成人向けサイトのため、18歳未満の方の閲覧を固くお断りいたします。

あなたは18歳以上ですか?

※お子様と端末を共同利用している場合はチェックしないでください。その場合は24時間有効です。

【現在32,134話】月間280万人が訪れるアダルト体験談・官能小説投稿サイトです。投稿した体験談や小説が高評価を受けると広告が非表示になります。エチケンにあなたの体験や妄想を投稿してみませんか?

Tips(広告を非表示にする方法)

投稿特典
体験談や小説を投稿して一定の評価を獲得すると一定期間広告が非表示になります。
詳細はこちら


その他に広告非表示にする方法はこちらをご確認ください。

今日の人気記事(他サイト)

体験談・小説メニュー

今日の人気記事(他サイト)

体験談(約 16 分で読了)

【評価が高め】3ヶ月前から黒人のデカマラに寝取られていた妻(1/2ページ目)

投稿:2015-07-28 14:00:00

人 が閲覧中

あとで読む

この話のシリーズ一覧

本文の設定

本文の文字の太さ

本文の文字色

文字サイズ

人物名の置き換え(複数指定可:空白かコンマ区切り)

使用例:登場人物を自分の名前と好きな人の名前にする

置き換えの例1:僕,おれ,直樹→田中

置き換えの例2:沙織,さおり→美佳

置き換える名前は複数指定できます。空白かコンマで区切ってください

※広告に影響が出るため英字は変換不可。(投稿特典期間中や広告非表示サービスでは使用可)

リセット
置き換え

本文(1/2ページ目)

名無し
最初の話

妻と結婚して5年目に妻を寝取られてました。僕は35歳で普通の会社員。妻の桂子は38歳で中学校の教師をしてました。子供は中々出来ず、夜の営みも結婚当初は頻繁にしてましたが、最近は全くありませんでした。ただ夫婦仲は良くて、休みの日は手を繋いで一緒に買い物など行ってました。…

前回の話

梨花さんとの体験談です梨花さんは、52歳で身長が165ぐらいのスレンダーな体型です。髪型はセミロングで、軽く茶色に染めてます。見た目は40歳ぐらいにしか見えません。梨花さんと初エッチをしてから、一カ月程して会いたいと言われました。なので、僕は梨花さんを自宅にまた招待しました。亜紀ちゃんは梨花さんの実…

由美との体験談です。

正直、あまりエロはありません。

寝取られの内容ですが、自分の性癖が本当に寝取られから離れた時に、愛する者を寝取られた同じ経験のある人にしか伝わらないかもしれません。

由美にたまには、自分の相手もしてねって言われてから、少し反省しました。

ここ2ヶ月程、僕は由美を抱いてあげる事をせずに、ずっと優香や梨花とエッチをしてました。

そんな事を考えながら、最近ずっと由美を見てました。

いつも笑顔で接してくれて、疲れたの一言も言わずに毎日頑張ってくれてる由美の姿を改めて見てると、自分の心の中の一番深い部分には由美しかいてない事に気付きました。

でも、気付くのが遅かった・・・。

由美はすでに寝取られてました。

由美の言葉に安心しきってた僕は、由美に男として接する事を怠り過ぎてました。

ある晩、僕はワイシャツの胸ポケットに名刺を入れっぱなしにしてるのを思い出して、洗濯物の中からワイシャツを取り出した時、由美の衣類がワイシャツに絡み付いてて、一緒に取れました。

