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投稿:2015-05-29(金)03:00

【身体要求】高◯生の妹が爺さん相手に自転車で交通事故を起こして人生が狂ってしまった

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名無しさんからの投稿

今から2年以上前、忌まわしい出来事が起こった。

俺と妹、そして母の人生を狂わす出来事だった。

今から2年前、当時女子◯生だった妹が交通事故を起こした。

妹は当時17才の未◯年で、学校からの帰宅途中だった。

妹はママチャリで自宅に帰っていたが、信号のない横断歩道で70代の爺さんと接触した。

スピードも出ていなかったし、横断歩道には信号もなかった。

軽い接触で、見た感じはその反動で勝手に爺さんが転んだそうだった。

しかし爺さんは救急車で病院に運ばれ、骨折したらしく一ヶ月半も入院しやがった。

妹はその場で警察と救急車を呼ばれ、警察の軽い事情聴取と現場検証に付き合ったそうだ。

爺さんは先に救急車で病院に運ばれた。

妹はパニくって、涙目になりながら警察に事情説明したそうだ。

20代後半の先に駆けつけた巡査の警官は親切に対応してくれたらしい。

でも、後から駆けつけた50過ぎぐらいの巡査長か巡査部長ぐらいの上司と思われる警官にはだいぶ厳しく詰問され、涙を流していたらしい。

妹は、警官からとりあえず病院に行って、後は相手との話し合いだからと言われて病院に向かった。

妹は未◯年だったので、刑事上の責任はなかったが民事での慰謝料等を支払う必要があった。

ただ、交通事故というのは本人より周りがややこしい。

高齢の爺さんだったので、軽く接触しただけで転倒し、おそらく転倒した時にアスファルトでぶつけて骨折したのだろう。

年寄りはちょっとしたことで骨折するらしく、それをネタに息子に強請られることになった。

爺さんは、高齢なので本人が示談交渉等はせず、息子が代理のように出てきた。

その息子は50代前半のコワモテのオッサンらしく、元ヤンかヤンキー上がりの肉体労働者系のオッサンで、格好や見た目が普通のサラリーマンや公務員等には見えない。

金の時計や龍や虎のスカジャン等、ヤンキー上がりは間違いなく、一応示談交渉中は言葉を選び、標準語で喋るらしいが時折言葉にもドスが利くというか、声を強めて迫ることがあるらしい。

時折言葉が乱暴になり本性が露わになる。

母と妹はビビってしまって向こうの言いなりだった。

入院期間中は毎日のようにお見舞いに行き、花束やお見舞いの菓子等を届け、初めに見舞金として5万だけ渡した。

手術も成功し、俺が妹の見舞いに付き合った時も元気に歩いていた。

まだ入院して一ヶ月程で手術が終わり、スグのリハビリ期間だったがとても元気に見えた。

その後も入院中俺も妹に付き合い、6-7回見舞いに付き合ったが爺さんは元気そのもので、とても後遺症が残るとは思えなかった。

しかし、専門家の医者の診断書がある以上どうしようもなく、後遺障害が残ると言われれば嘘だろとも言えず、最終的に慰謝料とその後遺症のケアサービスを受けるとか自宅の改修工事が必要だとか吹っ掛けられた。

