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投稿:2016-05-25(水)18:35

【お勧め】爆乳に成長したギャル系の幼馴染とセックスしまくった思い出

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名無しさんからの投稿

中○1年の時、仲の良かった男子4人組のグループでは童貞を捨てることがブームだった。

俺たちのグループの中にいたAという男は女子5人組のグループにも顔が利いた。

そのAを通じて俺たちは女子グループと仲が良くなった。

その中にいたB子とAはセックスをしたのだ。

Aの自慢話を聞いた他の男子は女子グループに果敢にアタックし、次々と童貞を捨てた。

結果、童貞は俺だけとなった。

女子グループの中には小○校が一緒で、5・6年の時同じクラスだった梨奈という女の子がいた。

背は高く、脚は綺麗。

まるでジュニアモデルみたいな容姿だった。

梨奈はギャルっぽい容姿と誰にでも気軽に話しかける性格からヤリマンの噂があった。

童貞の俺に対してAはヤリマンの梨奈だったら簡単に童貞を捨てられるんじゃないかとしつこく後押しをしてきた。

ある日、俺は梨奈と一緒に帰ることになった。

部活の終わるタイミングが同じだったので、一緒に帰ろうと昇降口で出会った梨奈に誘われたのだ。

それは別に珍しいことではなかった。

梨奈は開口一番、

「みんなけっこう付き合い始めたよね〜」

と俺たちの男子グループとの交際について話し始めた。

「B子ってさ、Aとエッチしたらしいよ?知ってた?」

小声で少し恥ずかしそうに梨奈がそう言うと俺はわざと知らないふりをした。

そして中1くらいならセックスくらい普通だと言い返した。

「そんなこと無いって!いくらなんでも早すぎるよ〜」

俺の言うことが変と思ったのか、梨奈は大きな声ではしゃいでいた。

俺は何となく良いムードでチャンスだと思った。

「俺は梨奈とエッチしてみたい」

近所の公園に寄ってベンチに座ると、俺は梨奈にそう告げた。

みんな簡単にエッチを成功しているんだからストレートに言っても大丈夫だと思ったのだ。

しかも相手はヤリマンの噂が絶えない梨奈。

軽くOKが出ると思った。

「マジで?・・・・・・どうしよっかな〜・・・・・・」

梨奈は視線を外して俯いてしまった。

俺にとってそれは思いがけないリアクションだった。

断られるのではないかと思った俺はもう気まずくて何も言えなくなった。

「エッチしたことないし・・・。付き合ってくれるんだったらOKだよ?」

俺はすぐさま頷いた。

1回だけの肉体関係だけでも最高だと思っていた俺は、まさか成り行きで梨奈と交際できることとなって、嬉しさで胸が高鳴った。

俺は何となく梨奈の心情が変わるのが怖かった。

この勢いのまま今すぐエッチがしたくてたまらなかった。

「ええっ!?今から!?」

皆そういう軽いノリでエッチしているからと、梨奈を言いくるめように俺は必死になった。

「じゃあアタシの家に来る?」

ドン引きした表情で梨奈はOKしてくれた。

梨奈の両親が家に帰ってくるまで時間があるらしく、俺は梨奈の家に招かれた。

彼女の部屋は綺麗でしかもオシャレだった。

俺は梨奈の勧めでシャワーを浴びた。

続いて梨奈も部活で流した汗を流しに行った。

俺はAからもらったコンドームを握りしめ、どういう流れでセックスするかを頭の中でひたすらイメージしていた。

梨奈が無言で部屋に入ってきた。

タンクトップとショートパンツの部屋着がとても可愛らしかった。

「電気消すね・・・」

梨奈が明かりを消すと、俺の横に座った。

俺は思い切って梨奈を抱き寄せるとキスをした。

「んっ・・・・・・」

軽く唇を重ねると緊張で体が震えてきた。

何度も梨奈とキスを繰り返したが緊張は治まらずここから先どうしていいのかわからずテンパってしまった。

「服、脱いじゃおっか?」

