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投稿:2016-02-22(月)21:27

【曽田茉莉江似】思いを寄せてるギャルに、ヤラせてほしいとお願いした

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名無しさんからの投稿

前回の話:【曽田茉莉江似】大好きな女の子のオナニーでイク瞬間を見れた

アミのバイブオナニーを見てから、僕はこんなに可愛くてモテる子のイヤラシイ姿まで知っているんだという優越感でいっぱいでした。

あの日のことはもちろん誰にも話してませんし、アミとの関係も大きく変わることはありませんでした。

ただ、変わったと言えば、本当に恥ずかしい秘密まで僕に知られたせいなのか、アミが僕に対して今まで以上にオープンになったように思います。

しかし、それと同時に僕はアミに対して性的欲求が収まらなくなりました。

「アミとエッチがしたい」

この思いが日に日に増して行くのです。

あの日からも変わらず定期的に飲み会は行われ、引き続き媚薬は混ぜているのですが、エロい展開になることは全くありませんでした。

相変わらずスエットパンツに履き替えますし、その後が気になりますが前回と同じ手段はもう使えません。

アミはあれからも激しいオナニーをしているのでしょうか。

エッチするためには付き合ってしまえばいいと考え、あの日から2週間後に思いきってアミに告白しましたが、今の関係を壊したくないし、僕を男としてみれないと言われ、断られてしまいました。

