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投稿:2016-11-06(日)09:18

【スナック】小さい身長に似つかわしくないとても大きなおっぱいの持ち主の綾

この体験談のシリーズ一覧
1:北海道で住み込みで働いていたとき、ネットで知り合った巨乳の人妻と2:北海道で住み込みで働いた時に巨乳人妻の自宅で
3:【スナック】小さい身長に似つかわしくないとても大きなおっぱいの持ち主の綾

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北海道/兎さん(20代)からの投稿

前回の話:北海道で住み込みで働いた時に巨乳人妻の自宅で

友達に連れて行かれたスナックで知り合った女の子がいた。

当時彼女は21歳で、初対面に思ったのは「小さっ」だった。

身長が145cmくらい。

そしてその身長に似つかわない、とても大きなおっぱい。

Gカップもあった。

彼女のスナックの源氏名が綾だったのでそのまま綾と書く。

彼女が働いていたスナックはショッピングセンターの地下にあり、小さくて古い感じのスナックだった。

ショートカットの少し童顔な女の子だったのでスナックで働いてるのが少し不釣り合いな気がしてた。

常連のおじさん方の人気が凄くていつもデートに誘われてた。

そして笑顔で断っていた。

そのスナックは立地的に穴場っぽくなっていて、若い人があまり来ないって店だそうで、当時歳の近い俺と綾はすぐ仲良くなった。

何度か飲みに行くと、閉店後にチョット話したいことあると言われ、閉店まで飲み、締め作業が終わるまで少し離れた公園で待っていると綾がやってきて寒いからガ○トに行こうとファミレスに向かった。

そこでソフトドリンクとポテトを摘みながら話を聞くと、実は彼氏がいるんだけど無職でぶっちゃけヒモのような関係だと聞かされ、内心ふーん。

で?と思いながらふんふんと聞いていた。

んで生活に少し困ってるという話を聞いて、ちゃんと男と切るなら助けてあげると約束をした。

そしてその日はそのままお互い家に帰り、1週間ほどしたあたりで綾から連絡が来た。

別れて新しい家を借りた言ってきたので、そうか、なら足りないもの買いに連れてってやると次の日仕事が休みだったので一緒に買い物に行く事に。

車で待ち合わせ場所まで行き、調味料やら食品が欲しいと言うので大型スーパーまで行き必要なものを揃えて彼女の家へ。

とても質素な部屋で、家電とベットタンスくらいしか無かった。

なので家で使ってないDVDプレーヤーとテレビをあげる約束をしてその日は帰った。

そしてお礼のメールが届き、何か出来る事ない?と聞かれた。

その時何を思ったか、エロいおもちゃを使ってデートしたいと返したら返事が来なくなって後悔してたら三十分程で返事が!

「…恥ずかしけどいっぱい買ってもらったし、いつもお世話になってるから1回だけなら」

と返事が!!

早速Amaz〇nでリモコンローターを注文して約束をとりつけた。

約束の当時彼女は赤のパーカーに白のミニスカートで現れ、早速コンビニのトイレで装着してもらおうとしたが恥ずかしいからととりあえずお酒飲も?と居酒屋へ。

彼女はいつもより早いペースでビールを流し込み、トイレに装着しに行くとリモコンローター入の袋をカバンに入れトイレへ向かった。

リモコンは既に俺が持っていたのでお酒を飲みながら少し待っていた。

そして彼女が戻ってきたのでリモコンのスイッチを入れた。

間違えていきなり強に入れてしまったため

「っんうん!」

と咳払いで誤魔化しながら少し腰の浮いた彼女に睨まれてしまった。

コントローラーで弱に切り替えてからスイッチを押すと、顔を少し赤くしながら1度下を向き、お酒を口に入れて周りを少しキョロキョロしたり少し挙動不審でおかしかった。

それからスイッチを入れたり、消したりらたまに強くしたりしながらお腹もいっぱいになったのでそのままカラオケへ。

歌ってる最中もスイッチを入れたり消したり、強弱で反応を見たりしていた。

しかし突然スイッチを入れても反応がなくなり、あれ?と思い、

「動いてる?」

と聞くと

「動いてないよ!」

とスカートをめくりながら言われたので、自然な流れでパンツの中にあるローター部分に触れるとパンツ越しでもわかるくらい濡れていた。

少しローターを横に動かすと、「ん!」と小さく喘いで、顔を真っ赤にしながらダメ!と手を退けられてしまいました。

まあ止まっちゃったから終わりだね、とカラオケの代金を払って帰ろうとすると俺の手を握りながら綾が

「私の家に行こう?」

と誘ってきました。

断るわけもなくそのまま綾の家に向かい、玄関に入るとすぐ綾は俺の服のえりの部分を引っ張りキスをしてきました。

そのまま舌が俺の口に入ってきて、アルコールのニオイと口の暖かさでそのまま俺も舌をからめ靴を脱ぎながら部屋になだれ込みました。

そしてそのままベットへ向かい、綾をベットに押し倒し、パーカーをまくり上げてそこからブラを外すと五百円くらいの乳輪と、少し小さめなピンク色の乳首が現れました。

少し見とれていると、綾は両手でおっぱいを隠して恥ずかしからと言いかけたところでキスをし、腕を力ずくで解いてそのまま胸を鷲掴みにして少し乱暴に揉んでみました。

綾は一生懸命舌を絡ませてきては喉の奥からんふっんふっとおっぱいを揉まれる度に吐息を漏らしていました。

そのまま喉の方にキスをしながらどんどん頭を下げていき、乳首までいくとピンと立った乳首に口を当て、そのまま頬張り舌でチロチロと舐めたり、吸ったりしていると段々と喘ぎ声が大きくなり、そのまま下に手をすべせていくと先程より湿ってる下着にたどり着きパンツの上から指で謎るとそのまま綾は仰け反り、軽くイッてしまったようでした。

そして肩で息をしながら上半身をあげたかと思うとおもむろに俺をベットに押し倒しました。

そして素早くベルトを外すと俺のパンツを脱がしてすぐさま咥えてきました。

口いっぱいにペニスを頬張り、愛おしいのかと思うほど舌を通わせ丁寧に舐めていました。

そしてフェラに夢中な彼女の秘部に向かって行き、そのままパンツを下ろして俺も舌でクリや、膣などを舐めるとペニスに吐息を当てて、漏れる喘ぎ声を抑えながらそれでもペニスを離さず吸い付いて来ていました。

そのままお互い舐めあっていると彼女が突然

「もう我慢出来ない、入れて?」

とお願いしてきました。

そして俺は彼女の股を広げ、正常位で挿入しようとしましたが思ったより彼女の膣の入り口が小さくて、チョット痛がったのでゆっくりちょっとずつ入れていきました。

奥に進む度唇を噛み締めている彼女に

「やめる?」

と聞くと

「入れてほしいの」

と言われたので少しずつ奥に進めていきました。

そして全て入りそのまま慣れるまでとキスをしました。

挿入した状態で止まっていると彼女の腰が突然動き出しました。

そして、大丈夫だから動いて?と俺はゆっくりピストンし始めるとだんだんと綾は喘ぎだしました。

なんか、気持ちよくなってきたと言うので少しピストンのスピードを上げると声がだんだん大きくなり、綾は自ら腰を振り出しました。

そしてそのまま中で果てその日はそのまま2人で眠りにつきました。

- 終わり -

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