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投稿:2015-08-18(火)10:34

妻がママさんバレーのコーチにセクハラを受けてた

この体験談のシリーズ一覧
1:【寝取られ】中学校の教師である嫁が複数の生徒たちの性奴隷状態だった2:【盗み聞き】妻が自分とのセックスでは我慢できずに夜な夜な太いディルドでオナニーしていた3:【寝取らせ】妊婦である妻が少しずつ暴走し始めていた4:嫁が寝取られ、フラフラになっていた僕を嫁の姉が慰めてくれた5:前妻で悲しい目に遭ったのに、消えない寝取られ願望6:些細なことがキッカケで嫁とケンカして仲直りするまで
7:産休に入った嫁の言葉を試すために、痴漢師達に連絡を取った8:自宅に帰ると20歳くらいの可愛い清楚な女の子が座ってた9:【寝取らせ】喪服の嫁がお通夜終わりにラブホでハメ撮り10:養子縁組した男の娘である優香と公園の茂みでアナルセックス11:妻の陣痛が始まって病院に向かっていたら車にはねられた12:娘の優香(男の娘)が最近僕を避けるようになった13:夜這いしたら息子の嫁だった14:寝取らせ目的で、妻と一緒にボートに乗れる公園に行った15:男の娘の優香の、本当の母親と妹に結婚を報告しに行った16:息子の実の母親が、お礼に何でもしますと言ってきた17:バレー部時代のユニフォームを着た妻とアナルセックス18:男の娘で息子である優香が、朝ちゃんと結婚式をあげる19:優香が愛し過ぎて抱き続ける日々20:52歳だけど40歳くらいにしか見えない優香の母親とセックス21:3ヶ月前から黒人のデカマラに寝取られていた妻22:メイド服を着て出迎えてくれた由美とそのままイメプレに突入23:どんどん性欲が増していっている妻24:【レズ】妻も存在を知らなかった実の妹が僕を訪ねてきた25:義妹との身体の相性が怖いぐらい良すぎる26:嫁の寝取られを見ながら義妹と中出しエッチ27:妊娠した妻の友達と不倫28:【男の娘】優香がほかの男に抱かれたと聞かされた
29:妻がママさんバレーのコーチにセクハラを受けてた
30:【NTR願望】会員制スナックの客たちに妻をレイプさせた31:妻の由美は引っ越し当初から町内の人に寝取られていた32:妻の由美よりも愛してしまった義妹の由香里も寝取られていた33:デカチンポに種付けされたがる由香里34:【母子相姦】自分の異常な性癖のルーツは自分の母親との関係にあった35:自分が寝取った人妻に好意を寄せる中◯生とヤラせた話36:義妹の由香里が見知らぬ男たちに中出しさせまくっていた37:後藤真希似のヤンキーと危険日に中出しを賭けた援交勝負38:1◯歳の春香を種付けされるまで
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名無しさんからの投稿

前回の話:【男の娘】優香がほかの男に抱かれたと聞かされた

由美との体験談です。

ある日、由美は照代ちゃんが参加してたママさんバレーの手伝いに行きました。

「大丈夫?あんまり無理したらアカンで」

由美「大丈夫だよ、みんなの食事とか簡単な片ずけの手伝いだけみたいだし」

照代「無茶はさせないから、安心して」

僕は二人を見送って、家で子供達と遊んでました。

お昼ご飯を食べてから、子供達が昼寝をしたので、僕は由香里と寝室で久しぶりにエッチをしました。

15時過ぎには由美も帰ってくると聞いてたんですが、由美が帰ってきたのは17時前でした。

由美「ただいま」

「おかえり、遅かったね」

由美「うん、ごめんね、色々としてたら遅くなっちゃった」

それから由美は由香里と二人で、晩御飯の用意を始めました。

休みの日は、僕が子供達を風呂に入れるので、毎回のぼせてます。

全員を入れて風呂から上がろうとすると、大きな子供が入ってきました。

優香「お父さん、私も入る」

「えっ?マジで?」

優香が口を膨らましてました。

可愛い(笑)

