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投稿:2015-04-12(日)03:00

前から綺麗だと思っていた嫁のママ友と久しぶりに会ったら良いムードになってヤッちゃった話

本文(累計閲覧数:35,092回)
名無しさん(40代)からの投稿

俺は40歳、学生時代ボクシング部だったからデブではなく、ちよっと筋肉バカの既婚者です。

去年の夏の話。

俺が仕事を終えていつも通り家に着くと、玄関には凄い靴の数。

家の中は、数名の笑い声と子供達の走り回る足音。

ずいぶん大勢のお客さんだなぁ、と思いながら家の中へ入る。

「ただいま」

「おかえりー」

「お邪魔してます」

「お久しぶりです」

色んなお出迎えが一度に聞こえてきた。

子供達が6〜7人、奥様達が5人、ウチの嫁、ウチの娘2人。

子供達は走り回って遊んでいる。

奥様達はダイニングテーブルで、お酒を飲んでいた。

そう言えばさっき(お久しぶりです)って聞こえたっけ?

よく見ると、長女が幼稚園の時のママ友さん達だった。

「あぁ、お久しぶりですね!皆さんお元気そうで」

その中の1人(中山絵里)が、

「5年ぶりですけど、旦那さん変わりなく若いですね」

なんて言ってきた。

絵里は35歳くらいだったが、見た目は若く、26〜28歳くらいに見えるスレンダー美人だ。

「中山さんも相変わらず若いですね」

絵里「お上手ですね〜ふふふ」

挨拶もそこそこに俺は部屋に行き、スウェットにタンクトップに着替える。

晩飯を食べる為に、キッチンへ行くと奥様達が、

「一緒に飲みませんか?」

と言ってきたので、俺は対面キッチンの中で食事しながら飲み始めた。

この時、子供達は、俺が食事をする時はドタバタしたら怒られるので、みんなで2階で遊んでいて、リビングには大人達しかいなかった。

一番年上の(佐々木寛子)さんが、

「それにしても旦那さん、相変わらずムキムキで素敵ですね〜」

「ただの筋トレマニアですよ」

「ハハハ・・・確かに・・・」

食べながら逐次食器を洗いながら片付けていく俺。

テーブルを見ると、つまみが少なくなっていたので、冷蔵庫の中のミニトマトでカプレーゼなどを作ってテーブルに出す。

寛子「いや〜旦那さん、超優しい〜!さぞ夜も優しいんでしょう?」

なんて嫁に言うと、

「やめてよ〜、全然だよ〜」

絵里「えっ?してないの?レス?」

絵里の下ネタへの食いつきハンパなくて、みんなで爆笑。

正直、我が家はセックスレスだった。

俺の浮気がバレてから、嫁には拒絶されてもう3年にもなる。

冷蔵庫を見ると、ビールと酎ハイが残りわずかだった。

「飲み物少ないみたいだから買ってこようか?」

「え!?もうない??足りると思ったんだけどな〜」

「いいよ、買ってくるよ」

身支度して近くのコンビニへ向かう途中、後ろから走ってくる足音。

振り返ると絵里がいた。

絵里「ふぅ〜、追いついた〜ふふ」

「どうしたの?みんなで飲んで待っててもいいですよ」

絵里「ちょっと酔ったみたいだから散歩しに来た〜って言うか、本当は旦那さんと話したくってね〜」

「嫁達には何て言ってきたの?」

絵里「食べたいお菓子あるから買いに行くって言ってきた。そしたら嫁ちゃんが電話してたみたいだけど、携帯持ってないでしょ?」

「あぁ、忘れてきたわ・・・はは」

とその時、急に絵里が俺の右腕に掴まってきた。

(え?え?今何が起きてるんだ??)

ちょっとパニックな俺。

「どうしたの?」

と聞くと、

絵里「旦那さんの事、前から気になってたんだぞ〜、気づかなかった?」

??マジか???

肘に絵里の胸が当たる。

スレンダーなのに結構胸がある。

Dくらいか?

「中山さんの旦那さんに怒られちゃうな〜」

絵里「・・・」

「あれ?何かマズいこと言っちゃった?」

絵里「ウチの旦那、浮気してたんだよ・・・まぁ、ウチはセックスレスだったから、別にイイけど・・・」

俺自身の事を言われてるように思えてドキッとしたが、

「中山さんは凄く魅力的だから、レスとか信じられないな〜、勘違いとかじゃないの?」

絵里「旦那の携帯、色々見ちゃったから間違いないんだよね・・・それにしても、私の事を魅力的だなんて、お世辞でも嬉しいわ」

「お世辞なんて言わない主義だよ」

チラッと絵里を見ると、下を向いて照れていた。

これはもしや!?