そして由美の下着が落ちたので拾うと、グチョグチョとした感触が・・・クロッチや至る所が精子まみれでした。

僕は思わず前妻の桂子の時を思い出しました。

僕はしばらく放心状態になりましたが、とりあえず洗濯物を片付けてリビングに戻りました。

由美「どうしたの?」

「いや、ワイシャツに取引先の名刺を入れっぱなしやったん思い出したから、洗濯機の中探しててん」

由美の表情が一瞬変わったのを僕は見逃しませんでした。

間違いじゃなかった・・・。

由美「そっか、名刺あった?」

「うん」

優香「お父さん、またお母さんの下着でオナニーしようとしたんでしょ?」

優香が笑いながら茶化してきました。

「アハハ・・・」

平然を装いながら、普通にみんなと会話をしながら、御飯を食べました。

その日、僕は寝付けるはずもなく一人晩酌をしてました。

自分は優香や梨花と散々エッチをして、妻である由美を放置してた。

責められる立場では到底ない。

自分が情けなくなりました。

その週末、由美は一人で出掛けました。

夕方には戻るからと。

僕は誰かに抱かれに行くんだと思いながらも、普段通りに見送って、リビングのソファーに座り双子ちゃん達をあやしてました。

双子ちゃん達を寝かしつけてから、何気無しに由美との結婚式の時のDVDを観ようと思い、デッキを開けると何も書いてないDVDが入ってました。

僕は不安な気持ちを必死に抑えて再生しました。

ハイツの一室が映し出されると、ベットに座ってる由美が映りました。

そして脚立に固定したのかカメラが安定すると裸の黒人が画面に映りました。

ダラーンと垂れた異様な程のサイズの黒いチンポを黒人はシゴきながら、由美の横に座るとキスをしだしました。

クチャ、クチャ、クチャ

ヤラシイ程に舌を絡め合いながら、黒人はシゴいてた手を持ち変えると、由美の胸を揉みだしました。

由美「アァァ、イイィ、ジャックもっと」

ジャック「由美はおっぱい揉まれるの好きだね」

ジャックはスラスラと日本語を話してました。

そしてジャックは、由美を裸にすると優しく首筋や胸を愛撫しながら

ジャック「由美の身体は本当に綺麗だよ。旦那さんとは、ちゃんとエッチしてないよね」

由美「してない、ジャックの言う通りにしてるし、ちゃんとパイパンにもしてきたよ」

由美は綺麗にそったパイパンを、ジャックに見せると

由美「ジャック、舐めて」

ジャック「いいよ、どんどん由美は僕好みの女性になってきたね」

ジュルジュル、ジュルジュル、ジュルジュル

ジャック「由美のパイパンマンコ、凄く美味しい蜜が溢れてるよ」

ジュルジュル、ジュルジュル、ジュルジュル

由美「アァァ、イイィ、ジャックもっと、ハァハァ、アァァ、クリ噛んで、ハァハァ、んんっ、アァァ、イッちゃう」

由美はジャックの顔をマンコに抑え付けながら身体を仰け反らして、イッてました。

ジャック「由美の蜜は美味しいよ。次は僕のミルクを飲んでよ」

ジャックは、グッタリしてる由美の顔をデカマラで軽くビンタをしてました。

由美「アァァ、すっごい雄の臭い、ハァハァ、ア〜ン」

由美は目一杯に口を開けると、ジャックのデカマラを必死にしゃぶってました。

由美「んんっ、んんっ、んんっ、ハァハァ、んんっ、んんっ、んんっ」

由美の口から涎が垂れっぱなし状態で、しばらくするとジャックは、由美の頭を抑えながら激しく腰を振りました。

ジャック「アァァ、由美いいよ、もっと舌を絡めて、アァァ、イクよ」

ジャックは由美の口からデカマラを抜くと、由美の顔の前で、クチュクチュと音を鳴らしながら激しくシゴいて、大量の精子を由美の顔にぶちまけました。

由美は目を潤ませながら、うっとりとした表情で、ジャックの精子を顔に塗りながら、指についた精子を美味しそうに舐めると

由美「アァァ、ジャックの精子、凄く濃くて雄の臭いがする、ジャック入れて」

由美はジャックにキスをすると、ベットに横になり足を大きく開きながら、マンコを広げました。

そしてジャックは固定してたカメラを外すと、ハメ撮りにして由美の顔をアップで映しました。

ジャック「いつものように言ってごらん」

由美「ハァハァ、旦那より逞しくてゴツゴツのジャックのデカマラを、由美のグチョグチョマンコに入れて」

ジャックは由美のマンコをアップで映しながら、デカマラを押し当てるとジワジワと挿入していきました。

パイパンになった由美のマンコが大きく拡がっていく様子が鮮明に映し出され

由美「ハァハァ、んんっ、んんっ、ダメ、イクッ」

ジャックのデカマラが三分の一程入った時点で、由美は身体をビクンとさしてイキました。

ジャック「由美、まだ半分も入れてないよ」

ジャックは笑いながら言うと、またジワジワと挿入していき、デカマラが三分の二ほどはいると

由美「アァァァァァァ、子宮に、奥にあだるぅぅ、ダメ、アァァァァァァ」

由美は激しく身体を仰け反らしながら、絶頂に達してました。

