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投稿:2015-12-11(金)16:13

高◯のときの同級生が入院してきたので可愛がってやった

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まいさん(20代)からの投稿

同級生の健二が右手首骨折で入院してきた

最初に顔会わせたときはお互いビックリ

知り合いという事であたしが担当することになった

リハビリも含めて二ヶ月ほどの入院予定

恋人関係にはならなかったけどキスぐらいはしてた

健二『まいが看護師になってるとは知らなかったな』

あたし『あんたこそドジだねえ』

食事介護したりしてやった

風呂にも入れてあげた

健二『少し恥ずかしいぞ』

あたし『こっちは慣れてるから大丈夫だよ』

タオルで前を隠す

あたし『そこも洗ってやるよ』

健二『ここは自分で洗えるし』

あたし『右手不自由だから無理でしょ』

タオルを取る

うわあ、おちんちん立ってるよ

あたし『なんで立ってるんだよ』

健二『うるせえ』

石鹸泡立ておちんちん触った

ビクビクしてる、おもしろいな

洗う振りをしてシコシコ

健二『おい、やめろよ』

あたし『なんで?洗ってあげてるし』

健二『もういいからやめろ』

更に激しくシコシコシコシコ・・・

健二『あああ、もうだめだ〜・・』

おちんちんビクンビクン

どぴゅっと出した

あたし『何出してんのよ』

健二『まいがしごきすぎや』

シャワーで洗い流した

あたし『スッキリした?』

健二『まい、お前変わったな。他の奴にもこんな事してるのか?』

あたし『するわけないじゃん』

ほんとはしてるけどね

一週間過ぎた

また健二を風呂に入れる

健二『またお前か』

あたし『あたしじゃ嫌なの?』

健二『嫌じゃないけど』

あたし『またやっちゃう?』

健二は無言

ほんとはやってもらいたいくせに

前回は風呂用エプロンつけてたけど今回は大サービス

あたしも裸になり一緒に風呂入った

健二『お前おっぱい以外とおっきいな』

あたし『そうかな』

身体を洗い、おちんちんも洗う

シャワーで洗い流したあとぱくっとおちんちんくわえた

健二『何してんだ?』

あたし『今日はお口でしてあげる』

おちんちんくわえてじゅぽじゅぽ吸って手でシコシコ

健二『ううう、もう出そう』

頭を押さえてきた

『うっ』と唸って口にいっぱい出した

ペッと吐き出した

健二『お前、エロいな』

三日後、夜勤日

深夜健二の病室に行った

他に患者が二人いる

こっそり健二のベッドのカーテンあけた

あたし『健二、起きてる?』

健二『まだ起きてるぞ』

あたし『ちょっと出てこれる?』

健二『なんか用か?』

そうっと出てきた

他の看護師にみつからないように二人階段降りていく

一階の外来へ行った

内科の診察室に入る

健二『何するんだ?』

あたし『健二とえっちしたい』

健二『おい、マジか?』

あたし『大マジ、あたしとは嫌か?』

健二『嫌じゃないけど』

服脱いで下着姿に

ブラもパンツも脱いだ

診察台に寝た

あたし『抱いて』

健二も服脱いで抱いてきた

右手ギプスで固めてるので動きにくい

健二『やりにくいな』

診察台から降りてお尻つき出した

あたし『バックからならできるでしょ』

あたしのお尻を掴んでバックで入れた

ズンズン突いてくる

あたし『ハアハア、気持ちいいよう』

健二もズンズン突いてきた

健二『中で出すのはまずいだろ』

あたし『中で出したい?』

健二『出したいな』

あたし『ならいっぱい出して』

よりいっそうガンガン突いてきた

あたし『あはっ、いっちゃう〜ん〜』

ブルブルと震えていっちゃった

身体ビクビクとなってるとき

『うっ』と言って中で出した

中に出された感触

おちんちん抜いたらあそこからポタポタ垂れてきた

ティッシュで拭いた

健二『お前エロい女になったな』

あたし『病院勤務はストレス溜まりまくり。健二が入院してきたときからやりたいと思ってた』

健二『俺と付き合うか?』

あたし『それは断る』

健二『はっきり言う奴だな』

健二が退院するまでまだまだ遊べるね

■続き[2015.12.11_16:13追記]

