エチ研TOP
Home > 体験談 > 大切な女友達が寝取られてしまった話
投稿:2012-07-28(土)10:00

大切な女友達が寝取られてしまった話

自動スクロールボタン
(1秒で2行ペース)

本文(2ページ目)

梨紗は恥ずかしそうに黙っている。

口元に添えた右手が愛おしい。

「こんなにデカいって事は、オナニーしてたな?誰でしてたんだよ?」

「………」

「俺でした事ねえのか?」

「…いつもそうだよぅ…」

そう言われて、俺は急に申し訳なく思った。

「…ごめんな、それなのに…」

「…もういいよ…」

気持ちいいのか切ないのか、梨紗の表情からは読み取れなかった。

「クリが大きいって言われただろう?」

「言われてないよ…」

「嘘をつけ」

指先でクリをいじってみる。

「あああっ!…嘘!」

「やっぱりな。で、こんな風に吸われたんだろ?」

「ううん。それはされてない…」

「本当か?」

「ホントだよ…だって、シャワーしてなかったし…ちょっと触られただけだよ…」

「そうなのか…?」

俺は本気で嬉しくなってしまった。

顔が自然とにやけていく。

梨紗の両脚を開き、その中心に顔を沈めていく。

外側から丁寧に肉ひだを舐めあげると、聞きたかった声が梨紗の口から漏れてくる。

我慢できなくて、一気に中を舐め回した。

梨紗は一気に声を上げた。

「あっ!あっ!あっ!」

「これを舐めるのは俺が初めてだぞ…」

「ああっ…そうだよ…」

「いっぱい舐めてやるからな、いっぱい気持ちよくなれよ」

「うん…」

「『いっぱい舐めて』って言ってくれ」

「…えっち…」

「言ってくれ」

「…いっぱい舐めて」

言葉だけで射精しそうになったのは、この時が初めてだったかもしれない。

「舐めて」

と言ってもらったのに、思わず顔を離してしまった。

そうしないと、本当に出してしまいそうだったからだ。

一つ、気になる事があった。

それは、後ろの処女は守ったのかという事だった。

俺はアナルが大好きだった。

そこまで盗られてはたまらない。

意を決して人差し指を肛門に押し当て、梨紗に聞いた。

「ここは触られたか?舐められたか?」

「そんなとこ何もされないよー!」

びっくりしたように梨紗は答えた。

よっぽどびっくりしたのだろう。

急にいつもの口調に戻ったようだった。

「何で何もされてないんだよ!」

つられて、自分も普段の口調で聞いてしまった。

「されないよ!シャワーも浴びてないんだし、それに汚いよ!」

「汚くねえよ!ほら!」

そう言って、梨紗のアナルを舐め回した。

「いやー!変態ー!あー!あー!あー!」

と梨紗が大きな声を上げて身をよじる。

「お前のだから舐めたいんだ」

一度体を離し、梨紗の目を見つめながらそう嘘をつくと、逃げる動きが止まった。

「四つんばいになって、こっちに尻を向けてくれ」

凄い。

梨紗の肛門もマンコも丸見えだ。

毛が薄いので、全てが丸見えだ。

昨日は知らない。

今の梨紗は俺のものだ。

俺は、心ゆくまで梨紗の2つの穴を舐め回した。

でも、膣の入り口が腫れ気味なのが悲しい。

十分な愛撫を受けずに入れられたのが伺えて、悲しい。

何より入れられてしまったという事実が悲しい。

そんな悲しさを打ち消すように必死で舐めていたら、尻だけ持ち上げて、上体は突っ伏していた梨紗が

「あっ!」

という声を上げて体を震わせた。

「もしかして、イッちゃった?」

「…うん」

「昨日はイカされた?」

「…ううん」

「じゃあ、初めてイカせたの俺?」

「…うん」

勝利。栄光。至福。一瞬だけ、俺は酔いしれた。

もう体中を撫で回した。

もう体中を舐め尽くした。

今度は、梨紗に同じ事をさせる番だ。

「梨紗、俺の体中を触って、舐め回してくれ」

俺がやったのと同じ事を、梨紗は同じようにやってくれた。

手つきは不器用だが、梨紗がやっているというだけで気持ちよかった。

「昨日はどこを舐めさせられた?」

「えー………舐めてないよ」

「その間は何だ、その間は。フェラチオくらいさせられただろう?」

「……ちょっとだけ」

「口に出されたか?」

「出してないよ!」

「どこに出されたんだ?顔か!?」

「そんなの嫌だよ!………あそこに」

「生でか!?」

「ちゃんと付けたよー!」

「何だよ、相手は準備万端かよ!」

「うーん…やっぱそうだよねえ…」

この辺の初心なところが可愛いと言えば可愛いのだが…この時は裏目に出てしまったわけだ。

「玉袋は舐めさせられたか?」

「舐めてないよー。もー、えっち」

「じゃあ俺のは舐めてくれ」

「……こう?」

梨紗は舌全体で舐めてくる。

ただごとではなく気持ちがいい。

「ああっ…そうそう。そのまま下に行って、お尻も」