媚薬を飲ませて無理矢理犯すという手もありますが、僕にはそんな勇気はありません。

どうしようもなくなった僕は、正直にアミにお願いしてみることにしました。

アミにとって僕は、絶対に人に言えない秘密を知られている特別な存在です。

そんな僕のお願いなら、エッチをさせてくれというありえない事でも受け入れてくれるかもしれません。

もちろん変態扱いされて今の関係が壊れるリスクも高いです。

しかしリスクがどんなに高くても、性欲には勝てませんでした。

ある日の夜、アミが料理のオカズをたくさん作ったからと言って僕の家まで届けに来てくれました。

アミは自宅で食事を済ませてきていたので、僕が食べる間は会話しながらテレビを観たりしていました。

ご飯も食べ終わり、

「美味しかったぁ、ありがとう!」

アミ「ホント?よかった!また作ってあげる」

「毎日お願いしたいくらい(本音です)。何か飲む?」

アミ「カフェオレある?」

「あるよ、冷たいのでいいよね?」

アミ「うんいいよ!ありがとう!」

僕はカフェオレをマグカップに入れて渡したのですが、渡す前にコッソリとあの媚薬をたっぷりと混ぜました。

今日お願いを聞いてもらえなければ次のチャンスはないと思い、残っている量を全部入れました。

たぶん通常の2.5倍くらいあったんじゃないかと思います。

媚薬入りカフェオレを飲んで1時間程経ち、時刻は夜9時半。

媚薬の効果はあるのかどうか全くわかりません。

僕はいよいよお願いを切り出します。

「ねぇアミちゃん・・・」

アミ「ん?」

「1つだけお願い聞いてくれる?」

アミ「なぁに?」

「誰にも言えない恥ずかしいお願いなんだけど・・・」

アミ「いいよ、私たちに恥ずかしいもないでしょ」

「本当に?」

アミ「わたる君も私の恥ずかしい秘密知ってるんだから・・・教えてよぉ」

「うーん・・・」

アミ「なぁに?聞けるお願いなら聞くよ」

「あの・・・・・・そ・・・そのぉ・・・」

アミ「誰にも言わないから」

「えー・・・と・・・・・・アミちゃんと・・・その・・・・・・したい」

アミ「え?」

「アミちゃんと・・・したい」

アミ「え・・・?したいって?」

「は・・・恥ずかしいこと・・・」

アミ「恥ずかしいことって・・・この間みたいな・・・?」

「そう・・・もっと・・・・・・その・・・最後まで・・・」

アミ「最後までって・・・最後まで?」

「うん・・・最後までヤリたい・・・」

アミ「ぇぇ・・・・・・それは・・・」

「その・・・この間も言ったけど・・・アミちゃんのこと・・・好きだから・・・」

アミ「それは・・・嬉しかったけど・・・やっぱりわたる君とはそんな風になれないよぉ」

「うん・・・・・・でも・・・もっとアミちゃんを気持ちよく・・・したいし・・・僕はアミちゃんで・・・初めてをしたい」

アミ「そっか・・・・・・わたる君、まだしたことないもんね・・・」

「うん・・・・・・だから・・・ヤリたい・・・」

アミ「あの日もわたる君あれ以上何もしてこなかったし・・・そういう欲があまりないのかと思ってた・・・」

「本当の秘密を言うと・・・ずっと前から・・・あの・・・・・・したいって・・・・・・思ってた」

アミ「ぇええ・・・全然そんな素振り見せないから・・・」

「やっぱりダメ?」

アミ「さすがにそれは・・・」

「・・・」

アミ「・・・」

沈黙が流れ、気まずい雰囲気になってきました。

このままでは引き下がれない僕は、エッチは無理でも何かエロいことをしたいと思い、次の交渉にでました。

「じゃあ・・・・・・もう1回だけ・・・アミちゃんの恥ずかしい秘密・・・見せて」

アミ「ぇえ!?いやよぉ!恥ずかしいもん!・・・思い出さないでよぉ!あれはもう無し!」

「だってすごい興奮したから・・・」

アミ「あの時は特別っ!・・・見られて混乱してたから・・・」

「じゃあ・・・・・・じゃあさ・・・今度は代わりに・・・僕の・・・見てくれる?」

アミ「え・・・僕の・・・って?」

「僕が・・・1人で・・・するから・・・」

アミ「えっ?えっ?1人でするって・・・わたる君が?」

「うん・・・僕がこの間のアミちゃんみたいに・・・するから・・・見てて」