最終的に200万も請求されることに。

近年一部で法外の自転車の人身事故の判決が出てるせいか、向こうも強気で200万は出せの一点張り。

うちは実費に慰謝料相場や後遺障害のケアサービス費用等を計算し、100万ぐらいまでは払わなきゃいけないかな?と思っていた。

しかし予想以上に吹っ掛けられて困り果てていた。

うちは当時大学生だった俺と、高◯生だった妹に母の三人暮らしの母子家庭で、とても200万も支払う支払い能力はない。

母もパート暮らしで手取りは10万ちょっと。

生活するのが精一杯で、俺や妹がバイトして生活を助けていたとはいえ、学生の俺のバイト代も8万程で高◯生の妹は5万円程度。

借金しながら奨学金で大学に行くのがやっとだった。

妹はとても大学には進学する金はない。

二人も奨学金借りても、とても足りないし払えないから大学にはいけない。

でも専門学校には行きたいと勉強を頑張っていた。

当時大学生だった俺は、学費が毎年100万以上掛かり、奨学金借りてもそれだけじゃ足らない。

大学辞めなきゃならないかな?と考える程追い詰められていた。

入学時には入学金や学費150万程掛かり、貯金もない俺達はなんとかじいちゃんに頼み込んで祖父に出してもらった。

自転車だったので保険に加入しておらず、自己賠償することになった。

ただ、向こうはかなり吹っ掛けてきたらしく、母と妹は参っていた。

一応入院費用や手術代は健康保険を使ってくれたらしいが、一ヶ月半も入院し入院費用に手術費用等と掛かった費用だけで50万も請求してきた。

それに慰謝料や後遺障害が残るらしく、1番軽いやつなんだが向こうには医者の診断書があるので仕方ない。

一括で払えと言われたが、一括で200万もの大金は支払えない。

なんとか分割払いにと頼み込んだ。

とりあえず俺達は初めに20万払い、それ以降10万ずつ二回程支払った。

しかし生活もあるので毎月10万は支払えない。

これからは5万ずつにしてもらえませんかと母が頼み込んだようだ。

結局1年半以上掛かり、なんとか200万を支払って示談した。

しかしその間、母と妹はその息子に強請られ、身体をモテ遊ばれた。

こっちには怪我をさせた弱みがある。

それをいいことに、下手に誠意もって対応する母と妹を食い物にされた。

母は若かった、当時39才だった母は短大卒業後スグに結婚して俺と妹を産んだ。

しかし父とはその後10年程で離婚し、慰謝料ももらっていなかった。

俺たち家族は安いアパートで三人暮らし。生活はとても裕福とはいえなかった。

当時大学2年でまだ19だった俺。妹は高3で17だった。

妹は高3なので受験勉強しなきゃならない。妹なりに頑張っていた。

結局人生を狂わされた俺達は、俺は学費が払えず大学を三年の途中に中退した。

妹は結局専門学校に行く金もなく、あの男にモテ遊ばれてグレた妹は、高校は卒業したが風俗嬢になってしまった。

最初、俺は風俗とは知らなかった。ただ最近妹の金回りがよくなった。

水商売でも始めたのか?と聞くとキャバ始めたと言われた。

妹がキャバクラで働くのは複雑だったが、まぁ風俗ではないんだしと我慢していた。

しかし、友人にお前の妹この前Aって風俗店に居たよって言われ、俺はその風俗店に行ってみた。

風俗店のホームページでは顔にはモザイクが掛かっていた。

だから妹かは解らなかった。

名前はゆかちゃん。

年齢は20。身長は158。体重は47。胸はEカップ。

・・・確かに妹とスタイル似てるな。

髪型は巻き髪。

あれっ?

確かに最近派手になったもんな。

2年前は真面目な美少女だった妹が、今や茶髪の巻き髪の派手な化粧な風俗嬢。

特技はパイズリにフェラ、そしてAFOKと書かれていた。

アナルファック?

