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投稿:2015-09-12(土)19:26

【寝取られ】キモい上司が、社内結婚した俺の嫁を半年で落とせるかどうか、という賭けを持ちかけてきた

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ポン吉さんからの投稿

俺(34)と4年前に社内結婚した朱里(29)が、課長の山本(41)に寝取られた。

朱里は色白で肉付きが良く、Fカップの160cm45kg、ショートで顔は中の上くらい。

結婚してからは専業主婦になった。

その日は同期の送別会で同じ課の連中と呑んでた。

そこには山本も出席しており、全員酔ってた。

この山本という男が41歳にして未婚で中肉中背、うっすらとハゲかかってる、顔は未婚だけありキモい上に社内社外問わず図々しい態度でお店の店員とかに怒鳴ってるおっさん。

しかし、仕事は課長だけあって相当なやり手な上にごますりも天下一。

朱里とは元上司と部下で、朱里へのセクハラは度が過ぎてたが、朱里は毎回華麗にスルーしてた。

当時は付き合ってる事は内緒にしてたので、朱里が寿退社する日までセクハラは続き、俺は必死に怒りを抑える毎日だった。

本題に戻りますが、この送別会の日は連休前ってこともあって飲み会は遅くまで続いた。

ようやくお開きになり、タクシー乗り場へ向かう途中に突然山本が声をかけてきた。

山本「おい○○!!まだ呑み足りねぇから付き合え!!」

これは毎回の事だが必ず一人生け贄となる。

今回は俺だった・・・。

何が楽しくて山本と二人で・・・と思いながらも近場のBarで呑みながら下らない話を続けてた。

1時間くらい無駄話に付き合い、自然と朱里の話になり、泥酔の山本が意味不明な事を言い出した。

山本「くっそ〜〜!!お前には悪いが朱里はもう少しだったんだぞ〜〜あと一押しで抱けたんだ・・・ちくしょう!!」

「は?」

と思いながらも

「いやいや・・・そんなことないですよ〜俺ら2年も付き合ってたんですよ〜」

山本「いや!!あと半年遅かったら朱里は俺と結婚してたな!!」

と、この流れは1時間以上続いた。

酒の席とはいえ無礼極まりないクソ課長だけど、何とか笑顔で流してた。

山本「なら賭けるか?朱里と半年間何度か二人で逢えば絶対落とせる!!」

「いやいや〜俺なんも得ないですよ!!絶対ダメですよ」

こいつは何言ってんだ?バカなのか?

山本「そんなビビるなよwwもしダメだったら昇格確定だ!!朱里を信じてやれないのか〜?」

信じれないのはお前だよ!!と思ったが、どうせ明日の朝には覚えてないし、埒があかないので

「絶対昇格させてくださいよww」

と深く考えずOKを出してしまった。

山本「よっしゃぁぁっ!!毎回メール入れるから安心しろ。そんかし俺も朱里の邪魔はすんなよー。もし約束違反したら解雇候補なww」

「はいはいwわかりましたよーwそれよりもうこんな時間ですよ?」

山本「そうと決まれば今からお前の家行くぞ!!朱里に会わせろ」

「無理ですよ!!」

山本「早速約束違反か?解雇要員確定か?」

「さすがにもう寝てますって!!せめて俺が家に帰らない時間にしてくださいよー」

山本「そっかーwwなら明日だけ家でご馳走しろよ」

「はいはいwお疲れ様でしたー(^-^)/」

まさかこの軽いノリが発展しようとは思ってもみなかった・・・。

翌日の仕事前、喫煙所で山本と鉢合わせ。

「おはようございます!!昨日はご馳走さまでした!!」

山本「お〜!!解雇要員であり昇格要員でもある○○じゃん!!おはよう」

くそっ!!なんで覚えてんだよ!!

