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嫁が小◯生に勉強だけじゃなくHな事も教えてた

2011-11-22 07:00:00

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本文(1/3)

名無しさんからの投稿

始まりは結婚4年目の2年ほど前の事です。

嫁…29歳(当時)で150-40C〜Dカップ。

よく幼く見られますが精神年齢も低いです。

元塾の先生でした。

私…33歳。

カフェバーをビジネス街に店を出しているのでサラリーマンと同じく土日が休みです。

我が家は大阪市内まで電車で1時間以上掛かる田舎の町にあります。

昔ながらの大きな家でコの字型に母屋と離れが建っていて、20坪ほどの中庭があります。

間取りは玄関を入って左がダイニングキッチンとそれに繋がるリビング。

玄関を右に行くと客間。

玄関を突き当たると中庭を囲うようにコの字型の廊下があります。

廊下を左に行くとトイレとお風呂。

右に行くと客間を過ぎたところで左に曲がり私たちの寝室、私の書斎があり、そこでまた左に曲がると2階にあがる階段があり、それを過ぎると押入れ代わりの和室と、嫁が使っている和室を改造して洋室にした部屋が繋がってあります。

廊下の一番奥はトイレと両親が居た頃に作った大きなお風呂があります。

結婚4年で子どももおらず、母親は10年前、父親は2年前に他界し、大きな家に嫁と二人暮らしです。

嫁は独身時代は小◯学生相手の塾の先生をしていました。

結婚を前に退職したのですが平日に家で小◯生を相手に少人数の塾を始めました。

元々は嫁の兄の子の勉強を見てもらいたいというのが始まりでした。

月曜日と水曜日に5年生の甥っ子M君とその同級生k君が来ます。

その他の日も火曜日と金曜日に6年生の3人組が来ています。

元々両親が使っていた一番奥の和室に学校のものと同じ机といすを買って並べています。

2年前の夏まえに風邪気味で店を社員にまかせ帰ってきた事がありました。

すぐに近所の医者に行き薬を飲んで寝ていました。

のどが渇いて目が覚めてキッチンに行ったのですが嫁がいませんでした。

玄関を覗くと男の子の靴が2足あったのでM君とK君が来る日だと思い出しました。

時間は7時前で勉強の時間は終わっているはずなのですが、まだ部屋から出てこないので邪魔にならないように勉強をしている奥の和室に向かいました。

部屋に近づくと3人の笑い声が聞こえてきました。

嫁の

「そこ触るのは反則だよエッチ!」

と言う声に立ち止まってしまいました。

3人が居る部屋は応接間に改装した際に廊下側を壁にしたので、ドアからしか入れないのですが、隣のもの入れ代わりの和室とは一枚だけ残した襖(ふすま)で繋がっています。

「M君そこは駄目だってば」

とキャーキャー言う嫁の声が気になり、隣の物置部屋に入りました。

襖がきっちり閉まっているので覗く事は出来ないのですが、声がハッキリ聞こえました。

「よ〜い、ハイ!」

とM君の声が聞こえK君と嫁の

「ううん〜」

と言う声が聞こえました。

少しして

「先生の勝ち〜」

と嫁の声

「先生は左手は強いよね」

とK君の声が聞こえました。

腕相撲をしていたようです。

「M君お尻から降りて重いから」

という嫁の言い方に2人とも寝そべって、腕相撲をしている事が分かりました。

「じゃぁ月曜日はまたプロレスで勝負ね」

というK君に嫁は

「良いけど、今度はおっぱい触ったりしたら反則ね」

と嫁が言っていました。

「おっぱいを触ったら…」

その言葉に何となくゾクッとするものを感じました。

そして、水曜日

「おっぱいを触ったら…」

の言葉が忘れられずに、夕方前に店を任せてそっと帰ってきました。

2人が勉強をしている時間にそっと帰りドキドキしながら家に入りました。

幸い部屋に篭ったきりのようなので、見つからないように廊下をスリ足で走り、隣の物置用の和室にに忍び込みました。

出かける前にわずかに隙間を作っておいたのですが、そのままになっていました。

ドキドキしながら覗いてみるとM君とK君の後姿と、その向こうにホワイトボードを背にした嫁の姿が見えました。

3人は真面目に勉強をしていて何となく肩透かしだったのですが。

嫁の

「今日はここまで」

という言葉と同時に二人が

「今日はプロレスだよ」

と、嬉しそうに大きな声で言い出しました。

「じゃ、机といすを片付けて」

と嫁が言うと、2人は机といすとボードをこちら側に運び出しました。

ビックリしたのですが物置に入る事はなく端に寄せただけでした。

ところがせっかく作った隙間の前にボードを置かれたので、床から1メーターくらいまでしゃがまないと見えなくなりました。

3人でのチーム分けはじゃんけんで最初は嫁とM君がチームになり、2対1で戦ってよいというルールらしく、ものの数分でM君嫁チームの勝ち。

その次は自動的に嫁とK君がチームとなりました。

M君も頑張ったのですが2人掛りで抑え付けられてあっけなく負けました。

そして次に嫁対M君K君チーム。

その時の嫁の格好は白いTシャツにふんわり目のスカート。

Tシャツにピンクのブラがうっすら透けて見えていました。

試合が始まると嫁はまずK君を抑えつけてスリーカウントを取る作戦に出たのですが、上にのしかかると同時にM君がその上に後ろ向きでお尻を落として、逆えびの態勢に入りました、足をばたつかせて阻止したのですが、片足だけを取られて片足の逆えび固めの態勢になりました。

