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投稿:2014-10-26(日)03:00

【輪姦】友達にえらく可愛い彼女ができたが、ヤンキー達に目をつけられてしまった

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名無しさんからの投稿

友達の彼女の話。

今から15年くらい前、携帯電話がまだ普及する数年前だった。

高校3年の時、俺の友達が女の子から告白された。

俺達は男子校だったので彼女いる奴は少なかった。

その友達も割と格好いいのだが、女には縁がなかった。

告白してきた女の子がえらく可愛い子だったので、その友達もメチャクチャ喜んでいた。

その友達の名前はヒロキ同じ部活の仲間であり、家も近いので毎日一緒に登下校している一番仲のいい友達だ。

ヒロキに告白してきた女の子の名前はサヤカちゃん。

サヤカちゃんは俺達の1つ年下。

ちなみに俺の名前はヒデキ。

ヒロキは彼女が出来てからほとんど俺と遊ばなくなった。

学校の帰りはサヤカちゃんと毎日会ってる。

日曜も部活が終わってからサヤカちゃんと二人で遊んでる。

ペアの指輪したり、部屋の中もサヤカちゃんの写真を飾ってる。

人前でも平気でキスするし、俺がサヤカちゃんに話しかけると怒るし、いつもノロケ話しばかり。

ヒロキは完全にサヤカちゃんにメロメロになってた。

テレビで深田恭子を見るとサヤカちゃんの事を思い出す。どことなく似てる。

下手したらサヤカちゃんの方が可愛いかったかもしれない。

ヒロキはいつもキスマーク付けてた。

サヤカちゃんの写真を色んな奴に見せて自慢してた。

嬉しいのは分かるが、その行動がアダになった。

なぜなら、ヤンキー達に目をつけられるようになったからだ。

「あいつムカつかねぇ?」

「輪姦してやっか?」

俺と同じクラスのヤンキー達がそんな会話をしてたので、俺はヒロキに忠告した。

「学校であまりサヤカちゃんの事を話すな。写真も見せるな」

しかし、ヒロキは全く聞く耳を持たない。完全に色ボケになってる。

そして、事件はヒロキとサヤカちゃんが付き合って3ヶ月が過ぎた頃に起きた。

夏休みに入るちょっと前だった。

夜、ヒロキから電話がかかってきた。

「今、サヤカに電話かけたんだけど家に帰ってないんだ・・・母親にサヤカが何処に行ったか知りませんかって言われて・・・」

「・・・もう23時だぞ」

「さっきサヤカは女友達の家に泊まるって親に電話かけたらしいんだけど・・・それがウソだったみたいで・・・」

「・・・俺は何も分からないぞ」

「今日バス停でサヤカ見送ったんだけど・・・あの後、何処に行ったんだよ・・・」

「とにかくサヤカちゃんから電話かかってくるかもしれないから電話切ったら?」

「あ、ああ・・・そうだな」

ヒロキはえらく動揺してた。

結局、その夜はサヤカちゃんから電話はかかってこなかったらしい。

次の日、学校で休み時間にヒロキに会った。

「サヤカちゃんの行方、分からないのか?」

「ああ・・・サヤカ何処に行ったんだよ・・・」

ヒロキは休み時間の度に俺の所に来た。

「俺に聞いたって何も分からないぞ・・・俺はサヤカちゃんには数えるくらいしか会った事ないんだし・・・交遊関係も全然知らない」

「分かってる・・・不安なんだ・・・」

そりゃそうだ。

そして、その日の夜もサヤカちゃんは家に帰らなかった。

サヤカちゃんがいなくなって3日目、ヒロキは休み時間にまた俺の所に来た。

疲れきった顔をしている、恐らくほとんど寝てないのだろう。

「あのさ・・・俺と同じクラスの奴、昨日も今日も学校来てない奴がいるんだ・・・ウチの部活の武田も2日休んでる・・・何か関係あんのかな・・・」

「・・・考え過ぎじゃないのか?」

そうは言ったが思い当たる事があった。

ウチのクラスの堤と土田も昨日も今日も学校来てない・・・あいつらサヤカちゃんを

「輪姦してやろうか」

って話してた奴らだ。

まさか本当に・・・?

今はヒロキに余計な事を言わない方がいい。不安を煽るだけだ。

俺は授業中ずっと考えてた。

輪姦すって・・・まさか本当にそんな事するか?

ウチの部活の武田まで?