そしてジャックは、そんな由美に構う事なく根元まで入りきらないデカマラを何度も由美のマンコに出し入れしてました。

由美「んんっ、んんっ、ハァハァ、ハァハァ、アァァァァァァ」

ジャック「由美のマンコやっと僕のサイズに馴染んだね。3ヶ月前はギュウギュウで痛かったけど、今はちょうどいいよ。旦那さんの小さいチンポじゃ、もう無理だね」

ジャックは笑いながら、由美のマンコを堪能しながら、様々な体位で由美を激しく犯すと

ジャック「由美、お腹の赤ちゃんを産んだら次は僕の子を妊娠さすからね」

由美「アァァ、ハァハァ、ダメよ、旦那にバレちゃう」

するとジャックは激しく腰を振りながら

ジャック「旦那と別れてね」

由美「アァァ、ダメだよ、子供達もいて、ハァハァ、んんっ、ダメ、イッちゃう」

イキそうな由美を焦らす様に、ジャックはチンポを抜くと、その後も由美に何度も寸止めをして

由美「ハァハァ、ダメ、ジャック、イカせて、何でも言う事を聞くから」

ジャック「じゃ〜何て言えばいいかわかるよね?」

由美「ハァハァ、ハァハァ・・・旦那と別れます。ジャックの子もちゃんと妊娠します。だからデカマラを由美のマンコに入れて」

ジャックは、ニヤッと笑うとデカマラを勢いよくマンコにぶち込み、由美を連続でイカせ続けました。

ジャック「由美はもう僕の物だよ。粗チンの旦那さんとは別れるんだよ。僕が由美を可愛がってあげるから」

由美「アァァァァァァ、アァァァァァァ」

由美は完全に白目を剥いてしまうと、ジャックは更に激しく腰を振って

ジャック「アァァァァァァ、イクッ」

ジャックは由美のマンコに中出しをすると、抜かずに連続で計3回の中出しをキメました。

そしてジャックがチンポを抜き、カメラをマンコの前に置くと、悲惨なマンコが映し出されました。

マンコはビックリするぐらい開きっぱなし状態で、マンコの中が丸見えでした。

そしてジャックの大量の精子が溢れてました。

ジャックは再びカメラを持つと、由美の顔を映して、由美の口にデカマラを強引に入れた状態で、デカマラをシゴだしました。

しばらくすると

ジャック「アァァァァァァ」

と叫びながら、由美の口の中に精子を出してました。

完全に失神してる由美の口から、ジャックの精子が垂れてました。

そこで画面が切り替わりました。

バックでアナルにデカマラを挿入されてるシーンが始まりました。

ジャック「アァァ、由美のアナルは最高だよ」

由美「アァァ、ハァハァ、ジャックのチンポ凄い、アァァ、ダメェ、アナルもっとガバガバにして」

そしてジャックは更に奥までデカマラをねじ込むと

由美「アアアアアアア」

由美は身体を震わせながら失禁してました。

ジャック「オォォ、由美のお漏らし好きだよ。もっと感じさせてあげるよ」

ジャックはアナルからデカマラを抜くと、正上位でアナルに挿入してから、由美を抱き抱えて、駅弁の体位で串刺しにしながら激しく由美を犯しました。

由美「アッ、アッ、アッ、アッ、んんんっ、アアアアアアア」

由美は完全に失神してました。

その後、何度も由美は犯されてましたが、僕はある事に気付いてました。

カメラは固定されてなく第三者が撮影してる事に。

しばらくして

ジャック「アァァ、由美出すよ、由美のアナルマンコに出すよ」

由美「だじでぇ」

もう由美の焦点は合っていませんでした。

そしてジャックは由美のアナルに中出しをして、デカマラを抜きました。

無惨な程に拡がりきった由美のアナルが映しだされました。

するとジャックが

ジャック「交代するよ」

と言って、撮影者と変わりました。

撮影してた男も黒人で、ジャックと同じデカマラでした。

黒人は無言で、由美を仰向けにするとマンコに挿入しました。

由美「アァァァァァァ、チンポ凄い、ダメェ、ダメェ、アァァァァァァ、また漏らしながらイッちゃう」

由美は身体を仰け反らしながら、イクと同時に失禁してました。

黒人は笑いながら、その後も由美を激しく犯しながら中出しをしてました。

黒人とジャックは英語で会話をしながら、3Pで由美の身体をダッチワイフのように扱ってました。

全ての行為が終わると、由美の顔が映し出されて

由美「ハァハァ、ジャック愛してる、旦那と別れるから、もっと由美の身体を玩具のように扱って」

ジャックは無言で由美にキスをすると、マンコにデカマラをぶち込んで激しく腰を振り続けました。

ベットの激しくきしむ音と由美の喘ぎ声しか聞こえませんでした。そして

ジャック「オォォ、イクッ」

ジャックは由美のマンコから、デカマラを抜くと由美の顔に顔射をして

ジャック「ハァハァ、これで由美はもう僕の物だよ」

と言い放ちました。

由美の表情は、うっとりとしてて幸せそうでした。

そしてDVDは終わりました。

僕はデッキの電源を消して、寝室のベットに横たわりました。

何も考えれませんでしたし、勃起もしませんでした。

由美は3ヶ月前から黒人に寝取られてた。