僕は優香の手を引っ張って、抱き締めながらキスをしました。

優香「んんっ、お父さん」

僕と優香は抱き合ったまま、お互いの勃起したチンポをシゴき合いました。

優香「ハァハァ、お父さん、イッちゃう」

「いいよ、おれのチンポにかけて」

優香の温かい精子が僕のチンポに、大量にかけられました。

優香の精子が、ローション代わりになって、僕も我慢出来ずに、優香のチンポに精子をかけました。

その後、お互い掃除フェラをして、優香の身体を洗ってあげました。

さすがに、のぼせました(笑)

それから、みんなで晩御飯を食べて、しばらくしてから寝室に入って由美を待ってました。

由美「健ちゃん、お待たせ」

「ううん、今日も1日お疲れ様、そういえば、バレーの手伝いどうやったん?」

由美「うん、楽しかったんだけど、実はね・・・」

由美の話しによると、三十代の男性のコーチが三人居てたみたいなんですが、そのうちの一人が、倉庫で由美が片ずけをしてると、手伝いをしながら、由美のお尻に勃起したチンポをズボン越しに、何度か擦り付けてきたそうです。

由美もあまり抵抗しなかったみたいなのでそのままにしてたら、コーチがズボンとパンツをズラして、由美のお尻を触りながらチンポを直に擦り付けて、そのまま由美のスカートに精子をぶっかけたそうです。

