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投稿:2013-10-12(土)22:00

幼馴染にエッチしたいとお願いされた

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名無しさんからの投稿

俺とNは幼馴染で、生まれたのも5日違いで家も隣だった。

そのため昔から仲が良く一緒に遊んだり、家族ぐるみで旅行や海水浴によく行っていた。

小さい時はよく一緒にお風呂やお泊りをやっていた。

俺達が小6の時に、学校から帰り家で寛いでると、Nがモジモジしてて様子が変だった。

とりあえず家に入れリビングに通した。

俺もNも両親共働きで夕方まで帰ってこない。

Nは

「あ、あの〜」

「何か用事でもあった?」

Nは俯いて黙ったままで、明らかに様子がおかしかった。

「落ち着いたらいつでも言っていいよ」

俺はそう言った。

「あのね・・・私とセ、セックスしてほしいの」

「は?いきなりどうしたの?」

「私、M(俺)の事が好きだったの!お願い!」

「ムリムリムリムリムリムリッ!!」

首を振りながら言った。

「私、本気だよ」

と言ってNは着てる服を脱ぎ、可愛いブラが現れた。

「ちょ、ちょっと何してるの!?」

「私は本気で言ってるのお願いだよ」

と頼み込まれた。

俺は仕方なく、

「良いんだね?」

と聞くとNは頷いた。

俺はNのブラをずらし、両手でNの胸を揉んだ。

Nは胸が結構あった。

Nに

「気持ちいい?」

と聞くと頷いてくれた。

俺は揉みながらNの口にキスをした。

Nもそれに応えて舌を絡ませてきて、俺はNの胸を舐めたりもした。

Nの体を起こして俺はアソコを出すと、Nはそれを嬉しそうに口に含んだ。

今度はNが

「気持ちいい?」

と聞いてきた。

「あぁ気持ちいいよ…あぁ…いくっ!」

と言いながらNの口に出したが、それをNは全部飲んでくれた。

「意外に精液って苦いんだね」

と顔をしかめていた。

「次はこっちだよ」

と自分でズボンとパンツを脱いだ。

俺はNのアソコに顔をうずめて舐め回した。

「じゃあそろそろ入れるね」

と言って入れた。

「痛かったら言ってね」

と言い、腰を動かした。

Nは驚くほど積極的で

「もっと早く…!」

と言ってきた。

俺はそれに答えスピードを上げたが、もう出そうになり

「流石に中出しはまずいよね?」

と聞くと。

「別に良いよ…Mなら。中に出して」

とNが言った。

俺はまずいと思いながらもNの中に出した。

「はぁ…いっぱい出たね…」

と笑っていた。

夕方になり、Nは帰って行った。

それからと言うもの、両親の目を盗んではNとやる日々が続きました。

それがキッカケで俺はNと結婚して今楽しく暮らしています。

- 終わり -

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