俺の悪い虫が騒ぎ出した。

「あのー・・・今だけ中山さんじゃなくて、絵里さんって呼んでもいいですか?」

絵里「え?何か恥ずかしいけど・・・じゃ、2人だけの時は絵里って呼んでくれる?」

イケる!間違いなくイケる!

「絵里は旦那に腹が立ったから、当てつけで俺にくっついてるのかな?」

絵里「そんなんじゃないもん」

「ハッキリ言わないとわかんないよ・・・何で俺の腕に胸を押し付けてるのかな?」

絵里「何か意地悪ですね〜嫁ちゃんには悪いけど、旦那さんの事、好きだからですよ」

近道の公園を通ってる時だったから、急にキスしてやった。

絵里は一瞬、肩を窄めたが俺のキスに応えてきた。

このまま公園のトイレで犯ってやろうかと思ったけど、遅くなったら皆にバレると思って、この時は激しめなキスをして家に戻った。

絵里「お菓子なかった〜」

などと普通にしている。

この日、こっそりLINE交換して解散となった。

次の日、絵里から連絡が入っていた。

『昨日はお酒飲んでたのに、興奮して眠れなかったよ、◯◯に会いたい』

『俺もだよ、あの公園のキス、ドキドキしたね』

それから俺たちは、もっとお互いを知るべくメッセージを交換し続けた。

4日後、俺は仕事を休んだ。絵里に会う為だ。

知り合いに見つからないように、2つ先の駅で待ち合わせた。

俺は車で駅裏で待っていると、助手席の窓をノックする音。

ワンピース姿の絵里だ。可愛い。

やはり20代にしか見えないほど眩しかった。

車を走らせる。

「お昼はどうする?」

絵里「コンビニで買って行こうよ」

小悪魔的な微笑み。

ホテルに入ると、絵里がキスしてきた。

入口で何分も、お互いの舌を絡め合う激しいキス。

唇が離れると、恥ずかしいのかニヤケながら下を向く。

やっぱ可愛い。

ソファーに座ると、俺の筋肉を触りながら俺のワイシャツのボタンを外している。

絵里「やっぱり筋肉スゴイね」

「筋肉バカだからね」

絵里「全身見たい!シャワー入ろうよ」

そう言うと、俺をシャワーに引っ張って行く。

初めて見る絵里の裸は、とても小◯生の子供がいるようには見えませんでした。

ウエストも引き締まってて、胸も垂れてなく張りがあって、アスリートのようでした。

「綺麗だ・・・」

思わず出た言葉。

絵里「毎日ウォーキングしてるからね〜」

お互いの身体を洗いながらのキス。

俺が絵里の首筋から背中にキスしながら胸を揉むと、絵里が

「あふん・・・あっ・・・声出ちゃうよ〜」

と言いながら俺のティムポに手をやる。

すでにガチガチになってる俺のティムポ。

絵里「凄く硬い・・・」

そう言うと、俺の身体にキスしながら絵里の頭が少しずつ下がっていく。

俺の硬くなったティムポを少しずつ飲み込んでいく。

凄ぇ〜気持ち良い。

ずーっと禁欲生活だったから、すぐに爆破してしまいそうだった。

「やべぇ、出ちまいそうだよ」

絵里「いひよ・・・くひにだひて・・・」

何を言ってるかわからんけど、軽く絵里の頭を両手で押さえて、喉奥まで押し込んで発射してやった。

絵里「ゴホッ、ゲホッ・・・・・・ゴクッ・・・・・・はぁ〜死ぬかと思った〜」

凄い量が出たはずなのに、全部飲んだみたい。

絵里「いっぱい出たね〜」

「苦しかった?気持ち良すぎて激しくしちゃった。ごめん」

絵里「Sっぽくされるの、嫌いじゃないから大丈夫だよ」

「絵里はMっぽいんだね」

絵里「かもね〜」

シャワーを出て、お互いの身体を拭いている時、絵里をお姫様抱っこしてベッドに運んだ。

ビックリしていたけど、嬉しそうだった。

絵里を寝かせて、

「次は絵里を気持ち良くしてあげるよ」

そう言ってキスをした。

首筋、鎖骨、そして胸にキスしながら優しく揉みあげる。

絵里「ん・・・あん・・・」

少し強めに乳首をつまみあげると、絵里の声が大きくなってくる。