その後、コーチは何も無かったかのように由美の手伝いを終えると、どこかに行ってしまったそうです。

「マジで?照代ちゃんに言ったら?」

由美「うん、でも何か言いにくくて。その人ね、照代ちゃんの御気に入りの人だから」

「明日も行くんやろ?どうするん?」

由美「とりあえず、約束したから行く。でも健ちゃんが嫌だったら行かない」

正直、僕はこの時、心のどこかで由美が他人に犯される事を少し期待してました。

「とりあえず、明日も行ってみる?それでまた同じ事をされたら止めとく?」

由美「うん、わかった」

その後、僕は由美を抱きました。

次の日、由美は照代ちゃんと出掛けて行きました。

帰ってきたのは、18時過ぎでした。

由美「ただいま」

「おかえり、どうやったん?」

由美は僕の手を引っ張って寝室に入り、マタニティーのスカートを捲りあげました。

下着は履いておらず、股から白い体液が黒のニーハイにまで垂れて、シミになってました。

由美「やっぱり犯された・・・コーチ、仕事そっちのけで、何回も私に中出ししてきた。健ちゃん少しは期待してたんでしょ?私が犯される事を」

「えっ・・・何で?」

由美「健ちゃん、昨日話しをした時に、止めなかったから」

「ごめん」

由美「いいよ、寝取られも健ちゃんの好きな性癖だったもんね。でも、一つ約束して。私が寝取られをしてきた日は、絶対に私を抱いて」

「わかった」

由美「他の人のエッチも気持ちいいけど、私は健ちゃんに抱かれるのが、一番感じるし安らぐの」

僕は由美を見ながら、無言で頷きました。

すると、由美は僕をベットに押し倒すと、ズボンとパンツを脱がして

由美「ビンビンだね。でも、コーチのチンポの方が大きかったよ」

と言うと、上目遣いで僕を見ながら、舌を出して、ベロベロっと舐めまわしてから、口に咥えて、激しくしゃぶってきました。

「アァァ、由美、気持ちいい」

由美「こうやって、コーチの逞しいチンポをしゃぶってあげたの。そしたらコーチね、私の口マンコに、いっぱい精子出してくれたよ。健ちゃんは、コーチより出せるかな?」

「んんっ、おれのチンポよりデカイの?」

由美「うん、健ちゃんのチンポより大きくて、カリが凄いの。私の口マンコを激しく犯してくれたの」

「ハァハァ、コーチのデカチン、またフェラしたいの?」

由美「したい、いっぱい、しゃぶりたいし、由美のマンコに、突っ込んで欲しいの、私、コーチの肉便器になってもいい?」

ジュルジュル、ジュルジュル、ジュルジュル

「アァァ、由美、イキそう」

由美「コーチは早漏じゃなかったよ、私、コーチの肉便器になるね。健ちゃんの早漏チンポじゃもう駄目なの」

僕は由美の言葉で、興奮しながら果てました。

由美「んんっ、ごっくん、いっぱい出したね。でも、コーチの方がもっと雄臭い精子だったよ」

と言いながら、由美は僕にキスをしてリビングに戻って行きました。

その日の晩、由美は僕に抱かれながら、コーチとのエッチを話してきました。

由美「アァァ、もっと、もっと激しく突いて。コーチみたいに子宮を突き上げて」

「ハァハァ、コーチのチンポ、そんなに良かったん?」

由美「ハァハァ、アァァ、良かった、凄く気持ち良かった、私、何回もイカされながら失禁しちゃった」

「ゴムは付けなかったん?」

由美「うん、コーチの逞しい生チンポで犯されたかったから、ハァハァ、んんっ、マンコの中に、健ちゃん以外の精子を流し込んで欲しかったの」

「おれの粗チンの精子じゃ物足りないんやろ?」

由美「ハァハァ、物足りない、コーチの太い雄チンポから出る生臭い精子じゃないと、由美イケない、アァァ」

「アァァ、ハァハァ、由美のマンコ気持ちいい、おれの早漏チンポじゃ、もう我慢出来ない」

由美「ハァハァ、もっと、もっと腰を振って、じゃないと私、本当にコーチの肉便器になるよ、アァァ、ハァハァ、明日もコーチと会うの、私の犯されてる姿を、写メで見せてあげる」

「ハァハァ、アァァ、由美、イキそう、アァァ、由美、ごめん、イクッ」

由美「ハァハァ、出して、由美のコーチ専用のマンコに、ハァハァ、健太の粗チン汁出して、ハァハァ、アァァ、粗チンでイクッ」

僕は由美の卑猥な言葉で、金玉が空っぽになるぐらい大量に出して果てました。

そして僕がチンポを抜くと、由美のマンコは潮を吹きました。

由美「アァァ、ハァハァ、早漏チンポで潮吹いちゃった、ハァハァ」

僕は由美の横に倒れるように寝転がると、由美は僕にしがみ付いてきました。

「ハァハァ、どしたん?」

由美「ハァハァ、どこにも行かないで」

「えっ?」

由美「本心じゃないよ。粗チンとか早漏なんて思ってない」

由美は身体を震わせながら、僕に必死にしがみ付いて、話してました。

「由美・・・やっぱり寝取られ止めよう」

由美「えっ?」

「由美、無理してるやろ?ごめんな、もう止めよう」

由美「いいの?」

「うん。二人が楽しめるエッチをしよう」

由美は涙目になりながら、僕の胸に蹲ってました。

僕は由美を優しく抱き締めて、頭を撫でてあげながら

「由美、愛してるよ」

由美「うん、私も愛してる、ずっと健ちゃんだけだから、私、健ちゃん無しじゃ、生きていけないから」

その日、僕達は久しぶりに朝まで何度も身体を重ねました。

そして、僕は会社に遅刻しました(笑)

夜、帰宅すると

由美「おかえり、健ちゃん」

「ただいっ、んんっ、ゆ、由美」

由美は僕に抱き付いて濃厚なキスをしてきました。

由美「今日も抱いて」

「えっ、今日もしかして・・・行ったん?」

由美「イッちゃった。お昼に健ちゃんの事を想いながら、オナニーで(笑)」

「えっ・・・ハハッ」

由美「ちゃんと断ったよ。私はやっぱり主人を愛してるから、もう会えませんって」

僕は由美を抱き締めてキスをしました。

ありがとうございました。

ある日、由美と買い物に出掛けた時にcafeに寄って休憩をしてたんですが、向かいの席に座ってた女性のパンチラに、目を奪われてると

由美「健ちゃん」

「あっ、はい」

由美「見過ぎ」

「ごめんなさい」

由美「そんなに若い子のパンチラがいいの?」

「いやっ、そういうわけじゃないけど。セーラー服もいいなって思ったりして」

由美「ふ〜ん」

そんな遣り取りをして、その場は終わりました。

次の週末、僕は寝室で、いつもの様に由美を待ってました。

すると寝室の扉の向こうから

由美「健ちゃん」

「んっ?どしたん?」

由美「私がいいって言うまで目を閉じてて」

「えっ?なんで?」

由美「いいから」

僕は言われた通りに目を閉じてました。寝室の扉が開いて、由美が入ってきてる気配を感じてました。

由美「いいよ」

僕が目を開けると、定番の上着が白色で、スカートが紺色のセーラー服を着た由美が立ってました。ただ、お腹が出てきてるので、上着は捲れ上がってましたが、白のニーハイを履いてる妊婦のセーラー服姿に、僕はフル勃起でした。