朝一最悪な事態に遭遇したが、昨日の事を思い出してだんだんと事の重大さに気がついた。

山本「今日は定時で一緒に帰るぞ〜」

最悪だ・・・とにかく急いで朱里に山本が家に来る事を伝えた。

朱里「え〜〜!!なんで課長??」

「いや〜昨日話の流れでそーゆー事になって・・・」

本当の事など言えるはずもなく誤魔化した。

朱里「わかったよー準備しとくね」

俺は心の中で何度も謝った。

最悪のテンションで仕事に入り、定時で山本と一緒に帰宅した。

山本「お〜!!久しぶりだな〜朱里ちゃん相変わらず可愛いね〜!!」

朱里「お久し振りです〜どうぞどうぞ〜」

山本はズコズコとわが家へ入って行った。

ビールを呑みながらしばらく談笑してたら

山本「朱里ちゃんと二人きりになりたいから○○は風呂でも入ってこいよww」

「ダメですよw俺も混ぜてくださいよww」

山本「本当にこいつ邪魔だな〜!なぁ朱里ちゃん?」

朱里「あはははっ!!課長はおさわりするからダメですよ〜〜」

まずい・・・朱里は酒は飲めても3杯が限界で、1杯飲みほした所ですでに酔ってる。

山本はひたすら下ネタを話し続けて朱里の反応を見てる様だった。

朱里も恥ずかしいのか、いつもよりハイペースで呑み、すぐに潰れて寝室に寝かした。

山本「朱里は相変わらずだな〜w」

「あんまイジメないでくださいよ〜!!」

山本「今さら何言ってんだよw本番はこれからだぞー」

「あの〜すいません・・・昨日の件は本当に・・・」

山本「当たり前だろ!!もう始まってんだよ!!な〜に、半年したらキチっと辞めるし乱暴はしないからよw朱里ちゃんに言うなよwwただ普通に考えてお前が圧倒的に有利だぞ?」

確かにそうだ。

朱里が山本となにかするはずがないし、半年したら昇格確定だ。

変な事をしたら訴えればいい。

俺は意を決して承諾した。

山本「報告はメールでするが、何が書かれてても邪魔はするなよ!!邪魔した瞬間に上に解雇要員として報告するからな!!ちなみに6時間したらメール勝手に消えるようになってるから早く見ろよw」

「わかりました・・・」

その後細かい打合せをしてその日は帰ってもらった。

決まったルールは以下の通り。

1.朱里に乱暴は一切しない。
2.メール報告は体に触れた場合のみ。
3.理由は何であれ山本の邪魔しない。
4.期限半年
5.朱里には俺が不在時のみ会える。
6.誰にも話さない。
7.俺が退勤時メールする。

以上。

最初の一週間は気が気でなく、仕事なんて無理な状態だったが、夜の方は絶対に渡してなるものかと激しいSEXが出来た。

朱里とのSEXは週2回程で、子供はまだ作らないとの事で必ずゴムをしてはいるが、朱里は嫌々ながらもフェラしてくれるし人並みの夫婦だと思う。

山本はほぼ毎日定時で帰宅するが、俺は残業代稼ぎで週に8時間程残業する。

不思議な事に、山本は確実に我が家へ行ってるが、朱里は何も言ってこない。

半月程したところで思い切って朱里に聞いてみた。

「はぁ〜〜最近山本がピリピリしててさ〜本当に面倒だよ・・・」

朱里「課長は昔からそーゆーとこあったもんねー」

「そーだけどさー・・・何か最近変なんだよ・・・どーしたんだろー??」

朱里「う〜ん・・・好きな人でも出来たんじゃないww??」

何も言わない・・・山本は来てないのか?

