エチ研TOP

テゴリー

選択中のカテゴリ

(3件:1ページ目)
冒頭
Yさん(30代)からの投稿
----
結菜が勤めるケーキ屋で盗撮被害に遭ってから1ヶ月以上が経とうとしていた。

ここへきて俺と結菜の仲も今まで以上によくなったような気がするし、結菜は職場でも元気に働いているようだった。

そして地元に住む女子◯生の萌恵にはすっかり好かれてしまったようで、頻繁にLINEが送られてくるようになった。

結菜にバレないように着信の通知をオフにして、いつ送られてきてもバレないようにしているが、なるべく平日の昼間以外は送らないように念を押していた。

ある日、俺は仕事からアパートに帰宅すると結菜はまだ帰ってきていなかった。

(結菜最近帰りが遅いな…) そう思いながら俺は・・・(省略)
広げる
投稿:2017-02-15(水)01:48
冒頭
Yさん(30代)からの投稿
----
結菜の勤めるケーキ屋で閉店後の店内でセックスをしてしまってから数日後のある日、結菜は仕事から帰ってくるとなんだかひどく落ち込んでいた。

俺「結菜どうした?」 結菜「…あぁ…もう最悪だよ…」 俺「何があったの?」 結菜「…最近お店の周りに不審な人がいるって噂があって、オーナーがお店の防犯カメラの映像をチェックしてたらね、常連のお客さんだったことがわかったの…」 俺「常連って例のあのオッさんの客か?だから俺が怪しいって言っただろ?」 結菜「うん…それで数日前からオーナーが気をつけてたみたいなんだけど、その常連さんがいつもはケーキを買って持ち帰るのに今日は・・・(省略)
広げる
投稿:2017-01-08(日)11:51
冒頭
名無しさんからの投稿
----
結菜「ねえ綾菜、ここでYさんにもう一回どっちが好きか答えてもらおっか?」 綾菜と同棲を始めて一週間が経ったところで、俺の家に姉の結菜が押しかけてきたのである。

きっと結菜は本当に付き合ってるのは私の方だ、という自信があっての発言なのだろう。

綾菜「ねえYさん、いい機会だからお姉ちゃんにはっきり言ってやってよ!私が好きだって!」 俺「い、いや、その・・・」 綾菜「何ではっきり言えないの?まさか・・・」 俺「ち、違うよ・・・お、俺は・・・」 結菜「はっきり言って!」 俺「そ、そんなこと言われても・・・やっぱり俺・・・」 結菜「・・・もう・・・(省略)
広げる
投稿:2016-06-18(土)09:52

サイト新着記事(外部)