由美「あ〜、やっぱり無理があったよね?ごめん、着替えてくるね」

僕は由美を後ろから抱き付いて、首筋にキスをしながら、両胸を揉みました。

「由美、この服どしたん?」

由美「アァァ、健ちゃんこないだセーラー服もいいかもって言ってたから、ハァハァ、ネットで買ったの、アァァ、乳首もっと強く摘んで、ハァハァ」

ノーブラだったので、由美の胸から乳が溢れ出して、セーラー服に滲んでました。

「由美、ヤラシイな。セーラー服着てまで抱いて欲しかったん?」

由美「ハァハァ、う、うん、健ちゃんに抱いて欲しかった、アァァ」

僕は、しゃがんで由美のスカートの中を覗きました。

僕の好きな紺色のTバックを履いてたんですが、クロッチの部分は既にシミが拡がっていて、指でなぞるとグッチョリと濡れていて、由美の剛毛なマン毛が溢れてる光景に、僕は興奮が一気に絶頂に達しました。

僕は立ち上がると同時に着てる物を全て脱いで、由美に抱き付きました。

由美「へっ、健ちゃん興奮してる?」

「うん!」

由美は安心した表情になると

由美「こんな卑猥な妊婦ですけど、抱いて下さい」

僕は由美をベッドに仰向けに寝かせると、おもいっきり舌を絡めるキスをしながら、由美のスカートに、チンポを擦り付けました。

由美「んんっ、グチュ、グチャ、ベロベロ、ハァハァ、んんっ、グチュ、け、健ちゃんのチンポがスカートに擦り付けられてる、ぶっかけて、由美のスカートに健ちゃんのチンポ汁をぶっかけて」