そんなはずないけど・・・メールは来てないからからふざけてたのか??と自己解釈した。

翌日に心臓が飛び出す様な思いをした。

山本はこの日は昼からの出勤で午前中の事だった。

突然のメール。

「キスした」

俺は約束なんか考えもせず、朱里にすぐ電話した。

朱里「もしも〜し」

「今どこ??」

朱里「え〜?なんで〜?」

「いいから!!いまどこ!!」

朱里「買い物でスーパーだけど・・・どーしたの?」

たしかに受話器越しにお会計してると思われる声が聞こえてくる。

辺りを見ると山本が何故か喫煙所にいる・・・。

「いや・・・何か嫌な予感がして・・・気をつけて帰るんだぞ」

朱里「なにそれwwありがとーw」

喫煙所に入ってすぐに、

山本「邪魔すんなって言ったよな?次は本当に解雇な・・・」

「すいません・・・」

完全にハメられた・・・。

それ以降は仕事しながらも何度もメールのチェックをしたけど開始から3ヶ月してもメールはなかった。

あと半分・・・このまま何事もなく過ぎてくれと必死に願った。

その日は2時間程残業して帰りの仕度をしてる時、メールが来た。

「キスした」

まただ・・・また嘘なんだろ?

そんなに俺を解雇したいのか??

それとも本当に・・・それはありえない!!

一人で思考を巡らせてたが、帰る直前だったのですぐメールした。

「今から帰ります」

メールの返信。

「今日はゆっくり残業してていいぞ」

返信はせずに急いで帰った。

帰宅すると普段と変わらない朱里がいた。

朱里「おかえり〜!!今日はハンバーグだよー!!自分で温めて食べてww」

やっぱり罠だ!!

この日を境にメール内容は一切信じない事にした。

翌朝の喫煙所に山本がいた。

山本「昨日は悪いな〜!!キスと言ってもほんとに少しだけだったけどな!!ははははっ!!」

「もうメールは信じませんよ!!あと3ヶ月は無視します!!」

山本「はいはいwwそれはお前の勝手だよ。けどルールは守れよな」

「わかってますよ!!課長こそ守ってくださいよ」

山本はニヤニヤしながらデスクに向かった。

メールは信じないと言ったのに、次の週も残業中で3時間まで程したところに送られてきた。

「キスした」

俺は苦笑いしながらすぐにケータイを閉じて仕事に集中した。

けどやっぱり気になる・・・予想以上に時間がかかり、退勤はさらに1時間後になっていた。

「今から帰ります」

「おつかれー。今日は1回目はまた一瞬だったけど、2回目は舌入れてやったよw朱里の唾飲んじまったよ!!」

このクソ野郎は、俺がキレるか電話するかを狙ってるんだ・・・

「無視無視無視無視無視」

と帰宅途中は念仏の様に無視を唱え続けてた。

実際に家にいる朱里は普段と何も変化ないし普通だった。

しかし、残り2ヵ月になった頃に2泊3日の出張命令が出た。

「何でこのタイミングなんだよ!!」

これは不定期であるが最悪のタイミングだった。

実質断れない強制出張である。

帰宅して朱里に伝えると、

朱里「そっか〜寂しいけど・・・仕事たから仕方ないね・・・頑張ってね!!」

朱里は本当に良妻だと心のから思った。

出張1日目は、意外な事に仕事関係以外で山本からメールが来ることはなかったが、2日目の夕方にメール。

「フェラさせた。あんま上手くないな・・・朱里の可愛い顔にぶっかけてやったらスッキリしたよ。朱里の可愛い口最高だ!!今日は朱里の顔は精子臭いぞw」

これは挑発だ・・・けどわざわざ出張中にメールしてくるか??