梨奈が恥ずかしそうに微笑みながらタンクトップを脱ごうとした。

俺は梨奈を見ながら制服を脱ぎ、パンツだけとなった。

「そんなにジロジロ見ないでよ。恥ずかしいって・・・!」

そう言いながらも梨奈は下着姿で俺に寄り添ってきた。

梨奈の下着は白だった。

清楚というよりもオシャレな感じがするデザインで梨奈によく似合っていた。

胸は小○校時代から比べると少し大きくなっていた。

俺は梨奈を抱き寄せてキスをしながらブラの上から胸に触れてみた。

「んっ・・・・・・ん・・・・・・」

AVみたいにあんあん喘がないことに少し俺は落胆した。

ディープキスをしようと思い、舌の挿入を試みても梨奈は唇を硬く閉ざしたままだった。

俺は梨奈のブラを外そうとした。

俺がホックを外すと、梨奈は俺から視線を外しながらブラを脱いだ。

少し膨らんだ胸はとても綺麗だった。

男子生徒に人気がある、梨奈のおっぱいを見れたことに俺はとても感動した。

だが梨奈の胸を見ても俺のペニスは全く無反応だった。

俺自身は興奮しているものの、ペニスは勃起することなくパンツの中でだらりと垂れ下がったままだ。

俺はまず梨奈の胸を直接触ってみた。

膨らみ始めた胸ということもあるが、揉んでいるような実感はなく、ぺたぺたと撫でるような感じになった。

「んっ・・・んんっ・・・」

くすぐったそうに身を捩じらせる梨奈。

乳首にしゃぶりつくと

「はぁ・・・っ・・・ん・・・」

と恥ずかしそうに俺の行為をジッと受け入れるだけで俺が望むようなあんあん喘ぐようなことは無かった。

胸がダメならアソコを触ってみようと思い、おっぱいにしゃぶりつきながら梨奈の太股を撫で、徐々に股間に指を近づけていった。

「えっと・・・そこ触るの?」

俺の意図が解った梨奈はゆっくり脚を広げてくれた。

俺はいきなりパンツの中に手を突っ込んで梨奈のアソコを触ってみた。

「あ・・・!んっ・・・」

先ほどと比べると喘ぎ声は少し大きくなった。

だが梨奈のアソコは全然濡れてなくて、クンニしたほうがいいのかなと思った。

俺がパンツを脱がそうとすると梨奈はスッと立ち上がった。

「待って。自分で脱ぐから」

梨奈は躊躇無く、サッとパンツを脱いだ。

あっさり脱いだ割には恥ずかしいのか胸とアソコを手で隠していた。

俺は梨奈にベッドに横になるようにお願いした。

梨奈はベッドに横たわると、隠すのを止めて、全てを俺に曝け出してくれた。

梨奈の裸体は本当に美しかった。

腰はキュッとくびれ、足は長く美しい。

アソコは陰毛がまだそんなに生えてなく産毛が若干生えているような感じだった。

俺はいきなり梨奈の両足を広げ、アソコを無我夢中でデタラメに舐め始めた。

「ええっ!?なにウソっ!?」

今まで聞いたことが無い、焦った感じの反応をする梨奈。

俺は兎に角、ペニスが挿入できるように必死になってアソコを嘗め回した。

石鹸の香りに混じってむせ返る臭いがした。

「ちょっと・・・!なにソレ・・・っ!んんっ!」

初めて梨奈から喘ぎ声らしいものが聞こえ出した。

しかしそれでもまだ、どこか遠慮がちで俺を興奮させるような声ではなかった。

ペニスも相変わらず勃起していなかった。

焦った俺はクンニを止めると、勢いよくパンツを脱いで梨奈にフェラチオをお願いした。

しかし汚いからイヤ!と梨奈に拒まれた。

石鹸で洗ったから大丈夫だし、セックスをするんだったら皆していることだと諭すと、梨奈は凄く嫌そうな顔でペニスをぺろぺろと舐め始めた。

「ホントにみんなこんなことしてるの?」

むっとした表情で俺を見上げる梨奈。

そんな表情もたまらなく可愛かった。

梨奈にぺニスを舐めてもらうと、むくむくとペニスが元気になってきた。

舌が蠢くぬめぬめとした感触がたまらなかった。

勃起したペニスを見て梨奈は

「うわぁっ!なにこれ!?」

と最初は驚いていたが、やがて面白かったのか笑いながらペニスを懸命に舐め続けてくれた。

ペニスは完全に力強く勃起した。

俺は梨奈の中に入れることを決めた。

