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投稿:2017-03-04(土)04:44

何でもさせてくれた部活の後輩である彼女と作った夏休みの思い出。

この体験談のシリーズ一覧
1:ずり上がったスカートに気付かない妻2:公園で行われた農業体験で胸チラを晒し続けた妻3:妻が購入した白いスキニーパンツ4:面積の広い青の三角ビキニと妻5:何でもさせてくれた部活の後輩6:何でもさせてくれた部活の後輩である彼女が、「私の従妹とエッチしてほしい」と言ってきた
7:何でもさせてくれた部活の後輩である彼女と作った夏休みの思い出。
8:彼女の陥没乳首の直し方を身を挺して教えてくれた職場の先輩9:何でもさせてくれた後輩との別れと、元カノとなった後輩のその後の話10:がばマンあつ子とのプチ露出、巨大ディルドと初のアナルSEX11:あつし君に扮したあつ子との混浴体験。12:GWで混雑する動物園で透け尻と胸チラを晒しつつもそれに気づかない妻13:がばマンあつ子の友達と飲み会からの乱交。悲しき巨根を持つBの筆おろし。14:オフ会で出会ったさなえを襲ったプチハプニング。15:公園デート中にもエロハプニングを起こすさなえ。16:診られる喜びを体で覚えていくさなえ。17:繁華街でも痴態を晒し続けるさなえ。18:生尻を晒している状態に陥るも、それに気づくことのできない鈍感な妻。19:下り坂で起きていた妻のパンチラショー。20:職場でも日常的な胸ちらを提供していた妻。21:庭先で乳房からその頂までを晒し続けた妻。22:海水浴でポロリ状態となるも気づけない妻。23:寝取られる約束をしてくれた妻。24:多くの人で混みあう会員制スーパーで、長時間にわたりパンチラを晒し続けた妻。25:子供に泳ぎを教えるために訪れたスポセンでパパさん達に透けた水着姿を晒し続けた妻。26:無防備な格好で飲み会に参加し、乳首を視姦されたことを教えてくれた妻。27:夏祭りの手伝いで胸ちらとパンチラを晒し、打ち上げの飲み会でノーブラになり、初の他人棒に触れてきた妻。28:薄暗い鍾乳洞で透け乳と透け尻を見せつけ、初の混浴温泉ではタオルを落とし男性達に全裸を晒し、生着替えまで見せつけた妻。
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愛知県/妻を大好きな夫さん(30代)からの投稿

