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投稿:2016-10-20(木)02:10

お茶会で知り合った年下の大学院生とセフレの関係に

この体験談のシリーズ一覧
1:お茶会で知り合った年下の大学院生とセフレの関係に
2:大学院生のセフレと初めての野外プレイを経験した話

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名無しさん(20代)からの投稿

私は結婚3年目の27歳主婦です。

家庭も安定してきた2年目くらいから子作りを意識してきたのですが、思うほどすぐにはできませんでした。

そして3年目になった今、旦那は仕事が忙しい、疲れたと言って相手をしてくれなくなり、セックスレス気味になってきていました。

それなのにキャバクラに行っていたことがわかったんです。

問い質すと付き合いだからしょうがなかったと言ってきたんです。

ムラムラもしていて欲求不満でしたが、やっぱり抱いてくれなかったんです。

誰かに愚痴りたい、そんな感情を抱きつつ何気なくスマホをいじっていたらお茶会みたいなものがあったんです。

行きたい人が誰でも参加できるような感じの会みたいでした。

平日で時間も合うと思い、興味が出てきてなんとなく応募してみたんです。

行ってみると主催の人が上手く話を回してくれたりしたので、初対面の人とも楽しく過ごせたんです。

参加者は女性だけでなく、男性もいました。

そこで出会ったのが大学院生の男の子の隼人君です。

チャラそうではない、爽やかな感じの印象でした。

年は24で私よりも3歳年下でした。

最初彼の方から

「彼氏とかいるんですか?」

と話しかけてきたんです。

それで実は結婚してて・・・と言った感じで話し始めました。

それでなんとなく旦那の不満を少し愚痴ったんです。

彼に話を聞いてもらえてなんかすっきりした感じがしました。

あっという間に時間が過ぎ、お茶会は終了しました。

帰り道は同じ方面だという隼人君と一緒に帰りました。

二人きりになった途端、

「旦那さんと上手くいってないんですよね?セックスはどうなんですか?」

と聞いてきました。

私は突然のことで戸惑いました。

「えっ?えっ?どうしたの?」

「俺、正直ここに体の関係持てる人探しに来たんですよ。話聞いた感じだと最近やってないんじゃないかと思って」

「そうだったの?全然そういうチャラそうなタイプには見えなかったなー」

「よく言われるんですけど結構女遊びとかしてましたよ。絶対に気持ち良くさせる自信はあります!相性確認に1回だけどうですか?」

「私そういうつもりで来てないから・・・」

「俺の方が旦那さんよりも理奈さん(私)のことを女として見てますよ」

断るつもりだったのにこの言葉がグサッときました。

確かに旦那は私のことを女として見てくれていないんだと気付きました。

このまま帰ってもいつもの日常に戻るだけ・・・。

どうせ私が誘っても相手にしてくれないんだろうな・・・。

そう思ったら1回くらい羽目を外したっていいんじゃないかと思えてきたんです。

それでOKしてしまいました。

そのまま2人でラブホに入りました。

フランクに話したいから敬語じゃなくてもいいよね?と言われOKしました。

部屋に入ってから彼の方からリードしてくれました。

ベッドに座るとすぐにキスをされました。

優しく唇を重ねて吸われていると舌が入ってきました。

キスは上手かったです。

すごく気持ち良くてずっとしていたいという気分になりました。

キスをしている間に胸や足を触られていました。

でも嫌な感じはなく、もう体をゆだねていました。

キスも久しぶりだったので感情はどんどん高ぶっていきました。

そして服を脱がされブラもサッと外されるとベッドに押し倒されました。

彼も上半身裸になりました。

細マッチョといった感じで引き締まった体でした。

すぐに舐められるのかと思えばそうではなく、指先でのボディタッチからでした。

触れるか触れないかという加減で体を触られゾクゾクしました。

徐々に舌での責めも入ってきました。

それでもじっくりと焦らされていました。

今までのエッチの中でもここまで前戯で感じたことはありませんでした。

早く入れて欲しいという欲求が強くなっていきました。

やっと彼がパンツを下げてくれたときにはもうビショビショに濡れていました。

「すごいね!こんなに濡れてるんだ」

と言ってそのまま顔をうずめて舐められました。

ジュルジュルッと音を立ててクリトリスを吸われたり、舌先で舐められました。

「あっ」

気持ち良すぎて声が自然と出てしまいました。

「可愛い声だね。じゃあ指も入れるよ」

クンニされながら指も入れられました。

もうこの時点でイキそうでした。

「あっあっもうイっちゃいそう」

「イっていいよ」

だんだんと手の動きが早くなっていき

「あっ!イク!」

頭の中が真っ白になりました。

脳が痺れるような感覚でした。

彼は私を抱きしめてくれて耳元で囁きました。

「可愛かったよ。まだやれる?」

「うん」

彼はベルトを外しパンツも脱ぐと少し勃ったおちんちんが。

そのサイズにびっくりで私が今まで見た中でも一番大きかったです。