Aから貰ったコンドームを付ける。

ピタッとしたフィット感が妙に心地良いと思った。

俺は再度梨奈の両足を広げると、性器同士が触れ合うように密着させた。

ペニスを梨奈のマンコに近づけてみたがよく解らない。

「ここでいいの?」

「ええっと・・・うん。そのまま入れてみて・・・」

梨奈に言われるまま、俺はペニスを挿入し始めた。

「痛いっっっ!!ちょ、ちょっと!!」

梨奈は苦痛のあまり、俺を撥ね避けようとしてきた。

予想外の抵抗に、焦った俺は半ば強引に、梨奈を押さえつける様にしてペニスをねじ込んだ。

「痛っっっっっっ!!無理無理無理!!!」

ペニスが全て入り終えると、梨奈はぼろぼろと涙を流した。

俺は梨奈と体を密着させ彼女の耳元で、

「だんだん気持ちよくなってくるから。我慢して」

と何度も聞きかじりの知識を囁いた。

徐々に梨奈から無駄な力が抜け始めた。

俺は腰を動かしてみようと思った。

だがほんのちょっと動いただけで梨奈は苦痛で表情を歪めた。

AVのようなピストン運動は今日は無理だと俺は思った。

苦痛で涙する梨奈は可哀想だと思ったが、ペニスをすぐさま抜く気にはなれなかった。

梨奈の締りのきついアソコにペニスを入れているだけでもとても気持ちが良く、十分射精できそうだったからだ。

俺は体を密着させたまま、梨奈にキスをした。

最初は軽く何度もキスをしたが、もう一度思い切って舌を入れてみた。

「んむっ・・・!んんっ・・・!」

涙を流しながら梨奈が舌を懸命に絡めてくれた。

嬉しくなった俺は無我夢中で梨奈の唇を貪った。

「んむっ!んんっ!んんっ!」

梨奈も俺に答えるように舌を絡めた。

長い間ひたすら抱き合いながらディープキスに没頭した。

そして俺は梨奈のアソコにグッとペニスを押し付けて射精した。

キスを止めて射精の快感にぶるぶると身を震わせていると梨奈が

「えっ!?なになに!?」

と不思議そうな表情で俺を見ていた。

俺が射精していることを告げると、

「ええっ!?出してるの?」

とちょっと興味深げに可笑しそうに微笑んでいた。

ペニスを引き抜き、コンドームを外すと梨奈にそれを見せてあげた。

「何これ〜♪」

梨奈は余程可笑しいのかずっと笑っていた。

「ねえ、気持ちよかったの?」

興味深げに俺を見つめる梨奈。

俺は素直に頷くと、

「アタシは全然だったな〜」

と不満げな表情をした。

俺は自分のセックスが下手だったのではないかと思えてショックだった。

「また挑戦してみようよ♪今日はちょっと無理だけど」

梨奈は笑顔で少し落ち込んだ俺を励ましてくれた。

チャンスをもらえたことに俺は心の底からホッとした。

梨奈との初体験から6回ほど体を重ねた頃だろうか。

梨奈はペニスを挿入されても苦痛を感じることが無くなりつつあった。

それまでは初体験同様、腰を振らずに梨奈の膣に挿入し、グッと押さえつけるような形で射精して終わるセックスだった。

だがある日セックスを終えた後、梨奈が

「今回はちょっと痛くなかったかな〜」

と感想を言ったのだ。

梨奈は初体験以降、セックスに興味津々だった。

俺だけ一人気持ちよくなっているのが悔しいのか、痛みを堪えたセックスの後は

「次こそは頑張ってみよ♪」

と俺を誘ってくれた。

ある土曜日。

俺が所属する陸上部と梨奈の属するテニス部の練習が共に午前中で終わり、午後はフリーとなった。

梨奈は練習終了後、俺を昇降口で待っていてくれた。

「今日は家に誰もいないから♪」

梨奈のセックスのお誘いだった。

もちろん俺は快くOK。

こんなこともあろうかと鞄の中にはコンドームを隠し持っていた。

彼女の部屋に入ると、いきなり梨奈が唇を重ねてきた。

そして大胆にも舌を自分から入れてきた。

「んんっ!んんっ!んんん!」

梨奈を抱きしめてディープキスに没頭する。

それだけでペニスは完全に勃起した。

「凄っ!もうおっきくなったの?」

勃起してズボンを押し上げる股間を見て梨奈は笑っていた。