頭おかしいのかこいつ・・・とイライラしながらも仕事を終えてから朱里に電話した。

朱里「もしも〜し」

「仕事終わったよーマジ疲れた・・・」

朱里「おつかれー!!ちゃんとご飯食べてるの??」

やはり朱里の変わった様子はなく、ありふれた話をして電話を切って疲れからかすぐに寝てしまった。

そして最終日の朝6時にメールが入ってることに気がついた。

午前1:35

「20分ぐらいディープキスしてた」

午前3:15

「またフェラ止まりだったわ・・・まぁ朱里の口の中にぶちまけたて精子飲ませたからいいけど。朱里は本当に良い匂いだな!!体中舐めてやったよw」

かなり時間が経ってるから電話は大丈夫なはずだ・・・俺はすぐに朱里に電話した。

出ない。

掛けなおす。

出ない。

俺は困惑しながらも仕度して仕事に出た。

昼前にようやく電話がきた。

朱里「電話ごめんね〜・・・頭痛くて寝てた・・・どーしたの??」

「そーなんだ・・・いや・・・何かあるわけじゃないんだけど・・・」

朱里「ごめんね・・・もう少し寝る」

「うん・・・今日は夕方には帰れるから」

電話を切ったが何かモヤモヤする・・・山本の罠なのに何故か悪い方にばかり考えてしまい、俺は一瞬だけ朱里の顔に山本が射精してる所を想像してしまった・・・。

一度会社に顔を出して書類を整理した。

今日は山本は休みらしい。

「わざわざ休みの日にメールしてくるなんて・・・」

おおかた一人で深酒でもして酔って送ってきたのだろう。

こんなに心配ならボイスレコーダーなり小型カメラなり買っておけば良かった・・・。

帰宅して朱里と久々にセックスして寝た。

翌日出勤すると、山本は午後出勤になってた。

お昼前にメール。

「今からセックスする」

セックスとなると流石に気が気でない・・・。

俺は落ち着くために一服してると、

山本「お〜!!ちゃんと約束守ってるな〜!!」

やはり罠だった・・・

「クソが!そんなんだから41歳にもなって結婚できねんだよ!!」

そんなことはわかってたことだけど、何故か安心した。

「おはようございます!!もういたずら辞めて下さいよ!!」

山本「ははははっ!!まぁあと2ヶ月もないんだからよ!!そう言うな」

「勘弁してくださいよww」

山本「しかしよ〜まさか朱里の唇を堪能できるなんて夢にも思わなかったよ!!次こそはセックスするぞー!!」

「・・・」

本当にクズだなこいつ。

まぁいいよ・・・俺も後少しで昇格したらお前と同じポジションだ。

今までの仕返しはそれからだ・・・それから1週間程して残業中にメール。

「やっと手マンとクンニした。朱里のアソコも甘い匂いで最高だな〜!!フェラさせたらすぐ射精させられたよ!!ちなみにまた精子飲ませた。口臭かったらごめんなww」

もうメール見てもほとんど何も感じなくなってた。

こいつの妄想に踊らされてた自分が恥ずかしいと思った。

まぁ山本はそれを楽しんでたのだろうが・・・。

残り1ヶ月になるまでに数回メールが来てたが、ほとんど変わり映えのない内容だった。

「手を使わないでフェラさせた。ちなみに顔射」

「くそっ!!今日はキスだけだった!」

「初めてアナル舐めしたわ!!朱里のアナルなら舐めれるなwwごっくんなww」

「朱里とひたすら唾液交換してたww朱里マジ良い匂い・・・顔射」

「全身舐めてやったww69でごっくんな!!もぉ抵抗なく俺の精液飲んでるぞw」

はいはい・・・もぉわかったよ。

あと1ヶ月の間ずっとやってろ・・・。

しかし残り1ヶ月頃に再び出張命令・・・。

前回の出張でのミスが見つかったらしい・・・怒られるわ出張だわで最悪だ。

帰宅して朱里に事情を説明した。

朱里「そっかー・・・ミスなんて珍しいね・・・」

たしかに俺はミスなんて基本しない。

山本のメールのせいだ・・・どこまでも迷惑なやつだな・・・。

「疲れてるのかな〜・・・また2泊3日だけど我慢してくれな?」

朱里「う〜ん・・・」

朱里は俯いてた。

「あと1ヶ月したら喜ばせてやるから!!」

と心の中で思ってた。

そして出張の前日に勤務表をみると、山本が俺の出張と同じ日だけ休み・・・何か嫌な予感がした・・・。

出張初日の夜に朱里に電話して他愛のない話をしたけど、朱里はやっぱり元気がなかった・・・そろそろ寝ようかなって時だった。

山本からのメール。

「これからセックスする」

やはり来た!!