彼の虜になっていた私は早くそのおちんちんが欲しいと思っていました。

そしてパクッと咥えました。

咥えてやっぱり大きいと思いました。

太さもあって思っていたより奥まで咥えられなかったんです。

フェラには自信はありました。

それでも私で気持ち良くなって欲しいと思い玉の方を舐めたりと頑張りました。

どんどん硬く大きくなっていきました。

口の中に唾液を溜めて音を立てたりもしました。

亀頭を重点的に責めていた時

「すごく気持ちいいよ。そろそろ入れてもいい?」

と鞄からゴムを取り出して付けました。

「ホテルに置いてあるやつだと小さくて付けられないんだよね」

「やっぱりそうだよねー。何センチあるの?」

「勃起したときで18センチかな」

話ながら正常位の態勢になると

「じゃあ入れるよ」

ゆっくりと私の中に入ってきました。

久しぶりの挿入に興奮で体が熱くなる感じがしました。

腰もゆっくりと動いていくと奥まで突かれている感覚はありました。

「あん、あん、あん」

一度イっているからなのか体は敏感で、もう気持ちいいとしか感じませんでした。

「イク!イっちゃう」

すると腰の動きを止め

「体位を変えようか」

と今度はバックに変えました。

パンパンパンと音が鳴るくらい早い腰の動きでした。

「あっあっあっ、イク!」

また止められました。

私がイキそうになると寸止めされ焦らされていました。

「もうイカせて」

「おれもそろそろ限界かも」

正常位に戻すと腰を掴まれて

「気持ちいい!あん、あん、あん、あん、イク!イクー!」

私が先にイキました。

私がイッた数秒後、彼も果てました。

ゴムには大量の精子が出ていました。

そのあとはしばらく抱き合っていました。

このとき久しぶりに女としての快楽を感じていました。

「気持ち良かった?」

「うん。すごかった」

「体の相性いいんじゃないかな?入れた時のフィット感がいいんだよね」

「ねえ、もう1回したいなー」

「俺もしたいんだけどさー、もうゴムがないんだ・・・。さすがに生はダメだよね?」

「えっ。それは・・・」

「ダメだよね。じゃあまた会ってくれる?」

「うーん・・・いいよ。生でも」

「本当に?」

「うん。中出しはダメだよ!それと絶対気持ち良くさせてね」

私は自分からゴムなしを許可してしまうほどにセックスの快楽が欲しくて性欲を抑えられなくなってしまっていました。

2回戦は激しいキスから始まりました。

私の方から責めていき彼の乳首を舐めたり、フェラをするとすぐに勃起状態になりました。

今度は私が上に乗って騎乗位で入れました。

腰を動かすと自分の感じるポイントに当たって気持ち良かったです。

久しぶりだったので体力がなくて騎乗位も疲れてきたなと思った時に彼が起き上がって座位の態勢になってアシストしてくれたりもしました。

そこからは彼が主導となってバック、正常位と体位を変えて求め合いました。

「そろそろ出すよ!」

彼の腰の動きが早くなってきて

「あー!イク!」

おちんちんを抜いて私の胸に出しました。

2回目なのに結構な量でした。

出した精子はすぐにティッシュで拭いてくれて、抱き合いながら話しました。

「やっぱり理奈さんとは相性いいかも」

「私もそう思う」

「だよね。セフレになってくれない?都合のいい時に会うような感じで。俺は平日も時間取れるし」

「隼人君とならいいかも。でも隼人君は他にもそういう女の子いるんでしょ?」

「昔はいたけど今はいないよ。彼女もいないし。それにもし理奈さんとセフレになれたら他にセフレ作ろうとは思わないし」

「うーん。それならいいよ」

「うれしいなー!アブノーマルなエッチとか興味ない?」

「どういうの?」

「外でとか。嫌かな?」

「嫌じゃないけど。したことないから・・・」

「俺したことあるけどすごく興奮するよ!せっかくセフレになるんだから興味のあるプレイをいっぱい楽しもうよ!」

「私Мだからそういうの興奮しちゃうかも」

「じゃあ連絡先交換しようよ」

彼と連絡先を交換し、一緒にシャワーを浴びてホテルから出ました。

思っていたよりも遅くなってしまったので急いで家に帰りました。

家事ができなかったので、旦那が帰ってきたときには

「今日ちょっと具合が悪くて家事できなかったの」

と嘘を言いました。

多少の疲労感はありましたが(笑)何事もなくいつものように一日が終わりました。

次の日、旦那が仕事に行ったあと隼人君から、次はいつ会える?とメールがきました。

1週間後にまた会い、ホテルに行きました。

月に2、3回会っていました。

彼とのセックスをするたびに心と体が満たされました。

早く彼と会ってセックスをしたい!という欲求が強くなっていきました。

妄想しながら1人ですることもありました。

セフレになって2カ月経った頃、

「次は外でやろうよ」

と言われ初の野外プレイに挑戦することになりました。

長くなりそうなので、一旦ここで切ります。

機会があれば続きも書こうかと思います。

続き:大学院生のセフレと初めての野外プレイを経験した話

- 終わり -

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