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投稿:2016-05-08(日)09:30

【お勧め】友人のEカップ彼女に屋外でフェラされたお話

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クワントさんからの投稿

俺が高1のときに体験した話。

俺:顔は少し強面と言われる。体型は一般。

T:顔は普通。少しぽっちゃり。

K:可愛い方。低身長、巨乳。

高◯受験のときに一緒に受けにいった友人Tが、受験会場で他校の彼女の紹介をしてくれた。

それがKとの初めて出会いだった。

俺とTとKは同じ高◯を目指していて

「受かったら仲良くしてー」

と言われた。

初めて見たときは特に何とも思わず、おっぱいが大きいなーくらいだった。

そして四月、俺とKはなんとか受かったもののTだけ落ちてしまった。

「くっそおおお!」

と死ぬほど悔しがっていたT。

「残念だったな、点が足りなかったか?」

「受験前にあれだけ遊んでるからでしょう。もう、学校変わっちゃったじゃない」

第一志望に合格できなかったのもあるだろうが、Kのことをすごく好きみたいだったから余計悔しかったんだと思う。

「おい○○!頼むからKと仲良くしてやってくれな」

「任せとけ」

「Tも他校で泣くんじゃないよ」

Kとは学校であったら他愛ない会話とかしたり、連絡も取り合って結構頻繁に関係は持ってた。

さらにTから聞いたのか、俺も下ネタがイケる口と知ったらしく

「ねえー!おっぱい好き?」

といきなりメールで振ってきた。

動揺するのも情けないと思ったので

「好きだよ、Bとか」

「あっ、何気にショック。私Eなんだよ」

想定外の返答で流石に戸惑った。

「でも確かに大きそうだもんな、前の彼女は小さかったし・・・」

ここで己の失言に気づく。

今まで俺は彼女がいると一言も言ったことがなかったので、当然Kは畳み掛けてきた。

「え!?彼女いたの?てかおっぱい見れるような関係だったんだw」

「あー・・・わかった、電話しよう。そっちのが文字打たなくて楽だ」

その後はほぼ尋問の形式で、前彼女とどこまでいったとか根掘り葉掘り聞かれた。

初めはエロトークだけだったのだが、段々と日が経つにつれ、話す以外のこともしてエスカレートしていった。

大人しく答えるしか選択肢はなかった。

思い出して勃起してたのは覚えている。

ある日は

「俺くんのさー、おちんちんってどんな感じ?」

「ちっさいよ、皮被ってるし」

長さは勃起時で15〜6cmなのだがカリ小なのだ。

さらに包茎で俺は生まれた頃から皮が結構長く、仮性包茎だが通常時はとても亀頭が見えたものじゃない。

「それくらいなのかー。あ、Tのは太くておっきいよ」

「うわ傷つく、どれくらい?」

「んー18とか9じゃないかな。さらにズル剥けおちんちんだよ」

「はいはいどうせ包茎だよ」

「いいじゃん包茎w日本人の大抵は包茎なんだよー?可愛いしw」

Kはいたずらっぽく笑う。

少しばかりS気質でもあったのだと思う。

また俺自身も嫌じゃなかった。

むしろ通話しながら勝手にしごいてた。

またある日、

「フェラは?してもらった?」

「してもらったけどあんまり気持ちよくなかったかな。あんまりそういう知識なかったし」

「へー、私上手いよ。なめたり、しゃぶったりするの」

「マジでwしてみてw」

電話越しで出来るはずもないのだが、それまでのエロトークで結構ムスコは限界だった。

そんなのでも興奮できるのが男子高◯生なのだ。

「じゃあパンツ脱いでー」

「えっなんでw」

「だってパンツ脱がなきゃおちんちん食べれないじゃん」

心なしかKの声は楽しそうだった。

「わかったよ、はい脱いだ」

「ふふん、いい子いい子。もうビンビン?」

いちいち隠語や効果音がエロい。

声も可愛いので余計興奮した。

「うん、もうビンビンだから舐めてよ」

「いいよー、あーむっ」

間違ってはいけないがここまでは通話エッチである。

Kが舐めたりしゃぶったりするのに合わせて俺自身で擦るだけだ。

「あっ、気持ちいいよ、もっと裏スジなめて」

「んっ、んあ、こう?」

「やばい、もうイきそうだから、」

「んふふ〜やめない〜」

更にフェラの速度を上げていく。

もう一度いうが通話エッチである。

またある日、

「おら、何が欲しいんだよ」

「えっ・・・うう・・・俺くんの、おちんちん・・・私のおまんこに欲しい、です・・・」

「よく言えました、っと」

「あっ、あっあ」

後ろからKの尻を掴みいきりたった自分のムスコを当てがい、一気に奥まで入れる。

しかし通話エッチである。

Tには悪いな、と思いながらもこんなエロい子はなかなかいないと思って十分楽しんでいた。

リアルに手は出していないのでまあセーフだろうと安心していた。

深夜3時くらいまで行われるので通話エッチをした次の日は大抵眠い。

だけど、

「昨日はすごかったねっ」

とか言われたらまた元気になる。

そんなことがあって1ヶ月ほど経ったとき、KがTについて相談したいと連絡がきた。

「最近Tがウザい」

「ほう?あんな仲良かったじゃん」

どうやらTは若干メンヘラ気質なようで、変な男につかれてないかとか、俺のことは忘れたんだよなとか随分とうざかったらしい。

「ああいう粘着質なとこは本当嫌い」

