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デブ専な自分が初めての風俗で嬢に本番させてもらった(1/2)

2012-12-13 21:00:00

この話のカテゴリ

本文(1/2)

名無しさんからの投稿

風俗に行った事がなかったが、最近仕事が滅茶苦茶忙しくて色々溜まってた。

残業代もたんまり振り込まれたので、ここはいっその事風俗に行ってみようと思った。

風俗スレで、下調べが重要とよく聞いたが、デブ専スレは大して盛り上がっておらず、情報も集まらないので諦めて勘に頼る事にした。

「近くの繁華街名とデブ、風俗」でググって出てきた店の中から適当に選んで、出勤の多そうな店を選択した。

どうせ写真を見ても加工されてるだろうと思って、気にせず店を選んだ。

現地の駅についてWebサイトの地図を見ながら店を探し、少し迷ったが無事店舗前に到着。

でも店の中に入る勇気が出ず、近くの広場でコーヒーなど飲んで心を落ち着かせて突撃した。

店内は3畳くらいの受付だけの場所だった。

やたらとゴツい受付のおっちゃんから

「どの店だい?」

と言われてWebで調べた店名を伝えた。

そうしたらおっちゃんがいくつか女の子の写真を提示し、どの子を選ぶかを聞かれた。

とりあえずリストの中から1番デブな奴を選んで最長コースの2時間を選択した。

ホテヘル形式らしいので、近くのホテルを聞きホテルへ向かった。

ホテルに向かい、受付を済ませて店にホテル名と部屋番号を伝えて待機。

やる事がないのでベッドでゴロゴロしてた。

しばらく待つと部屋のチャイムが鳴ったので、出てみると俺の3倍くらいあるクソ豚が居た。

クソ豚「クソ豚ですよろしくー」

と軽く挨拶をしてきたので、俺は百万ドルの笑顔で出迎えた。

部屋に入ってからはお決まりのような話で、風俗が初めてである事や年齢など話した。

年齢は若いと言われたが、店的にあまり若い奴が行かないんだろうと思った。

簡単な世間話の後に、

クソ豚「じゃあシャワー浴びようか」

と言うので服を一緒に脱いだ。

脱いだらやはり圧倒的な3桁体重。

全身の肉が揺さぶられながら服を脱いでいた。

なぜ靴下を脱いだだけなのに背中の肉が揺れている?!。

全裸になって確認するも、なぜデブの陰毛はあんなに広範囲に生えてるんだというくらい広めに生えていた。

風呂に入りシャワーなどの準備をクソ豚が進めている中、俺はボーッと突っ立っていた。

この時点で息子ノーリアクション。

クソ豚「もう大丈夫ですからどうぞー」

と言われ、シャワーの側に向かい全身を洗ってもらう。

その際に腹やら腕の肉がタプンタプン当たり、幸せテンションがだだ上がりしてきた。

やはりデブの真骨頂は肉である。

ダルダルでブヨブヨの脂肪たっぷりの贅肉が俺の身体中を嬲りまくっていた。

クソ豚が俺の全身を洗い、チンコに手を伸ばす。

ボディソープと指まで太っている手でチンコを握り細かく綺麗に洗っていく。

その際にコップとイソジンを渡され。

クソ豚「ウガイしてねー」

と言うので素直に従った。

当然そんな手でチンコ触られたら反応するじゃないですか。

そしたら。

クソ豚「うふふー大きくなってきたねぇ」

とかほざいたので、

「クソ豚が可愛いからだよ」

とか言ってお茶を濁しておいた。

風呂から出たら身体を拭いてもらってベッドに移った。

クソ豚が寝ると、セミダブルだというのに60%ほど占領されていた。

さすがの120台。

パワーが段違いだ。

俺はその横にくっつくように小さく寄り添った。

気分は乙女。

そこからは特にどうしていいのか分からなかったので、手を回して抱き締めてみようとしたが、重すぎて手が身体の下に通らず断念。

仕方ないので相手の手を握ったり頭を抱き締めたりキスしたりしていた。