たちまち嫁のスカートがめくれ上がり白にピンクの小さな花柄の付いているパンツが丸見えになりました。

この時点で私のあそこはびんびんになっていました。

M君は

「ギブアップ?」

と聞きますが、それほどきっちりと決まっているわけではないので嫁も

「ノーノー」

と言って逃げようとしています。

しかし、K君が下からしがみついているのでロープ代わりの壁まで届きません。

下からしがみついているK君の顔がちょうど嫁の胸あたりだったので、わざとなんだろうなと思えて仕方ありませんでした。

嫁が逆えびからどうにか逃れるとM君の腕を後ろ手に締め上げたのですが、すかさずK君が嫁のモモあたりにタックルして嫁をM君から引き離そうとしますが、嫁も必死で

「ギブアップ?」

とM君に聞くのですがM君も堪えます。

ついにK君が嫁の片足を持ち上げました。

パンツを丸出しにして嫁は手を突いて転びました。

K君はそのまま嫁のお尻の上に座り、また逆えびの状態になりました。

嫁と一緒に転んだM君も起き上がり嫁の背中に乗りあごを両手で持ち上げます。

向きが反対なのでゆがんだ嫁の顔を見る事は出来ませんでしたが、K君が脚を持ち上げているのでパンツは丸見えです。

K君の逆えびは嫁のひざ辺りを持って持ち上げているので、痛そうではありませんでした。

嫁のひざ辺りを持って顔をモモに付けるようにしているK君を良く見ると、必死そうな声を出していますが視線は嫁のパンツに注がれていました。

しかし嫁はM君の責めについにギブアップしました。

「よ〜し」

と二人が喜んでいるのですが嫁は真剣に悔しがっていました。

汗だらけになって二人が帰っていくのを興奮覚めない目で見ていました。

その次の週は店が忙しく戻れなかったのですが、次の週の水曜日は口実を作って店を抜け出しました。

家の前に止まっている自転車が1台しかないので今日は一人のようです。

前のようにそっと隣の物置部屋に忍び込んで隙間から勉強部屋を見ました。

生徒はK君だけでした。

M君もK君も嫁との勉強を始めて1年近いのですが、最近はとても成績が上がっているのだと嫁が自慢していました。

今日の嫁はポロシャツにバーバーリーのミニスカートで、29には見えない可愛さを感じました。

問題集の計算問題をほぼパーフェクトでこなし、嫁に褒められて勉強の時間が終わりました。

「一人だとつまらないかな?」

と嫁に聞かれて

「全然!」

と頭を振っています。

「今日はチーム戦ができないね」

と嫁に言われて

「1対1の方が良い勝負かも」

とK君が嬉しそうに答えています。

M君がいないので今日は遊びはなしかとK君(私も)は心配していたようです。

机と椅子とボードを端に寄せると嫁が

「今日のスカートは大事なものだから」

と言って部屋を出て行くとロンT姿で帰ってきました。

下にはショートパンツを穿いているようでした。

すぐにプロレスが始まったのですが1対1だと嫁も強いです。

上下何度かわかった後嫁がK君の片足を持ち上げたままスリーカウントを取りました。

「暑い〜」

とひっくり返った嫁の足元にK君が行き突然

「2本目」

というと嫁の両足を取り起用に四の字固めをかけました。

赤い顔をして

「痛い、痛い」

と言う嫁にこちらが興奮しました。

M君と違ってK君は力をセーブしています(嫁もですが)

「痛い」

とは言っていても芝居も半分のようです。