前回の話:何でもさせてくれた部活の後輩である彼女が、「私の従妹とエッチしてほしい」と言ってきた

夏休み。

家族は旅行へ。

家族と行動を共にするのが面倒だったお年頃の私は、3日分の食事代を貰いお留守番。

当然のように彼女を泊まりに来させる。

男なら誰しもが挑戦したことがあるであろう「1日で何回射精できるか」に挑戦。

誰も来ることのない自宅。

玄関からスタートし、居間や廊下、トイレ、自室まで嵌めっぱなしで移動。

午前中の3時間に5発の射精に成功。

一物の感覚がなくなってきたことと、彼女のあそこに摩擦での痛みが発生し始めた為いったん終了。

昼食を食べに外出。

制服のスカート丈はひざ上程度だが、私服だと私の趣味に合わせ短いものを履く彼女。

「今日の為に買った」

と初のお泊りが嬉しかったのか、私を喜ばせるために用意していたデニムのスカートは確かに短い。

ファミレスでテーブルを挟んで正面に座る彼女の股間からは▽の白いショーツが見えっぱなしだった。

上は体のラインが出る白のタンクトップにネルシャツを羽織っている。

勿論ノーブラなのだが、前述の通りの胸の為ぱっと見には全くわからない。

食べるのが早い私。

食べるのがゆっくりな彼女。

暇だったので人目も憚らず、正面に座る彼女のおっぱいに手を伸ばし鷲掴みにする。

恥ずかしそうにはするが、嫌がるそぶりは見せない彼女。

指先を使い乳首を探すも、その感触はさっぱりわからない。

そこに触れた時の彼女の反応で、そこに存在していることがわかる程度だ。

それを摘まみたいのに摘まめないもどかしさ。

せめて存在だけでも確認したくなった私。

コーラを飲んでいたストローを、水の入っているコップに移し、それを使い数口水を飲む。

ストローから口を離し、指でストローの先を抑える。

そのままストローを持ち上げ、先ほど反応を見せた彼女の先端があるであろう場所へストローを運ぶ。

ストローを抑えていた指先を離す。

「冷たいっ」と驚く彼女。

驚く彼女のことを気にすることもなく、2回目の作業。

濡れた白い布の向こう側には、何とか彼女の薄ピンクの先端が透けて確認できた。

3回目はストローの限界まで水をためてから放水。

先端だけでなく、周辺の肌色のおっぱいが確認できるまで透けることでようやく、薄ピンクの乳輪と乳首の存在がしっかりとわかるようになった。

流石にネルシャツで隠そうとする彼女だが

「待っててあげてるんだから遊ばせてよ」

の言葉に作業を再開させてくれた。

彼女が食事を終えるころには私のコップに水はなく、溶けるのを待つ氷だけになっていた。

彼女の両おっぱいは見事に透けており、普段は確認することのできない旨の頂を確認することが出来た。

恥ずかしさからなのか冷たさからか、その先端もそれなりに尖り存在を主張していた。

席を立ち、店を出るときには流石にネルシャツのボタンを閉めさせる。

店を出て、自転車の後ろに乗るときには、私にそれを脱がされ透け乳を街中で晒すことに。

ただし、座高の高い私の後ろに立ち、私を抱きしめている彼女の胸が実際に晒されることはない。

そのまま10分程移動し、ドラッグストアへ。

自転車を降りた彼女の胸は「うっすらと透けている」程度には乾き、その先端も主張をやめていた。

ネルシャツの存在はなかったことにして、そのままの格好で入店。

一路、ゴム売り場を目指す。

いつもの3箱いくらのゴムを手にし、その横にあったローションの存在に気付く。

「これを使えば幾分痛みがマシになるかな」

と大容量タイプを手に取る。

ゴムとローションと自分の財布を彼女に手渡し「宜しく」と声をかけ私は退店。

「超恥ずかしかった」

と顔を赤らめ自転車置き場まで戻った彼女は可愛かった。

再度彼女を自転車の後ろに乗せ向かった先はレンタルビデオ店。

向った先は勿論アダルトコーナー。

見た目より幼く見える彼女を同行させることで店員に注意を受けるかと心配しながらも、怪しげな暖簾をくぐる。

初めて体験する空間に彼女の緊張を感じる。

硬い表情ながらも、陳列された商品を興味深げに眺める彼女を、声をかけることもなく私の趣味の「企画もの」エリアに誘導する。

「これなんか今日のお前みたいじゃない?」

と彼女に手渡したビデオのパッケージには、街中を半裸の女性が歩いている。

