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投稿:2016-06-28(火)02:01

家庭教師先のムチムチした美人妻

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名無しさん(30代)からの投稿

家庭教師をしていたのは今から10年前、二十歳の時に。

小◯生の子供に教えていた。

その中の一軒に香美さんというママがいた。

小柄で目鼻立ちも整ったショートカットの美人さん。

少しムチムチですが、かなりの巨乳の奥さんでした。

15歳年上の香美さんですが見た目は若いしスタイルも・・・

パートに出ていて帰り際にあったりするくらいでしたが、ちょくちょく話をしていました。

視線の先には胸元の大きな膨らみと弾け飛びそうなボタンが。

二人の子供がいるけど色っぽくて。

そんな香美さんと急激に距離を詰めれたのは香美さんが休みで勉強が終わった後に。

コーヒーを飲みながら色々な話をして

帰り際に香美さんに当時はLINEがなくてメールを交換しました。

断られるかなと思いましたが「いいよ」と快く。

それからは個人的な話や、子供が熱でおやすみなどもメールをしてやり取りしました。

お互いに気になり出していました。

旦那さんもいるときは会話をせずに挨拶だけにしていて「髪型変えてますね?似合います」とか「今日は調子悪そうですが大丈夫ですか?」と気になった事は伝えていました。

そして息子さんが受験に合格してお役目が終わり挨拶をした。

会いたいとか言えなくて香美さんも何か言いたげでしたが挨拶して帰りました。

それから暫くして「ありがとうね!先生のお陰だよ!」と香美さんからメールを。

「でも香美さんに会えなくなるの寂しい」と返すと「またまたおばさんからかわないの」と。

「香美さん綺麗だし優しくて本当に寂しいよ!」と返すと「あたしも・・・髪型とか誉めてくれたりしてくれて嬉しかったし寂しい」と。

そして香美さんから「じゃぁご飯いこうか?」と。

断る理由は勿論なくて約束をして

化粧もバッチリした香美さんは更に色っぽくて美しかった。

世間話から徐々に恋愛の話をしたりしてあっという間に時間は過ぎました。

昼間だと目が気になるからと夜にあっていたのもまた良かったのかな?

香美さんと繁華街の路地を歩いて手を握ると「なんかデートしてるみたい」と笑いながら手を握りながら歩いていました。

「相手が若い人なら良かったのに残念」と話す香美さんに「香美さんとだからいいんです」と話すと「そうやって家庭教師の家の人妻を食べてるんじゃない?」と。

「個人的な話をしたりメールをするのは香美さんだけですよ」と話すと「あたしみたいなのがいいなんて変わってる」と。

そして歩くと路地を曲がった先にはラブホテルがあった。

黙って通りすぎようとしましたが、今日しかチャンスがないと思うと我慢出来なくなり通りすぎた角を戻りそして香美さんの手を引きながら路地を曲がったホテルにINしました。

