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投稿:2016-06-08(水)00:50

ママさんバレーの合宿で

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名無しさんからの投稿

高◯時代に地域のレクリエーション付きの宿泊施設があり、夏休みには合宿に大学生などが陸上合宿などに来ていた。

高◯時代は185㎝あるのでバレーボールをしていました。

そんな時に、監督から練習試合を申し込まれた話を聞きました。

聞いたら、県代表のママさんバレーのチームで3泊して合宿していると聞かされた。

女性相手に試合か・・・弱小チームだしな

そう思いながらも数日後に試合を

三十代から四十代位のママさんチームでした。

試合をして勿論勝ちましたが、ちょっとスパイクを強く打ったときにバックにいたママさんの足に当たりました。

試合が終わり片付けをして「大丈夫ですか?」とその女性に話しかけたら、「大丈夫よ!ありがとう」とだけど見てみたら太ももにアザが。

「ごめんなさい」と謝ると「いいの・・・よくあるし」と笑って許してくれました。

そして帰ろうとしたらさっきのアザが出来た奧さんから「ねぇ?よかったらこの後バーベキューするんだけど・・・どう?」と俺と近くにいた三人が誘われた。

「悪いですよ」と話すが「せっかく知り合ったんだし良いじゃない?」と。

回りもいいんじゃないか的な話になり

「じゃあ四時に○○に来て」と宿泊施設に

四時に行くと「手伝って」と言われてバーベキューの準備をした。

「一杯食べてね!」と食べながらも夏だからか薄衣で、友達は屈むママさんを指差し「手伝ってやろ」とニヤニヤしながら近くに

「ありがとう」と例をいう奧さんの胸元は大きく開いていて谷間ががっつり眺められたり、他の友達は「あそこにいる奧さんの乳首見えた」とニヤニヤしながら現れて近くに行くとしゃがむ奧さんの胸元ゆるゆるキャミから乳首が見えていた。

巨乳の奧さんは誰だとか、貧乳だけど乳首が見えていたとか笑っていた。

そしてママさん達とのバーベキューが終わり片付けをしてたら「ねぇ?部屋に来ない?あたしたち同じ部屋に居るから」とアザを作った女性から誘われた

「あんまり遅くならないなら」と部屋に行くと四人の女性がひとつの部屋に

そしてママさん達は飲みながら、「今日彼にアザ作られた」とスカートを捲り太ももを見せたり。

童貞四人組はガン見しました(笑)

そしてママさん達と自然に一対一的な雰囲気になり俺はアザを作ってしまった真紀さんという女性と話しました。

距離が近くてドキドキしていると「ねぇねぇ」と耳元で「あたしの部屋に来ない?もっと孝くんとお話かがしたいから」と。

「いい?」と聞かれて頷きました。

そしたら「じゃああたしトイレ行くって立つから暫くしたら出てきてね」と。

真紀さんが出て暫くして部屋を出たら「こっち」と真紀さんが手招き。

504と書いた部屋に。

ベッドとテーブル、椅子があり風呂とトイレがありました。

「座って」と真紀さんに言われてベッドに座ると真紀さんはピッタリ隣に

「格好いいね?」と言われて照れると「可愛い」と真紀さん。

「からかわないでください」と話すと「からかってないよ」

「彼女は?」と聞かれて居ないと話すと「勿体ないね?格好いいのに」と。

寄りかかられてドキドキしていると「ねぇおばさんは興味ない?」と。

「そんな事は・・・」と話すと「本当?」

「じゃあキスしよ?」と言われて真紀さんとキスをしたら「もっと・・・」とキスされ「もっと」と更に

「もっと」と話すと顔を押さえて真紀さんは舌をいれてきました。

レロレロと絡めてきた真紀さんがティシャツを脱がして寝かされて体をなめ回されました。

「くすぐったい!」乳首に吸い付かれて声をあげると笑って、ジーンズを脱がしてトランクスに。

「元気だね?」と脱がして「ウフッ・・・へぇおっきい」と笑って居ました。

真紀さんに撫でられて声をあげると「敏感くんね」と笑って、真紀さんも上着を脱ぐと、細身の割りには胸がありブラを外すと「舐めて」とおっぱいを顔に押し付けて来ました。

夢中で乳首に吸い付き「もっと強く・・・舌で舐めて・・・強く吸って」と。

夢中で舐めていると真紀さんの手でモノを撫で回されながら真紀さんの胸を舐め回しました。

「凄い硬くなってきたね?」と笑う真紀さん

起き上がると「入れちゃう?」と股がりました

「経験あるの?」と聞かれて「無い・・・です」と話すと「こんなおばさんが初めてでもいい?」と。

頷くと「嬉しい」と話すと上からゆっくりと腰を。

なかなか入らずにいたら「大丈夫かな?」と真紀さんはゆっくりと腰を落として来ました。

「アア!」と真紀さんが声をあげると生暖かくぬるっとした場所に。

「太くて硬い!」と真紀さんが腰を落とし静めながら「アンッ・・・アンッ」と喘ぎました。

「すんごい気持ちいい」とゆっくりと動かしていきました。

「気持ちいい?」と聞かれて「凄い!気持ちいい!」と興奮して話すと「ありがとう」とキスをしてから動きが早くなりました。

「アアン!アアン!いいわ!太くて素敵!」とグイグイ動かす真紀さん。

中は時々狭くなりながら真紀さんの動きが早くなりました。

だけど童貞ですから、真紀さんの動きが早くなり2分もせずに限界に。

「どうしたの?」と笑う真紀さん

「やばい・・・出そう」と話すと「我慢できる?」と聞かれて「無理かも」と話すと「ウフッ・・・あたしが気持ちよくしてあげる」と逆に腰を動かす真紀さん。

「ダメダメダメダメ!」起き上がろうとしたら手で押し付けて寝かされグイグイと腰を動かす真紀さん。

「アア!アッ!」俺は乗られたまま真紀さんの中で出しました。

気持ちよさと中で出した事の焦りが交ざりました。

「アッ!凄い・・・ウフッ」真紀さんは果てる俺を見つめながら笑って居ました。

「ごめんなさい!」と暴発してしまってな謝ると「慌てないで大丈夫だから・・・」と優しく

そしてベッドで休みました。

優しくて真紀さんは「凄い良かった」と何度も誉めてくれた。

気持ちよさを知った俺は「もう一回」「もう一回」と真紀さんに教わりながら二回しましたが嫌がる事なく真紀さんはエッチしてくれた。

「ごめんね・・・こんなおばさんが初めてで」と言われて「気持ち良かったし前々オッケー」と話すと笑って居ました。

携帯で子供の写真を見せてくれて「あたしににてるでしょ?」と話す姿は一人の母親でした。

「結婚してるのにいいんですか?」と聞くと「良くは無いけど・・・だって高◯生となんて絶対にチャンスす無いから」と。

帰りに「また来年来たら会おうね?」と言われて帰りました。

外に出たら一人友達が自転車に乗っていて話をしたら友達も部屋に誘われてエッチしたと話しました。

他の奴らも各々が部屋に連れていかれてエッチしたそうです。

友達も「いかなりしゃぶりつかれた」とか「抜いちゃダメって」と興奮して話していた。

「来年も来たいって言ってた」と話すと「絶対来てほしいよな」と。

結局翌年に真紀さん達は来ませんでしたが、女子大生の陸上合宿のおねぇ様たちと親しくなりエッチして遊びました。

- 終わり -

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