風俗に行ったことない俺は風俗の種類もよくわからない。

でも、プロフィールの最後の一言には涙が出てきた。

『家族を助ける為に働いています。』

俺は結局風俗店に行ってみたが、中に入る勇気はなかった。

なので、妹の出勤予定の日に妹を店の前で待ち伏せした。

すると妹がやってきた。

確かに妹は風俗店の入る雑居ビルに入っていった。

しかし、俺は妹を詰問する気にはなれなかった。

なぜなら、妹は2年前からほんの1年前まで女子◯生だった。

そして今19になった妹が、この一年半の間あの男にモテ遊ばれたのを知っていたからだ。

兄の俺が言うのはあれだが、俺から言ってもドキッとするほど妹は可愛かった。

年頃の妹には男もいるんだろうなと思ったが、彼氏いるのか?とは聞きにくかった。

母は当時39で息子の俺が言うのもあれだが美人な美魔女だ。

大人な色気が出ていた。

身長は155程で、体重は48程。

胸がデカく、思春期の中学時代には母でオナニーしたこともあった。

胸はFカップある巨乳で尻もデカイ。

あれじゃ男がほっとかないと思ったが、真面目に俺達を育てていた。

美人な母は目元にホクロがあり、それがかなりセクシーだった。

妹の巨乳は母親似だろう。

そんな巨乳な美少女だった妹が今では風俗嬢になり、母はあれから・・・・・あまり言いたくない。

しかし言わないわけにもいかないので話すが、母はあの男に妊娠させられ、その子供を中絶した。

ほんの半年前の話だ。

母は妊娠し、中絶した慰謝料として50万ほど貰ったらしいが、こっちは一年半も掛かり200万も支払い、母が妊娠した慰謝料はたったの50万とは俺は理解できなかった。

ただ母には弱みがあり、母は身体で奉仕してた一年半の間にハメ撮りされたらしく、その映像をネタに僅か50万で和解したらしい。

いや、無理やり脅されて和解させられたと言った方が正しい。

もしこれ以上騒ぐならこの映像をネット上にバラ巻くと脅された。

母はスカトロシーンまでビデオに撮られ、とても男に逆らえなくなっていた。

時折あの男がアパートに訪ねてくることがあった。

夕方、俺が家に戻ると鍵が掛かっており、中から喘ぎ声が聞こえたことなんか一度や二度じゃない。

あの忌まわしい出来事から2年以上経ったので話してもいいだろう。

あの2年前の交通事故、そして入院中の1ヶ月半、そして示談するまでの1年半。

母と妹はあの息子の性奴隷にされていた。

俺は入院中に偶然見てしまった、母に男が迫っている所を。

そして母と男が関係を持つシーンを。

そして最愛の妹まであの男の毒牙に掛かってしまっていた。

妹までモテ遊ばれるとは・・・・・俺は殺意すら覚えた。

あれは何度目だろうか?

確か二度目に俺が一人で見舞いに行ったときだ。

その日は母が先に見舞いに行っているはずだった。妹はまだ学校だ。

夕方の4時頃だった。

その日、誰もいなかった6人部屋の病室。

入院している爺さんと、あと一組入院してるだけで二組しか入院していない部屋だった。

ただ爺さんはリハビリ中らしく、病室には誰もいない。

俺は一旦病室を出てナースセンターに聞きにいった。

若いナースから

「まだリハビリ中なんですよ。ちょっと遅れてるみたいですね。病室で待っていて下さい」

と言われた。

なので病室に戻ると病室のカーテンが引かれていた。

俺は戻ったのか?

お見舞いの挨拶をするかとカーテンを開けようとしたら、声が聞こえてきた。

母と息子?

男の会話だった。

母は息子に低姿勢にお願いしていた。

「費用のことなんですが精一杯誠意もって対応さしてもらいます。でも200万は払えません。なんとかもう少し考えていただけないでしょうか?」

「奥さんね、娘さんは確かに未◯年だから刑事責任は追及できない。しかし民事上の責任はあるんですよ。近年自転車事故の賠償金が高額なのはお母さんもご存じでしょう。うちはこれでも誠意ある対応してるつもりなんですがね」

「そこをなんとか・・・」

母は息子に示談金の値下げを依頼してる様子だった。

「まぁ母子家庭ということだしまぁ分割ぐらいなら考えないこともないが」

男が言った。

「そこをなんとか。何でもしますからお願いします」

すると息子が小さな声で囁いた。

「まぁ奥さん綺麗だし、奥さんさえ考えてくれるなら分割にしますし示談にもしますよ」

母がトボけた。

「それはどういうことでしょうか?」

「奥さんも大人なんだからわかるでしょ考えてくれたらねぇ、うちらも親父を説得して早期に示談にしますよ。無理にとは言いませんがね」

どうやら息子は母の体を求めているようだ。

シチュエーションとしてはあり得る話だし、俺は興奮しながら複雑だった。

母が男に体を要求されている。

果たして母はどう答えるのか?