「やだぁ・・・ホテルじゃん」と笑う香美さんに「俺みたいなガキは興味ないですか?」と聞くと「あたしみたいなおばさんこそ」と話す香美さんにキスをした。

「先生ったら」と笑う香美さんとエレベーターを上がり部屋に。

「派手な部屋」と話す香美さんに背後から抱き締めて「ずっと二人きりになりたかった」と話すと「嬉しいけど太いしがっかりするかも」と話す香美さん。

150㎝しかない小柄な体を抱き締めながらベッドに向かって行き寝かせて見つめあいキスをし香美さんから舌を入れてきました。

「先生素敵よ」と話す香美さんに「かづやって呼んで」と話すと「じゃん奥さんてのもだめよ香美って呼んで」と言われて「香美さん」と囁き抱き合いました。

首筋に吸い付き胸を触ると豊満で柔らかなバストでたまらない。

ゆっくりと脱がせてみたら派手な赤い刺繍のブラをしていて香美さんも少しは想定してたのかも。

胸の谷間に顔を埋めて小柄むっちりボディに貪りつきました。

方紐を外しホックをはずすとにゅうりんが大きな胸が。

「垂れてきてるから恥ずかしい」と隠す香美さんの手をよけて「たまらない」としゃぶりつきました。

「アンッ・・・アンッ」と吐息を漏らしだして頭や肩を撫で回してきた。

プックリと大きな乳首に吸い付き舐め回して吐息を漏らす香美さん。

「香美のおっぱい凄い」と話すと「そう・・・嬉しい」と笑みを浮かべていた。

スカートを捲りパンティを触るとヌルッとしていてなで回すとヌチュッピチュッと音が響いてきました。

パンティを脱がすと濃いめのヘアのなかに赤紫の貝が。

足を開かせると「ダメ」と隠す香美さんのてをよけながら吸い付きました。

「洗ってないの!駄目!駄目」と言うが臭いもそんなにきつくなくてクリトリスに吸い付くと「アアン!」と声をあげる香美さん。

ぐったりしている香美さんに近づくと「来て・・・だけどゴムは着けて」と言われて勿論着けるとゆっくりと中に

「あはっ!硬い!」とくねらせながらヌルッ滑り込むように入りました。

「んんっ!凄い硬いし太い」と笑みを浮かべる香美さんにキスをし「香美さんの中気持ちいい」と話すと「ありがとう」と。

そして腰を動かしながら「アアン!アアン!アアン!」と目をつぶりユッサユッサと揺れる胸を触りながら香美さんと。

「凄い・・・アアン!気持ちいい!」と甲高い声をあげる香美さん。

ムチムチの小柄な体で確かにお腹には段もあるけど、沸き立つ色気はまだまだ女らしくて俺の欲望がどんどん沸いてきました。

「ん!アンッ!ん!ん!」足を開かせて突き上げていくと「気持ちいい!気持ちいい!」と。

そして香美さんは「アンッ!いくイクゥ!」と声をあげるとビクビクとさせると「アーン!」と大きい声をあげた。

そして俺も我慢が出来なくなり激しく突き入れて香美さんに抱きつくと香美さんも首にてを回しました。

そして目一杯突き上げながら香美さんに果てました。

「アアン!ピクピクしてる!アンッ!」と香美さんもしがみつきながら声をあげていました。

そしてキスをし笑みを浮かべる香美さんとベッドで横たわりながら話をしました。

香美さんに魅力を感じていた事などを話すと「あたしも気になってた」と。

「おばさんに言われて迷惑かな」と香美さんに言われて「全然・・・だったらもっと早く」と話すと「家庭教師とエッチしてるなんて知れたら大騒ぎじゃない」と。

そして香美さんも俺も気持ちは一緒で、月1〜2回くらいは会っていました。

俺も香美さんの柔らかなムチムチボディに飽きはなく香美さんも飽きずに一年はあっという間に過ぎました。

夏休みには平日に休暇を取った香美さんが現れて朝九時には部屋に来ました。

「ずる休みしちゃった」と話す香美さんとしました。

出勤してる事になっているからブラウス姿で脱がすと黒ブラ

「透けてるよいやらしい」と話すと香美さんは「エッチ」と。

ベッド裸にして胸をまさぐりクンニし濡れた香美さん。

挿入前には香美さんの厳しいゴムチェックが。

香美さんがゴムを買ってきて数を数えられていました。

他の女に使ってないかを数でチェックしていました。

そして香美さんにチェックされて一個取りだすと香美さんは掴んでポイッとベッドサイドに投げ捨てました。

「生でいいよ」と言われて「いいの?」と聞くと「大丈夫だと思うから」と。