入院してきた同級生の健二

午前中に身体拭きにいった

昼間はベッドのカーテン開けてる

あたし『皆さん元気ですか?』

健二の他に患者二人いる

二人30代の男性

『まあなんとかね』

『看護師さんはいつも元気だねえ』

あたし『健二身体拭くよ』

健二『おう、頼むわ』

健二を座らせて上着を脱がした

下は布団かけてる

前をホッとタオルで拭いてやった

布団の中に手入れておちんちんあたりを擦る

ムクムクと立ってきた

健二『おい、何してんだ?』

あたし『えへっ、朝から元気だねえ』

ゴソゴソ触りながらパンツを脱がした

健二『止めろよ』

あたし『いいじゃん、騒ぐとバレちゃうよ』

『看護師さん、次は俺も拭いてくれるかな?』

あたし『はい、いいですよ』

左手で健二の背中拭きながら布団の中でおちんちんシコシコ

健二『おっおっ』

あたし『気持ちいい?』

健二『うん』

シコシコ・・・

健二『ヤバい、出そう』

さっとタオルをおちんちんに当てた

あたし『出しちゃいな』

手を早く動かした

健二『うう、出る』

おちんちんビクビクとなって出した

あたし『スッキリした?』

健二『お前あほやろ』

あたし『そう言うわりに出したじゃん』

タオルをビニール袋に放りこむ

あたし『自分でパンツ穿いてね』

健二『片手では穿きにくい』

あたし『じゃ、そのままでいれば』

他の二人を拭きにいった

拭いた後健二のとこに行った

あたし『穿けた?』

健二『無理』

仕方ないな、穿かせてやった

昼食終わってタバコ吸いたいと言う

屋上に連れて行った

屋上でタバコ吸う

手すりに掴まり屋上から気色を眺める

後ろから健二のパンツを下ろした

健二『なんだ?』

後ろからおちんちんを握った

また勃起

あたし『また元気だねえ』

後ろからおちんちん握ってシコシコ

健二『またか』

あたし『気持ちいいでしょ』

シコシコ・・・

健二『なあ、手でやるだけじゃなくセックスか口でやってくれよう』

あたし『だ〜め』

後ろからずっとシコシコ

健二『あ〜もう』

手すりに掴まって腰ひくひくしてる

あたし『思いっきり出しちゃいな』

激しく動かした

健二『おおう、出る〜』

出る瞬間を見た

ピュッ,ピュッと飛んだ

あたし『わはは、飛んでる』

健二『お前なあ、俺をおもちゃにするな』

ティッシュでおちんちん拭いてやった

あたし『今日は6時過ぎで勤務終わるから夕食準備したら帰るね』

夕食準備して帰り支度

帰る前に健二のとこに行った

食事終わってた

あたし『もう帰るね』

健二『着替え手伝ってくれ』

パジャマに着替えるの手伝う

またやっちゃおう

カーテン閉めて着替え中、パンツ脱いだときぱくっとおちんちんくわえた

健二『またやるのか?』

あたし『んっ』

ちゅぱちゅぱ吸う

健二『今度は口でやってくれるのか』

ちょっとくわえてすぐ離して手でシコシコ

健二『最後までやってくれよ』

あたし『やだ』

シコシコ・・

なんかいじめてるようでゾクゾクしてきた

なんであんな事したんだろ

健二の顔につばぺっとかけた

ちょっとおちんちんくわえて唾液いっぱい溜まったら健二の顔にぺっとかける

何度もつばかけた

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