固まっている彼女をしり目に、次々と同様の系列の商品を手渡しては見せつける。

商品を探すためにしゃがんだ際、ふと視界に入った彼女のスカート。

座った時には正面からパンチラが確認できたが、見上げた状態でスカートの中が確認できるほどではない。

「もう少し短くてもいいかもね」

と彼女に聞こえるぐらいの声で呟く。

数歩も移動するとビデオのパッケージには、野外ではなく電車やバスの中で悪戯されている女性の姿。

この頃にはやや緊張感が和らいだ彼女の表情。

ただし、エロい感じの雰囲気ではない。

同じように彼女にビデオを持たせパッケージを観察させている状態で、彼女の背後に回り耳元で

「全部自分がされていると想像しながら見てごらん」

と呟く。

そのまま耳に口づけし、舌で刺激してやる。

両手で彼女の乳房をタンクトップの上から持ち上げ刺激を加える。

行方が分かりにくい乳首を何とか探し出し固くなるように弄り回す。

彼女も感じ始めたのが分かったので

「ここは電車で、君は知らない人に悪戯されている」

と呟く。

目の前に広がるビデオのパッケージも功を奏したのか、頷き身を委ねてきた彼女。

胸から両手を離しスカートのウエスト部分をつかむ。

脱がしてやろうかとも思ったが流石に思いとどまり、そのままスカートをずり上げた。

ほんの数センチスカートを丈夫に移動させると、ショーツに触れることが出来た。

ショーツの上から両手でお尻を揉みまくる。

片手を前側に回しショーツの上からクリを刺激してやると反応し始める彼女。

指を入れてやりたかったが、先ほど痛みを訴えていたこともありやめておいた。

間もなく逝きそうな様子が伺えたので、周囲を見渡し誰もいないことを確認した後、お尻を揉んでいた手を移動し、タンクトップを一気にまくり上げた。

「ぷるん」と音が聞こえそうな勢いで飛び出した両乳房。

嫌じゃないのか諦めているのか、どんな感情が彼女にあるのかはわからないが拒否しない彼女。

飛び出した乳房を乱暴につかみ、クリを弄っている指の動きを速めると間もなく達した彼女。

「ありがとね」と振り向いた彼女の口に深いキスを行う。

この間、私がまだ乳房から手を離さないでいたため、タンクトップを下ろすことはできず胸は丸出しである。

ようやくキスを終え、唇を離すと素早くタンクトップを下ろし、晒された胸を隠した彼女。

そのままスカートも直そうとした彼女を「ちょっと待って」と制止する私。

再度彼女の後ろにしゃがみスカート丈を調節する。

「よし、ぎりぎり見えない長さ」

としゃがんだ私の目の前に映る彼女の尻にはデニムのスカートと、その下にはみ出した白いショーツと尻。

ぎりぎり見えない長さではなく、ぎりぎり見えている長さに調整を終えた私。

何か言いたげな表情を見せた彼女だが、勿論何も言わせない。

そのままの格好で、彼女にアダルトビデオを選ばせる。

結局彼女が選んだのは、先ほど達した時に目の前にあった2本。

彼女の手を引き、再び暖簾をくぐり明るい空間へ。

当然のように会員証と財布を渡し、カウンターへ向かわせる。

後ろから見守る私。

目の前には、先ほどのアダルトビデオのパッケージに近い光景。

まばらだが客のいる店内。

スタッフも複数名いる。

正面から見ると、乳首の存在こそわからないだろうが、タンクトップの内側に張り付きうっすらと透けている乳房や、その揺れ加減からノーブラなのは確認できるであろう。

私の視界には、ずり上がったデニムのスカートと、スカートからはみ出した尻と白いショーツが確認できる。

そんな少女の手には2本のアダルトビデオ。

受付の男性スタッフは何を思うのだろうか。

リアルわかめちゃん状態でアダルトビデオをレンタルしようとする彼女。

男女問わず彼女を視界にとどめた人はその姿をチラ見している。

無事にレンタルを終え緊張した表情で私に商品と財布を手渡す彼女。

頭をポンポンと撫でてやると嬉しそうな顔を見せる。

自宅に戻ると夕刻に近い時間。

勃起しまくっている股間を収めるべく、居間でシックスナインを開始。

無表情なりに興奮していたのか、汗のせいなのか脱がしたショーツはぐしょ濡れだった。

先に逝った方が罰ゲームと彼女に伝える。

舐め始めた時から逝きそうな様子を見せていた彼女。

必死で私の一物に口と手で刺激を加える。