そう言えば武田とウチのクラスの土田って同じ中学出身だったはず。

でもサヤカちゃんとの接点は・・・いや、ヒロキは見境なくベラベラとサヤカちゃんの事を喋り、色んな奴に写真を見せていた。

ウチの学校でサヤカちゃんの情報を知ってる奴はいっぱいいる。

俺はとりあえず調べてみた。

武田と土田は同じ中学、ヒロキのクラスメートの学校来てない奴、伊藤って奴も同じ中学だと分かった。

俺と同じクラスの堤は違う中学だが土田といつもつるんでる。

みんな、繋がってる。

そして土田はアパート借りて1人暮らししてる。

まさかとは思ったが、もしサヤカちゃんがこいつらに輪姦されてるなら土田のアパートだろう。

俺は家に帰ってから土田に電話してみる事にした。

ただ、あいつらは俺とヒロキが友達なの知ってるだろうし、正直に喋るとは思えない。

何も知らないふりして電話かけてみる事にした。

土田とは遊んだ事はないが、学校では俺とよく喋る奴なので電話は不自然ではない。

まずヒロキに電話をかけ、サヤカちゃんがまだ家に帰っていない事を確認して土田に電話をかけた。

「おお土田、お前何で学校休んでるんだ?」

「ヒデか?お前、今ヒマか?ウチこねえ?」

「暇だけど・・・何で?」

「いや、面白え事してんだよ」

「・・・何してんの?」

「いや、暇ならとりあえず来いって」

「ああ・・・分かった・・・じゃ行くよ」

「ああ、1人で来いよ」

それで電話を切った。

面白い事?1人で来い?・・・まさか本当に輪姦してる?

ヒロキに言った方がいいのか?

それとも警察に通報した方がいいのか?

いや・・・まだ何も分からない・・・違うかもしれない。

土田のアパートに行った事はなかったが、土田から詳しく場所を聞いてメモしていた。

俺はスクーターで土田のアパートに向かった。

事件になるんじゃないか?

しかし、もし集団レイプしてるなら俺を呼んだりはしないはず。

あいつら、サヤカちゃんとは面識ないはずだし、ヒロキと武田は結構仲いいし、多分みんなで麻雀でもしてるんだろう。

きっとそうだ・・・そんな事するはず無い。

そして土田のアパートに着いた。

バイクやスクーターが何台も止まってる。

土田の部屋に人が何人も集まっているようだ。

俺はスクーターを停めて、土田の部屋のインターホンを押した。心臓がバクバクなってる。

中から土田が出てきた。土田はパンツしか穿いてない。

「おおヒデ、まあ入れって」

「何だその格好?」

「へっへ・・・中すげえ事になってんだよ・・・まあ入れって」

土田のアパートに入ると色んな匂いがした。

タバコの匂いや酒の匂い・・・精液みたいな匂いも・・・中には男が大勢いた。

居間で武田達が麻雀してる・・・ここにはサヤカちゃんの姿は見えない。

知らない奴も何人もいる・・・そして、奥の部屋を覗いて衝撃が走った。

それは一生忘れられない衝撃的な光景だった。

そこにサヤカちゃんはいた。

サヤカちゃんは全裸で堤の上に跨り、伊藤のチンポをしゃぶり、見知らぬ男のチンポを手でしごいてる。

「おおヒデ、お前も混ざれよ」

堤は仰向けのまま、サヤカちゃんの股間に腰を何度も突き刺しながら言った。

「お前ら・・・こんな事して洒落になんねえぞ・・・」

俺がそう言うと、麻雀をしていた武田がこう言った。

「大丈夫だって、別に拉致した訳じゃねえし・・・レイプしてる訳でもねえから・・・合意の上だから」

「レイプじゃない・・・どういう事なんだ?」

「見りゃ分かるだろ、無理矢理に見えるか?」

サヤカちゃんを見ると自分から舌を出し、伊藤の玉を舐めてたかと思うと今度はチンポをジュッポジュッポ音を出して咥えてる。

「この子、ヒロキの彼女だろ?・・・どういう事なんだ?」

俺がそう聞くと伊藤が説明してきた。

「あいつ、女の自慢ばっかでムカつくだろ?馬鹿みたいにノロケやがってよ・・・」

「拉致したんじゃないのか?」

「違えよ、普通にナンパしたら自分から付いてきたんだ・・・馬鹿なんだこの女」

確かに、サヤカちゃんは天然っていうか人を疑う事を知らないような子だ。

「酒ガンガン飲まして酔い潰して、皆で輪姦したんだよ・・・2日間寝かせずにな・・・そしたら完全に淫乱になっちまってよ」

なんてことすんだこいつら・・・どうしよう・・・これ止めた方がいいのか?

しかしサヤカちゃんは止められる事を望んでるようには見えない。

「おら、咥えてろって!チンポ動かしてやんねえぞ」

堤にそう言われてサヤカちゃんは伊藤のチンポをまた咥える。

伊藤のチンポからはサヤカちゃんのよだれがボタボタ滴り落ちる。

俺はどうしたらいいんだ?

