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投稿:2015-06-12(金)11:00

肉体関係がある親友のような存在のセフレ

この体験談のシリーズ一覧
1:同級生と宅飲みして寝落ちしてたら女友達がオレのをフェラしていた
2:肉体関係がある親友のような存在のセフレ

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誠みたく世界に刺されそうな高◯生だったさん(30代)からの投稿

前回の話:同級生と宅飲みして寝落ちしてたら女友達がオレのをフェラしていた

今回は、地元のセフレの日奈の続きを書きます。

日奈はぶっちゃけセフレと言うより、体の関係もありの親友みたいな存在になってた。

本当に何でも話せたし、毎日会ってやってるのに夜も電話したり、ほんと仲良しだった。

でもそれだとお互い他の友人と遊ぶ時間ないから、土日は他の友人達を優先って事にしてるけど、日奈とは一日中一緒にいても全く飽きない関係だった。

とある日曜日、その日は珍しくお互いに予定が無く、久々に日曜日に二人で遊ぼうという流れになった。

その際のメール。

『いつも沢山気持ち良くしてくれてありがとね、今度の日曜は私が沢山お返しするからね(ハート)』

んー実に可愛いメール。

日奈とは放課後ほぼ毎日Hをしているけど、日曜は時間もたっぷりあるから会えるのは嬉しみだった。

日奈「おじゃましまーす♫」

「どーぞ」

俺以外誰も居ないけど、形だけ。

いつもは制服姿の日奈も今日は普段着。

服装は胸元や肩に白のリボンが付いたブラウスと黒のヒラヒラのスカート。

お嬢さまっぽい。

日奈の私服は基本的にお洒落だけど、露出は控えめな清楚な服が多かった。

本音を言えば、それらは脱がしにくいのが多い。

日奈が俺の部屋に入ると、俺は無意識的に時計を見てしまう。

今が10時半で、親は多分19時頃に戻ってくるから、ざっくり9時間。

雑談とか昼飯とか証拠隠滅とかで2時間ぐらい取っても約7時間はヤレる・・・と頭で計算。

日奈「今日は時間があるからゆっくり遊んでも、7時間ぐらいはH出来るね♫」

って同じこと考えてる(笑)

「メール嬉しかったよ」

いつもの俺のベットに二人で腰掛けて会話。

日奈「ふふっ、でも友達とかにケータイ見られないように気をつけてね」

「あ、確かに」

さすが日奈、そういうとこはしっかりしてる。

そしてこのタイミングで、お茶やタオルを用意。

やり終えたら喉乾くし、あちこち拭かなきゃだから事前に準備(笑)

日奈「じゃ今日は・・・沢山気持ち良くしてあげるからね♫」

そう言うと日奈は俺にキスをしてベットに押し倒してきた。

日奈がリードしてくるのは珍しくて新鮮。

日奈はキスで激しく舌を絡めながら、俺の股間を優しく撫でてきた。

カチャカチャ・・ジーッそして俺のズボンのベルトを外してファスナーを開けて、パンツを少し下げて、そのままフェラをしてくれた。

どうすると気持ちいいとか日頃伝えているから、片手でシゴきながらのフェラも手の力加減や、唇の刺激がちょうど良くて凄く気持ちよかった。

日奈「ねっ・・気持ちいい??」

「凄くいいよ、溶ける(笑)」

日奈「ふふふっ」

日奈が普段着のままフェラってエロい(笑)

一生懸命チンコを咥える日奈を見ながら、洋服越しに胸を触る、うん、大きい。

下からちょっと撫でるように揺らしてみた。

「サイズはDだっけ?結構あるね」

日奈「んーブラはDだけど、ホントのサイズはDだったりCだったり。日によって変わるし(笑)それに私は胸は普通な方だけど体が小さいからね。要はトップとアンダーの差で、私はアンダーで稼いでるだけで、胸が大きい子は本当に大きいよ」

うん、日奈が何を言ってるのかわからない(笑)

