るから

『一人で帰れるか?』

『うん、大丈夫。帰ったらめちゃくちゃ怒られるけどね』

『ちゃんと話するんだよ』

『うん』

『学校行けよ』

『うん』

『待ってるからな』

『・・・』最後は返事できず泣いた

泣き止むまで抱いてくれた

『もう死ぬなんて考えるなよ』

『うん』

ちゅっとキスしてお兄さんの家でた

家に帰る

両親にめちゃくちゃ怒られた

学校でいじめにあった事話した

犯されたこととおっさんのことは言わなかった

親切なお兄さんにお世話になってたと話した

両親が転校しろと言って他の学校に行く事にした

時々お兄さんと電話連絡してた

卒業して両親を説得、お兄さんのとこに行けるようになった

お兄さん待っててくれた

そのままお兄さんと同居、20才になった年に結婚しました

今はお腹に赤ちゃんがいます

自殺しなくてよかった。優しいお兄さんに出会えた

今は凄く幸せです

-終わり-
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(2020年05月28日)

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