そのままでは決まらないので四の字固めを解くと、K君はさそり固めの入るように嫁の両足を抱えました。

嫁はされまいとK君にずり寄り足をつまみました。

ずり下がった拍子に嫁のTシャツがめくれて水色のブラが見えています。

バランスをくずしてK君が嫁の上に転んでしまいました。

すかさず掴めると嫁は、K君の顔をおっぱいで窒息死させるように頭を抱えて自分の胸に押し付け始めました。

「ギブアップ?」

と聞く嫁にK君は顔を真っ赤にしてもごもご言っています。

暴れるK君の手がTシャツにかかり嫁のお腹が丸見えになっています。

半回転して嫁が上になるとTシャツの背中も背中も完全に上に上がり、ブラの線が丸見えです。

嫁の下でじたばたするT君の足が嫁の股間に当たっているのが気になったのですが、嫁は気にならないようで責め続けています。

しかし、責め疲れた嫁の隙を見てK君が手から抜けると、うつぶせの嫁の両足を抱え込むと

「こうなったらこれだ」

と片足を嫁の股間にあて電気あんまを始めました。

「ひぃいい〜」

と笑い出す嫁。

「反則〜」

と言うのですがK君は

「これは反則じゃないよ」

と力を緩めません。

1〜2分笑い続けていた嫁から笑い声がなくなってきたのでK君が

「まいった?」

と聞と

「うううう…まだまだ」

と答えます。

K君がますます力を加えると嫁のお尻が少し上がってきました。

K君の足が嫁の前の方にあたる感じになりました。

「う…ん…まだまだ」

と苦しげに嫁が答えるたびにK君が力を入れます。

嫁のあそこに小◯生の足が刺激を加え続けている姿に興奮が最高潮になりました。

少しして嫁が

「あっ…」

と声を出すと

「まいった」

と急に言いました。

「よし!」

と無邪気そうに喜ぶK君の向こうで嫁が

「はあーはあー」

と荒い息をしています。

「あれはずるいよ〜」

と嫁が言うのですがK君は反則ではないと言い続けます。

「え〜もう一回勝負!」

と言いながら嫁はそれが当たり前のようにショートパンツを脱ぎました。

K君は見ないふりをしながら

「しかたないな」

とおい顔をしています。

「カーン」

と嫁が言うとK君はまた嫁にタックルをしました。

なかなか倒れないで嫁は片足をもたれたままK君の頭を抱えています。

しかし耐えれなくなった嫁が倒れたのですが上に乗ってきたK君を押しのけると、今度は嫁が上になりました。

でもすぐにK君が上になりました。

「お約束」

と言った感じで上下がかわります。

そうしているうちにロンTがめくれ上がり白いパンツが丸見えどころかお腹まで見えてきました。

嫁のセミヌード姿におかしな興奮が続きます。

何度目かに嫁が上になっと時に

「ちょっとタイム」

と嫁が言ったのですがK君は

「ダメ」

と言います。

「だって取れそうなの」

とブラを抑える嫁の背中を見るとホックがはずれています。

「ダメダメ」

と言うK君の上に馬乗りに座ると

「じゃ」

と言って器用に袖からブラの方紐を抜いて最後に」Tシャツの下から抜くと部屋の隅に投げました。

さすがにK君もおどろいた顔をしましたが嫁がそのままK君の頭を抱え

「窒息攻撃」

と言ってK君の顔をおっぱいに押し付けました。

「ううううう」

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