けど女の子特有の悩みみたいなものを感じた。

そんな会話をしながらも舌先でチンコの先をコチョコチョしながら、左手でシゴいて、右手で玉袋を揉んで、しばらくしたら深く口に含んで、唇でシゴく。

日奈は俺がどのぐらいでイきそうになるかもわかってて、ギリギリまで激しくしながら、時折竿を舐めたりと、絶頂手前を続けてくれた。

日奈「もう・・入れちゃおっか♫」

「え?服、大丈夫?」

いつも日奈は洋服のシワとかを気にするから、制服も私服もなるべく先に脱いでHをするし、特に私服で脱ぐのが大変な奴はいつは手伝ってあげる事が多いから確認。

日奈「今日は脱ぎやすい服で来たから・・♫」

そう言うと胸元のボタンを外して、ブラウスの前が簡単に開いた。

ブラは薄いピンクで可愛いってか谷間あるじゃん。

スカートを簡単に脱いで、そのままパンツも脱いで、綺麗に畳み、日奈は何処かに隠し持ってたゴムをもう開けていて、口に咥えた。

そのまま唇で俺のチンコにゴムを被せて、そのまま俺にまたがって挿入。

あれ?日奈はいつも奥までしっかり濡らしてから入れるのに、今日は俺は何もして無い。

「日奈、奥まで濡らさなくて大丈夫?」

日奈「さっき俺君にしてる時に・・指で奥まで濡らしたから大丈夫」

日奈は少し恥ずかしそうにそう言った、フェラしながらオナニー、気づかなかった。

んでそれを言われたら余計にそそるよ。

日奈「んん!んんっ!はぁはぁんん!んんっ!!」

ピストン運動で奥まで入れて、一生懸命腰を振る姿はほんと、エロくて可愛かった。

日奈「どう?気持ちいい??」

はぁはぁ言いながらこっちを切なそうに見つめて聞いてくるのが凄く可愛い。

でもその可愛い顔を見るとついイタズラしたくなってくる。

日奈が腰を動かすのに合わせて俺はチンコの当たる角度を少し変えてみた、日奈の弱い所に当たるように。

日奈「ああっ!!・・もうっ、今日は俺君に気持ち良くなってもらうのに・・・!」

日奈は速さを変えずに腰を振り続けるが、自分の弱い所を俺が攻めてきた事にすぐに気づいた。

「凄く気持ちよかったよ、こつまからは俺がお返しをするよ」

この時、俺は下に寝そべってて、日奈は俺にまたがっていたが、膝をついての騎乗位ではなく、日奈が自分で腰を振りやすいようにかかとをついて膝を立てて俺をまたいでいたので、より奥を突きやすい体勢だった。

日奈「ちょっ、ちょっと!ああっ!いきなり・・!ああああっ!」

俺はその体制で激しく日奈のアソコの奥を突いた。

日奈は弱点は奥の方、この体制なら膣の奥に深くピストン出来るからすぐにイク(笑)

日奈「ダメ、そこ気持ちいい、ダメぇ、ああっ、あああっ!」

日奈がイクと膣がきゅーっと締め付けてして、プシャァァと愛液で濡れるので、すぐわかる。

日奈「ああっ、暑い・・」

日奈がうっすら汗をかいてきたので、ブラウスを脱がせて、ブラも外すし、俺はお茶を口に含んで日奈にキス。

口移しで飲ませる。

セックスの最中に喉が渇いたらこうやっていつも飲ませ合う。

体勢を変えて今度はバックで突く。

四つん這いの日奈の胸に手を持っていくと、Dカップの胸が揺れてる、その胸をわざと強めに鷲掴みすると、日奈の喘ぎ声が増してたまらない気分になった。

そのまま激しく腰を動かした。

先にイキまくった日奈の中は熱くて濡れまくってて、俺も限界がすぐに来た。

「日奈、もうすぐイキそう」

日奈「イッていいよ」

日奈が振り返ってこっちを見る、火照った顔が可愛い。

俺は日奈の右手を掴んだ、より深くチンコを押し込み、揺れる胸と、快感に喘ぐ日奈の表情を見ながら突きまくった。

そしてまた言葉攻め(笑)

「何をどこに出す?」

日奈「せ、精子を、中に出して、、私の中に出していいよ」

ゴム着けてるからゴム越しだけど、そう言われたら凄くそそる。

でもまだイジメる(笑)

