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投稿:2015-07-22(水)12:00

彼女の姉と野外でノーパン露出プレイ

この体験談のシリーズ一覧
1:◯学生とヤッた友人が膣痙攣を起こして助けを求めてきた2:友人の彼女を含めた女子◯学生たち2人を相手に3P3:友人とダブルデートしてラブホでパートナーを交代4:J◯の彼女とその友達で露出プレイやアナルセックスに興じた5:雑誌コーナーで立ち読みしてたらいきなりチンコをギュッと掴まれた6:彼女に紹介された姉は高校時代の同級生だった
7:彼女とSMプレイをしたことを話すと、あたしもやってみたいと言ってきた彼女の姉8:夜は◯学生の彼女と、昼は彼女の姉とエッチやりまくり
9:彼女の姉と野外でノーパン露出プレイ
10:姉ともエッチしてたのがバレて、全て話したら妹も混じって姉妹で3Pすることに11:彼女の親友が嫉妬して、やたら俺を誘ってきた12:彼女と女友達、彼女姉を交えてはちゃめちゃな4P13:彼女と女友達、彼女姉を交えてはちゃめちゃな4Pの続き14:姉のしほと協力して◯学生二人にSMプレイ15:何でも受け入れるドM女の◯学生16:二人の◯学生と同級生、誰が一番好きかはっかりしろと言われた17:昼は姉と、夜は姉妹で露出プレイした18:えりちゃんが入院、病院内でこっそりエッチした19:同室の女の子はM女だった20:入院患者二人と野外でエッチした21:病室でまりとセックスしてたらしほに見られた
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しんさん(20代)からの投稿

前回の話:夜は◯学生の彼女と、昼は彼女の姉とエッチやりまくり

みよちゃんとえりちゃんが二階の部屋に行き、リビングでしほと酒飲んでた。

二階に上がり、二人が寝てるのを確認。

少し酔ったので酔い覚ましに外出する。

しほにタンクトップとミニスカ履かせたが、ぱんつは履かせない。

車に寄り、トランクからカバンと取り出す。

しほ「何それ?」

「あとからのお楽しみ」

しほ「ふ〜ん」

小さな公園に行った。深夜なので人はいない。

小さな外灯がひとつあるだけ。

「しほ、服脱いで」

しほ「ここで?」

「深夜だし、誰もいないからいいだろ」

しほ「うん、分かった」

服を脱いだ。全裸になった。

カバンから縄を取り出す。

しほ「また縛るの?」

「嫌か?」

しほ「ううん、いいよ」

しほを縛った。

おっぱいを挟むようにとお腹と腰回り、あそこにくい込むように服を着せた。

ギリギリ縄は見えない。

近くのコンビニに行った。

「外で待ってるから適当にエロ本買ってこい」

しほ「ほんとに行かなきゃだめ?」

「おう」

しほ「分かった、行ってくる」

五千円札を握って店内に入った。

しほが入って少し待って俺も入った。

レジには30代と20代の男性店員。客はいなかった。

雑誌コーナーにしほがいる。

そっと近づいた。

しほ「あれ?」

しほのスカートの裾を捲り、腰縄に巻きつけた。

しほ「だめだって、見えちゃうよ」

捲れたスカート、縄があそこに食い込んでるのばっちし見える。

「このままレジで金払ってこい」

しほ「本気?」

「ああ、本気。できなきゃタンクトップも脱がすぞ」

しほ「行ってきます」

雑誌を持ってレジに行く。

店員驚いた表情でじっとしほを見てる。

黙って雑誌と金を渡す。

店員、わざとゆっくり釣り銭を数えながらしほを見てる。

俺も白々しくしほの後ろに行き

「お姉ちゃん、大胆ですね」

と声かけた。

しほは顔真っ赤、今にも泣き出しそう。

ささっと出ていった。

「さっきの女性なんだったんだろうね」

店員「さあ、でもいいもん見せてもらいましたわ」

「暑くなるとおかしくなるのかな」

そんな会話して店出た。

店の陰でしほが待ってた。

しほ「恥ずかしかったよ」

「でもここは濡れてるな」

おまんこを触った。

しほ「あん」

「見られて感じてるんじゃない?」

しほ「うん」

さっきの公園に戻り、一旦縄をほどいた。

縛り直し、両手を後ろ回して手首を縛る。

ブランコの柵に縄かけ引っ張った。

地面から数10センチ浮くぐらい吊った。

両足の膝に縄をかけて左右に引っ張ると、M字開脚に広がる。

はあはあと息荒くなって、たらたら汁が流れてる。

「縛られて感じてるか?」

しほ「はい」

その光景を見てたら突然、じょ〜っとおしっこ出した。

しほ「おしっこ出ちゃった」

黙ってその場所を離れて行った。

しほ「ねえ、どこ行くの?置いてかないで」

無言で立ち去る。

しほ「待ってよう」

一旦公園を出て裏に回り、しほの後ろから見た。

しほは宙吊りのまま泣いていたが、10分ぐらい放置した。

二度目の放尿寒いのか、怖いのか身体ガクガク震えてる。

もう出てやろう。後ろから声かけた。

「お姉ちゃん、こんなとこで何してるの?」

少し声を変えて

しほ「いや、見ないで」

俺と気づいてない。

「お姉ちゃん、変態女か?」

しほ「違います」

「縛られてるやん、おしっこ漏らしてるし」

しほ「これは違うの」

おもしれえ

「触ってもいいかな」

しほ「嫌だ、触らないで」

笑いそう。

「ええやろ、少しだけ」

しほ「やめてください」

後ろからおまんこを触った。

しほ「あん」

「気持ちええやろ」

(俺どっかの変態おじさんや)

しほ「気持ちよくないもん」

まだ気づかない。声を戻した。

「しほ、ほんとに気持ちよくないのか?」

しほ「ん?」

前に回った。

しほ「しん?」

「さっきから話かけてたの俺だよ」

しほ「もう、ばかあ」

安心したのか、また泣く。

「緊張してるのか、全然気づかないもんだな」

あああと言ってまた放尿。

「よくおしっこ出るな」

しほ「自分でも分からない、ビール飲んだからかな」

縄をほどいてやると、抱きついてきてキスしてくる。

しほ「マジ怖かったよ」

おまんこを触った。

「でもここは濡れてるぞ。あっ、おしっこか」

しほ「んもう、違うよ」

クリをいじった。

しほ「ああん」

「欲しいか?」

しほ「うん」

ブランコの前にある柵に手つかせ、立ちバックで入れた。

しほ「ああん、ひい、いいい」

静かな公園でしほの声と、くちゅくちゅとエロい音。

しほ「あっあっ、いっちゃう」

「中で出していいか?」

しほ「うん、中で出して」

パンパンパン、うっ・・・中で思いっきり出した。

その瞬間、

しほ「いくう〜」

ビクビクとなった。

しほ「はあはあ、よかったあ」

「そろそろ帰るか、歩ける?」

しほ「うん」

「じゃ、このままで」

裸のまま家まで帰った。

しほ「疲れた、もう寝る?」

「寝る」

しほの部屋に入り一緒に寝た。

このときはまだ知らなかった。

みよちゃんが夜中起きて、俺らがいなくなってるって気づいてる事を・・・。

続き:姉ともエッチしてたのがバレて、全て話したら妹も混じって姉妹で3Pすることに

- 終わり -

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