もうその手には乗らない。

また出張先でミスなんて勘弁だ。

俺は携帯を閉じて眠った。

翌朝起きたらメールが入ってた。

午前4:10

「人生の中で一番興奮した!!年甲斐もなく3回も射精しちまったよwでもゴムしたから安心しろw一回目は顔に出して精液で汚れた朱里の顔見ながら2回ゴム出しな〜」

クソ野郎・・・だめだ!!気にしない気にしない。

夕方にまたメールが来た。

「朱里最高・・・ほんと何度でも抱けるわ・・・夜に出した精液朱里の体に塗りたくって俺の汗とか精液とか混ざって朱里ドロドロになってるぞ〜クソエロい!!」

流石に2回目だから内容が過激だ・・・けどドロドロの朱里を想像したら興奮した。

仕事を終えてホテルに戻り、山本のメールが来る前に朱里に電話した。

朱里「もしもし・・・?」

朱里は若干息が上がってる様な感じで、受話器越しに風が当たる音がした。

「あっ・・・もしもし?仕事終わったよ・・・そっちは大丈夫??」

朱里「う・・・ん・・・大丈夫だよ!!」

「そっかー!!またミスしない様にやってるから気つかうよ〜」

朱里「あはははっ!!そーだよねw・・・ちゃんとご飯食べないとだめだぞ!!」

明日の夕方に帰ると伝え、電話を切った。

明日の準備をして12時頃寝ようとした所でまたメールだ・・・監視でもされてるのか??

「ゴム無いから生セックスする」

15分後

「悪い・・・外って言われたけど朱里の生マンコ気持ち良すぎて中に出した。終わったらメールするわ」

明日も早いので俺はモヤモヤしながらも眠りについた。

マナーモードにするのを忘れ、5:00メールの着信で目が覚めた。

「2回目から『出すぞ』って言っても何も言わないから勝手に中に出したぞ。マジ最高だったわ・・・合計で4回wwさすがにもう無理だー!!ちなみに亜鉛とマムシの組み合わせ最強だから覚えておけ!!wwこのまま繋がった状態で寝るわw俺の匂い付けないとな!!」

最悪の目覚めだ。

もう寝れないからそのまま起きてた。

ようやく今日帰れる・・・俺は帰ったら朱里を抱くと決めてた。

昼過ぎに山本からメールが来た。

「帰る前にもう1回生でセックスした」

メールはスルーして夕方帰宅した。

朱里「おかえり〜!!」

「ただいま!!」

普段と変わらないやり取りに少し安心したが、一気に変わった。

寝室で着替えてた時に気がついた。

「ベットシーツが違う・・・」

一気に鼓動が早くなり、部屋を詮索したが何も見つからない・・・。

「朱里〜ベットシーツ変えたのー?」

朱里「そーだよー!!ちょっと飲み物こぼしちゃって・・・これイヤ??」

「良いと思うよー」

そうだよ、ただタイミングが合っただけだ・・・。

しかしそんな偶然あるか?

気にしてみれば朱里の様子も違和感がある気がする・・・。

山本に踊らされてるだけか?

あと1ヶ月だけど・・・俺は休日に安価なボイスレコーダーを買ってベット下に隠した。

それから4日後の残業中にメール。

「もうゴム無しじゃないと無理だな!!朱里の生マンコ気持ち良すぎてクセになる。今日も一番奥でぶちまけてやったよ!!」

俺は仕事を片付けて帰宅した。

早く再生したい気持ちを押さえて深夜まで我慢した。

朱里が寝て、しばらくしてから一人トイレで再生した。

俺が残業中の時間を再生したら、安価だけあって不鮮明で全くわからないが音は拾ってた。

「あっ・・・ん・・・ギシ・・・ギシ・・・・・・だ・・・よ・・・ギシッ・・・ん・・・お・・・ギシッ・・・ちん・・・い・・・ギシッギシッギシッ・・・凄っ・・・い・・・ギシギシギシギシギシギシ・・・る・・・・・・に・・・て・・・ギシギシギシ・・・ク・・・・・・・・・・・・あっ・・・」

やってる・・・・・・のか?