「日奈の中ってどこ?どこに出して欲しい?」

日奈「私のオマ◯コの中、オマ◯コの中に俺君の精子出して、いっぱい出して」

「もっと言って」

日奈「俺君の、精子を、私のオマ◯コの中に、、私のオマ◯コの奥に出して!」

喘ぎながらも、俺の目をチラチラと見て、懸命に言い続ける。

日奈「精子出して、中に、オマンコの中に出して、いっぱい出していいからね、」

俺はそのまま気持ち良さが限界に達して日奈の中にたっぷりと射精。

チンコを抜くと四つん這いだった日奈がそのままベットに項垂れる、顔が赤くなり、息も上がっていた。

息を整えて、俺は用意していたタオルで日奈の顔や体の汗を拭き、アソコの方も拭いた。

日奈「俺君ってHは激しいのに、終わったらそうやって優しく拭いてくれるよね。そういうとこが、凄く好き」

そう言って起き上がってキスをして、俺のチンコから精液が溜まったゴムを取ってくれた。

日奈「一昨日も出したのに、ほんと毎日沢山出るね♫」

「日奈が可愛くて、アソコが凄く気持ちいいから♫」

日奈「私に・・・飽きない?」

「可愛くて、中身はエロくて、毎日よりHが上手になって、飽きそうにないね」

こんな感じで、ラブラブなセックス、エロい言葉攻めのセックス、お互いの気持ちいいとこを攻めて先にイかせた方が勝ちって言うゲームみたいなセックスと、丸一日中セックスした。

この日は俺のベットもタオルも愛液や汗でびしょ濡れになった。

こっから後日談。

初めて凛とやった後、それを日奈に話したらちょい修羅場みたいになった。

日奈「◯学生に手を出したの?!それも一年生??」

「いや、まー、結果的に言えば・・・、そう」

日奈「・・・ロ◯コンだったの?」

「なんかね、凛の事を話した男友達にもロ◯コンか?って言われたけど、ロ◯コンの意味をよく知らない」

日奈「・・・付き合うの?」

「いいや、向こうは体だけでいいみたい」

日奈「・・・」

日奈から負のオーラが出てた。

まぁ確かに俺も日奈が別の男とやったとか話を聞いたら嫌な気分になるからお互い様かな。

実は日奈と三年間ほぼ毎日セックスしていたけど、ちょいちょいしてない時期がある。

それはお互いに彼氏、彼女が出来た時だ。

まぁ日奈はほとんど彼氏を作らなかったから三年間で二、三人?

主に俺が彼女を作ってしばらく無し、みたいな。

でも俺も日奈も二、三カ月ぐらいで別れてた。

んでお互いにフリーになったら、またヤる関係に戻った。

日奈「あんまり悪いこと教えちゃダメよ」

その言葉にドキっとした、実は凛がタバコに興味をもって、何度か吸わせたり、原付でニケツとか、、それは言わないでおこうと決めた。

日奈「その凛って子に会わせてよ。普通に挨拶するだけでいいから。私の事を話してるなら、多分向こうも私に会いたいと思ってるんじゃないかな」

日奈のこの言葉を凛に話したら、凛も日奈に会いたかったらしく、三人で会う事になったが、俺の家で日奈と凛が互いに自己紹介して、その後俺とのプレイを暴露大会になって、でもエロい展開とかは無く、その後カラオケに行って解散。

正直、暴露大会は寿命が縮んだ。

日奈「凛ちゃん、俺君にイジメられたり、困った事があったら、私に相談してね」

「ありがとうございます♫」

こんな感じで、女の子の裏の顔〜とかそんなのはわからん俺だけど、二人はいい感じに見えたし、平日は日奈、土日は凛、と言う不思議な関係は特に揉める事無く続いた。

日奈とは普通のセックスがメインだったからぶっちゃけ記憶が薄い(笑)凛は時々凄い提案をしてきたから回数は日奈が多いけど、記憶に残ってるのは凛のが多いかも。

次は凛の続きを書きたいと思います。

- 終わり -

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