僕は変態行為を丸出しにして、由美の身体に抱き付いたまま腰を振り続けて、スカートに精子をぶっかけました。

「ハァハァ、アァァ、んんっ」

紺色のスカートに、僕の精子がベットリと付着すると、由美は精子を指で拭い取って舐めてました。

由美「いっぱい出てる、健ちゃんの精子で私のスカート汚れちゃってる」

すると由美はスカートを脱いで、付着してる精子をスカートごと舐めまわしてました。

由美「アァ、美味しい、健ちゃんの精子美味しい、もっと健ちゃんの精子欲しい」

ベッドの上に座ってる由美の顔の前に、僕は仁王立ちしてチンポを突き出しました。

由美はチンポに頬擦りをしながら

由美「アァァ、健ちゃんのチンポ、熱くてヌルヌルしてる、舐めてもいい?」

「ハァハァ、舐めて、由美の口マンコで、チンポを気持ち良くして」

由美は大きく口を開けると、僕のチンポを口に咥え込んで、上目遣いで僕を見ながらフェラしてきました。

由美「んんっ、んんっ、もぐもぐ、んんっ、ハァ、健ちゃんのチンポ美味しい、ハァハァ、んんっ、んんっ、んんっ、ジュル、ハァハァ」

由美の唾液たっぷりのフェラに、僕のチンポは我慢の限界を迎えてました。

「アァァ、由美、イキそう、出すよ」

由美「出して、健ちゃんの美味しい精子いっぱい出して」

僕は由美の口マンコに吸い取られるように、精子を放出しました。

「ハァハァ、んんっ、そう、残り汁も吸い取って」

ジュルジュル、ジュルジュル

由美「んんっ、はぁ〜、健ちゃんの精子美味しい、ハァハァ、由美もうダメ、汁が溢れてる」

僕は由美を仰向けに寝かせて、ニーハイの爪先を舐めたり匂ったりしながら、徐々にマンコに近づいていきました。

由美の下着はもうグチョグチョに濡れてました。

「チンポしゃぶっただけで、こんなに濡らしたん?」

由美「うん、私、変態だよね、健ちゃんのチンポ見ただけで汁が溢れ出すの。健ちゃんが仕事行ってる間も、健ちゃんのチンポの事しか考えられない」

僕は下着を横にズラして、由美のマンコに吸い付きました。

ジュルジュル、ジュルジュル、ジュルジュル

由美「アァァ、気持ちいい、健ちゃんにマンコ舐められて気持ちいい、ハァハァ、ダメ、イッちゃう、私イッちゃう、アァァ」

由美は身体をビクビクさせると、潮を吹いてイキました。

「ハァハァ、由美の汁も潮も美味しい。もっと舐めて欲しい?それともチンポ入れて欲しい?」

由美「ハァハァ、チンポ、チンポ欲しい、健ちゃんのチンポで、由美のマンコ壊して」

僕は由美のマンコに亀頭を擦り付けながら、ゆっくりと入れていきました。

由美「アァァ、入ってる、健ちゃんのチンポ入ってる、ハァハァ、んんっ、ハァハァ、イク、もうイッちゃう」

由美は挿入しただけで、イッてしまいました。

「どしたん?もうイッたん?」

由美「ハァハァ、う、うん、イッちゃた、由美イッちゃた」

由美の目は既に焦点が合ってなく、虚ろな目になってました。

「もっとイカしてあげるから」

僕が激しく腰を振り出すと由美は、ベッドのシーツを握りしめて、腰を反らせてました。

由美「アァァァァァァ、ダメェ、いつもよりも感じちゃう、ハァハァ、アァァ、ダメェ、またイッちゃう」

僕は由美のセーラー服姿に、いつも以上に興奮してたので、夢中で腰を振り続けました。

由美「ハァハァ、アァァァァァァ、ダメェェ、イクの止まらない、ハァハァ、身体が変になっちゃう、アァァ」

「ハァハァ、由美、イクよ、中に出すよ」

由美「ハァハァ、出して、健ちゃんの精子、由美のマンコに、健ちゃん専用の肉便器マンコに、いっぱ、アァァァァァァ、ダメェェ、漏れちゃう、漏らしながらイッちゃうぅぅぅ」

