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投稿:2016-07-11(月)09:38

ゆきの家にお泊まりしてエッチやりまくり

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本文(3ページ目)

公園まで5分ぐらい、誰にも会わず着いた

公園に入った

何か言いたそうにしてる

足をちょんちょんと上げてる

『足痛いのか?』

うんとうなずいた

手頃な木のところに連れて行った

枝に縄をかけゆきを吊るした

『これで足痛くないだろ』

ゆき『んんん、ん〜』

何言ってるのかわからない

ぱんつを取った

ゆき『はあはあ、もうやめて』

『やめないな、もっと楽しもうや』

ゆき『今のゆう君怖いよ』

『大人の遊びするって言っただろ』

ゆき『あたしまだ子供だもん』

『何を今さら言ってるんだ、お尻もあそこもちんぽ入れたのに。もうおまえは大人だ』

ゆき『違うもん、あたしまだ子供だもん』

『うるせえなあ』

またぱんつ詰めた

『ん〜』

『暫くそこにいろ』

ゆきから離れた

ゆき『ん〜ん〜』足をバタバタする

一旦公園から出た

ゆきから見えないところで様子うかがう

裸で吊るされ口にぱんつ詰め込まれてる少女、見てると興奮してきた

暫く見てるとおしっこ漏らした

ポタポタと垂れてる

そろそろ行こうかな、公園に入ってゆきに近づいた

俺に気づいて『ん〜』と叫んで涙ボロボロだしてる

やりすぎたか

ぱんつ取った

ゆき『ごめんなさい、ごめんなさい』

なぜか謝る

『なんで謝る?』

ゆき『分かんないけど、なんかゆう君怒らした?』

『別に怒らしてないけどな』

ゆき『ならなんでこんな事するの?』

『やってみたかったから』

ゆき『それだけ?』

『そうだよ』

呆れた顔してる

『おしっこ漏らしたな』

ゆき『うん、出ちゃった』

ちょっと笑った

ゆき『ゆう君こんな事したかったの?』

『ああ、したかった』

ゆき『なら最初に言ってくれれば』

『先にすること言ったらつまんないじゃん』

ゆき『もう降ろして』

縄をほどいて降ろした

ゆき『身体の縄は?』

『家に帰るまでそのまま』

ゆき『ん、分かった』

『帰るか?』

ゆき『もう帰るの?』

『まだいていいのか?』

ゆき『ゆう君が納得するまで付き合うよ』

『もう十分納得したけど』

ゆき『ここでえっちしない?』

『ゆきやりたいのか?』

ゆき『うん』

ゆきの胯のところだけほどいた

胸と手は縛ったまま

また吊るした

ゆきの足を持ち上げまんこに突っ込んだ

ゆき『んはっ』

またぱんつを口に詰めた

ゆき『ん〜ん〜』

ズンズン突いた

ゆき『んぐぐ、ん〜ん〜』

首を振る

『んっ』と唸ってまんこがきゅっと絞まる

いったな

まだまだ突いてるとまたきゅっと絞まる

二回いった

俺も出そう

ちんぽ抜いて出した

ゆきはグッタリしてる

縄をほどいた、ぱんつも取った

『歩けるか?』

ゆき『うん』

歩いて帰った

足の裏が痛いという

砂利道あるいたので真っ赤になってる

縄をほどいた、跡が着いてる

(消えるかな)

シャワー浴びて布団に入った

ゆき『さっきのゆう君ちょっと怖かったな』

『ごめんな』

ゆき『ううん、いいよ。ゆう君の好きなようにしていいよ』

可愛いな

ちゅっとキスした

『疲れただろ、おやすみ』

ゆき『うん、おやすみ』

あんな事したのに好いてくれる

ゆきはいい子だ

■続き[2016.07.13 13:51追記]

昨日は夜遅くまでやってたので起きたのは昼前

布団でゆきの身体触ってるとゆきも起きた

ゆき『おはよ』

『おはよ、疲れてるだろ』

ゆき『ちょっとね、でも大丈夫だよ。今日も遊んでくれる?』

『またえっちな事してもいいの?』

ゆき『うん、やりたい』

こいつの性欲半端ねえな

『まあすぐにやらなくてもいいじゃない』

ゆき『う〜ん』

じっと俺を見つめる

『まあとりあえずいつもみたいに裸になって』

ゆき『は〜い』

ぱんつ脱いだ

ゆき『トイレ行ってくる』

『おしっこか?』

ゆき『うん』

『風呂場から洗面器持ってきて』

ゆき『なんで?』

『まあいいから』

洗面器持ってきた

『この洗面器に出しや』

ゆき『え〜?ゆう君の前で?』

『いつも見せてくれてるじゃん』

ゆき『そうだけど・・・』

『見せて』

ゆき『分かった』

洗面器に跨がる

シャ〜とだした

ぶぶっ?

ゆき『あっ、うんちも出そう』

『出せば?』

ゆき『それはさすがに恥ずかしいよ』

『でも出そうなんだろ、トイレまで行けないじゃん』

ゆき『ん〜見ないで』

『見る』

ゆき『もうだめ、出ちゃう』

ぶぶっとおなら出しながらうんちも出した

ゆき『やだあ』

すっげえ臭い、やっぱ部屋でやるもんじゃないな

『臭いなあ』

ゆき『言わないで』

半泣き、うんち見られるのはかなり恥ずかしいみたい

窓あけた

ゆき『ティッシュ取って』

箱渡した

バババっと取りお尻を拭いた

ゆき『もう恥ずかしいよう』

『いっぱい出たな』

ゆき『見るな』

『後始末しなきゃ』

洗面器持ってトイレに流し風呂場で洗った

『お腹すいたな、ピザでも頼むか?』

ゆき『うん』

ピザの宅配頼んだ

ピンポン・・ビザ屋きた

『取りに行ってこい』

ゆき『あたし裸だよ』

『子供だから大丈夫』

ゆき『え〜』

『早く』

ゆき『でも・・』

『ならぱんつだけ履いていけ、おっぱいちっちゃいから大丈夫だろ』

ゆき『分かった』

ぱんつだけ履き玄関に行く

ピザ持って戻ってきた

『なっ、大丈夫だっただろ』

ゆき『配達のお兄ちゃんびっくりしてたよ』

ピザ食べて一休み

今日は何しようか、ふいにおもいついた

DVDで見たちんぽを口に突っ込んで吐かすやつ。あれなんて言うやつだったろ

ゆきを見た

何?って顔してる

こいつにできるかな?

『おちんちんくわえれるか?』

ゆき『少しだけなら』

やってみるか、でもここで吐かれたら後始末が大変だな

『風呂場に行こう』

ゆき『部屋でしないの?』

『うん、暑いからシャワーでも浴びようかと』

ゆき『分かった、行こう』

風呂場に行った

シャワー浴びる

『おちんちんくわえて』

座りこみちんぽ口に含んだ

先っちょだけくわえる

奥まで突っ込むのは無理かな

ちょっと奥に突いた

『げほっ』とむせこみ顔離す

ゆき『あんまり奥まで入れないで』

やっぱり顔離す

風呂場の壁にゆきを押しやる

これで後ろに逃げれない

頭を壁に押しつけた

『口あけて』

あ〜んと口あける

ちんぽを入れた

ちょっと奥に突いた

『んんっ』手で押し返す

両手を掴み腰を突いた

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