「またエッチでもして仲直りすれば?w」

「えー・・・でも愛撫はしてくれるけど挿れてくれたことは一回しかないもん」

「フェラしたらいいじゃん」

「Tの精子ぬるくてまずい。でも○○のは熱くて美味しいもん」

「実際には食べたことないだろ俺のw」

「まあねw」

精子の味なんて俺には一生分かるわけないので地味に勉強になった。

ほぼ日課となった通話エッチにTへの愚痴も入ってくるようになり、よくTと俺のムスコを比べたりするようになった。

あるとき、俺と友人とKとKの友人との4人で一緒に市立体育館へバドミントンをしにいった。

この4人はバドミントン部に入っていて、Kがめちゃくちゃ強いので教えを受けるということで体育館へ行ったのだ。

俺はというと、携帯を修理に出した関係で2週間ほどオナ禁をする羽目になった。

当然Kとの通話エッチが病みつきになったせいでもある。

性欲はすごいもので、Kを見ただけで反応し始めるくらいになってしまった。

その上、シャツが小さいのかやたらと胸が強調され、動くたびにぶるんぶるんと目の前で揺れるので耐えられない。

友人が

「Kの胸やばいな・・・」

と呟いていたのは覚えている。

下半身を抑えながらもバドミントンをやり終わり、解散となった。

帰りに俺とKは同じ方向なので一緒に帰っていると

「今日、ずっとおっぱい見てたでしょ」

「あ、ばれた?」

「当たり前じゃん。女子って結構そういうの分かるからね?私じゃなかったらキモがられてるよ」

お前だったらいいのかとツッコミたくなった。

ここで俺は少し勝負に出る。

「仕方ねえだろ、目の前であんな揺れてたら。制服以上にエロいんだよ。こっちはオナ禁してんのに」

「へーオナ禁してるんだ?なんで」

「忍耐力を高めるためにやってるんだよ」

「ふーん・・・でもおっぱいは見ちゃうと」

「悪いか」

「じゃあ触ってみる?」

勝負には勝った。

願った通りの結果となった。

「おう触るわ」

「ふふん、どうぞ」

辺りが薄暗くなってきたこともあって茂みに入るとあまり外からは見えなくなった。

服の上からまずは揉む。

なんとも言えない柔らかさが手全体を包む。

「うわ、柔らか」

「Bなんかとは比べものにならないでしょ」

「いやすごいわこれ、挟めそうじゃん」

「うんTのおちんちんも余裕よーw」

「じゃあ俺のもっと余裕じゃんw」

「ちっちゃい包茎おちんちんだもんねw」

「ほっとけ」

しばらく服の上から揉みしだく。

が、ここまできたら生でも触りたい。

せめて感触だけは覚えてその手で思いっきり家でしごきたい。

そっと服の下から手を入れる。

「ちょ、汗かいてるから」

「少しだけだから、生でいいよね?」

「もー・・・少しだけだよ」

完全に勝った。

勝利を噛み締め、服の下から手を入れる。

するとあることに気づいた。

「・・・え、ノーブラ?」

「・・・うん」

あろうことかシャツと肌着だけだったのだ。

服を突っぱねてみると僅かに乳首がわかる。

どうりで服の上から揉んだときも柔らかかったわけだ。

「もしかしてなんか期待してた?」

「別にー」

そう聞くが胸を揉む手はやめない。

全体を鷲掴み、撫で回すようにして揉んでいく。

乳首に触れた途端

「あっ・・・」

と僅かに声が漏れた。

もしかして弱いのかと思い、そのまま乳首をこねくり回す。

「ちょっ、と・・・んっ、待って・・・」

「お?どうした?」

形勢は逆転していた。

「乳首はぁ・・・だ、め・・・んんっ・・・」

そのまま重点的に乳首をこね、我慢できなくなりシャツを胸の上まで捲り上げる。

外でおっぱいを露出してることにさらに興奮したのか声が段々と上ずってくる。

「やぁぁ・・・」

一段とKの体が反り返る。

イッたのだろうが、まさかここまで乳首が弱いとは思わなかった。

満足した俺は、いまだおっぱいをさらけ出しながら頬を上気させ壁にもたれかかるKを置いて帰ろうとした。

早くこの感触を忘れないうちにシコらなければ。

すると

「そんなにテント張って帰れるの?」

「えっ」

「俺くんにやられっぱなしはシャクだもん、私にも見せて」

そういうと短パンを掴んでずり下ろそうとする。

「わかった、わかったからちょっと待て」

Kと位置を変わるようにして俺が壁にもたれかかる。

「こんなにビンビンにしてさ、わかってたからね?」

思いっきり突っ張った短パンを上からなぞる。

それだけでも気持ちよくて思わず声が漏れる。

それを見たKはいたずらっぽく笑い、

「いま楽にしてあげますからねー」

「さて、拝見しましょう○○くんのおちんちんー」

ずるんっと勢いよく飛び出るムスコ。

しかし、相変わらずの皮のせいでフルボッキといえど亀頭の先っぽが見えるだけだった。

「わあ・・・こんなに皮被ってるおちんちん初めて見た」

「えっ、そんなに?」

「うん、結構見てきたけど一番の包茎だね!」

思いっきり心に刺さった。

けれど、包茎で虐められるのは嫌いじゃなかった。

「大きさも普通。あれ?でも結構太いね。Tと同じくらいかも」

「ほ、本当に?」

少しだけ元気が出た。

「皮こんなに伸びるのか」

とか

「すっぽり亀頭隠れちゃったー」

とか散々皮で遊び倒し

「ほら、私がシゴいてあげるから出しちゃえ出しちゃえ」

「あっ、ちょっいきなり・・・」

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