由美は汗だくになりながら、失禁して果ててました。

僕は由美のマンコから、ゆっくりとチンポを抜いて、由美の口の中に入れました。

由美は何とか掃除フェラをしてくれると、そのままグッタリとして、眠ってしまってました。

僕は由美に布団をかけて、掃除を終えてからシャワーを浴びて、就寝しました。

翌朝、僕は由美のキスで目が覚めました。

由美「健ちゃん、おはよう」

「おはよう」

由美「昨日は、寝ちゃってごめん」

「いいよ、いっぱい感じた?」

由美「うん、今もアソコに健ちゃんのチンポの余韻が残ってる」

そう言うと由美は着替えだしました。

「もう少し一緒にいようよ」

由美「う〜ん、一緒に居たいけど、家事もしないと」

「じゃ〜、由美の履いてた下着とニーハイ貸して。それでオナニーするから」

由美「えっ?健ちゃん、私が居てるのにオナニーするの?」

由美の表情と声のトーンが変わりました。

「えっ・・・ダメかな?でも、他の人をオカズにするんじゃないし」

由美「健ちゃんは私の身体を使って射精したらいいの。私は健ちゃんの肉便器なんだから」

そして、由美は履いてた下着とニーハイを僕に渡すと

由美「匂いをずっと嗅いでて」

僕は言われた通りに由美の下着類の匂いを嗅ぎました。

由美の匂いとマンコの匂いが混じってて、僕はすぐに勃起しました。

すると由美は僕に跨って、騎乗位で挿入してきました。

「んんっ、んんっ」

由美「オナニーなんか出来なくなるぐらい搾り出してあげる」

すると由美は僕の両乳首に唾を垂らすと、強めに抓りながら、激しく腰を振ってきました。

「んんっ、ハァハァ、気持ちいい、ハァハァ、由美、気持ちいい」

由美「乳首抓られながら、犯されるのって気持ちいいでしょ?健ちゃんのチンポ、私の中で大きくなってるよ」

「ハァハァ、気持ちいいです、もっとして下さい」

由美「フフッ、健ちゃん変態だね、私の匂いはどう?マン汁と汗の匂いで臭いでしょ?」

「いい匂いです、アァァ、ハァハァ、イキそう、由美イキそう」

由美「いいよ、いっぱい出していいよ、私は健ちゃんの肉便器なんだから」

由美は更に激しく腰を振ると、乳首をおもいっきり抓ってきました。

「アァァァァァァ、イクッ」

僕は抓られた痛みが快感に変わり、一気に射精しました。

由美「アハハ、健ちゃん、おもいっきり乳首抓ったらイッちゃったね。そんなに気持ち良かったの?」

「ハァハァ、は、はい」

由美「フフッ、健ちゃん変態、それに健ちゃんのチンポまだビンビンだよ。このまま二回戦だね」

すると由美は再び腰を振り始めました。

「ハァハァ、ゆ、由美、ちょっとだけ、休憩、アァァ、ハァハァ」

由美「ダメ、搾り出すんだから休憩なんてしないよ、健ちゃんの乳首、大きくなったよね。女の子みたい」

僕は由美に何度も乳首を抓られて、痛いどころか気持ち良くなり過ぎて、すぐに二度目の射精をしました。

由美「フフッ、健ちゃんのチンポ熱いよ、私の子宮がジンジンしちゃってる」

そして、由美はマンコからチンポを抜くと

由美「綺麗にしてあげるね」

ジュルジュル、ジュルジュル、ジュルジュル

由美のフェラは掃除フェラではなく、完全に僕をイカそうとしてきました。

「ハァハァ、由美、もう出ないよ」

由美「本当に?」

すると由美は、僕のアナルを舐めて解すと指を入れて、前立腺を刺激してきました。

「アァァァァァァ、ハァハァ、んんっ、ハァハァ」

由美「すっごい、健ちゃんのチンポまだ精子出そうだよ」

由美は前立腺を刺激しながら、激しく手でシゴいてきました。

「ハァハァ、アァァ、イクッ」

僕は射精をしましたが、微々たる量の精子しか出ませんでした。

由美「さすがに限界かな、健ちゃん、オナニーなんかより全然気持ち良かったでしょ?」

「ハァハァ、ハァハァ、うん」

由美は満足そうな顔をして僕にキスをすると、下着類を持って寝室を出て行きました。

昔はオナニーしても、怒られなかったんですけど、今は駄目みたいです。

由美がSになった後は、なぜか僕は甘えたがりになります。

家事をしてる由美に、ベッタリと引っ付いてます。

由美「健ちゃん、もう少しで終わるから、ソファーで待ってて」

「うん」

しばらくすると、ひと段落ついた由美が、僕の横に座りました。

由美「はい、健ちゃんお待たせ、どうしたの?」

いつもの優しい由美です。

僕は無言で由美の膝枕で寝ました。

由美は優しく僕の頭を撫でてくれてました。

由美の優しい匂いと温もりで、僕は安心して眠ってしまいました。

目を覚ますと、僕は由美のお腹に抱き付くように寝てました。

由美「健太くん、お目覚めですか?」

「うん、おはよう、ごめん、身体しんどくなかった?」

由美「大丈夫だよ」

すると周りから笑い声が聞こえてきました。

僕は身体を反対に向けると、みんなが居てました。

由香里「けんたん、おはよう」

康介「けんたん(笑)」

僕は何の事か判らずに、優香と朝ちゃんを見ると、二人は笑いを堪えるのに必死でした。

由美「健ちゃん、寝言を言ってたの」

「なんて?」

由美は笑いを堪えながら

由美「う〜、けんたん、ゆみたんの事、だぁ〜ちゅきって」

「えっ!?うそ?」

すると、みんなは大爆笑してました。

僕は本気で恥ずかしくなって、寝室に逃げました。

それからしばらくは、みんなに「けんたん」と呼ばれました。

ありがとうございました。

ある日、由美と二人で久しぶりに晩酌をしてると、由美は酔っ払って上機嫌になってました。

由美「ウフフ」

「どしたん?(笑)」

由美「な〜んでもない(笑)」

由美は、お酒は好きなんですが基本弱いです。

僕は酔っ払ってる由美に、色々と聞いてみました。

「由美、おれに隠してる寝取られとか無い?」

由美「あるよ(笑)」

早っ(笑)