キスした時に当たる頬肉も柔らかく至高である。

握った手もプヨプヨして柔らかい。

身体が触れるどの部分も柔らかく。

少し身体を寄せるとフワッと沈んで包み込まれた。

いっぱい頭を抱き締めキスをしまくってたら、

クソ豚「おっぱいもお願い………」

とねだられたので、おっぱいにも手を伸ばす。

俺が手を伸ばしたおっぱいは、今までの経験を遥かに超えた巨乳であった。

手を大きく広げて掴んでもおっぱいを完全に包み込めない。

両手で片方のおっぱいをギュッと握るくらいでやっと全て包めるような。

とてつもない大きさのおっぱいであった。

おっぱいだけ見ると、まるでエロ本に出てくるような非現実的な魅力があった。

掴んだままふにふにふにふに。

その間片手は相手の頭をよしよし撫でるフォローなどしていた。

そうするとだんだん手の平に硬く当たるモノが出てきた。

そう、乳首が勃起してきたのである。

反応に嬉しくなった俺は、勃起したクソ豚の乳首を舐めようとした。

だがそのまま横にいる体勢では乳首に届かなかったので、上半身を乗り出し相手の身体に軽く乗った。

そうすると乗った部分がふんわり肉に包まれた。

抱き締めているわけでもないのに勝手に身体が抱き締められた。

とても不思議な満たされた感覚が押し寄せた。

その快楽を受けたまま乳首に口を寄せた。

乳首を吸うと初めて。

クソ豚「………んんっ」

と言う声が聞こえた。

俺が

「乳首好きなの?」

と聞くと少し頷いた。

ただし、顎肉が邪魔なのかはっきり頷いたようには見えなかった。

調子に乗った俺は片手でもう1つの乳首をこねぐり回し、もう片方の手では乳房を揉みながら乳首を吸ったり舌で転がした。

すると、どんどんクソ豚の吐息は熱くなり反応し始めた。

俺はデブ場合演技はあまりしないものであると思っている。

なぜなら、演技するのが面倒くさいと考えているに違いないからだ。

自堕落な奴だからこそデブになるのだから。

なので、この反応には素直に喜んだ。

乳首を吸いながら、身体はほぼ完全に相手に預け肉に包まれつつ片方の手で乳を揉んだり手を繋いだりしていた。

さらに吐息が激しくなったところでクソ豚のマンコに手を伸ばした。

おっぱいから腹へゆっくり手を伸ばし、ぷよぷよの腹を撫でつつ下腹部へ。

1番腹の出ている箇所を越えると陰毛エリアへ到達した。

広範囲に薄く生えている陰毛を撫で回して焦らしていると。

クソ豚「………触って」

と言うので。

「どこを?」

クソ豚「あそこ触って」

「あそこってどこ?」

と焦らしてみた。

クソ豚「おまんこ………触って………ください」

とお願いしてきたので下腹部を触っていた手をさらに下に伸ばす。

すると既にグチャグチャになっているおまんこがあった。

ローションでも仕掛けてきたのかと聞くと。

クソ豚「違います………」

と答えた。

どうやら本当に感じているようなので、そのままクリ当たりを探っていたが、やはりクソ豚で肉が厚すぎてどこにあるか分からない。

足を大きく広げさせてようやく普通にクリを触る事ができた。

最初は軽く撫でていたが少し力を入れると。

クソ豚「んんっ!!」

と大きく反応した。

クリを上から強く抑えて横に弾くように擦りつけると。

クソ豚「あぁっ!!」

とさらに大きく反応した。

「強く痛くされるのが好きなんだ?」

と聞きながら何度も繰り返すと。

クソ豚「ダメ!ダメ!!」

と言いながら身体を震わせた。

イッた事を確認すると、クソ豚の上から降りてまた横に並んだ。

そのまま頭を抱き締め撫でながら。

「気持ち良くなれた?いっちゃった?」

と聞くと。

クソ豚「はい………」

と答えた。

少しそのまま頭を撫でながら過ごしていると、クソ豚の手が俺のチンコに伸びてきた。

たっぷりカウパーが溢れていたので。

クソ豚「凄く溢れてる」