「……こう?」

今度は舌先だけで舐めてくる。

それも気持ちがいいが、もっと激しいのがいい。

「俺が舐めたみたいに舐めてくれ」

「うん…」

梨紗の舌先が俺のアナルにねじ込まれる。

周辺も力強く舐めてくれる。

最高だ。

もう我慢できない。

俺はついに梨紗に入れる事にした。

「付けて入れたって事は、生で入れるのは俺が初めてだよな」

「そうだよ…」

「少しだけでいいから、最初は生で入れていいか?」

俺はズルい奴だ。

梨紗が拒否できないと知りつつ聞いている。

だが、この時は嫉妬から来る征服欲だけが俺を支配していた。

そして、梨紗からは意外な答えが返ってきた。

「今、生理来そうなんだ。これって、平気なんだよねえ?」

俺は、一瞬答えに詰まってしまった。

「…生でしても、って事か?」

「…実はね、そうしてほしいんだ」

「そ、そうなのか!?」

「…あたしを消毒するんでしょ?だったら、して」

信じられない。俺がうわごとのように繰り返す

「消毒してやる」

という言葉に、梨紗もすっかりやられてしまったのだろうか。

それとも、実は梨紗は中出しされてしまったのだろうか?

そして、それを俺の精子で

「消毒」

したいのだろうか?

頭はグルグル回っていたが、体は梨紗に向かって進んでいた。

俺の先端が梨紗に当たり、そのまま、ゆっくり。

俺はゆっくり進んで行った。

が、梨紗の中に突き入れ…られない?

亀頭まではスムーズに入った。

しかし、そこからが進まない。

何とか半分近く入った。

だが、これ以上はスルリとは入らない。

「どうした梨紗?まだ早かったか?」

「ううん…もう平気だよ…でも、やっぱり大きいから…」

確かに、この時の俺のチンコは立派に育っていた。

だが、そこまで尋常じゃないほど大きくはない。

「大きいっつっても、半分入ってないぞ…」

「えっ!そうなの!?」

「昨日は全部入れられたのか?」

「うん…すぐに入ったよ」

「その割には、きつすぎるぞ…そんなに大きさ違うのか?」

「うん、あたしの小指くらいだったかなあ。親指よりは小さかったよ」

えーっとね…梨紗さん…あんたまだ処女だよ…

「小指?親指?それ小さすぎるぞ!?」

「あ、やっぱりそうなんだ…今日、見た時に『げっ』って思ったもん」

どういう因果だろう。

かつて俺は小指チンコだった。

そのせいで、おそらく彼女の処女膜を破れなかったと思う。

その御利益が今、訪れたのだろうか。

っていうかこんな事ってあるのか?

それにしても、梨紗の相手はどんなコンドーム使ったんだ…

「とりあえず言っとく、お前、まだ処女だぞ」

「えっ…そうなの!?でも痛かったよ!?」

「そりゃろくにいじらないで入れたから、入り口が傷ついたんだろ。赤くなってたし」

「そうなんだ…ホントにホントに処女?」

「昨日、終わった後、股間に何か挟まってる感じしたか?」

「ううん、してないよ。入り口痛いな、ってだけ」

「じゃあ、ホントにホントに処女だろうな。少なくとも物理的には」

「ええっ…そうなんだ…あたしまだ処女なんだ…」

「まあ…今から奪われるとこだけれどもな。半分入ってるし」

「えー、じゃあどうしよっかなー」

梨紗がこっちを見て微笑む。

「何だよそれ!お前は絶対俺のものなの!」

そう言って腰を進めると、ズルッと入ってしまった。

「あっ!」

と声を上げた梨紗は、俺の事をしばらく見つめた後で、

「入ったね…」

と言った。

「ああ…」

と言って梨紗にキスして、髪を撫でた。

「なんかちょっと今、幸せかも…」

そう言って梨紗は涙を流した。

俺は、深く繋がったまま、一番奥に出してしまった。

その日は何回したか覚えていない。

少なくとも5回はしただろう。

梨紗の顔にも、口にも、膣にも、胸にも出した。

途中からベビーオイルを使って入れると、梨紗も気持ちよくなった。

その日は中ではイケなかったが、次からはイケるようになった。

誰でもセックスを覚えたての時期は猿になるもので、梨紗も例外ではなかった。

しばらくはやりまくりの日々が続き、お互いの身体を貪るように味わった。

そんな生活が1年経とうかとしたある日、梨紗が言った。

「このままじゃ、いけないと思う」

梨紗との関係は、気持ちも身体も入ってしまった分もはや単なる浮気になってしまった。

梨紗には彼氏はいないが、俺には彼女がいた。

だから梨紗はこう言った。

「このままじゃ、また前に進めないよ」

そう言って、梨紗とは以前の関係に戻った。

その後、梨紗は友人の紹介である男と付き合うが、これが悪い男で、あっさりと2回ほどでやり捨てされてしまう。

そこでまた俺は苦悩するわけだが、今度はただ慰めるだけだった。

今、梨紗はアメリカにいる。

ッチなPR

ッチな広告