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投稿:2016-03-19(土)09:04

エッチが大好きだった彼女が元カノになりセフレになった

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本文(累計閲覧数:35,464回)
チョコたんさん(30代)からの投稿

これは自分が体験したリアルな事である。

俺には友人の紹介で知り合った彼女がいた。

わずか数ヶ月しか付き合はなかったもののセックスは会う度にしてた。

体の相性がよかったし、相手も相当なスキモノだった。

彼女はそこそこ可愛く、愛嬌もあり、乳はEカップちょいポチャで抱き心地のいい体だった。

付き合い当初はそんなに気持ちいいと思わなかったが、長く付き合うにつれて相手が本性を出し始めた。

ところがある日・・・小さい事が原因で別れてお互い連絡もとらなくなった。

数ヶ月が過ぎ・・・LINEでのやりとりが再開してまた付き合う事になった。

色々と調べて行くうちに、俺と別れてる間に3人の男とHをした事を認めた。

一人目(A)

こいつとは長く友達期間があり、会う度にカーセックスだったらしい。

とうぜん生。

どうやってやっていたか聞いたら、相手の車の後部座席で軽く乳を揉まれ、手マンをされてフェラしてと言われ、ヨダレでベチョベチョにしてから生でマンコにブチこまれ、正常位で腹に射精してたのだと。

二人目(B)

こいつとは趣味関係の事で知り合い、ひとり暮らしだった為、こいつの家で酒飲んでやってたらしい。

内容的には、こいつの家で飲んでてキスされて、後ろから乳を揉まれてマンコをグチョグチョにされ、フェラをさせられてから毎回ゴムをつけての中出しだったらしい。

騎乗位→正常位→ゴム射。

三人目(C)

こいつも趣味を通して知り合った男。

外でお酒を飲んでラブホに行き、キスをされ乳を弄ばれてから手マンをされ、フェラをさせられてからグチョグチョになったイヤらしいマンコに毎回生で突かれてたらしい。

こいつはまずバック→騎乗位→正常位がパターンでいつも腹に出してたと。

これを聞いた俺は怒り半分と興奮半分w

それを聞いて以降、LINEでBのチンコが1番気持ちよかったんだろ?Aとやってる時場所が興奮してたんだろ?Cに生で入れられてエロいマンコグチョグチョになって気持ちよかったんだろ?などとわざと聞いていた。

だけどその元カノは、

「〇〇(俺)さんとのエッチが1番気持ちよかった」

なんて言ってきやがったから、

「じゃあ会った時どーしてほしいの?」

って聞いたら

「〇〇さんのチンコたくさん舐めて私のヨダレでびちゃびちゃで固くなったチンコを私のエロいマンコに入れてたくさん突いて気持ちよくなりたいです」

などのLINEが来ていた。

そして久しぶりに会う日・・・コンビニで少し買い物を済ませ、ラブホについて酒をたしなむ元カノ。

俺は我慢出来ずにいきなりフェラをしろと命令した。

イヤらしい音をたてながら俺のチンコを美味しそうにしゃぶる元カノ。

「他の奴らのチンコもこんなして丁寧に舐めてたのか?」

元カノ「こんなしてない!もっと適当に・・・」

「でも他の奴のチンコ舐めながらマンコ濡らしてたんだろ?」

元カノ「・・・」

「ぢゃあ俺のが特別美味しいとかぢゃないね」

元カノ「〇〇さんのが1番美味しいもん!」

「でもしてること同じじゃん?」

元カノ「もっと適当にしてた。こんな美味しくないしホントはしたくなかった」

俺は心の中で笑った。

「俺の上に乗って」

元カノ「え!?お風呂入らないのー?」

「入る入る。でもエロマンコびちゃびちゃやろ?」

元カノ「んー・・・」

照れていた。

ソファの上でお互い夢中で腰を振った。

「あ!ヤバイ!イキそうだから抜こ」

元カノ「はぁはぁはぁ・・・うん」

そのままお風呂に二人で入り体を洗った。

「バックで入れるよ」

元カノ「え?ちょ、ここで!?」

「いいから!」

「気持ちいいか?」

元カノ「はぁはぁ・・・気持ちいい」

俺はイキそうになったので辞めようとした。

だけど締め付けてくるマンコに我慢出来ずに中に出したw

その後も軽く動いてチンコがピクピクするのを誤魔化したため、元カノは気づいていなかったw

「よし、また後で楽しも」

また体を洗いお風呂を出た。

あがってからはベッドで二人で酒を飲みたはいもない話しをしていた。

酒もなくなった頃に深いキスはしながら彼女の乳を揉んでチクビを舐めまわしながら全身を舐めてやった。

他の奴らと違うのはここなのかな?