暴発しそうな一物ではあったが、午前中に5発も抜いているのでそう簡単には逝かない。

間もなく彼女はいつも通り小刻みに震えながら絶頂を迎える。

それを確認し、彼女に咥えさせたまま腰をふり、私も6回目の射精を行う。

2人とも汗だくだったため、そのままシャワーを浴びに浴室へ。

散々裸で絡み合ってきた彼女だが、一緒に浴室に入るのは初めての事。

逝ったばかりの一物は再び元気を取り戻しつつある。

興奮していたのは私だけではなかったようで、それに気づいた彼女はシャワーを浴びながら私の一物に刺激を咥え始める。

互いに石鹸を泡立て互いの体を手で洗い始める。

今までに体験したことのない感触に、早々に射精感を感じる。

片方の乳首を舐められ、片方の乳首を指で弄られる。

たっぷりと泡立てられた一物も同時に扱かれ、あっけなく私は7回目の射精を行う。

半立ちになった一物を彼女の股間にあてがい挿入する。

痛みはないか確認すると、石鹸で滑っていることもあってか大丈夫と答える彼女。

ピストンを開始すると固さを取り戻してくる一物。

滅多にない生挿入に彼女も興奮しているのか、いつもよりも声が出ていた。

今度は彼女がすぐに達したが、さすがに疲れたのか私は達することが出来なかった。

何度もキスをしながら互いの体をタオルで拭く。

全裸のまま居間へ移動。

彼女がカバンから取り出した着替え。

水色の前ボタン式の上衣に揃いの長ズボン。

ショーツも同じような色の、彼女にしては面積小さめの可愛いデザインの物。

特に何も思わないようなデザイン。

それらを身に着ける彼女。

私は着古したTシャツにトランクスのみ。

腹が減ったのでピザをとることに。

時間帯と曜日もあってか混んでいたピザ屋。

30分以上かかると言われたが構わず注文する。

時間が出来てしまったので、彼女が借りてくれたアダルトビデオを見る。

折角なので、ビデオになぞらったプレイを楽しむことに。

電車で悪戯されている女優は彼女。

悪戯している男性は私。

彼女は片手に鞄を持っていて、その手は使えない設定。

ソフトにお尻をなでると、ビデオと同じようにお尻を振ってかわそうとする。

しつこく撫で続け、激しくもみ始めると、やはりビデオと同じように、片手を使い払いのけようとする。

ビデオの中では女優がスカートを捲られているが、私は彼女のズボンを下ろし始める。

片手で懸命に抵抗する彼女。

両手で攻め続ける私。

暫くすると、TVの中の女優は半裸にされ複数の手に体中を弄られていた。

私の目の前の彼女には私の手しか伸びていないが、パジャマのボタンはすべて外され、後方に伸ばした手首で纏められ手が使えない状態に。

ズボンは完全に脱がされショーツはTバックの様にお尻に食い込まされ、勃起した一物を擦りつけられている。

画面の中の女優は電車内にしゃがみ数本の一物に囲まれながら

「旦那がいるから許してください」

と訴えている。

私の目の前には同じように半裸にされた彼女が、私の一物を顔に擦り付けられながら

「彼氏がいるから許してください」

と訴えている。

どちらの男も非常なもので、口を無理やりこじ開け一物をねじ込み腰を振り始める。

シチュエーション萌えしていた私は間もなく8発目の射精を彼女の顔に発射する。

全くトロミのないシャビシャビの精子。

彼女の眉間を通り頬を伝い、顎から床へ零れ落ちる。

目を閉じたままの彼女のそれを拭きとってやる私。

ビデオの中では立たされた女優の後ろから男優が一物をねじ込んでいた。

負けじと私も彼女を立たせ、ショーツを横にずらし隙間から一物をねじ込む。

折角の新品のショーツはすでにぐしょ濡れで、その奥も当然ヌルヌルになっており半立ちの一物もスムーズに挿入。

「ピンポーン」

と玄関の呼び出し音が鳴りピザ屋の到着を告げる。

一瞬何が起きたかわからなくなったが、すぐにピザ屋であることを思い出し大きな声で返事をする。

袖に纏まっていた彼女のパジャマを直し肩にかけてやる。

ボタンを閉めていない。

そんな彼女に

「さっきの罰ゲームね」

と用意しておいた現金を手渡す。

とっさに理解し、珍しく拒否反応を見せた彼女だがすぐに諦め玄関へ向かう。

玄関のドアを開けた彼女の格好に特に驚く様子も見せないピザ屋のスタッフ。