アミ「ぇえ!!・・・そんな・・・わたる君も1人でするんだ・・・」

「うん・・・いつもアミちゃんのこと考えながら・・・」

アミ「うそぉ!・・・ぇえ・・・」

「見てくれたらお互い様だから・・・お互いに恥ずかしい秘密を知り合いこしようよ」

アミ「ぅ〜ん・・・・・・」

「お願い!」

アミ「んん〜・・・・・・わかったぁ、いいよ」

「本当!?恥ずかしいけど、これでお互い様!」

もう完全に僕は変態発言をしていますが、ここまで来たら開き直ることにしました。

僕のオナニーを見て、もしかしたら媚薬を飲んでいるアミも興奮するかもしれません。

興奮して少しでも次の展開に進めばと僅かな望みにかけます。

「じゃあ見ててね・・・」

アミ「なんかドキドキする・・・」

アミに隣で見てもらいながら、僕は下半身だけ裸になりベッドに仰向けになりました。

まだ息子は全然大きくなっていません。

アミを見ながら息子を弄りますが、変なシチュエーションからくる緊張からか大きくなる気配がありません。

アミ「できる?おっきくならないね・・・」

「あれ・・・おかしいなぁ・・・」

アミ「ってかわたる君の細くない?形も変じゃない?(笑)」

そうなんです、僕の息子は少し変わっていて他の人より細いんです。

ただその代わり長さがあり、カリがとても大きいんです。

温泉などに行くと、自分のは変わった形しているなぁといつも感じます。

そしてもう1つ特徴があります。

勃起した時の硬さがハンパじゃないんです。

割り箸でも折れるんじゃないかと思うくらいカチカチです。

いつもエロ動画を見ながらオナニーしますが、この日はアミに見られているだけなので、いつもと違った興奮はしていますが、なかなか息子は反応してくれません。

「おかしいなぁ・・・」

アミ「いつもこんな感じなの?」

「ううん、いつもはすぐ元気になるよ」

アミ「エッチなビデオとか見る?」

「いや・・・ビデオじゃなくて・・・アミちゃん、僕が興奮するポーズとってよ」

アミ「ぇえ!?興奮するポーズってどういうの?」

「少しだけ・・・スカートめくってくれない?」

アミ「ぇえ〜・・・・・・こう?」

この日のアミはデニムのミニスカート。

お姉さん座りをしたまま少しだけめくり、白いムッチリした太ももが見えました。

「それじゃ興奮が足りないよ・・・ほんのちょっとでいいから・・・パンツ見せてよ」

アミ「わたる君変態〜」

もうなんと言われようが気になりません、僕はド変態です。

アミはグッとスカートまくりあげ、お尻の部分の濃いピンク色のパンツを見せてくれました。

パンチラ大好きな僕はそれを見て興奮度が上がっていきます。

アミ「あ!すごい!おっきくなってきた!」

「アミちゃんのパンツ見たら興奮する」

アミ「そう?ほら〜サービス〜!」

少し気分をよくしたのか、完全にめくって前側も見せてくれました。

僕の息子はぐんぐんと大きくなりました。

アミ「わぁ!すごいすごい!」

「ちょっとそのままいてね」

僕は優しく息子を握る手を上下させます。

しばらくゆっくりと自分でシゴきました。

しかし、、

アミ「イケそう?」

「うーん、あんまりイケそうにないかなぁ・・・」

アミ「どうしたらいい?」

「ちょっと触らせて・・・」

そう言ってアミの胸に手を伸ばしました。

アミ「ちょっとぉ〜反則だよぅ」

笑いながら嫌がる素振りは見せません。

調子に乗って右手で息子、左手でアミの胸を弄ります。

その状態でしばらく続けましたがなかなかイキそうにありません。

アミ「まだイケそうにない・・・?」

「見られてるとなかなかねぇ・・・」

その時ふと気が付くと、アミが股をキュッと閉じ、少しモジモジさせています。

もしかしたら媚薬のおかげもあってかアミも興奮しているのかもしれません。

「あ、もうちょっとでイケるかも!」

本当はまだまだイキそうになかったのですが、そう言いながらアミの太ももの付け根に手を伸ばしました。

アミ「きゃあっ!わたる君!?」

「もうちょっとだから!」

アミ「もぉ〜・・・」

あと少しだと思ってるからか、許してくれます。

チャンスと思い、どさくさに紛れて手の甲でアソコを触りました。

すると、完全に濡れてる・・・!!