と言いつつ俺のカウパーをチンコになすりつけ手コキを始めた。

フワフワの肉の手にチンコが包まれ、凄く気持ちよかった。

特別なテクニックなど使っていないが、その身体が既に気持ち良くする技術の塊のようだった。

しかし俺は手コキではなかなかイキにくい体質。

しばらく手コキされながら頭を撫でたりキスを繰り返していると。

クソ豚「フェラしてもいい?」

と聞かれたので了承した。

横になっている体勢から座る体勢となりチンコをクソ豚に預けた。

クソ豚は俺のチンコに向かい、土下座するような格好で頭を下げた。

口を開けチンコにそっと近づいて来たので、食われる恐怖心を少し感じながら身構えた。

咥えられただけだと普通であったが、少しずつ頭を動かしチンコを激しくしゃぶっていく。

するとどうだろう。

背中の肉や尻、太ももの肉など触れていない部分がプルンプルンと揺れ出した。

桃源郷である。

プルプル揺れる肉をおかずにクソ豚の口の感覚に身を委ねた。

フェラを続けていると、突然今までとは違う刺激を感じた。

顔を見ると、どうやらチンコの先っぽを頬側に押し付けているようだ。

デブというのは不思議なもので、身体のそこが?!というところまで脂肪がついている。

口内の肉までも柔らかいのである。

チンコの先っぽに柔らかい肉がグリグリと押し付けられる。

先っぽは頬肉の刺激を受け棒には唇で締め付けてくる。

デブならではの素晴らしい肉フェラだった。

しばらく気持ち良さに身を任せていたが、生憎フェラでもいきにくい体質。

しばらくしたら疲れてしまったのか。

クソ豚「………気持ちよくないかな?」

と聞いて来たので、凄く気持ちいい旨とむしろこんなに気持ち良くしてくれたのにイケなくて申し訳ないと謝った。

クソ豚に側にくるように言い、横に寝かせ最初のように抱き締めながら頭を撫でた。

しばらく抱き締めていると。

クソ豚「本番してもいいよ」

と言ってきた。

「いやいや追加で払える金とかないよ」

クソ豚「んーん気持ち良くしてもらったし、タダでいいよ。私もあなたに気持ち良くなって欲しい」

と言うので簡単に押し負けた。

部屋の中を探したがゴムが置いてなかった。

クソ豚に聞くが持ってないとの事。

「じゃあ流石に生はアレだろうし仕方ないね」

とやめようとすると。

クソ豚「生でもしていいよ」

ときた。

いやいや生怖い病気怖いと思い。

「いやーほら、本番とか慣れてないから中に出ちゃうかもしれないからやめておこう」

と断ると。

クソ豚「中に出していいよ。出してほしい」

と言ってきた。

凄く悩んだ。

病気怖い生中したい病気怖い生中したい病気怖い………。

「本当にいいの?」

クソ豚「うんしてほしい」

負けた。

足を広げさせると明らかにムワッとした空気が溢れてきた。

手を伸ばすと最初に触っていた時より遥かに濡れていた。

そのまま入れようとしたが入り口が分からない。

どこだよまんこ。

どこまで肉があんだよ。

童貞の時でもこんなに迷わなかったぞ。

身体を相手に乗せ乗りかかるようにチンコをまんこ付近に滑らせるとズルッと入った。

本当にグチャグチャに濡れていて、体重を軽くかけただけで簡単にすんなり入った。

腰は相手の太ももの肉に挟まれ。

まんこまで太ってんのか?と思うくらいプヨプヨのまんこだった。

そのまま腰を振る。

ぐちゃ。

ぽよん。

ぐちゃ。

ぽよん。

ちょっとトランポリン気分。

クソ豚「んっ!んっ!ふっ!んんっ!!」

一心不乱に腰を振る。

気持ちいい。

チンコに当たる肉まんこの感覚。

腰に当たる太もも。

腕に感じる横腹。

顔はおっぱいに包まれる。

そこでキスしようとしたが顔まで届かなかった………。

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