「こいつ、ヒロキって奴の友達なんじゃねえの?大丈夫なのか?」

サヤカちゃんにチンポをしごかれてる男がそう言った。

「大丈夫だって、ぜってー喋んねーから」

背後から土田の声が聞こえ、振り返るとパシャッという音がした。写真を撮られてしまった。

「何すんだお前・・・」

「記念撮影だよ、俺達みんな兄弟だからな」

土田の言葉で男達は爆笑した。

俺の背後にサヤカちゃんが写ってる・・・非常にまずい・・・カメラを奪い取ろうか・・・しかしここには10人以上いる。

返り討ちにあって終わりだ。

「まあ心配すんなって、警察沙汰にはなんねえよ・・・暴力は振るってねえし、脅してもいねえ・・・この女、自分から親にウソついてここに泊まったんだからな」

土田は俺の肩に手を乗せながら言った。

「・・・いつまで続ける気だ?」

「明日になったらちゃんと家に帰してやるよ、だからヒデも明日までここに居てくれ」

「何で俺を巻き込んだ?」

「お前が自分から電話かけてきたんだろ?探り入れてるって分かったから・・・仲間にしちまった方がいいかなと思ってよ」

大変な事になってしまった。ヒロキに何て言えばいいんだ・・・

「分かってると思うけど、ヒロキには絶対言うなよ」

・・・まるで心の中を読まれてるようだ。

「まあ、ゆっくりしてけよ」

そう言って土田は俺の肩をポンと叩いた。

俺はサヤカちゃんに目をやった。

さっきとは体位を変え、バックから堤に入れられ伊藤とディープキスしてる。

サヤカちゃん・・・何でそんな事が出来るんだ?

ヒロキはあんなにサヤカちゃんの事を想っているのに・・・。

その後、男が次々入れ替わり、サヤカちゃんは様々な体位で男達に凌辱されていた。

サヤカちゃんの体はスタイルがいいというより、かなりエロい体している。

バストは88くらいだろうか・・・乳輪は小さめうっすら腹筋がついてる。

確かテニスやってると言っていた。

毛の濃さは普通だろうか・・・しかし綺麗な毛の生え方してる。顔も可愛い。

俺は時間が過ぎるのを忘れ、サヤカちゃんに完全に見入っていた。

「本当たまんねえよな、この子」

武田が俺に横にきて話しかけてきた。俺はつい頷いてしまった。

部屋を見ると、サヤカちゃんを輪姦してる奴、それを見てる奴、麻雀してる奴、隣の部屋で寝てる奴全部で13人もいる。

サヤカちゃんはこいつらに2日間ぶっ通しで輪姦されてたのか?

「写真撮るべ」

そう言い、土田はサヤカちゃんの写真を撮り始めた。

背面騎乗位やマングリ、プロレスの技みたいなアクロバットな体位など、サヤカちゃんにこれでもかとエロい格好をさせて写真を撮っていた。

それを見て俺は完全に勃起してしまっていた。

特にマングリでチンポを入れられてるサヤカちゃんの姿は、まるで芸術品のように美しかった。

それはそうと、サヤカちゃんは俺に気付いてないんだろうか?様子も変だ。

目は虚ろでよだれを垂らし、まるで目の前の男のチンポしか見えてないようだ。

何日間も寝かされずに輪姦されるとこうなるんだろうか?それとも薬か?

「最初はちょっと嫌がってたし、ちょっと泣いてたんだけどな・・・ちょっと恥ずかしがってたし・・・」

武田はやたら、ちょっとを強調して言った。

本当にちょっとなのか・・・?

「サヤカちゃんの目、凄い腫れてるぞ」

「2日間寝ずにSEXしてるからな・・・でも飯は食わしてるから」

しかしえげつない事する。ヒロキに恨みでもあるのか?

よく見ると、床にベトベトになったバイブやローターが落ちてる。

「やらねえんなら、それ使ってみろよ」

「い・・・いや、俺はいい」

本当に心を見透かされてる。本当は凄くやりたい。

ヒロキは友達だ・・・参加する訳にはいかない。

ゴミ箱を見ると、ティッシュやコンドームが山になってる。

コンドームがなくなったのか、みんな生でやってる。

サヤカちゃんの表情がまた性欲をそそる。まるで常に絶頂に達してるようだ。

サヤカちゃんは男達の精液を全身に浴びながら壮絶な快楽を味わい続けている。

今、サヤカちゃんは最高に幸せなのかもしれない。

もう夜も明けてきた。でもSEXは終わらない。

みんな汗まみれになり、サヤカちゃんのおっぱいを揉んだり乳首を吸ったりディープキスしたり、フェラせたりマンコにキスしたりチンポを入れたり。

この光景をヒロキが見たら発狂するんじゃないか?

誰かがコンビニで弁当を買ってきて、一旦休憩になった。

サヤカちゃんは何も喋らず、放心状態で弁当を食べている。

サヤカちゃんは弁当を食べ終わるとシャワーを浴びに行った。

しかしすぐ堤が追いかけて行き、一緒にバスルームに入っていった。

2人が中々出て来ないので、中を覗くと69をしていた。

混ぜてくれと言いながら男が3人がバスルームに入っていった。

バスルームからはずっとサヤカちゃんの喘ぎ声が聞こえていた。

しばらくして、駅弁の格好で伊藤に入れられながらサヤカちゃんはバスルームから出てきた。

サヤカちゃんは自分から伊藤の口に一生懸命に舌を入れてる。

部屋に戻ってもSEXは終わらない。乱交は夕方まで続いた。

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