由美が僕に伝えてくれてた言葉すべてが無に消えました。

しばらくすると誰かが帰ってきて、DVDのデッキを開ける音がしました。

僕は寝室の扉を開けると由美がデッキからDVDを回収してるとこでした。

由美「キャッ、け、健ちゃん居たんだ?静かだったから居てないと思っちゃった」

「DVDどうかしたん?」

由美「えっ、あ〜友達に借りてたDVDだよ!明日返すから取り出してたの」

「そっか」

僕はその場を普通にやり過ごし、翌週離婚届を取りに行き、賃貸の安いボロアパートを契約しました。

そして優香と朝ちゃんが仕事で居てない晩に行動を起こしました。

僕は必要な物を荷造りしてると

由美「えっ、健ちゃんどうしたの?出張?」

僕は由美を無視して荷造りを済ませ

「離婚しよう。由美もそのつもりやろ?生活費は払うから」

由美「えっ、何で?何でなの?嫌だよ!健ちゃんと離婚したくない!ちゃんと説明して」

由美は泣きながら僕にしがみ付いてきました。

でも、僕は由美の涙すら信用出来なくなっていましたし、正直に言えば逃げたかっただけかもしれません。

前妻の桂子の時みたいに、変わり果てていく妻の姿を見る事に耐えれない現実から。

由美は必死に僕を引き留めようとしてましたが

「本心で言ってる?」

由美「本心に決まってるでしょ!何でそんなこと言うの!?」

「じゃ、お腹の子産んだら、次は誰の子を妊娠するん?」

由美は僕の言葉で、すべてを察知すると

由美「違うの!健ちゃん、ごめんなさい!違うの、お願い話しを聞いて」

「由美を責めてないから。おれが由美にちゃんとしてあげれてなかったから。悪いのは全部おれやから」

由美「違う!違うの!健ちゃん悪くないよ!お願い話を聞いて!」

僕は由美に記入した離婚届と指輪と家の鍵を渡して玄関で靴を履くと、自分の携帯を思いっきり踏み潰して

「会社に来たり、電話するのは止めてな」

由美「いやぁぁぁ!健ちゃん、お願い待って!」

泣き叫ぶ由美に僕は別れを告げて家を出ました。

僕は荷物を抱えて電車に乗り、自宅から一時間程離れた場所に住みました。

家賃2万のボロアパート

僕は自分が情けないことを痛感してました。

翌日、仕事が終わり会社から出ると優香が居てました。

優香の瞼は泣き過ぎたのか腫れていました。

優香「お父さん・・・」

優香は僕に抱き付き、必死に帰ってきてと言ってきました。

「優香、ごめんな。おれはもう帰らない。でも、おれはいつまでも優香のお父さんやから。何かあったら、この番号に電話をして。優香だけには教えておくから」

僕は新しい携帯番号を優香に教えました。

泣いている優香を駅まで送って、僕も帰宅しました。

そして家を出て3ヶ月が過ぎました。

僕が家を出てしばらくすると、一度だけ由美が会社に来たみたいなんですが、僕は外回りに出てたので会うことはありませんでした。

僕は生活費を入れる為に、生活を切り詰めていました。

せめて、お腹の子が産まれてくるまでは支払うと決めていたので。

その後は、ジャックでも誰の子でも妊娠してくれればいい。

その時点で自分の役目も終わると。

朝、昼は食べずに、夜は菓子パン一つとビール一本。

身体はみるみる痩せ衰えていきました。

同僚達からも心配されていましたが、大丈夫と伝えて、ひたすら仕事に集中しました。

でもそんな状態が長く続くはずがありませんでした。

僕は精神的なストレスから胃潰瘍になり、会社のトイレで吐血をして倒れました。

トイレに来た同僚が大量に吐血して倒れてる僕を見つけて、救急車を呼んでくれました。

病院で検査を受けると、胃に完全に穴が空いていたので、緊急手術を受けました。

その後の検査で栄養失調や肝機能の低下も言われました。

手術が終わり、麻酔が切れると僕は病院のベットに寝てました。

そして横を見ると、社長が居てました。

「しゃ、社長、すいません」

社長「お前、心配したぞ」

「申し訳ありません」

「次ページ」が反応しなかったりボタン自体が無い場合は、端末(スマホ等)のキャッシュを削除してください。※特典やお気に入りが消えるので、削除前にマイページURLのブックマークをお願いします。

作品のイメージ画像設定

作品本文のTOPに表示されます。

※顔が誰か分かる画像や陰部の無修正画像はNGです。違反した場合はイメージ画像機能は使用できなくなります。

画像をアップロード

話の感想(3件)

※コメントの上限:1万件

解析グラフ

アクセスの解析データを見る
※表示に時間がかかる場合があります
※表示のエラーを修正しました。
(2020年05月28日)

体験談やHな話を募集中!

エチケンでは体験談やエッチな話を随時募集しています! 1日に10万人が訪れる当サイトにあなたの話を掲載してみませんか? 皆様のエッチな投稿を心よりお待ちしております!


※レイプや痴漢など、犯罪に関わる内容は創作のみ可。