パンツの上から手の甲で一瞬触っただけでもわかるくらい、濡れていたのです。

媚薬の効果かわかりませんが、確実にアミも興奮しています。

アミ「きゃあっ!・・・そこはダメぇ!」

「もうイキそうだから、ちょっとだけ!」

アミ「そこはダメだよぅ!見るので我慢してっ!」

そう言ってスカートで股をガードされてしまいました。

「じゃあもっと見せてよ・・・」

アミ「もぉ!見るだけだからね!」

またスカートをめくってパンツを見せてくれます。

シコシコシコシコ・・・いつもの調子で手を動かしても、なぜかイキそうになりません。

「やっぱりイケないなぁ・・・興奮が足りないのかな・・・」

アミ「・・・」

「少しでいいから触らせてよ!そしたらすぐイケると思う」

アミ「ぇえ〜」

「少しだけ!」

アミ「うう〜・・・・・・じゃあ・・・少しだけなら・・・」

「すぐイケると思うから!」

僕はアミのアソコに手を伸ばしました。

やはりパンツも濡れています。

女の人はこんなに濡れるものなのか。

このままもっと興奮させることが出来れば、もしかしたら・・・。

左手のアミのアソコ弄りに意識を集中します。

パンツ越しですが初めて触る女の人のアソコ、おそらくクリと思われる周辺を弄ります。

アミ「ん・・・・・・んっ・・・・・・」

右手は変わらず息子をシゴいてはいますが、わざとイカないようにしてアミを感じさせることに集中しています。

アミ「ん・・・・・・わたる君変な触り方しないでよ・・・」

「アミちゃんのアソコあったかい・・・」

アミ「バカぁ・・・・・・んっ・・・・・・ねぇ?・・・まだイケない?」

「イキそうなんだけど、なかなか・・・」

アミ「私の体じゃ興奮しない?・・・」

「そんなことないよ、もうカチカチじゃん!これ見てよ・・・」

細長い特徴的な形状の息子はカッチンカッチンです。

アミ「ホントだ・・・んっ・・・ホント変な形してるね・・・」

アミは時々ピクッと体を震わせ、顔もかなり火照ってきました。

「スゴく興奮してるんだけどなぁ・・・イケそうでイケない・・・」

アミのアソコを弄りながら息子を見せつけるようにシゴきました。

アミ「んっ・・・・・・ねぇ・・・私・・・・・・しようか?」

「え?・・・アミちゃんが?」

アミ「うん・・・わたる君なかなかイケなさそうだから・・・」

「してくれると嬉しいけど・・・」

アミ「・・・」

アミは無言で僕の脚の間に移動し、息子を優しく握ってゆっくりと上下に動かし始めました。

僕は生まれて初めて他人に、それも大好きな女の子に触られました。

「ぁあ・・・気持ちいい・・・」

アミ「気持ちいい?よかったぁ」

アミはやはり結構経験があるのか、スムーズに手コキを続けます。

しかし、いくら上手でも、自分のツボを知り尽くしている僕の右手にはさすがに敵いません。

興奮度は最高潮ですが、まだまだ耐えれそうです。

アミ「わたる君のすごく硬い・・・」

「スゴいでしょ」

アミ「今まで見た中で1番硬いかも」

「嬉しいな・・・アミちゃん今まで何人くらい経験あるの?」

アミ「うーん・・・数えたことないけど12〜3人かなぁ」

「えっ?そんなに?」

僕はびっくりしました。

アミが経験あるのは知っていましたが、せいぜい3〜4人と思っていました。

そんなに経験あるなんて、僕が大好きになった女の子は実はビッチなのかもしれません。

それでしたらバイブを持っていることも、あんなに激しくイッたのも納得できます。

アミ「気持ちいい?・・・まだイケそうにない?」

「めちゃくちゃ気持ちいいよ・・・でも・・・」

アミ「このまま続けたらイケそう?」

「わかんない・・・」

アミ「わたる君・・・目を閉じてくれる?」

「?」

僕は言われた通り目を閉じました。

すると次の瞬間、ニュルン・・・息子が今までに味わったことのない快感に襲われました。

「ぁあっ!」

僕は情けない声を出し、思わず目を開いてしまいました。

そこにはなんと、息子をくわえゆっくりと顔を上下に動かしているアミの姿がありました。

アミ「目開けちゃダメぇ・・・してあげないよ」

「ご・・・ごめん」

僕はまた目を閉じ、意識を自分の息子に集中しました。

ヌチャ・・・ネチャ・・・アミの舌が巧みに動いているのがわかります。

フェラってこんなに気持ちいいのかと感動しました。

アミ「んっ・・・気持ちいい?・・・はぅん・・・」

「気持ちいいよ・・・ぁあ・・・」

アミ「イケそう?」

「もうヤバイかも・・・」

あまりの気持ち良さに本当にイキそうになってきました。

アミ「我慢しないでいいからね」

ジュルジュル・・・ジュポ・・・ジュポ・・・徐々にペースが上がっていきます。

我慢したくてもできそうにありません。

「もう・・・イキそうになってきた」

アミ「へへへっ・・・」

「アミちゃん!・・・もうヤバイかも!」

アミ「イッていいよ!」

ジュポ・・・ジュポ・・・ジュポ・・・ジュポ・・・明らかにアミは僕をイカせにきました。

「ぁああっ!アミちゃんヤバイ!・・・出る!」

ジュポジュポジュポジュポッッ!!

「あっ!ヤバイ出る出る!!」

僕が目を開くと、アミがいやらしい音を出しながら頭を上下に激しく振っています。

そしてなんとアミは空いた左手で自分のアソコを弄っているではありませんか。

やはりアミも興奮していたのです。

ドピュッ!ドピュッ!ビクビクッ!