「あるんや?いつの話し?」

由美「う〜ん、かなり前、まだ健ちゃんに寝取られを仕込まれてた頃だよ」

「そうなん?誰としたん?」

由美「病院で患者さんと」

「ふ〜ん、どんな人?一回だけ?」

由美「武田さんって名前だったかな、歳は四十代だったと思う。エッチは毎日してた」

「えっ?まじで?」

由美「うん、毎日ね、一回は中出しエッチしてたよ。武田さん、肝臓が悪かったんだけど、それ以外は健康だったし、絶倫だったの。それに、健ちゃんにエッチな身体にされだした頃だったから、私ね簡単に股開いちゃった」

僕は下半身が熱くなってました。

「その人とは、いつまで寝取られしてたん?」

由美「その人が退院してからも、しばらくはエッチしてたけど、やっぱり健ちゃんが好きだから、関係を終わらしたの」

「気持ち良かった?」

由美「う〜ん、凄く気持ち良かった。チンポもデカかったし。でも、やっぱり健ちゃんがいい」

「でも、デカいチンポがいいんやろ?」

由美「う〜ん、前はね。でも、今は健ちゃんのチンポ以外はいらない」

「おれのデカくないで」

由美「大きさじゃないよ、健ちゃんのチンポはね、由美の身体を、いっぱい愛して・・・」

由美、就寝(笑)

僕は由美を担いで、ベッドに寝かせてから洗い物を済ませて、寝室に戻りました。

由美は完全に熟睡してました。

僕は由美の寝間着のスカートを捲りあげて、由美の下着を見ました。

ピンクのTバックでしたが、股を触ってみると、グチョグチョに濡れてました。

僕は由美の下着を脱がせて、寝取られを聞いて勃起をしたチンポを挿入しました。

由美「んっ」

「由美?」

由美「グー、グー、グー」

爆睡です。

僕は眠ってる由美をレイプしてる感覚に、更に興奮して、早く腰を振りました。

「ハァハァ、アァァ、イクッ」

僕は由美の中に、たっぷりと中出しをしてから、下着を履かせて眠りにつきました。

翌朝、僕は珍しく由美よりも先に目が覚めました。

由美は、まだ爆睡してました。

僕がリビングのソファーに座って、コーヒーを飲んでいると

由美「ファ〜、健ちゃん、おはよう。早起き珍しいね」

「おはよう、たまにはね」

由美はトイレに入ると、しばらく出てきませんでした。

やっと出てくると、僕の元に来て

由美「私、昨日、健ちゃんとエッチした?」

「いいや、してないよ。何で?」

由美「下着、スゴイ染みだらけなの。アソコも何かベットリしてるし」

僕は笑いを堪えるのに必死でした。

「そうなん?後で病院に一緒に行こうか?」

由美「う〜ん、もう少し様子見るね」

「あっ、来週、会社の先輩が来るから」

由美「そうなの?、うん、わかった。誰が来るの?」

「最近、別の部署から来た武田さんっていう人」

由美「うん、わかった」

僕は少し由美を苛めたくなってました。

寝取られを黙ってた事に対しては、何も怒ってません。

僕からオナニーを奪った復讐です(笑)

由美「武田さんの好きな食べ物わかる?」

「う〜ん、ちょっとわからない。前に肝臓を悪くして、入院してたって聞いたから健康食系かも」

この時点で、由美の反応が少し変わりました。

由美「そうなんだ。何歳ぐらいの人?」

「ハッキリとは知らないけど、四十代やで。前、住んでたマンションの近所に住んでるみたいやから、案外、由美の勤務してた病院に入院してたかもな」

由美「えっ?そうなんだ」

由美の表情が一瞬、強張りました。

「どしたん?何か由美、挙動不振やで(笑)」

由美「へっ?そんな事ないよ。晩御飯の献立を考えてただけ」

「まだ昼御飯も食べてないのに?」

由美は、かなりテンパってました(笑)