事務的に運んできたピザの種類と飲み物の説明を始め料金を催促するも、その視線はしっかりと彼女が手で隠している胸元と、丸見えのショーツを行き来していた。

料金を握りしめていた片手を胸から離し支払いをする彼女。

代わりに差し出されたピザと飲み物の入った袋を受け取るために、もう片方の手も胸から離した彼女。

ピザ屋の定員の前にさらけ出されたDカップの胸。

声色は全く動揺を見せないが、視線は彼女の胸元をしっかり捉えている定員。

「100円足りないですね」

と彼女に受け取ったお金を見せる定員。

それを確認するため一歩定員に近づく彼女。

「ごめんなさい」

と振り返り私の方へ歩き出す。

定員の目は彼女のお尻を捉えている。

Tバック状態にされているショーツはお尻を隠すことが出来ていない。

足りなかった100円を受け取った定員は何事もなかったように家を出た。

TVには女優喘ぎ声が聞こえている。

家の中にはピザのいい香り。

四つん這いにされた彼女は目隠しをされている。

設定は私がピザ屋の定員だ。

足元には2重にひいたバスタオル。

大容量ローションを垂れるぐらいに股間に塗ってやる。

「彼氏がいるから許してください」

と呟く彼女。

「お前があんな格好で誘惑したんだろうが」

と怒り気味に答え挿入する私。

初めて使うローションの良さを感じたのは私だけではなく、彼女もそうとわかる反応を示していた。

ゆっくりとピストンしながら背中にもローションをかけると冷たさに反応を見せる彼女。

それを両手で伸ばしながら、垂れ下がっている乳房を滑らすように優しく撫でる。

早く動くのに疲れていたこともあったが、とにかくゆっくりと両手と腰を動かす私。

いつもとは違う丁寧な扱いに、彼女の反応も次第に大きくなる。

全身にローションで滑りの良い手を撫でるように這わせ続けると、これまたいつもは聞けないようなしっかりとした喘ぎ声を出し始める彼女。

「彼氏とするより気持ちいいんじゃない?」

と意地悪に聞く私。

「そんなことありません」

と喘ぎながらも否定する彼女。

「彼氏にそんな声聞かせたことあるの?」

と続ける私。

無言で首を横に振る彼女。

すぐに「あっ、だめ、逝きそうです」と訴える。

「さっき返事をしなかったからいかしてやらない」

と腰と手の動きを止める私。

「もう抜いちゃおうかな」とゆっくり腰を引くと「抜かないで下さい」とついてくる腰。

「彼氏より気持ちいいの?」と聞くと今度は「はい」と答えた。

「名前もわからない男のちんこで逝かされたいの?」と続けると、これにも「はい」と答える。

「でも、もう疲れちゃったから、代わりにしてくれる男を呼んでもいい?」

としつこく続けると

「お願いします。誰でも良いから逝かせて下さい」

と切羽詰まった声で言い放ち、自分で腰を前後に動かし始めた。

「誰のちんこでも良いんだな?」

「誰でも良いです」

と喘ぎながら答える。

やり取りだけで興奮し、射精しそうだった私は

「一緒に逝くぞ、どこに欲しいんだ」

と聞きながらピストンを再開する私。

また顔に出そうと思っていた私だが彼女の意外な返事に予定を変更することとなる。

「中にお願いします」

と信じられないことを言い放ち、今にも逝きそうな彼女。

私も流れに身を任せ「出すぞ」と、そのまま彼女の中にこの日9回目の射精を膣内に開始する。

それに合わせ彼女も「逝くっ!!!」と声にならない声で叫び、いつもより大きく激しく達していた。

初の膣内射精にビビり2回目のシャワー。

ローションを洗い落としながら、丹念に膣内も洗浄してやる私。

「ちゃんとピザ屋のお兄さんを想像してた?」

「恥ずかしくて顔をよく見ていなかったけど、服とか手はちゃんとピザ屋のお兄さんだったよ」

「普段より感じていたんじゃない?」

「う~~ん、内緒」

と笑う彼女。

「俺にもさせたことがない中出しを初対面のピザ屋のお兄さんにさせたんだ?」

「だって、そういった方が盛り上がる気がしたから。本当に中に出されたのは驚いたけど」

「その割に、出されながら思いっきり逝ってたじゃん」

「何だか、本当に訳が分からないぐらい気持ちよかった。あそこの奥に精子がかかる感じがシッカリとわかるものなんだね。その都度体がビクンビクン跳ねるのが自分でもわかった」