俺はチャックを下ろしてペニスを出すと、梨奈がねちっこい手コキをしてきた。

妖しげな笑みを浮かべながら俺とディープキスと手コキをする梨奈の表情はとても中○生とは思えない淫靡な表情だった。

俺はズボンを下げると梨奈はしゃがみこんで、ペニスをしゃぶりだした。

「シャワーも浴びてないし汚いよ?いいの?」

「いいって♪全然気にならないから♪んんむっ!ンンッ!・・・ンンッ」

部活を終えて汗臭い俺のペニスを全く気にすることなく、梨奈は一心不乱にしゃぶり始めた。

ペニスに手を添え、根元から先っぽまでいやらしく嘗め回す。

ペニス全体に舌が這いずり回ったらモノを口に咥え舌をペニスに絡めるようにしてきた。

「んんむっ・・・んぅぅっ!・・・んんんっ!」

梨奈はフェラチオに対して全く抵抗が無かった。

それどころか俺が気持ちよくって声を出してしまうと得意げな表情で舌を動かしてくる。

「お、俺も梨奈ちゃんのオマンコ舐めたい・・・」

「いいよ・・・。その前にこれ見て♪」

梨奈が制服のスカートをたくし上げた。

今まで梨奈の下着はオシャレな感じのものが殆どだったが、今日は色っぽい下着だった。

思わず凄い・・・と呟いてしまった。

梨奈はまた妖しく微笑むと、俺に見せ付けるようにゆっくりとパンティを脱ぎだした。

「それじゃあベッドに・・・」

梨奈が俺を誘ってきた。

俺がベッドに横になると、梨奈はさらに情熱的なフェラをしてきた。

「んむっ・・・!んっ!んんっ!!」

梨奈の口の中で果てたことはそれまで無かったが、日々上手くなる梨奈のフェラテクに俺は射精してしまいそうな気がした。

梨奈は一旦フェラを止めると、俺の顔に跨ってきた。

俺たちはまるで嘗め回すことを競い合うようなシックスナインを始めた。

「んっ!!んんっ!ああっ!ああん!」

体を重ねるたびに梨奈の喘ぎ声は大きくなっていった。

その日も狂ったようにオマンコを舐めてあげると、近所に聞こえるんじゃないかってくらいの声で喘ぎだした。

俺は制服のスカートを捲くり、お尻を撫でながらむさぼるように梨奈のオマンコを嘗め回した。

そして対抗するように梨奈もペニスを咥えてじゅぽじゅぽと音を立てながらフェラチオに夢中になっていた。

俺はもう我慢ができなくなり、オマンコに入れたくなった。

コンドームを付けた俺は正常位で挿入した。

「んんっ・・・・はぁぁぁぁあ・・・〜〜〜っ!」

梨奈から深いため息の様な喘ぎ声が。

俺が大丈夫かどうか尋ねると

「うん、大丈夫・・・動いてみて・・・」

目を潤ませながら梨奈がOKしてくれた。

俺は恐る恐る腰を動かした。

「ああっ!んんっ!ああん!」

俺が聞きたかったセックスによる梨奈の喘ぎ声だった。

7回目のエッチで初めて俺はセックスをしているという強い実感を得た。

そして初めて腰を動かして知った、梨奈のアソコの気持ちよさに俺まで絶えず情けない声を出し続けることとなった。

「ああんっ!んんっ!気持ちいいの?」

「すっごく気持ちいいよ、梨奈ちゃん・・・っ!」

「私も・・・っ!!あああん!!」

喘ぎ声も興奮したが、表情もたまらなかった。

日ごろの明るくカワイイ梨奈からは想像も付かない色っぽい表情に興奮した俺は腰を振るテンポが速くなる一方だった。

梨奈のフェラで感じまくっていたこともあって、あっという間に射精しそうになった。

一時でも長くこの快感と乱れる梨奈を味わっていたかったが、ペニスからは無常にも俺の気持ちに反してどくどくと精液が飛び出た。

「ええっ!?終わっちゃったの!?・・・・・・気持ちよかったのになぁ〜・・・・・・」

何度か体を重ねたことで梨奈は俺が射精していることを表情で解るようになっていた。

驚きつつもがっかりしている梨奈に俺は謝ることしかできなかった。

「もう一回してみようよ♪」

人差し指を立てて梨奈がにこっと笑った。

俺がコンドームを外そうとすると

「私がやってみたい♪」

とコンドームを外してくれた。

溜まった精液を満足そうに梨奈は見ていた。