しばらくしてから

由美「買い物に行ってくるね」

「おれも一緒に行くよ」

僕は車を走らせて、ラブホに入りました。

由美「えっ?健ちゃん、買い物は?」

「すぐに終わるから」

僕は由美の手を引いて、部屋に入ると後ろから抱き締めて

「こないだ家族の写メを会社で見てたら、武田さんが、由美の写メを見て『この人知ってる。入院してた時に、毎日エッチさしてくれた看護師さんや』って言っててん。どういう事かな?」

由美は完全にフリーズしてました。

「何で黙ってるん?」

由美は僕の方を向くと

由美「ごめんなさい、本当にごめんなさい」

僕は由美をベッドに仰向けで寝かせて、下着を横にズラして、マンコを弄りました。

「何で濡れてるん?」

由美「ハァハァ、ごめんなさい、健ちゃんに抱かれると思ってたから」

「武田さんと毎日エッチしてたんやな。どっちから誘ったん?嘘をついても、すぐにバレるで」

由美の話しによると、身体を何回か拭いてあげてた時、武田さんにチンポを握らされたり、パンスト越しにマンコを触られたりしてるうちに、由美が我慢出来なくなりフェラをしたのが、キッカケだったそうです。

「武田さんのチンポどうやったん?」

由美「ハァハァ、デカくて太かった、んんっ、ハァハァ」

「由美の事やから、フェラした日に股を開いたんやろ?」

由美「アァァ、は、はい、フェラで抜いてあげてから、私が帰る前に非常階段で、ハァハァ、ハメちゃいました」

「気持ち良かったん?中出しを許したん?」

由美「ハァハァ、気持ち良かった、抜いて欲しくなかったから、中に出してって、アァァ」

「初エッチの時は一回だけ?」

由美「アァァ、んんっ、二回、抜かずにそのまま二回した、アァァ、ダメェ、イッちゃう、健ちゃんイッてもいい?」

僕はマンコを弄るのを止めて、由美の口にチンポを突っ込みました。

「イッていいわけないやん。おれのチンポはどう?」

由美「んんっ、んんっ、好き、健ちゃんのチンポ好き」

「んんっ、でも、武田さんより小さいやろ?デカチンの方が、やっぱりいいんやろ?」

由美「違う、健ちゃんのチンポがいい」

ジュルジュル、ジュルジュル、ジュルジュル

由美は激しくしゃぶりついて、僕をイカそうと必死でした。

「ハァハァ、そんな必死にチンポをしゃぶって、どうするん?自分もイカせて欲しいから必死なん?」

由美「ハァハァ、健ちゃんに、健ちゃんに気持ち良くなって欲しい」

僕は由美の口から、チンポを抜いて

「おれの目の前で、オナニーして。オカズは、せやな、武田さんのデカチンを想像して」

由美「へっ、ハァハァ、イヤ、健ちゃんとイキたい」

「早く」

由美は仕方なく自分で、マンコを弄りました。

由美「ハァハァ、んんっ、ハァハァ、アァァ」

「ちゃんと言いながら」

由美「ハァハァ、武田さんのデカチン欲しい、由美のマンコに、ズボズボして」

徐々に由美の手の動きが早くなると、イヤラシイ音が聞こえてきました。

ビチャ、ビチャ、ビチャ、ビチャ

由美「ハァハァ、ハァハァ、武田さんのデカチン、気持ちいい、アァァ、ハァハァ」

「今度、武田さんとエッチしていいよ。もう由美は、おれだけの肉便器じゃないから。そのうち寝取られも復活さして、由美をチンポ漬けにしてあげるから」

由美「ハァハァ、武田さんとエッチします、チンポ漬けにもなります、だから健ちゃん、私を捨てないで、んんっ、ハァハァ」

「イキそうになったら、イッていいよ。他人のチンポ想像して、イッていいよ」

すると、由美はマンコを弄るのを止めて

由美「ハァハァ、イヤッ、やっぱり駄目、イキたくない、大好きな健ちゃんじゃないとイヤッ」

由美は下半身を震わせながら、泣きそうになってました。

僕は由美に近づいて、俯いてる由美を抱き締めて

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