「やっぱり、俺とやるより感じてたんだね」

「ごめんなさい、今までのHで一番よかったよ。でも俺君が相手だからだよ」

「もう一回ピザの宅配頼んで同じお兄さんが来たら、してもらえるように頼んでやろうか?」

と、当時寝取られ願望を持ち合わせていなかった私はだが、興味本位で聞いてみる。

余程先ほどのHが気持ちよかったようで

「俺君は良いの?」

と嬉しそうな表情で答える彼女。

「良いって言ったらするのか?」

と心にもない言葉を返す。

「こないだ俺君が従妹としているのを見て、他の人とするのも少し興味があったからしてみたいかも」

と悪びれなく答える彼女。

「良いわけないだろ、これはもう心の浮気だな」

とイライラしながら答える私。

ちんこもすっかり萎えている。

慌てた様子で「ごめんなさい」と答える彼女。

すぐに彼女の気持ちと自分の自信を取り戻したかった私は「とりあえず咥えて」と命令する。

それに従い、その場にしゃがみすぐに咥える彼女。

一生懸命してくれているのだがイライラが収まらず、一向に固くならない一物。

「ねぇ」

「ん?」

と咥えたまま上目遣いで返事をする。

「今、おしっこできそう?」

咥えていた固くならない一物から口を離し

「できるけど、また見るの?」

と質問を返してくる。

「俺もしたいからさ」

「ピザ屋のお兄さんと一緒に逝っただろ。だから俺もお前と一緒にするね。それで、今回の浮気は許してやる」

実際には浮気も何もしていない彼女だが、流れ的にそう思い込んでしまったのか

「それで許してくれるなら、おしっこするとこ見てほしい」

と安心した表情で答える。

「よし、ならもう一回咥えて」

と指示を出す私。

驚いた表情で私を見上げる彼女。

「お前はピザ屋のお兄さんの射精をあそこの中に感じながら逝っただろ?だから、俺はお前の口の中におしっこをするから、それを感じながら逝きなよ」

と理不尽極まりない命令をする私。

こんな理不尽な命令にも

「わかった」

と返事をし、再び私の一物を咥える。

さらには私の命令を遂行するため、いつものように自分の股間も弄り始める。

数分後も固くならない私の一物から口を離し

「逝きそうです」

と一言。

「一緒に逝くぞ、どこに出してほしい」

とピザ屋のお兄さんに扮した私が放ったような言葉を投げかける。

「口の中に出して」

興奮した様子で答える。

「逝くぞ」と彼女の口の中におしっこを始める私。

指の動きを速め、口の中に私の尿を受け止めながら体を震わせ達する彼女。

しゃがんだ彼女の足元にも彼女のおしっこが広がっていく。

懸命に動いている喉だが、飲み込み切れない尿が彼女の口から溢れている。

中々終わらない私の排尿。

そういえば、朝から一度もトイレに行っていなかったと思い出す私。

突然口を一物から離し激しくむせこむ彼女。

終わる気配を見せない私のおしっこは、そのまましゃがんでいる彼女の頭に降り注ぐ。

むせながらもかわそうとする彼女に向かい、構わず放尿を続ける私。

むせ続ける彼女の頭、顔、首、肩、胸と、視界に入る全てに尿を浴びせ、ようやく長い排尿が終わった。

むせ終わった彼女は怒るどころか

「これで許してくれた?」

と怯えたような表情で私を見上げ聞いてくる。

「勿論だよ」

と固さを取り戻してきた一物を彼女の目の前に見せてやる。

おしっこにまみれたままの姿で嬉しそうな表情を見せ、目の前に出された一物を咥え扱き始める。

頭からシャワーで流してやり立たせてキスをしてやる。

「嫌われちゃったかと思った」

と泣き出す彼女。

頭を撫でながら

「やりすぎちゃってごめんね」

と全身におしっこをかけたことを謝る。

「ううん、大好きな人のおしっこだから全然汚いと思わないし嫌じゃないし嬉しかったよ。かけられている間、全身がビクンビクン感じてたんだよ。飲んでる時も俺君と繋がっていくような気がして嬉しかったし。またいつでもかけてね」