しかしテレビか??ってぐらい何を話してるのかわからない・・・。

けどベットの軋み音は確実だ・・・普通に考えればやってる・・・あの朱里が?山本と?ありえない。

あと半月・・・しかしこのまま時間が過ぎるのを待つのは耐えられない・・・俺は高額な小型カメラを2つ購入した。

そして罠を張った。

友達と温泉に行き、1泊すると嘘をついて家を開けた。

朱里は朱里「えぇ〜!!私はー??」

「ごめんごめん!!どうしてもって言うし1泊だけだから!!再来月は結婚記念日だろ?その時に一緒に旅行に行こう!」

朱里「本当?絶対約束だよー!!」

しぶしぶ承諾してくれた。

もちろん山本にも話した。

山本「ふ〜ん・・・じゃあまた朝まで楽しませてもらうわ!!」

とニヤニヤしてた。

当日に俺は近くのホテルに入った。

いま朱里と山本はセックスしてるのか?

そう思うと頭がおかしくなりそうだった・・・。

気を紛らす為にビールを買い込んで、独り呑んでるといつの間にか寝てた。

深夜に目が覚めて慌ててメールを見ると、やはり2件の着信。

「これから生セックスする。『出すぞ』って言ったら朱里が抱き着いて来たぞ!!そのままたっぷり中に出してやったよ!!この日の為にオナ禁してたからなwこのまま朝までだな〜・・・あと、すまんエアコン壊れた」

心臓の鼓動がヤバい。

音が聞こえそうなくらい激しい・・・眠れるわけがないので朝まで過ごした。

こんなに時間が長く感じたことはない・・・またメール。

3:03

「暑くて汗がヤバい!!けど朱里と汗だくで生セックスとか最高だよ!!俺ら死ぬかもな〜wwのど渇いたとか言ってるから俺の唾飲ませてやった」

5:12

「出しきったわ〜・・・朱里妊娠したと思うぞwいま汗だくで俺のちんぽ掃除してるw可愛い唇すぼめて残りの精子吸い出してるぞ〜」

5:40

「そのまま口に出した。もう亜鉛とマムシ飲んで寝るわ〜・・・夜まで帰ってくるなよ!!」

俺のそのまま時間になるまで起きてたが、何度もメールが来た。

12:23

「朱里のマンコ夜に出した精液まだ中に溜めてやがったよ!可愛いやつだなーw高速で掻き回してやったら潮吹いた!また生セックスするぞー!寝起きの生中出しするわ」

1:30

「飯食い終わったこのまま時間まで朱里抱くわ・・・」

俺は7時頃に帰る前に事を伝えた。

夜に帰宅すると朱里が出て来ない・・・そ〜っと寝室に行くと朱里が寝てた。

朱里「あれ??もうこんな時間??」

「寝てたんだ・・・そのまま寝てていいよ」

朱里「う〜ん・・・大丈夫だよ・・・ご飯作るね・・・」

疲れてるように身を起こすと料理を始めた。

普段と変わらない朱里だが・・・寝室の異様な匂い・・・朱里、山本、汗、精液・・・それを強い消臭剤で誤魔化した様な匂いだ・・・。

メールの内容を考えれば納得出来る匂いだった・・・。

俺の朱里が・・・山本と?

何故だかわからないが笑えてきた。

俺は普段通りを装った。

カメラを確認するにはSDを取り外してPCでしか再生出来ない・・・。

夜まで待てない俺は、念のために仕込んだボイスレコーダーにイヤホンをしてトイレで聴いた。

「ま・・・出・・・・・・よ・・・よぉ・・・ギシあっ・・・凄っ・・・ギシ・・・ギシ・・・な・・・ギシ・・・す・・・あ・・・・・・あっ・・・ギシ・・・ギシ・・・は・・・しぃ・・・ギシギシギシギシギシ・・・な・・・・・・て・・・・・・る!・・・・・・あ・・・・・・てる・・・あつ・・・・・・」

間違いない・・・やってる・・・わざわざ絶望するために映像を見る必要があるのか?

