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投稿:2017-01-14(土)04:02

会社の担当医で中年社員の憧れの的である巨乳な熟女医師とセフレ関係になりました

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名無しさんからの投稿

28歳の会社員(田中)です。

仕事は総務部に所属しています。

うちの会社に非常勤の産業医がいます。

社員の健康指導をしています。

産業医は、社員が50人以上いる会社は労働関係の法律で必要になっています。

産業医は48歳の女性でバツイチです。

(他の人には内緒にしてと言われています)

すごく巨乳なので、中年社員の間では評判になっています。

先生にはスケベな中年社員がいるから注意するように伝えてあります。

周りが巨乳と騒ぐから自分も意識するようになりました。

ただ、医者とサラリーマンという立場はわきまえていました。

ある社員の表現を借りると、芸能リポーターの川内天子を若くした感じで、体型も巨乳で全体的に似てると話してました。

先生とは、出身が同じ新潟で、とても可愛がってくれています。

定期的に会社を訪れて、社員の健康相談を受けるのですが、相談する社員があまりいません。

暇なので、いつも話し相手をしています。

健康相談の日は、終わるといつも先生と一緒に帰り食事をご馳走になります。

昨年の夏の金曜日に、左の下腹部に激痛が走り、早退して病院に行くことにしました。

途中で、先生に相談の連絡をし、問診していると尿道結石かもしれないと言われました。

先生は心配してくれて、定期的に状況報告をするように言われ、病院に向かいました。

病院で診察を受けると先生の指摘通りでした。

尿管に小さい石が詰まっていました。

水分を多く取り、自然に流れるのを待つしかないと言われ、痛み止めだけもらいました。

先生に早速連絡をすると事務所(自宅も兼ねたマンション)に来るように言われ、向かいました。

先生の事務所に着くと、先生が診察を始めました。

上半身裸になり、診察用のベッドに横になりました。

痛み止めを飲んでから間もないので、痛み止めが効き始めたばかりでした。

痛い場所が左下腹部の腿の付け根付近のため、先生の指示でズボンを脱ぎ、パンツを下げました。

アンダーヘアが丸見えでペニスだけパンツで隠れている状態になりました。

先生が尿道のラインに沿って指で押すので、痛い時は教えるように言われました。

先生は左の下腹部の尿道に沿って触りはじめ、下腹部からペニスに近づいてきました。

前かがみになった先生の胸の谷間は、巨乳のため圧巻でした。

思わず、見とれていたので先生に気付かれたかもしれません。

すると、先生がパンツを完全に下げ、自慢の大きいペニスがあらわになりました。

「痛かったら教えて」

と言って、ペニスを指で押しながら触り始めました。

「先生、恥ずかしいですよ」

「我慢して、診察してるから」

「先生、まだですか?」

「もう少しで終わるから、左で起きると右の尿管でも起きる可能性が高いのよ」

と注意されました。

「右側もですか・・・」

「野菜とかキチンと食べてるの?」

「あまり食べてません、先生、そろそろ」

「まだよ、右の方も見るから」

と言い、指で右側の下腹部を押し始めました。

「痛かったら、教えてね?」

「それでね、野菜を摂らずに脂っこい物ばかり食べてると起きやすいのよ、わかった?」

「はい」

「総務の担当者が不健康だと先生の立場がなくなるから、しばらく先生が田中君を監視するから」

「え?」

「先生のことが嫌いなの?」

「いいえ、それより先生、あまり触られると・・・・」

「あら!段々大きくなってきた」

「田中君、先生、我慢できなくなってきたわ」

と言って、前かがみになり、キスをしてきました。

キスが終わると、ペニスをウェットティッシュで拭き、フェラが始まりました。

フェラの快感とフェラをしてる時の巨乳の谷間のエロさに我慢できず口内射精しました。

「田中君、石が出るまで、先生の所にお泊りよ、いいわね?」

「は、はい」

「田中君」

と言って、見つめてから馬乗りになってキスをしてきました。

先生の巨乳が俺の胸に押し当てられました。

前の彼女が貧乳だっただけに余計に興奮しました。

先生の診断が終わった後、夕飯の買い出しと自分の着替えなどを取りに先生の車で出かけました。

スーパーマーケットで先生と2人で買い物することには、抵抗がありましたが、先生は、逆にニコニコしながら、

「どれにする?」

「どれが食べたい?」

とか聞いてくるのでとても恥ずかしかった。

買い物から帰ると先生は、夕飯の支度を始めました。

自分は、掃除を志願して風呂場から掃除をはじめました。

風呂場に入ると先生の下着が干してありました。

あまりに大きいブラジャーに見とれました。

先生はヒップも大きいのでパンティもビッグサイズでした。

今夜、先生の大きな胸と大きなお尻を味わえる喜びを感じました。

風呂場以外の掃除を始めていると、先生がスポーツドリンクを持って来てくれました。

「田中君、これ飲んで、少しでも水分を多く摂って石を出さないと」

飲み干すと

「いい子ね」

と言って、キスをしてキッチンに戻りました。

完全に先生の虜になりました。

夕食は、先生が野菜中心の料理を作ってくれました。

2人とも打ち解けて、楽しい食事でした。

食事を終え、風呂に入り、ベッドで先生を待ちました。

バスローブ姿で先生は入ってきました。

バスローブを脱ぎ、下着姿でベッドに入ってきました。

中年太りしているところが、かえってグラマーさを増していました。

唇を合わせながら、ブラジャーを外すと巨乳が現れました。

ふくよかな柔らかい巨乳の感触は最高でした。

乳輪と乳首は少し大きめで、吸うとすぐにコリコリになりました。

「田中君、おかしくない?」

先生は、中年太りした体系の崩れを気にしてました。

「先生のオッパイが大きくて柔らかくて感激しています、ステキですよ」

それを聞くと先生は安心したようで、素直に喘ぎだしました。

喘ぎ声が若い子と違って、少しテンポが遅い熟女らしい喘ぎ声に魅了されました。

パンティの上から割れ目を愛撫しました。

先生はキスが好きなようで、何度もキスを要求してきました。

キスをしながら、割れ目を愛撫すると

「うぅぅん、うぅぅん・・・」

キスをしながら、喘いでいました。

先生をうつ伏せにし、背中を舌で愛撫してから、パンティを脱がすと大きなヒップがあらわになりました。

ヒップを弄んだあと、仰向けにすると柔らかそうなヘアがフサフサでした。

包皮の上からクリトリスを刺激しました。

続けて包皮をめくりクリトリスを舌で刺激すると体を大きくよじりながら、大きな喘ぎ声をあげました。

「・・・あぁぁん、あぁぁん・・・」

先生は、10年以上セックスレスなので、クンニはほどほどにし、足をM字にして、挿入し、突きました。

巨乳が波打ち、興奮しまくりです。

こんな光景は初めてです。

先生はすぐにイキそうになりました。

「・・あぁぁん、イクイク、イキそう、あんあんあんあん、あっあっ!!・・あぁぁぁぁぁん」

先生は、いき果ててしまいました。

痛み止めの薬は眠くなるので、そのまま寝てしまいました。

朝、目覚めると先生の胸に顔を埋めていました。

先生も10年ぶりのセックスに満足して、今までで一番のセックスだと誉めてくれました。

自分の上に重なってきて、モーニングキスを何度もしてくれました。

先生の柔らかい抱き心地は最高でした。

次回は、念願のパイズリを経験したいと思いました。

- 終わり -

前後の話
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