そして新しいコンドームを梨奈は悪戦苦闘しながら俺に被せてくれた。

今度は対面座位で梨奈に挿入した。

「あああっ!んんっ!!!」

梨奈がぎゅっとしがみついてきた。

そしてキスをせがんできたので唇を重ねるとディープキスをしてきた。

梨奈の積極的な行為に興奮した俺は梨奈のお尻を撫で回しながら激しく腰を振り始めた。

「んんっ!んんっ!!んんっ!!んんぅぅっっ!」

梨奈はキスをしながら喘ぎ続けていた。

一旦キスを止めると、制服を脱いで大人っぽいブラを俺に見せてくれた。

俺はブラの上から胸を触りつつ、腰を振った。

「ここ・・・っ!ここ触って欲しいの・・・っ!あああん!!」

梨奈は俺の手を取ると股間を触って欲しいとおねだりしてきた。

あられもない梨奈の欲求に少々引いてしまったが、なにより密着した体位だったのでそれはできそうになかった。

俺はもう一度、梨奈を寝かせて正常位で交わることにした。

そして梨奈の欲求どおり陰唇を弄ったり、クリトリスを指の腹で弄ってみた。

梨奈の淫らな声がどんどん大きくなる。

「ああっ!それいいっ!来る・・・っ!イッちゃうっ!!」

ベッドのシーツをぎゅっと握って快感に体を震わせている梨奈。

絶頂が近い梨奈に合わせて俺も猛然と腰を振った。

ベッドは激しく軋み、お互い汗だくになった。

「ああぅぅぅっっ!!イクッ!!あああああんん!!」

甲高い声を出してイキつづける梨奈を見つめながら、両足を掴んで激しく腰を振っていた俺は2度目の射精を迎えた。

射精と共にどっと疲れが押し寄せてきた。

俺は倒れこむように梨奈に抱きついた。

そしてしばらく落ち着いてからペニスを引き抜いた。

「すごかったね・・・」

梨奈は満足げな表情だった。

それは俺も同じでこんなに可愛い女の子とこれから先ずっとエッチができると思うと幸せでたまらなかった。

梨奈と俺はセックスの味を覚えると、それに没頭した。

ヒマを見つけては親の目を盗んでセックスをしまくった。

梨奈はセックスに対してとても積極的で、俺をリードするようになっていった。

2年になると俺と梨奈は別々のクラスになった。

それでも交際は順調だった。

5月には1泊2日の宿泊訓練があった。

県外の青少年センターのような場所での宿泊だったが、そこで俺と梨奈はセックスをした。

誘ってきたのは梨奈の方だった。

1日目の夜、キャンプファイヤーを抜け出して宿舎でエッチしようと誘ってきたのだ。

俺はヤバイと断った。

しかし梨奈はテニス部の先輩が前年彼氏とそこでエッチしたことを聞き、絶対にバレないと言い切っていた。

梨奈は消極的だった俺をヘタレとからかってきたので、癪に障った俺はしぶしぶOKした。

キャンプファイヤーの内容は各クラスの出し物だった。

俺のクラスは梨奈のクラスより順番が先だったので、出し物が終わると俺は教師の目を盗んで茂みの中に隠れた。

そしてやや遠回りをして宿舎に戻った。

宿舎の最上階の、人気の無い女子トイレでエッチすることとなっていた。

俺は梨奈から指定されたトイレに忍び込んで息を殺して潜んでいた。

30分ぐらいそこにいたのだろうか。

トイレの中に誰かが入ってきて、扉をノックした。

扉を開けると学校指定のジャージ姿の梨奈が立っていた。

梨奈は妖しく微笑むと個室に入るなり、いきなりキスをしてきた。

「んんっ!!ンンゥッ!」

俺もキスをしながらジャージの上から激しく梨奈のお尻をさわりまくった。

そしてキスして勃起したペニスをジャージ越しに梨奈の股間にぐいぐいと押し付けた。

俺が短パンごとジャージを下ろすと、梨奈は妖しい笑みを浮かべながらペニスにしゃぶりついてきた。

「んぶっ!んんっ!んん〜〜〜っ!」

梨奈はいきなりペニスを咥えると舌を激しく動かし、亀頭を嘗め回し始めた。

思わず声が出そうなほど気持ちがよかったがグッと堪える。

梨奈はフェラチオが得意だった。

歯を当てられたことなんてないし、口の中で射精しても抵抗無く精液を飲んでくれた。