と照れ笑いを浮かべながら話す彼女に、先ほど失った気がした何かを完全に取り戻せた気がした。

ボトルを洗うために持ってきていたローションのふたを開け、彼女と自分のからだ中に浴びせるようにかけ塗りたくる。

ヌルヌルになった互いの体を重ね擦り合わせると甘い声が漏れ始める彼女。

彼女はお尻や背中にも性感帯があることをこの時発見した。

それらを弄りながら、彼女の股に固くなった一物を挟み、素股の状態で腰を前後に動かす。

間もなく小さな声で

「逝く」

と呟き達する彼女。

ヌルヌルが気持ちよかったので、そのまま腰を振り続ける私。

「また逝く」

と先ほどより大きく達する彼女。

次第に、外に聞こえているのではないかと心配になるような声が彼女から漏れ始める。

後ろを向かせ浴槽をつかませる。

背中や尻の性感帯を刺激しながら、乳房とその先端も刺激する。

素股は続けている。

次第に「くぁ~」「うぅ~」と時折呻き声をあげては体をビクンと弾ませる彼女。

今まで見たことのない反応に、ローションを補充しながらもヌルヌルを楽しみ続ける私。

「ぐぅ」等の濁音交じりのうめき声を漏らし始めていた彼女が突然腰を動かし、素股を楽しんでいた私の一物を自ら自分のあそこに挿入した。

その瞬間「うばぁっっ!!!!」と状態をのけぞらせながら叫び、全身を大きく痙攣させ硬直し、そのまま崩れ落ちた。

浴槽の中に上半身を突っ込んだような形になった彼女。

何が起きたかわからず激しく焦り慌てて声をかけると「ひゃい」と小さな声で反応を示す。

反応があったことに安心した私は、そのまま腰を動かす。

「もうむり~」「助けて~」と呟いている彼女。

構わず、打ち付けるように激しく腰を振る私。

「あふぅ」「ひゅぅ」等声にならない呻き声を上げるたびに、体を小刻みに震わしあそこを収縮させている。

私もラストスパートとばかりにさらに腰の動きを速めると「もうダメ!」「また来る!!」と、しっかりした言葉を発し、浴槽に倒れこんでいた上半身を懸命に持ち上げる彼女。

「あがっ、い、い、ぐ~~!!!!」

と大きくなっていく声に合わせ

「逝くぞ」と膣内の一番深い部分でこの日10回目の射精をする私。

「あがぁぁぁ!!!!!!」

と私の射精に合わせ、彼女は先ほどと同じように体を痙攣させたのちに硬直させ、弛緩した後に失禁していた。

動けなくなってしまった彼女の体をしっかりと洗い、水気を拭きとり、パジャマを着せ、居間に連れて行き、冷めてしまったピザを一緒に食べた。

食べ物を口にしたところで落ち着いたのか

「気持ちよすぎたぁ」

と何故か泣き出す彼女。

「絶対に嫌いにならないでね」

と泣きながら続ける。

「嫌いになるわけないだろ。お前こそどっか行っちゃ駄目だぞ」

と答える私。

「絶対どこにもいかない~。ずっと一緒にいる~」

と号泣しながら抱き着いてきた彼女をしっかりと抱きしめ

「よしよし」

と頭を撫でてやる。

結局そのまま眠ってしまったこの日。

一日の射精回数は10回となり、この記録は私の最大回数となっている。

続き:彼女の陥没乳首の直し方を身を挺して教えてくれた職場の先輩

- 終わり -

この体験談のシリーズ一覧
1:ずり上がったスカートに気付かない妻2:公園で行われた農業体験で胸チラを晒し続けた妻3:妻が購入した白いスキニーパンツ4:面積の広い青の三角ビキニと妻5:何でもさせてくれた部活の後輩6:何でもさせてくれた部活の後輩である彼女が、「私の従妹とエッチしてほしい」と言ってきた
7:何でもさせてくれた部活の後輩である彼女と作った夏休みの思い出。
8:彼女の陥没乳首の直し方を身を挺して教えてくれた職場の先輩9:何でもさせてくれた後輩との別れと、元カノとなった後輩のその後の話10:がばマンあつ子とのプチ露出、巨大ディルドと初のアナルSEX11:あつし君に扮したあつ子との混浴体験。12:GWで混雑する動物園で透け尻と胸チラを晒しつつもそれに気づかない妻13:がばマンあつ子の友達と飲み会からの乱交。悲しき巨根を持つBの筆おろし。14:オフ会で出会ったさなえを襲ったプチハプニング。15:公園デート中にもエロハプニングを起こすさなえ。16:診られる喜びを体で覚えていくさなえ。17:繁華街でも痴態を晒し続けるさなえ。18:生尻を晒している状態に陥るも、それに気づくことのできない鈍感な妻。19:下り坂で起きていた妻のパンチラショー。20:職場でも日常的な胸ちらを提供していた妻。21:庭先で乳房からその頂までを晒し続けた妻。22:海水浴でポロリ状態となるも気づけない妻。23:寝取られる約束をしてくれた妻。24:多くの人で混みあう会員制スーパーで、長時間にわたりパンチラを晒し続けた妻。25:子供に泳ぎを教えるために訪れたスポセンでパパさん達に透けた水着姿を晒し続けた妻。26:無防備な格好で飲み会に参加し、乳首を視姦されたことを教えてくれた妻。27:夏祭りの手伝いで胸ちらとパンチラを晒し、打ち上げの飲み会でノーブラになり、初の他人棒に触れてきた妻。28:薄暗い鍾乳洞で透け乳と透け尻を見せつけ、初の混浴温泉ではタオルを落とし男性達に全裸を晒し、生着替えまで見せつけた妻。
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