そしてゆっくりと生入れすると感触は別世界でヌルヌルした感触が刺激しました。

「全然違うよ」と話すと「凄い興奮してる」と笑う香美さん。

「熱い・・・かづやの硬くて熱い」と香美さんもしがみつきながら興奮してるのがわかりました。

濡れもいつもより激でヌチョヌチョと音が出るくらいです。

「凄い!凄い!かづやのが硬くなって気持ちいい!」と声をあげる香美さん

「香美さんも凄い濡れてるよ」と話すと香美さんが「だってあたしも気持ちいいんだもん」と声をあげてきた。

生だと長持ちしなくなり我慢してたら「我慢しなくていいよ出したくなったら出して」と。

そして激しく突き入れて込み上げてくる射精感に興奮は高まりました。

「いくよ!」

「うん!出して!出して!」と香美さんもしがみついてきて抱き合い激しく突き入れました。

「香美さん!出る!」俺も我慢出来なくなり声をあげると「来て!」と香美さんに両手を背中に回され両足で腰を挟み込まれ・・・

その瞬間に香美さんの濡れた中で果てました。

「アンッ!凄い」香美さんはずっと抱きついていました。

「人妻に中出しして」と笑う香美さん

「気持ち良かった?」と聞かれて「凄い気持ち良かった」と話すと「良かった」とキスをしてお互いに感じていました。

その日はその後に二回

夜に「まだかづやのあっついよ」とメールが来てドキッとした。

だけどそれからは生でするようになり、香美さんは「かづやは役割守るから」と、香美さんの許可が出たら中にそれ以外は外に出していた。

ずるずると二年が過ぎていた

そして香美さんが突然夜に現れました。

泣きながら抱きついて寒い時期で体も冷えていた。

「どうしたの?」と聞くと「家出した」と。

姑とぶつかっていたのは聞いたんですが、その日は激しくぶつかって旦那は仲裁に入らずに姑にいいなりだったとか。

パジャマにカーディガンで着の身着のままでした。

「寒い」と抱きつく香美さんを部屋に入れると抱きつき「抱いて・・・暖めて」と。

お風呂を進めたが香美さんは「かづやが暖めて」とキスをしてきた。

「ねぇ・・・」と迫られたら・・・

俺はベッドに寝かせて香美さんに貪りつきました。

豊満で柔らかなバストに貪りつき「アンッ・・・アンッ」と声をあげる香美さん。

パンティも脱がして舐め回すと「来て」と足を開き誘われて。

「香美さん!」興奮した俺は香美さんに入り込み冷えた体に抱きつきながら。

「暖かいよ!かづやの体が暖かい」と香美さんはしがみつきながら声をあげていた。

香美さんの体も熱くなってお互いに熱を感じていました。

「かづや・・・大好き」と香美さん

「俺も」と香美さんとキスをしながら体をぶつけ合いました。

そして射精感が込み上げてくると「かづやの出して奥まで暖かくして」と香美さん

「いいの?」と激しく突き入れると「いいよ・・・かづやのドクドクして」と香美さん

「もう我慢できない!」激しく突き入れて香美さんも「イイッ!かづや!」と声をあげると俺は香美さんの中に迸らせた。

「熱い!かづやのが一杯!」香美さんは声をあげると俺にキスを繰り返しました。

「泊めて」と言われて「いいけど寝れないよ」と話すと「いいよ・・・暖かくして」と何度か繰り返しました。

翌朝起きたら香美さんが居なくなっていて「ありがとう!かづやのお陰で元気が出たよ」と。

そしてそれから二ヶ月して香美さんは妊娠したと言われた。

「俺の?」と聞くと頷き「家出した日の時だと思う」と。

「産むから・・・かづやに迷惑かけないから」と。

バレるよと話すと「大丈夫」と押しきられました。

半年するとお腹は膨らみそして産みました。

「男の子だよ!」と写真を送ってきた香美さん

それから二ヶ月後・・・香美さんは俺のベッドの上で女に戻っていた。

「A型だって」と香美さんは笑顔で話してきた。

「かづやもA型だから間違いないよ」と。

写真を見せながら笑う香美さんはそれからも通って来て最初から10年も立ちました。

その子は小学生になります。

しかもその子は俺と同じ左ききでした

「左ききって大変だね?」と香美さんは今も40半ばになりますが俺と関係を繰り返している。

誰にも言えない秘密です。

- 終わり -

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