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投稿:2016-07-11(月)09:38

ゆきの家にお泊まりしてエッチやりまくり

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ゆうさん(20代)からの投稿

前回の話:やっとゆきの処女をもらった

ゆきの親が県外出張で二日ぐらい家を空ける事になったらしい

ゆきは学校あるので連れて行けないので俺を信頼してゆきの家に泊まって世話してほしいと頼まれた

ゆきとえっちした事全く知らないので頼んできた

ゆきは大喜び

ゆきの部屋は六畳ぐらい

机と本棚テレビもある、いい部屋だな

ゆきが学校行ってる間に部屋を物色

まずタンスを開けた

可愛いぱんつ発見

キャラクタープリントされたぱんつ

まだブラはなかった

机の引き出しには勉強道具

特に面白そうなものはなかった

ゆきが帰ってくるまで待つ

『ただいま〜』帰ってきた

『ゆう君〜』飛びついてきた

『おかえり』いきなりちゅっとキスしてくる

ゆき『先に宿題すませる』

宿題始めた、真面目だな

ゆき『終わった、遊ぼ』

適当に時間潰しご飯はどうする?と聞いたら俺が作ると思ってたみたい

料理できないし

外食する事にした

ゆきが服を着替える

服を選んでるとき『これ着て』と言って短いスカート渡した

ゆき『これ?』

『おう』

ゆき『これだいぶ前のだし今履いたらかなりミニスカになっちゃうよ』

『大丈夫だろ、ゆきはまだ子供だから平気だって』

ゆき『子供扱いすんな』

ぶつぶつ言いながら履いた

ゆき『ん〜やっぱちょっと短いな、ぱんつ見えちゃいそう』

『ぱんつ見えたら嫌か?』

ゆき『うん』

『ならぱんつ履かなかったいいじゃん』

ゆき『そうゆう事じゃないわ』

『まあいいから』

ぱんつを脱がせた

ゆき『ほんとにこの服装で行くの?』

Tシャツとミニスカ、ノーパン

『行くよ』

ゆき『分かった』

歩くときは大丈夫だが前屈みになるとお尻が見えそうに際どい

車に乗ってファミレスに行く

隣にちょこんと座った

車走らせてる途中ゆきのスカートペロンと捲った

ゆき『やん』隠そうとしない

左手でまんこを触った

ゆき『ちゃんと運転してよね』

触ってると湿ってきた

『気持ちいいか?』

ゆき『ん』

目をつむってる

指を入れた

ゆき『あん』

もうベトベト

ゆき『んんん、ふうふう』

手をのけた

ゆき『ああん、もっと触って』

『もう着くから』

ゆき『ばかあ』

ティッシュで拭いた

ファミレスに到着、席に座り注文

食事済ませ店を出た

帰宅中、車内でゆきに服を脱いでと言ってみた

ゆき『ええっ、なんで?』

『いいだろ、暗いし外からは見えないさ』

ゆき『ま、いっか』言ってみるもんだな

Tシャツ脱いでスカートも脱いだ

ゆき『これでいい?』

『うん、まだおっぱいちっちゃいな』ゆき『これからおっきくなるもん』

暫く走る

自販機みつけた

少し過ぎたとこで車停める

『ジュース買ってきて』

うんと言って服を着ろうとした

『服着ないでそのままで』

ゆき『やだ、恥ずかしいよ』

『大丈夫、今なら誰もいないから』

ゆき『でも・・・』

『早くしないと誰かくるぞ』

ゆき『ん分かった』

千円札渡した

ゆき『行ってくる』

ドア開けて降りた

ミラーで見る

走って買いに行く

今車通ったらおもしろいな

残念、車こないまま帰ってきた

ゆき『はあはあ、ドキドキした』

『ありがとうな』

家に帰りついた

風呂入ろう

ゆきの身体洗う

『お尻も綺麗に洗おうな』

お尻洗いながら指をアナルにぷすっと入れた

