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投稿:2015-11-06(金)11:30

【脅迫】巨乳でスリムなバイト仲間のお風呂の様子を盗撮

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名無しさん(30代)からの投稿

私のバイト先には、巨乳でスリム、しかも美人のまゆって女がいる。

いつもはツンとしてるのにたまに見せる笑顔が可愛い女で、年は30歳らしい。

職場でも結構仲も良くて、一緒に仕事する時もその首元から覗く谷間には楽しませてもらってた。

ある日、まゆの家の前を通ると、全開になった窓の先に全裸のまゆが立っていた。

どうやら脱衣場のようで、身体を拭いている姿が濃い黒の網戸ごしでも普通に見えていた。

次の日、ビデオカメラを持ってまゆの家に向かい、窓のある駐車場の車の影で待機。

すると、22時過ぎに給湯器の動く音と、浴槽にお湯を溜める音が聞こえた。

30分も経つと誰かが風呂場に入ってきて、頭にシャワーをかける音がしたので窓をそっとずらすと・・・開いた!

その姿は間違いなくまゆで、やはり胸も本物の巨乳だった。

隙間から撮影しようかと思ったが、頭を洗ってる時は完全に油断してると踏んで、窓を全開にして身体を乗り出し、間近で撮影。

頭を洗ってる身体の揺れで、胸がぶるんぶるんと揺れる姿がエロすぎる。

身体を洗う時や湯船に浸かる時も、窓の隙間からしっかり撮影したので、顔もバッチリと映っていた。

次の日、まゆの家を訪ねて、話を切り出してみた。

「ねぇ、昨日の風呂で誰かの視線を感じなかった?」

「えっ?別に何にも?どうしたの急に(笑)」

「いやぁ、○○さんって無防備すぎて可愛いよねって」

そして昨日のビデオを再生して見せた。

「・・・!?ちょっと、なにこれ?」

「中、入れてくれるよね?」

さっきまで笑顔を見せてたまゆが、羞恥の表情で家に案内した。

まゆは一人暮らしなので、家に入ればこっちのもの。

「どうしたの?これ・・・」

「窓開いてたしね。見てほしかったんじゃないの?脱衣場なんて窓全開だったし」

「そんなわけないでしょ!いいから消してよ・・・」

「じゃあ言うこと聞いてくれたらね」

「・・・なに?」

「これ、マンコに入れてくんない?」

私はローターを渡して

「あっ、いいや。入れてあげるからズボン脱いでよ」

「・・・本当に消してくれるんだね?」

そう言ってまゆはズボンを脱いだので、パンツをずらして立ったままのまゆにローターを押し込んだ。

「んんっ・・・、はぁ、はぁ・・・」

そしてスイッチを入れると

「んっ!〜っ!!は・・・、ふぅっ!」

声を我慢して必死に耐えるまゆに、リモコンでパワーを上げていく。

「やぁ・・・、ぃ、やめてぇ・・・」

あのいつもツンとして仕事をバリバリこなすまゆが、涙を浮かべて懇願している・・・。

その興奮でさらに虐めてやりたくなり、ローターのレベルを強のまま5分ほど放置していた。

「あっ、あぁぁ・・・。はぁっ、んふぅっ、んぁっ!も・・・ぅ・・・ゆる・・・して・・・」

既に床は愛液でぐしょぐしょになって、まゆも腰を震えさせて内股でやっと経っている状態。

「しょうがないなぁ。はい」

そう言って、ローターを一気に引っ張って抜いた。

「ああぁんっ!!」

崩れるまゆを抱えてソファーに座らせると次の要望

「じゃあ、次はオナニーしてもらおうかな」

「ぁ・・・はぁ、い・・・いま!?だって・・・こんな状態、じゃあ・・・ぁ・・・」

「それとも、この手でやって欲しいのかな?」

「やっ・・・!・・・やるわよ・・・。・・・っ!!ふぁ!あぁっ、ん!」

敏感になってるまゆは、少し触れただけでもイキそうな状態でオナニーを始めた。

「手伝ってあげるよ」

まゆの手を掴み、マンコに激しく出し入れした。

「!?いやっ!やめてぇぇえ!!イクっ!イっちゃうよぉぉぉ!!んあぁぁぁぁ・・・!!」

いつもと違う可愛いらしい声でまゆは喘いで痙攣している。

「ふぅ、ふぅ、ん・・・、はっ、はっ、はぁぁ・・・」

息を整えているまゆをソファーに押し倒し、脚を開いて一気に挿入する。

「いやぁ!!壊れるぅ!こんなの嫌ぁ!あっ!んぁぁ!」

シャツを捲って胸を揉み、しゃぶりつく自分。

「これじゃっ、・・・お願いじゃなくて・・・、レイプじゃ・・・ないっ!!」

「へぇ・・・っ、じゃあ、レイプらしく中に出そうか・・・っ!」

「え!?いやぁ、中は・・・!だっ・・・!?」

まゆの中に出して、繋がったまま抱きしめてみる。

「・・・いやぁ!グスッ・・・早く抜いてよぉっ!!・・・このっ・・・!」

振りほどこうとするまゆだが、力が入らず抵抗出来ないので、さらに腰を押し付けて、残りもしっかり中に出し、覆い被さる向きでキスをした。

「んむぅ〜っ!はっ・・・は・・・、最低・・・」

「妊娠したら責任取るからさ。ね?」

「・・・それなら、・・・別に、嫌って訳でも・・・ないか。でも、一生許さないから」

後日、本当に妊娠したまゆに、責任を取る形でプロポーズ。

嘘みたいな話で、まゆも私のことが好きだったようで、きっかけはどうあれ結婚出来たのは僥倖だったらしい。

しかし、まゆの性格的に、嫌いな相手だったら・・・と今思うと、怖い物知らずだったと反省している。

- 終わり -

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