僕はアミの口のなかで大量に発射してしまいました。

アミ「んんんっ!・・・んっ!・・・んん・・・」

アミはゆっくりと頭を動かし、残さずに吸い取ってくれました。

チュポンッ・・・アミは口に含んだまま、いつもの笑顔でニコッと笑いました。

可愛すぎます。

「ぁあ・・・アミちゃん・・・出た・・・」

アミはまたニコっと笑いティッシュに手を伸ばすと、口のなかの精液を吐き出しました。

アミ「変な味ぃ〜・・・へへへっ・・・やっとイケたね!」

アミは満足そうな笑顔です。

「初めて口でしてもらった・・・なんかごめんね・・・」

アミ「いいよ・・・私が手伝ってるのにイカないの悔しかったし。気持ち良かった?」

「うん、1人でするのの100倍くらい気持ち良かった!」

アミ「よかったぁ・・・でも・・・まだカチカチのままだね・・・」

大好きなギャルのフェラというあまりの興奮に、まだ息子は元気いっぱいです。

「ごめん・・・アミちゃんに興奮しすぎて・・・」

アミも間違いなく興奮しているはずですので、ここはもっと押してみます。

「ごめん・・・全然収まんないから・・・もう1回だけ・・・ダメかな?」

アミ「ぇえ〜」

「もう1回だけ!お願い!」

アミ「んー・・・仕方ないなぁ・・・もう1回だけね・・・でもまた目は閉じててね」

「いいの?今日だけだから・・・ごめんね」

僕はまた横になりましたが、相変わらず息子はカチカチです。

アミ「ホント硬いよね・・・変な形だし」

そう言ってアミはまた息子を口に含みました。

アミ「恥ずかしいから目開けないでね・・・」

「僕も恥ずかしいよ・・・」

そういいながらバレないように薄目を開けてアミを見ています。

ヌチャ・・・ペチャ・・・ジュルジュル・・・相変わらず舌を上手に使って頭をゆっくりと動かしています。

ジュルジュル・・・チュポッ!・・・レロレロ・・・くわえるだけでなく、時々舌だけでペロペロ舐めたり、唾をたっぷりつけて手コキしたり本当にいやらしい動きです。

と、その時アミは左手をさきほどと同じように股間に持っていき、アソコを弄り始めたのです。

やはりアミも興奮しているのは確実です。

うまくいけばエッチまでもっていけるかもしれません。

アミのフェラはとても上手ではありますが、先ほど1回出しているため今回はまだまだ耐えれそうです。

ジュル・・・ジュル・・・ジュポ・・・

アミ「んん・・・・・・ぁ・・・はん・・・ん・・・」

僕が目を閉じていると思っているアミは、自分のアソコを弄り続けています。

自分のアソコを弄りながら彼氏でもない男にフェラをしているなんて、完全に淫乱ギャルです。

ジュポ・・・ヌチャ・・・

アミ「ん・・・ぁん・・・・・・またイケそう?」

「うん・・・2回目だから・・・まだ時間かかるかも・・・」

アミ「我慢しなくていいからね」

ジュルジュル・・・ジュポ・・・ジュポ・・・アミのフェラが徐々に激しくなると同時に、アミの腰もくねくね動くようになっています。

そこで僕はアミの興奮状態を確かめるため、仕掛けてみることにしました。

「あの・・・アミちゃん・・・こっちにお尻・・・向けてくれない?」

普通ならありえないですが、もしアミが自分も気持ち良くなりたい状態になっているなら応えてくれると思います。

ジュポ・・・ジュル・・・シコシコ・・・

アミ「ぇ〜・・・・・・絶対目を開けないって約束する?」

「うん開けないよ」

アミ「開けたらしてあげないからね・・・」

アミは体の向きを変え、僕の顔を跨ぎました。

69の体勢になり、目の前にはスカートが捲れあがったピンクのパンツが丸見えです。