そしてマンコに触れた瞬間・・・既に愛液が溢れだしていた。

「もうこんな濡れてる。他の奴らにされたときもこんなにイヤらしい汁垂らしてたんだろ」

元カノ「こんなに出てない!こんな気持ちよくない」

俺はそのイヤらしい汁まみれになったマンコをたくさん舐めてやった。

他の男の汚いチンコが入ったマンコを舐めまくった。

その後ベッドの脇に立たせてベチョベチョになった。

マンコを手マンした。

床に水たまりが出来るほど潮をふいた。

そのマンコをティッシュで拭いて舐めてまた手マンして潮をふかせまくってやった。

元カノは足とか濡れて気持ち悪いと言っていたが無視して俺の固くなったチンコを舐めさせた。

「もっと玉も舐めて。音出しながらイヤらしく丁寧にしろ」

など言いながらw

「よし、入れるぞ!上に乗れ」

と今度はベッドで横になりながらの騎乗位。

「メッチャイヤらしい音が聞こえる」

元カノが上下に動くたびにびちゃびちゃ、グチョグチョ、と音が響いた。

元カノ「音・・・はぁはぁ・・・恥ずかしい・・・」

「今さら何が恥ずかしいかw」

俺は下から突き上げてやると元カノの声がドンドン激しくなる。

「気持ちいいか?」

元カノ「〇〇さんの・・・固くなった・・・チンコ気持ちいい」

「他のABC,ともこんな感じで気持ちよかったんだろ!」

元カノ「違う!こんな気持ちよくない。全然違う」

「よし、じゃあ何で入れて欲しい?」

元カノ「正常位がいい」

「他の奴らにも正常位で入れてってオネダリしてたのか?」

元カノ「それは違う、勝手にされてた」

まぁいいやと思いながら元カノのエロマンコに正常位で入れてやった。

「もっと動いてほしい?俺が突くたびに音がw」

元カノ「もっと激しく動いてはぁはぁ・・・音は気にしないではぁはぁ・・・」

「もっと激しいのがいいのか?」

元カノ「あっ・・・はぁはぁ・・・うん・・・もっと・・・もっとして」

「あーイキそう休憩w」

元カノ「うん・・・はぁはぁ」

さっき風呂場で出したのにもう出そうな自分が・・・w

それほどこいつのエロマンコは気持ちいい。

チンコはマンコの中に入れながら正常位のままキスしたり乳を触ったり、たまに小刻みに動いたりして数分休憩してからまたガン突き開始。

元カノ「あっ・・・気持ちいい・・・はぁはぁ・・・」

「俺もお前のマンコ気持ちいい」

俺が正常位で突くたびにイヤらしい音をたてる。

元カノの喘ぎ声とその音が心地いい。

「ヤバイ、イキそう・・・」

元カノ「いいよ・・・あっ」

「どこに出す?」

元カノ「どこ・・・でもい・・・いいよ・・・あ気持ちいい」

「じゃあ中に出すね」

元カノ「うん・・・はぁはぁ」

・・・俺は2回目にも関わらず、ドクドクとたくさん精子が出るのを感じた。

元カノはグッタリして入れたまま抱き合いながら二人で余韻を感じた。

そのまま数分してから、

「抜くよ?精子たくさん出た」

元カノ「うん、たくさん出たのはかった」

「気持ちよかった。また後からする?」

元カノ「気持ちよすぎた。後からやりたい」

「誰と何を?どーしてほしいの?」

元カノ「私のエロいマンコたくさん〇〇さんに舐めてもらって気持ちよくしてもらって全身舐めてください。その後私が〇〇さんのチンコ舐めて綺麗にして私のグチョグチョになったマンコに固くなったチンコ入れてたくさん突いて私のマンコの中にドロドロの濃ゆい精子たくさん出してください」

「よくできました♡」

付き合ってはないが今でもこの関係は続いている。

続き:【手島優似】セフレになった元カノにアイマスクと手錠を買わせた

- 終わり -

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