エチ研TOP
Home > 体験談 > 何年かぶりに会った親戚の女の子に手…
投稿:2016-07-04(月)02:23

何年かぶりに会った親戚の女の子に手コキされた話

自動スクロールボタン
(1秒で2行ペース)

本文(累計閲覧数:14,037回)
ゆうさん(20代)からの投稿

正月に親戚集まったとき、久しぶりにゆきと会った

何年かぶりに会ったゆき、1◯才になってた

おっぱい少し膨らんでる

小さい頃はよく会って一緒に風呂も入ってた

ゆき『ゆう君久しぶり』

『ゆき、おっきくなったな』

俺の横に座りこたつに入る

お節料理食べて親戚一同話しながらのんびりテレビ見たりしてるとふいに股のとこに手が当たる

ゆきがニヤニヤしながら俺のちんぽのとこを触ってきた

『何やってんだ?』

ゆきは『し〜』と言ってゴソゴソ触る

黙って好きなように触らせることにした

するとぱんつの中に手入れてきて直に触ってきた

勃起したちんぽをぎゅっと握る

思わずうっと声が出た

ゆき『声出すとバレちゃうよ』

クイクイと手を動かす

ゆき『やりにくいな』

ゆったりめのスエット穿いてたのでゆきが両手を入れてきてちんぽの上を浮かせてシコシコとしごく

『んんん』

ゆき『ゆう君気持ちいいの?』

『うん』

いっそう早く動かした

『ヤバい出そう』

ゆき『出しちゃえば』

ちんぽの先を手で包み込むようにしてシコシコ・・・

『出る・・・』

びゅっと出した

ゆきがティッシュで拭いたけどちんぽの根元はベタベタ

ゆき『いっぱい出たね』にこにこ笑ってる

トイレに行って綺麗に拭き取りぱんつを履き替えた

部屋に戻り、ゆきに『なんであんな事したんだ?』と聞くとゆう君が喜ぶと思ったと言う

いつからどこでそんな事覚えた?と聞いても秘密と言って教えてくれない

こんやはゆきが泊まりたいと言った

明日迎えにくるからと言ってゆきの親は帰った

ゆきは俺と一緒に寝ると言った

俺の親も反対しない

ゆきを連れて自分の部屋に行った

少しゲームして寝ることに

『ゆき、彼氏いるのか?』

ゆき『いないよ』

『もうえっちした?』

ゆき『まだだよ、彼氏いないし』

そうだな

ゆき『またやる?』

『何を?』

ぎゅっとちんぽ握ってきた

『やってくれるか?』

ゆき『うん』

ぱんつ脱いでちんぽ出した

シコシコとしごく

『えっちしてみない?』

ゆき『それは怖いからまだ嫌だ』

はっきり断られた

『手でやるのはいいのか?』

ゆき『うん』

シコシコとしごく

『ちょっとお願いあるんだけど』

ゆき『な〜に〜』

『ちんちんちょっとくわえてくれないか?』

ゆき『え〜〜!』

驚いてる

『お願い』

ゆき『ん〜分かった、少しだけだからね』

ぱくっとくわえた

『くわえたまま手動かして』

んっんっとくわえたまま手動かす

出そうになったのでゆきの頭をおさえた

ゆき『ん〜ん〜』

そのままゆきの口に出した

ゆき『ん〜』

ちんぽを離してべ〜と吐き出した

ゆき『ゆう君酷いなあ』

『ごめん、でちゃった』

ゆき『変な味、口の中がネトネトうがいしてくる』

部屋から出てうがいしに行った

もう寝ると言って寝た

深夜ふいに目覚めてゆきを見た

グッスリ寝てる

ぱんつの上からあそこ撫でるとゆきの息が荒くなってきた

ぱんつはじっとり濡れてきた

はあはあと言ってる

感じてるのか?

それ以上はやめて俺も寝た

朝起きて何事もなかったようにゆきと遊んだ

昼前にゆきの親が迎えにきた

別れ際にゆきがこっそり

ゆき『ゆう君夜中あたしにイタズラしたでしょ』

『バレてた?』

ゆき『うん』

『怒ってる?』

ゆき『少しね』

『また遊びにきいや』

ゆき『うん、またね』

ゆきは帰った

続き:親戚の女の子がオナニー教えてと言ってきた

- 終わり -

メント

まだコメントはありません。

メントを書く

内容[必須]
お名前[任意]
禁止事項

◯投稿された方のやる気を削ぐ内容。

◯悪口・暴言・誹謗中傷・荒らし。

◯この話に関係のない内容

◯宣伝・勧誘等。

◯出会い目的。(連絡先を掲載)


「つまらん!」「こんなもの投稿するな!」などと投稿する人がおられますが、その場合は「もっと描写を詳しく」「ここをこうしたら良くなる」など「投稿する方が次に活かせるコメント」をお願いします。

禁止事項を破ると過去全てのコメントが削除され、コメント投稿ができなくなりますのでご注意ください。

ッチなPR

ッチな広告