アミからは僕の顔を確認できないため、もちろん目を開けてガン見ですし、アミも僕が目を開けることは本当はわかっていたと思います。

それだけアミも興奮しているのです。

ピンクのパンツはびちょびちょに濡れ、透けてアソコの形までわかるくらいまで濡れています。

ヌチャ・・・チュル・・・アミのフェラが再開しましたが、腰はくねくね動いています。

アミはおそらく僕に触られるのを覚悟して、というよりも期待してこの体勢になったと思いますが、僕は触りたい気持ちをグッと抑え、敢えて触りません。

ジュル・・・ジュポ・・・ジュポ・・・、

アミ「ぁ・・・・・・はぁ・・・ん・・・」

くねくねとお尻を振り、僕の顔にアソコを近づけてきます。

間違いなく触ってほしいはずです。

アミ「はぅ・・・・・・ん・・・ぁあ・・・」

目の前に大好きなアミのパンツ越しのアソコ、まだ触るのは我慢我慢。

ジュポ・・・ジュポ・・・アミ「ふぁ・・・んっ・・・うんん・・・」

とうとうアソコが僕の鼻の先に触れました。

アミ「んっ・・・はぅん・・・・・・んん・・・」

さりげなくクリを僕の鼻に擦りつけるように腰を動かしています。

僕も微妙に顔を動かしてアミのアソコを刺激しますが、まだ触りません。

ヌチャ・・・・・・・・・ヌチャ・・・アミの意識がアソコに移っているせいか、フェラが少しペースダウンしました。

アミ「ぁあ・・・・・・はぁん・・・」

お尻は僕に触ってほしそうにくねくね動いています。

アミ「ぁん・・・・・・ね・・・わたる君・・・・・・少しだけなら・・・ん・・・触っても・・・いいよ?」

「え・・・・・・いいの?」

アミ「うん・・・少しだけだよ・・・」

「目、開けるよ?」

ジュポ・・・ジュポ・・・ジュポ。

アミは何も言わずフェラのテンポを上げて応えます。

目は最初から開けていますが、正式に触っていいという許可が出ました。

僕はアミのお尻を鷲掴みにし、パンツ越しのアソコに顔を押し付け刺激しました。

アミ「んんんっ!?・・・ぁあんっ!」

僕はアソコから顔を遠ざけようとしましたが、お尻が追ってきます。

もはやアミは完全にエッチモードになっています。

もう一度顔を押し付け、パンツ越しにアソコを吸いました。

ズズズッ・・・ジュル・・・。

アミ「ぁああっ!ぁあっ!」

グイッとパンツを食い込ませてTバック状態にして更に吸います。

アミ「うんんんっ!・・・あんっ!ああっ!」

アミは先ほどから僕の息子をくわえるのを忘れ、声を出しています。

僕はくねくねと追ってくるアソコからまた顔を遠ざけます。

アミ「・・・ぁぁ・・・・・・なんでぇ?・・・・・・はぅん・・・」

「触ってほしいの?」

アミ「・・・」

アミは何も答えません。

僕はアミのパンツに手をかけ、一気におろしました。

アミ「あっ!ダメッ!・・・はぁぁああん・・・」

ダメとは言いましたが全く嫌がる素振りは見せません。

パンツをおろすと念願のアミのアソコが丸見えになりましたが、なんとアソコから糸を引いた液体が下に伸びています。

あまりの生々しいイヤラシさに、僕の息子ははち切れんばかりの状態になりました。

アミは僕に跨がっているため、びちょびちょに濡れたパンツは太ももで止まっていますが、そのまま生のアソコに吸い付きました。

ジュルルルル・・・

アミ「ひゃん!!ぁあっ!ぁあっ!ぁあっ!」

僕は初めて女の人のアソコを舐めるので、よくわからずにベロベロと舐め回します。

味は何とも表現しづらいですが、決して不快ではありませんでした。

アミ「ぃやんっ!・・・ぁあっ!あんっ!あんっ!」

アミのお尻のくねくねは激しさを増し、僕の息子を握っているだけでイカせることはもう頭から離れています。

ジュルジュルッ!