昔友達が入院中に看護師さんにフェラで抜いてもらったと聞いたことがあったので、病室でそういうことはあり得るんだろうとは思ったが、実の母が示談をネタに体を要求される。

俺は怒りと同時に母が犯されるのを見てみたいとの欲求も湧いていた。

親子だから今でも風呂上がりに母の裸を見ることはある。

胸は年齢を感じさせず、胸は張りのある形のよい巨乳でピンクの乳首、若く見える。

30代前半でも十分通用するだろう。

巨乳なのに垂れてもなく、揉み心地が良さそうな胸だ。

病院に見舞いに行くので母も控え目な格好をしている。肌の露出を控えた質素な格好だ。

母はそんなことできませんと断った。

すると男は

「なら一括で支払ってくれ。親に借りるなり借金するなり誠意を見せろ」

と迫った。

母は困ったように、どうしたらいいんですか?と尋ねた。

「まぁ親父は当分入院するから奥さん病室に来てよ。その時また話しましょうよ。次回はTバック履いてきてくれたら嬉しいな」

そう言いながら母の体を触っているようだった。

結局その日はそれ以上ことは起こらなかった。

しかしその数日後、再び病室に行くとそこで衝撃的な光景を目撃してしまう。

妹は何度か見舞いに行ったが、ショックを受けていた。

学校も休みがちになった。

卒業まで半年ちょっと。

三年生の受験生が学校を休みがちになる。

学校の周りは受験勉強が忙しいんだろうとあまり深く考えていなかったようだ。

俺はそんな妹を心配し、妹が病院に行く時はなるべく付き添った。

母は毎日のように病院に行っていた。

その日も母はパートを早めに切り上げ、病院に行っていた。

入院生活1ヶ月程。

手術も成功し、爺さんはリハビリを続けていた。

息子はなんの仕事をしてるのか、毎日のように病室にいる。

普通の会社員でないことは確かだ。

その日、病室を訪ねた俺は見てしまった。

母の淫らな姿を。

病室のカーテンは少し開いていた。爺さんはまたリハビリ中らしい。

この日は昼の3時過ぎだった。

病室に入りカーテンを開けようとした俺は、息子がベットに腰を掛けながら母にフェラさせているのを目撃した。

母は後ろ向きに巨尻をコッチに向け、しゃがみ込んでフェラしていた。

長めのスカートを履いていて、Tバックがチラッと見えた。

前回男に言われたからか?

それは示談を条件に分割払いを条件に体を許す母の姿だった。

支払い能力のない母にはそれしかなかった。

一括払いする金はないし、分割でも厳しかった。

母は覚悟したのか、男のイチモツをしゃぶっていた。

男は満足げに母にしゃぶらして母の乳を揉んでいた。

今回はかなり大胆だった。

以前は声だけで目撃はしなかったから会話からの想像だったが、今回は間違いなくフェラしながら胸を揉まれている。

初めから見た訳じゃないからこうなった経緯はわからない。

でも想像は出来た。

母はコワモテの男に迫られ、断りきれなかったのだろう。

男は言った。

「奥さんエロいね。本当にエロいね」

「旦那さんいないんだよね?なんなら俺が代わりに奥さんを満足さしてあげようか?」

「その目元のホクロがエロいね。もっとこっち見てよ。上目遣いで。そう。やらしいね」

男は母にフェラさせながら母を卑猥な言葉で言葉攻めし、母の巨乳を激しく揉みしだく。

母のブラが時折見える。

「服の上からでも本当におっぱい大きいね。奥さん。最近ご無沙汰してるの?」

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