俺はいつ見つかるかも知れない恐怖でドキドキしていたが、自分の気持ちに反してペニスはギンギンに反り返り、そしてひと時でも長くこの快感を味わっていたいと思った。

そしてそう思わせる小悪魔的な魅力が梨奈にはあった。

「はぁ・・・はぁ・・・んんっ!んん〜〜っ!」

梨奈はまるで蛇のようにちろちろと舌を動かしてペニスを舐めしゃぶっていた。

あまりにもエロい表情だったので俺はこのままイキたいと梨奈にお願いした。

更に梨奈の舌の動きが激しくなった。

「んんむぅっ!んぶっ!うぅぅぅぅぅンンッッ!!・・・・・・きゃっ!いっぱい出た♪」

宿泊訓練の前日にも梨奈とエッチをした。

それにも関わらずペニスから大量の精液が飛び出て梨奈の顔を汚した。

梨奈は楽しそうな表情で顔に付いた精液を指で拭い、それを口に含んでいた。

その表情を見て俺のペニスは再び雄々しく反り立った。

俺は梨奈を抱き寄せると、ジャージの上を脱がせてそれを便所のタンクの上に置き、体操服の上から胸を揉み始めた。

梨奈は2年の頃にはDカップにまで胸が大きくなっていた(本人が言うには鳩胸なので実際はCくらいと話していた。

)学年でもトップクラスの大きさの胸を俺は体操服の上から存分に揉みまくると、梨奈が体操服をまくってブラを見せてくれた。

ピンク色だったが、レースが多い大人っぽいブラだった。

「あっ・・・!んんっ!!」

ブラの隙間から手を突っ込んで梨奈の乳首に触れるとそこはもうビンビンになっていた。

梨奈は歯をぐっと食いしばって喘ぎ声を押し殺していた。

これなら聞こえることはないなと俺は少し安心した。

俺が思う存分梨奈のおっぱいに夢中になっていると、梨奈がジャージの下を短パンごと脱いでパンティだけになった。

俺は梨奈の胸を揉みつつ、パンティの中に指を突っ込んでアソコを触った。

指を動かすたびに愛液の量が増え、そこはあっというまにヌルヌルになった。

「時間が無いしそろそろしちゃおっか?そこに座って。私が上になるから」

俺は梨奈に言われるままに便器に座った。

すると梨奈はパンティを脱ぎそれを衣服をまとめて置いていたトイレのタンクの上に置いた。

俺もその間にコンドームを着ける。

梨奈は俺に跨り、自分からペニスを挿入した。

「んっ〜〜〜〜っ!!はぁぁぁぁぁああっ・・・・!!」

思わずドキッとするような喘ぎ声が梨奈から漏れた。

「や、やばいよ梨奈ちゃん!聞こえるって!」

そう言いながらも俺は下から梨奈を突き上げずにはいられなかった。

梨奈は妖しく微笑むと俺をぎゅっと抱きしめ、唇を重ねて喘ぎ声を押し殺した。

「んんっ!!んんっ〜〜〜!んんっ!んんっ!!」

俺が下から突き上げると、梨奈自身も前後に腰をふってきた。

2年になると梨奈のオマンコはしっかりと陰毛が生え揃っていた。

それがじょりじょりと股間に擦れてくすぐったかった。

梨奈のオマンコも相変わらず締りが良くて気持ちが良かったが、何よりも前後に淫らに腰を振る姿がたまらなかった。

「すごいよ梨奈ちゃん・・・!すごくエッチ・・・」

そう思わずつぶやいてしまうとまた梨奈はニヤッと笑って、ディープキスをしながら腰を激しく振る。

「んっ!!んんっ!!んんっ!んんっ!んぅぅぅっ!!」

梨奈が激しく腰を使うと声も、互いの肌がぶつかる音も大きくなっていった。

だがもうそんなことは気にしていられないほどのセックスの快感がそこにあった。

俺も梨奈に対抗するように激しく舌を絡ませ、がんがん腰を振った。

「んんっ!!!んんんんん〜〜〜〜〜〜っ!!」

痛いほど舌を絡ませあいながら俺たちはイッた。

俺が射精している最中も梨奈は狂ったみたいに腰を振って、そしてイクと可愛らしく俺の耳元ではぁはぁ喘いでいた。

セックスを終えた後、キャンプファイヤーには戻らず、そのまま宿舎の部屋で何食わぬ顔で自分のクラスと合流。

梨奈が言ったように怪しまれることもなく、バレることも無かった。

夏休みに入ると部活と塾で忙しくなったが、それでも相変わらずセックスしまくった。

夏休みの最終週にはカラオケボックスでエッチした。