ゆき『あっ指入ってる』

『中も洗わなきゃ』

ゆき『いや、中はいいって』

中指をぐっと奥まで入れた

ゆき『ひゃっ、奥まで入ってる〜』

中でグリグリ動かした

ゆき『やめて、やめて、ああん』

お尻クネクネ振った

ゆき『抜いて〜』

ずぽっと抜いた

ゆき『はあはあ、ばかあ』

風呂から出て部屋に行く

『前にお尻に入るように訓練してたって言ってたけどどんなふうにやってたの?』

ゆき『やってたの見る?』

『おう、見せてくれるか?』

ゆき『ちょっと待ってて』

部屋から出て少しして戻ってきた

あの瓶を持ってる

床に置き膝をついて瓶をお尻に当てた

ゆき『こうするの』

片手で瓶をおさえ腰を下げる

ゆき『んっ』

飲み口がアナルに入った

ゆき『最初はここまでだったけど、今はもっと入るようになった』

更に腰を沈める

太いとこまで入った

ゆき『はあはあ、んんん』

ごろんと後ろに倒れ瓶をずぽずぽ出し入れしながらまんこをさわりオナニー始めた

ゆき『ん〜、あんあん、はあはあ、う〜ん』

うおお、凄いなあ。もう我慢できん

ゆきに抱きついた

ゆき『ゆう君〜』

『するぞ』

ゆき『うん』

瓶を外そうとした

『瓶刺したままにして』

ゆき『うん』

瓶をおさえた

まんこは濡れ濡れ、ちんぽ当てる

『いいか?』

ゆき『うん』

ぐっと入れた

ゆき『んんん』

『まだ痛いか?』

ゆき『大丈夫だよ』

『自分で瓶動かして』

アナルに瓶刺したまままんこにぐっと入れた

ゆき『あはっ、いい、凄いいいよう』

瓶をかなり奥まで入れたのか?

ちんぽが中で押される感覚

ゆき『あああ、なんか変な感じお尻とあそこが熱い』

パンパン打ちつけた

ゆき『んんん、熱い、痺れる、あああ、いっちゃう〜』

びくんびくんと身体が跳ねる

ゆき『んんん〜』

まんこがぎゅ〜と絞まる

ゆき『がはっ』

変な声を出してグッタリした

失神した?

手の力が抜けてだらんとしてる

顔横向けてよだれ垂らしてる

『ゆき?』

はあはあと息はしてる

ヤバイな

ちんぽ抜いたらぷしゃ〜となんか出てきた

おしっこか?潮吹き?よく分からん

瓶も抜いた

茶色い液体が垂れてきた

かなりまずい事になった

『ゆき、おい大丈夫か?』

軽くほっぺを叩いた

ゆき『んっ』

『気づいたか?』

ゆき『何があったの?』

『大丈夫か?気分は?』

ゆき『ん〜なんだかよく分かんないけどお尻とお胯がまだ熱い』

『おまえ気絶してたぞ』

ゆき『へっ、そうなの?なんか急にお腹がずんと変な感じになって息苦しくなった』

身体を起こした

ゆき『えっ何?絨毯汚れてる。あたし漏らしちゃった?』

『うん、そうみたいだな』

ゆき『やだ、ごめんなさい』

泣きそうになってる

『いや、謝らなくていいよ。ゆきが最高に気持ちよくなったからこうなったんだ』

ゆき『でもでも』

『いいから、ちょっと休め』

濡れタオル三枚持ってきてゆきの身体と絨毯拭いた

ゆきは落ち着いた様子

『明日も学校行くからもう寝ろ』

ゆき『うん、ゆう君も一緒に寝よ』

ゆきと一緒に寝た

あれはなんだったんだろ

お漏らしと脱糞、やりすぎたかな

明日は優しくしてやろう

■続き[2016.07.12 11:04追記]

朝ゆきに起こされた

昨夜凄い事したのに元気だ

朝食済ませ学校に行く

ゆき『学校終わったらすぐに帰ってくるから待っててね、行ってきま〜す』

夕方『ただいま〜』帰ってきた

ゆき『先に宿題済ませる』

30分ぐらいで『終わった、遊ぼ』

適当に遊ぶ

ゆき『今晩もファミレス?』

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