やはりMっぽいな。

そのまま絵里の茂みに手をやると、既に濡れていた。

クリを軽く弾きながら一気に指を突っ込むと、

「はぅっ・・・くっ・・・あ、あ、あ、あ、いや・・・あぐっ・・・」

激しく喘ぎだしたから手マンを加速させた。

「だっ、ちょっ・・・あっ、あっ、あっい、そっ、イクッ、イクッ、あぁぁ〜!」

一気に絵里の全身が汗ばんだと同時に、グーっと硬直した感じになった。

「イッたのかな?」

言葉なく、ウンウンと頷く。

そのまま、絵里の顔に跨って上から強制フェラさせた。

絵里「んぐっ、くるひぃよ・・・」

絵里の言葉を無視して、左手で絵里の頭を押さえつけた。

さらに激しく喉奥までピストンしながら、右手で手マンをしてやった。

ベチャベチャのマンコの音と、ティムポが喉の奥をかき回す音が部屋中に響く。

絵里「ん〜・・・ん・・・ぐ・・・」

そう言うと、苦しそうに俺の背中をペチペチと叩く。

ティムポを引き抜くと、涙ぐんでいた。

でも手マンを加速させると、身体を仰け反らして、イってしまった。

絵里「もう、苦しかったよぅ・・・でもクセになりそう」

そう言ってはにかんだ笑顔を見せた。

異常に可愛く見えた。

そろそろ入れたくなったから、コンドームに手を伸ばすと、絵里が手を遮る。

絵里「外に出してくれるなら、生でも良いよ・・・ってか、生でしてほしい・・・」

「わかったよ」

強制フェラでギンギンになったティムポを絵里ベチャベチャのマンコにあてがうと、

「んっ・・・」

って言いながら抱きついてきた。

カリまで入れて、少し焦らすと、絵里がキスしてきた。

絵里の口に舌を入れるのと同時に、絵里の中に一気に突っ込んだ。

絵里「あぁ〜、凄〜い、奥まで届いてる〜、あっ・・・あっ・・・」

俺のピストンとシンクロして、絵里の声が大きくなる。

絵里のマンコの中は、程良い締まりで、ベチャベチャの愛液が、ティムポに纏わり付いて、マンコに吸い込まれるようだ。

ピストンする度に、グチュグチュとイヤらしい音が、部屋に響く。

「絵里の音、スゴイよ、聞こえる?」

絵里「いやん・・・恥ずかしい・・・んっ・・・言わないで・・・あん・・・」

今にもイってしまいそうなくらい、喘ぎ声が大きくなっていた。

グチュグチュと出し入れしながら、絵里を抱き抱えて、そのまま立ち上がった。

駅弁。

絵里「いや、怖い、んっ・・・はん・・・あ、あ、あっ・・・・・・」

ぎゅーっと俺に抱きついてイッた。

そのまま洗面台まで運んで座らせて、パンパンパンとAVのように激しく腰を打ち付けた。

俺の限界も近づいてきたから、一気に加速!

「イクよ、絵里!」

ズボッとティムポを絵里から抜くと、絵里はバシャバシャと潮を吹きながら、俺のティムポを咥えた。

またしても絵里の口に発射。

絵里もまた、ゴキュゴキュ喉を鳴らして飲み込んでいる。

精液を全部出し切ったティムポを、絵里は更に吸い続けていたから、絵里の頭を持ってズコズコと喉を犯した。

やべぇ、これ、クセになってきた・・・。

絵里「またイッパイ出たね〜」

「絵里は何時も飲むの?」

絵里「飲まないよ、苦いし、喉に引っかかるし、でもあなたのは飲みたいかも・・・ふふふ」

「まだ飲みたい?」

絵里「うん、飲ませて・・・」

立ったまま、絵里の小振りなお尻を掴んでバックで突いた。

ピストンしながらベッドに戻ると、絵里は俺を仰向けに寝かせた。

すぐさま絵里は、俺を跨いで騎乗位になった。

髪を振り乱しながら、激しく腰をグラインドさせている。

絵里のマンコが、別の生き物のように、俺のティムポを中で振り回している。

今までのSEXでは味わったことの無い快感。

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