その日、俺と梨奈は午後からカラオケに行く約束をした。

店はお互いの家から少し遠く、自転車でそこに行った。

フリータイムで入店すると、そこからは歌うことが好きな梨奈の独壇場だった。

俺も梨奈と一緒に歌ったりとイチャイチャして良いムードだった。

しかし、梨奈も歌いたい歌が無くなってきたのか徐々に退屈そうな表情をし始めた。

そして俺が歌っていた最中、横で寄り添っていた梨奈がズボンの上から俺のペニスを弄りだした。

梨奈が軽く弄っただけで俺のペニスは勃起した。

室内に監視カメラがあることを知っていた俺は梨奈に止めるようにお願いした。

「大丈夫だって。見てないと思うよ」

カウンターにはやる気のないフリーターらしき女性が2人いるだけだった。

モニターなんて見ていないから大丈夫と梨奈は何度も俺に言った。

しかしもっと不安だったのはエッチできると思っていなかったのでゴムを持っていなかったこと。

中学生の俺たちではコンドームを買うお金も結構キツく、梨奈は親の部屋を物色して1つ拝借してくることもあった。

それでも我慢できない時は生ですることもあった。

俺たちはまだ性知識が不十分で、カウパーで妊娠することも知らなかったし、外で出せば大丈夫と思い込んでいた。

いろんな不安があったが、梨奈のテクニックに俺は負けてしまった。

俺はズボンのチャックを下ろしてペニスを出すと、梨奈は手コキを始めた。

俺がハァハァ喘いでいると、梨奈が俺のTシャツをまくって乳首を弄りだした。

ある日、俺が感じてくると乳首が勃起することに気づいた梨奈は

「うわっ!男なのに勃ってる〜♪」

と楽しそうにしていた。

俺は情けない気持ちでいっぱいだったが、そこを上手く梨奈に弄ってもらうとたまらないほど気持ちが良く、ペニスもビクビクと撥ねた。

その日も梨奈は楽しそうに俺の乳首を弄りながら、手コキをしてくれた。

そして普段俺が梨奈の乳首をしゃぶっているように、梨奈も俺の乳首を舌で弄りだした。

俺は梨奈と対抗するように彼女のショートパンツを脱がせて、パンティの上からお尻を触り捲くった。

お尻からオマンコへと指を這わせてやると、妖しい笑みを浮かべていた梨奈の表情が甘く蕩けたような表情になっていく。

「んんっ!ぅぅっ・・・!気持ちいい・・・」

俺の耳元で甘く喘ぐ梨奈。

梨奈は喘ぎながらも何度も俺の耳元で

「ねえ・・・入れちゃおうよ・・・」

と挿入をためらっている俺を何度も誘ってきた。

我慢ができなくなった俺は、極力カメラに梨奈が映らないように俺が背を向けて彼女を隠し、ソファに座っていた梨奈を開脚させると正常位で挿入した。

「ああああっ!!!すごいっ!!」

挿入した途端梨奈は大きな声で喘ぎ始めた。

ゴム無しで味わう梨奈のアソコは本当に凄かった。

しかしあまりにも気持ちが良すぎて早く射精してしまうことが多く、どちらかといえばゴムを付けてじっくり梨奈のアソコを味わうほうが好きだった。

「あああぅ!ああん!あああん!!」

ピストン運動を繰り返すと室内のBGMをかき消すかのように梨奈が大きな声で喘いでいた。

流石にこの個室だと大きな声をだしてもバレないと俺も思っていたので遠慮なく梨奈の乱れる姿を楽しんだ。

梨奈が着ていたフリルチューブトップを捲くると、ピンクのエッチなブラに包まれた美乳が俺の腰の動きに合わせてぷるんぷるん揺れていた。

俺はブラをずらして綺麗なおっぱいにしゃぶりつきながら夢中になって腰を動かした。

「ああうううっ!ああんん!!んんぅぅっ!」

梨奈は余程気持ちいいのかソファをギュッと握りしめて身悶えていた。

梨奈とのセックスを重ねる中で、俺自身気が付いたのだが彼女はセックスで興奮してくるとやたらと自分の上唇を嘗め回すクセがあった。

そしてその時も喘ぎながらもぺろぺろと自分の上唇を舐めていた。

「あああっ!!イクッ!!ああああああんん!!!!」

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