アミ「ぁあああっ!・・・ダメだよぉ・・・あっ!んんっ!」

「アミちゃん・・・僕も気持ちよくしてよ・・・」

アミ「あっ・・・んんっ!・・・ぁあっ!はぁんっ!」

アミは思い出したように口に含もうとしますが、話になりません。

アミ「んっ・・・んあっ!ぁああんっ!」

「ちゃんと舐めてよ」

アミ「ぁあっ!・・・あっダメっ!ひゃああんっ!」

「僕イケないよ・・・」

アミ「あっ!はぅん・・・!・・・・・・わ・・・わたる君・・・わたる君・・・ねぇ・・・・・・入れたい?」

「え?入れたいって・・・?」

アミ「ね・・・入れ・・・入れたい?」

「そりゃあもちろん・・・」

アミ「はぁああっ!・・・ねぇ・・・んっんんんっ!ねぇ!・・・入れ・・・ても・・・いい・・・よ?入れたい?」

「アミちゃんはいいの?」

アミ「わたる・・・君が・・・はぁあっ!・・・入れ・・・たいなら・・・んんっ!あんっ!」

「でも・・・・・・入れ方よくわかんない・・・」

アミ「ぁあっ!あんっ!はぁ・・・はぁ・・・やぁあっ!はぁんっ!!」

「ゴムも持ってないし・・・やっぱりマズイよ」

アミ「はあっ!ああんっ!・・・んんんっ!」

ジュルジュルルルルッ!

音をたてて激しく舐め回します。

アミ「ひゃああんっ!・・・ね?・・・はぁっ!ぃやんっ!ね・・・ね?・・・もう・・・入れ・・・よ?ね?・・・ぁあんっ!もう入れよ?」

チュルチュルジュル・・・!

僕は敢えて何も言わずに舐め続けました。

アミ「ぁあっ!・・・わ・・・わた・・・る君つ!・・・はぁんっ!もう・・・もうダメっ!ぁあんっ!」

アミはびちょびちょになったパンツから片脚を抜き、僕の方を見るように向きを変えて跨がりました。

アミ「ね?・・・いい?・・・入れていい?」

「ゴムは?・・・いいの?」

アミ「もうむりぃ・・・!」

アミは僕と目を合わせたまま息子を握り自分のアソコに当てました。

クチャ・・・ジュプププ・・・

アミ「はぁぁぁああんっ!!・・・ぁああっ!」

とうとう僕が童貞を捨てる瞬間がきました。

それも相手はずっと大好きで、オカズにしていたアミ、そしてまさかの生挿入です。

アミ「ぁぁああんんっ!んっ!んっ!・・・んぁあっ!」

アミの中はとても温かく、オナニーやフェラとは比べものにならないくらい気持ちのいいものでした。

アミは乗馬をするような体勢で、クリを擦りつけるように前後に腰を振っています。

アミ「はぁぁああんっ!ぁあっ!・・・ぁあっ!わたる君!・・・すごぃ!・・・硬っ・・・い!ぁあっ!」

「気持ちいい?」

アミ「はぅんっ!んっ!気持・・・ちいいよぉ!・・・ぁああんっ!・・・わ・・・わたる君は?」

「僕も気持ちいいよ・・・アミちゃんの中、すごく温かい」

ヌチャ・・・ヌチャ・・・ヌチャ・・・アミが腰を振るたびに湿った音が聞こえます。

アミ「ぃやあっ!ぁあっ!ホント・・・硬っ・・・ぁぁああっ!んんんっ!」

「硬いの好き?」

アミ「ぁあんっ!好・・・きっ!ひゃあんっ!すっ・・・ごいっ!こんな・・・硬いぃ・・・んっ!・・・初めてぇ・・・!」

死んでもいいくらい気持ちいいですが、一回出しているせいかまだまだ持ちこたえれそうです。

アミの手を引っ張り体を引き寄せて抱きしめ、僕はぎこちなく腰を振りました。

アミ「はぁあああああっ!・・・わたる君すご・・・いぃっ!・・・すごいぃっ!ダメぇっ!」

「気持ちいいの?」

アミ「ひゃぁんっ!・・・あっ!あっ!あっ!あっ!ぁあっ!」

僕は嬉しくなって更に激しく腰を振ります。

パンパンパンパンパンッ!

アミ「あっ!あっ!ダメぇっ!・・・動い・・・ちゃダメぇっ!あっ!ダメっ!・・・すごいぃ・・・わたる君それダメっ!激・・・しいっ!はぁああんっ!」

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