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投稿:2016-07-13(水)09:51

同大の美少女セフレとのセックスに飽きてきたので、緊張感が出るよう薬を入れ替えることにした

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m.kさん(20代)からの投稿

前回の話:同大の美人セフレがどんどん性に目覚め、講義中にフェラされ、休み時間のときにおしっこを飲んでもらった

史帆がピルを服用するようになってからはコンドームを使ったことはなかった。

俺も史帆も生が好きだし、妊娠しないならわざわざコンドームを使う必要も無い。

だが俺は、段々と史帆とのセックスに飽きてきていた。

やはり妊娠してしまうかもしれないというスリルがあっての生セックスなのだ。

だが、素直にピルの服用をやめろと言っても聞かないだろう。

そこでまずは薬を入れ替えることにした。

史帆は届いたピルをすべて出して持ち運びの錠剤ケースに移し替えるので、似たようなものを用意出来れば誤魔化せるはずだ。

ネットで体に害がないものを前提に、似ている薬を探して入れ替えた。

数日経っても何も言ってこないのでひとまずバレていないだろう。

そのまま数週間経ち、そろそろ手持ちの薬がなくなる頃だ。

まるまる一か月ほど史帆はピルを飲んでいないことになる。

調べたら三ヶ月以内に排卵が起こる人がほとんどらしいので、もう半月ほどピルを飲ませないようにしたい。

苦肉の策として届いたピルを史帆に見つかる前に隠した。

当然史帆はいつまで経ってもピルが届かないので不審に思い始めたが、俺が隠したということまでは考えが及ばない。

そしてピルの服中止から90日ほど経ったので、セックスの最中に史帆に妊娠するかもと伝えることにした。

いつものようにベットに入ると自然にセックスの雰囲気のあるになる。

お互いに身体を触り合い、段々と性感帯に集中していく。

服の上からの触り合いから段々と脱いでいき全裸になる。

妊娠の危険を知った史帆の焦りを早く見たいので、前戯さっさと終わらせて本番へ移る。

史帆「今日は前戯短いね」

「早く入れたい気分なんだよ」

正常位の体勢で亀頭をマンコにこすりつけながら許可を待つ。

史帆「んっ、あのね、ここ最近ピル飲めてないから今日はゴムつけてしない?」

その反応は想定済みだ。

「ゴムないよ?今から買いに行く?我慢出来るの?」

亀頭を出し入れするとニチャニチャという音がした。

史帆「あっ・・・先っぽだめぇっ・・・んっ・・・」

こうしてしまえば史帆は流されてしまうのだ。

ピルを飲み始める前だって何度流されて中出しを許したことか。

「な?いいだろ?いれるぞ」

ズプスプとゆっくり挿入した。

史帆「あああっ・・・もう・・・今日だけだからね・・・」

「明日はゴムつけるよ。じゃあ動くよ」

史帆「うん。あっ!あっ!きもちいいっ!」

相変わらず締まりのいいマンコだ。

運動しているせいか何度してもゆるむことなくきつく締めあげてくる。

史帆「カリがこすれるっ!おくっ!ああっ!すごいっ!」

「妊娠するかもしれないのに感じまくってんじゃねえか!」

史帆「ああっ!だって!きもちいいんだもんっ!」

「妊娠してもいいのか!」

史帆「だめっ!妊娠はいやっ!でも生がいいのっ!中出しされたいのっ!」

「今日もどっぷり中出してやるけど責任は取らねえからな!」

史帆「いいっ!いいからいっぱい精子出してっ!子宮を精子でパンパンにして!」

「1ついいこと教えてやるよ!お前がここ1ヶ月飲んでたピルは俺がすり替えた偽物だ!」

史帆「あっ!どういうことっ!偽物って!あああっ!」

「見た目が似た薬に入れ替えてたんだよ!だからピルを飲めてないのはここ最近じゃなくて一か月以上前からだ!」