けど勘違いが1%でも考えられるなら確かめたい。

朱里は風呂に入ると早々と寝てしまった。

深夜にSDを抜いてPCを立ち上げ、動画を確認する・・・間違いないはなかった・・・そこには朱里と山本が激しく交わってる映像が録られてた。

まるで付き合いたてのカップルの様に・・・激しくお互いを求め合ってた。

泣いた。

内容は山本がメールしてきた内容と全く同じだった・・・。

この後は離婚だー妊娠だー裁判だーでつまらない話が続くので省く。

朱里の言い訳はこんな事を話してた。

最初は俺の件で相談があると食事に誘われた。

俺には心配させたくないので言わないで欲しいと言われた。

その日に酔ってしまい、帰る途中に突然キスされた。

必死に拒否したけど家の前で再びキスされた。

俺が帰った時は必死に演技してたらしい。

そして出張の初日に山本が訪ねて来た。

すぐに追い返したけど、次の日も来て話だけ聞いてくれ、と・・・。

玄関に上げたら山本は入社時から好きだったと告白してきた。

無理だと伝えても帰ってくれないし、今のままでは俺に理不尽な人事や対応をしてしまう事や、本来なら既に昇格してる事を伝え、今晩だけ良い思い出だけ作りたいと言った。

セックスを要求してきたが断ってそれなら口で、と・・・。

この一回で自分と俺の今後が上手く行くならと誰にも言わないことを条件にフェラチオしたらしい。

リビングで早く終われと思い、激しくフェラチオしてると山本が射精を告げて顔に出された。

目も開けられない大量に出されてティッシュをもらい、顔を拭いて目を開けると目の前にビデオカメラを構えてる山本がいた。

今夜が終わればデータを渡すと約束して一晩付き合い、一晩ひたすら山本のモノをフェラチオしてたらしい。

山本が帰った後も独りで泣き続けたら、翌日にデータを目の前で消して全て終わったと思ってたが甘かった。

密かにクラウドにコピーして保存してたらしい。

その後もそれをネタに何度も求められたけどセックスだけは拒否し続けた。

しかしそれも限界に来て、全てを俺に話すと言うと山本はただ一回だけセックスしたいだけなんだと・・・そして出張の日・・・山本が突然来た。

目の前でデータを消して土下座した。

前回の様にコピーしてるかもしれないし信用出来ない、と言ったら俺の昇格書類を渡したらしい。

これが本当に最後にすると言い、これが終われば朱里からその書類を渡して欲しいとの事だった。

そして朱里は体を許した。

山本は41歳と思えぬ程、何度も何度も求めてきた。

「可愛いよ」

「愛してるよ」

と耳元で呟きながら朝方まで交わり一緒に寝た。

昼に起きても前日のゴムに出した精液を体に塗られてまたセックスしてまた寝た。

まるで夜のために精液を溜めてるようだった。

夜になり、自分も何度も何度も寸止めされておかしくなってたところにゴムが無いと・・・。

必ず外に出してとお願いしたけど、山本がイク直前にしっかりと抱きつき、中に出されたと同時に朱里もイッた。

初めての中出しの満足感に抵抗できず、射精が終わるまで受け入れてしまった。

でも同時にもう戻れないと思い、その後も山本を受け入れてしまったらしい。

結局はそれが続き、山本が来る度にセックスに没頭してた。

本当かどうかはわからない・・・カメラも一応録音機能がついていて音質はボイスレコーダーと大差ないものの、二つの音声を照らし合わせると朱里の話はとても信用は出来ない。

山本「また出そうだよ・・・」

朱里「あんっ・・・あっ・・・いいよぉ・・・あん・・・凄い・・・」

山本「あ〜・・・中に出すぞっ!!」

朱里「あっ!・・・激しい・・・」

朱里の中に出す山本。

朱里「あん!!・・・・・・中に出てる・・・あっ・・・まだ出してるの?・・・熱いよぉ・・・」

話は以上です。

- 終わり -

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