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投稿:2017-04-06(木)04:45

ついに、妻を義母から奪い返すときが来た

この体験談のシリーズ一覧
1:私たち夫婦と、着父母との異常な関係2:妻を義父に取られた仕返しに、義母を自分のものにした話
3:ついに、妻を義母から奪い返すときが来た

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名無しさん(20代)からの投稿

前回の話:妻を義父に取られた仕返しに、義母を自分のものにした話

21歳の若妻(真菜)を実の母に寝取られた投稿をした正樹(23歳)です。

前回は真菜を母から奪い返すために、ネットで調べたサプリを服用し、おちんちんを大きくさせたり、それを会社の先輩女子社員で予習した話を投稿しました。

そして、ついに妻の真菜を奪い返すべく、異常に大きく肥大化したおちんちんを使って実行に移したときの話を投稿しようと思います。

それはつい最近のことです。

その日は、母が近所のおばちゃん仲間とお泊り旅行で不在でした。

それは、この間先輩と予習した翌日に判明し、その後その日が訪れるまでの5日間は、いつも以上に永く感じました。

仕事も手につかず、上司からもきついお仕置きを数回受けてしまう始末でした。

それでも、この日が待ち遠しく、しかも、ラスト5日間はサプリの服用も1日2回に増やし、おまけにバイアグラまで手に入れ、当日の仕事終わりに服用し、万全の準備を整えました。

家に帰るころにはスラックスの股間の部分が、裂けてしまいそうなくらいの張り具合。

1ヶ月以上関係を絶っている真菜も自然と目がいくのではと思うくらいでした。

僕はそれをいつもと同じといった具合で、夕食をとり、お風呂に入り寝室で待ちました。

真菜もお風呂から上がり寝室に来ました。

少しあったかくなってきたので、妻は薄いワンピースのネグリジェ姿。

下はノーブラと黒のレースのショーツでした。

一方僕はもともと暑がり体質なので、長袖Tシャツに膝丈くらいのショートパンツ姿。

帰宅時はスーツでしたが、ジャージに着替えたため、下半身はまさに卑猥そのものでした。

「正樹。疲れてるのにごめんだけど、いつものマッサージしてほしいなぁ。なんか疲れちゃってるかも」

「いいよ。じゃあ、たっぷりとマッサージしてやるよ。1時間5千円でどう?」

「えぇ?お金取るの?でも、正樹のマッサージはいつもお金払ってもいいかな?って思うくらい気持ちいいけどね」

「真菜。冗談だよ。いつもどおり、ベッドのふちに腰掛けてみて」

真菜はいつも通り、ベッドに腰をかけ、僕はいつも通り間なの背中側に周り手始めに首筋や肩からマッサージを始めました。

いつもと違うのは真菜への密着度が違うこと。

わざと、おちんちんを背中に擦れるようにしながら、マッサージをしていきました。

「真菜。久しぶりだけど、結構凝ってるね。おっぱいが大きいから重みで肩凝るのかな?真菜?気持ちいいの?」

「うっ、、。うんっっ、、。すごく、気持ちいいかも、、。正樹、さすがだね、、」

僕はそっけなく、いつもどおり続けていきました。

真菜の声が次第に吐息が混じってきているのが分かりました。

「真菜。次はうつぶせになってよ。脚からやっていくからさ」

「こんな感じでいいかなぁ?なんかいつもより緊張しちゃってる」

「真菜とこうやって仲良くするの久々だからじゃない?ちょっと最近忙しかったしごめんね。これからはまた前みたいにがんばるよ」

「えっ、正樹。それってシモネタ的なやつ?」

「もう冗談だよ。じゃあ、足首の方からやっていくよ」

そう言って、マッサージを始めた。

徐々に僕の両手は上のほうへと移動。

ふくらはぎから太腿へとそれに合わせて真菜の上に跨っている僕の下半身も少しずつ、上のほうへと向かっている。

「脚の方は大丈夫だし、肩から背中に向けてマッサージするから、真菜のお尻の辺りに跨るからね。体重かけないようにするから。少し我慢してよ!」

そういって、僕は真菜のお尻に跨り、背中のマッサージを始めた。

ついに、間接的とはいえ、僕の生まれ変わった肥大化したおちんちんが真菜の股間に当たってしまっている。

ぐっと手に力を入れるたびに、僕の腰もぐっと力が入り、おちんちんが真菜のお尻の割れ目の間を縫って突き上げていきます。

「真菜。本当にすっごく凝ってるよ。これはかなり入念にしないとだめなやつだな。若いのにこんなに硬くしちゃって、、、。そんなに普段腰を使っているのか?」

「そんなこと、、、ない、、、よ、、。真菜は、、、正樹だけだもん。今日はなんだか変な気分かも、、。すごく、、気持ち、、、いいよ、、、」

「真菜、なに言ってるんだよ。ただのマッサージしてるだけなんだよ、、、。声が少し卑猥になってきてるぞ!気持ちいいって、違う意味なんじゃないの?」

「正樹、意地悪いわないでよ!本当に、、、、正樹のマッサージが気持ちいいんだから、、」

「肩の方もほぐしてあげるね」

真菜のもともと丈の短いネグリジェは少しずつ捲くれ上がり、あっという間にお尻丸見え。

そこにおちんちんがもろにあたるように上から押さえ込むように腰を沈めて、肩のマッサージに力をこめた。

「アフッっっ、、、。ハァッッーー。うっぅぅ、、。まさき、、、。きもち、、、いい、、。」

「じゃあ、仰向けになろうよ。最後の仕上げだよ」

真菜の身体はもう準備OKだろう。

再び股間におちんちんが当たるように跨り、腰から胸にかけてマッサージを始めた。

真菜の目つきがもうトロンとして、欲しがっている目つきになっている。

しかも、今までと僕のおちんちんが違うこともうすうす感じている様子。

真菜の空いた手が僕の股間に届き、何か確認しているような動きだ。

「正樹、、こんなだったけ?これって、もう勃起してるの?なんかまだのような気もするけど?」

「なんだ、もうマッサージじゃなくて、そっちが見たいんだね?パンツ脱いでみようか?」

「うん、見たいな。久しぶりに」

そう言って、僕は一気にズリ下げて、おちんちんが真菜の目の前に現れた。

20センチになろうかという長さ。肥大化した雁首。太くなった茎。

どれをとっても、真菜の目の前にあるおちんちんは、今まで見たことのないものでした。

「そんなの、真菜の中には入らないよ、、、。すごすぎだって、、」

「だめだよ、今日はいっぱい入れてやるから。1回じゃすまないからね」

そういって、僕は真菜の黒の下着を剥ぎ取り、おちんちんを近づけた。

予想以上にグチョ濡れで、すんなりとはいかないまでも、奥のほうまで飲み込んでいった。

先輩に予習してもらったとおり、ゆっくりしたり、早くしたり変化をつけながら、真菜との久々のSEXを楽しんだ。

真菜も今まで聞いたことのないヨガリ声を上げてくれた。

結局3回交わった。

3回目は、真菜の方からおちんちんを口に含み、フェラで勃起させてくれて、自ら上に跨り騎上位で腰を振り続けてくれました。

これからも、今までどおり、関係してくれることを約束してくれた。

ただ、母との関係は追求しなかった。

これからも、真菜と母との関係が続いても、それによって、真菜がスケベになっていくのならいいかもと思うようになって行く自分がいる。

- 終わり -

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