史帆「そんなっ!あああっ!だめっ!赤ちゃんできちゃうっ!お願いっ!ぬいてっ!」

「さっきはデキてもいいって言ってたじゃねえか!」

史帆「だめなのっ!ピル飲んでないからっ、できちゃうのっ!」

「だめって言いながら感じてんじゃねえか!」

史帆「ああああああっ!だめっ!すごっ、あっ!んっ!んんんっ!」

史帆の身体がビクビクと震えてきた。

そろそろイキそうなのだろう。

史帆「あっ!きもちいいっ!イクッ!」

史帆が絶頂を迎えるその瞬間にピタリと腰の動きを止めた。

史帆「えっ、そんな、イキそうなのに・・・」

「このまま中に出していいならイカせてやるよ」

史帆「・・・中に出していいからイかせて・・・」

「妊娠しちゃうのに中に出していいの?」

史帆「うん・・・はやく、はやくイかせて・・・何回でも出していいから・・・」

これだ。

やはり妊娠の危険を理解しながらも性欲に溺れる史帆は最高だ。

史帆「あっ!オチンチンおっきくなったぁ!すごいのっ!あんっ!あああああっ!」

「おら!いけ!!」

史帆「ああああああああっ!イクッ!イッちゃう!あっ!あああああああああっ!!!」

史帆の身体がビクビクっと大きく震えた。

史帆「はあ、はあ、イッちゃった・・・」

「なに休もうとしてんだよ。次は俺がイク番だ!」

史帆「あっ!だめっ!イッたばっかりだからっ!だめえっ!ああんっ!」

「そろそろ出すぞ!排卵マンコにどっぷり出してやるよ!」

史帆「出してっ!史帆の排卵マンコ精子でいっぱいにしてっ!」

「おらおらおら!」

史帆「ああああっ!オチンチンビクビクしてるっ!出されちゃう!中出しされちゃうう!」

「うっ!」

史帆「ああっ!はあ、はあ、精子でてる・・・ビクビクしてる・・・」

チンコを抜こうとすると史帆に抱きつかれた。

史帆「抜いちゃダメ・・・1回したら何回してもおなじだから・・・このままもう一回しよ?」

久々の緊張感あるセックスに興奮した俺はこのあと抜かずに2回、入れたまま休憩してもう1回した。

「はあ、はあ、もう出ないよ・・・」

史帆「オマンコの中が精子でいっぱいだよ・・・中でドロドロ流れてる・・・」

史帆の言葉通りチンコを抜くとドロドロっとヤクルト一本分くらいの精子が出てきた。

史帆「いっぱい出てきた・・・」

「もったいないからマンコに戻してあげるよ」

史帆をまんぐり返しにしてこぼれた精子をもどす。

史帆「はやく掻き出さないとほんとにできちゃうよぉ」

「いいからちょっと待って」

買ったまま使わないでいたクスコを取り出しマンコにセットする。

史帆「なに入れてるの?」

「クスコだよ。これでよしっと」

ライトで照らしてやるとマンコの中が丸見えになった。

史帆「恥ずかしいよぉ」

「いいからいいから」

奥の方には精子がどっぷりと溜まっていた。

動画を撮ってまんぐり返ししたままの史帆に見せる。

「ほら、こんなに精子入ってるぜ」

史帆「すごい・・・こんなに入ってるんだ・・・妊娠しちゃったかなあ」

「このままずっと入れたままだったら確実に妊娠だね」

史帆「掻き出さなきゃ・・・」

そう言って史帆はM字になって掻き出した。

マン汁と混ざって少しサラサラになった精子が大量に出てきた。

後処理が終わると俺と史帆は久しぶりに燃え上がったセックスに疲れ果てて気を失うように寝てしまった。

翌朝、史帆はカンカンに怒っていた。

妊娠したかどうかはまだわからないが、もししてたとしたらしばらくは今日みたいに盛り上がれないだろう。

これからも妊娠危険セックスを楽しみたいのでできれば妊娠してないことを願う。

続き:妊娠したと勘違いした同大の美少女セフレ

- 終わり -

前後の話
次の話(2016-07-14 22:02:38)ゆきがまた泊まりにやってきた

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