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投稿:2016-08-04(木)03:38

隣に住んでるおじさん達に彼女が痴漢されるのを目撃

この体験談のシリーズ一覧
1:隣に住んでるおじさん達に彼女が痴漢されるのを目撃
2:俺の彼女は、隣のおじさん達に痴漢されるのを目撃2【 4P編 】

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本文
埼玉県/アキさん(20代)からの投稿

俺の彼女は社会人一年目の22歳。

高○生の時からたびたび痴漢に遭って、社会人になっても痴漢に遭っている美緒です。

美緒に、痴漢に遭って困っている事を相談受けたのはゴールデンウイーク前の事です。

俺は、その時に美緒が高○生の時から度々痴漢に遭って社会人になっても痴漢に遭っている事を美緒から聞かされたのです。

しかも、単独の痴漢ではなく複数のおじさん達に痴漢されてる事を聞かされてびっくりしましたが、それよりも、俺を含めて2人しか男性経験がなくて、フェラもやった事が無い清潔な美緒が、どんな風に痴漢されているのか興味を沸いて、痴漢されている美緒を見てみたいと思いました。

俺は、詳しくどんな風に痴漢されているのか美緒に恐る恐る聞いてみると、痴漢するおじさんは、少ない時は3人で多い時は5人くらいで、スカートの中に手が入ってきてパンティも下ろされてマンコに指が入ってきて、オッパイもブラジャーのホックを外されて直接揉まれている事を美緒に聞かされました。

ただ、オッパイを揉まれたりマンコに指を入れられて感じたのかとか気持ち良かったかはさすがに聞く事が出来ませんでした。

美緒の痴漢相談とゴールデンウイークの温泉旅行を話して、今日は美緒が俺の住んでいるアパートにお泊りの日なので一緒に帰りました。

美緒の後ろを歩いていた俺は、痴漢された事を聞かされたせいか、美緒の後ろ姿を見ながらショートパンツ越しに左右に揺れるお尻と太ももを見てエロすぎると思い、痴漢をするおじさんも興奮して痴漢をしたのかなと思いました。

美緒は童顔ですが、芸能人の前田敦子に似ていて、スタイルも着痩せしていますが、エロくて身長は153cmB83(Cカップ)W53H84で、美緒のオッパイは巨乳までいきませんが、オッパイの揉みごたえは最高で、オッパイを揉みながら乳首を舐めると美緒は感じるのです。

そんな事を考えながら歩いていたら、駅に着いてホームに上がると金曜日なのか酒臭いおじさんが多くて、最終電車じゃないのにと思った時、俺の心の中で悪魔が囁いたのです。

悪魔の囁き。

(守よ、こんだけ人がいれば、お前の彼女のケツを見て痴漢されるだろ!お前は、美緒が痴漢されてどんな風になるのかを見たいだろう!美緒が屈辱されるのを見たいだろう!)

俺が考えている心の中は、悪魔の囁きの通りで、美緒が痴漢に遭っている姿を見たいので、ある事を考えました。

美緒には用事が出来た事にして、隠れて同じ電車に乗って、美緒を観察する事を思いついたのです。

俺はさっそく行動に移しました。

美緒に、

「友人が近くで財布を落として困ってるからちょっと行ってくる。最終電車になるから合鍵で部屋に入って待っていて」

とウソを伝えて作戦を実行しました。

美緒がにっこりして見送ってくれたのを見て少し罪悪感がありましたが、俺の歪んだ心の欲望が勝ってしまいました。

俺はホームの階段を降りて逆の階段を急いで登ってホームに上がり、美緒に気付かれない様に近づいて行くと電車がホームに入って来ました。

美緒にもし見つかっても、友達の財布が見つかったから引き返して来たことにしようと考えていました。

電車に乗った俺は運良く美緒の背の高いおじさんの1人を挟んで後ろに立つ事が出来ました。

俺の住んでいるアパートの駅まで1時間近くの間に、果たして美緒は痴漢されるのかドキドキしながら、美緒を観察していたらすぐに美緒に変化がありました。

美緒が目を開けていたのに、目を閉じて何かに耐えている感じで身体をピクピクと動かしているので、美緒の下半身を見ると、俺の目の前にいるおじさんがちょっと腰を下ろして美緒のお尻を撫でているのです。

まさかと思っていましたが、俺の目の前で美緒が痴漢されているのを目撃して、もっと近くで見てみたい感情が芽生えて、おじさんの横に身体を寄せて見てみると、おじさんの手は美緒のショートパンツの中に手が入ってピストン運動しているのです。

美緒の顔を見ると、顔と耳は赤くなって必死に声が出ない様に自分の手で口を塞いでいて、間違いなく感じているのが分かります。

美緒を痴漢しているのは1人だけではなく、俺が見る限りでは3人のおじさん達が、美緒に痴漢しています。

40代のおじさんが、後から美緒のショートパンツの中に手を入れてピストン運動の様に痴漢して、50代のおじさんは、前からポロシャツの中に手を入れてオッパイを揉んでいて、30代のおじさんは、前からショートパンツの中に入れていじっているのが分かりました。

俺は、美緒が目を閉じている事をいいことに、我慢出来ずに後ろから手を伸ばしてショートパンツの中に入れると、美緒はパンティ越しに濡れているのが分かります。

間違いなく美緒は感じていて、抵抗しないでおじさん達の痴漢行為を受け入れているのです。

俺の住んでいるアパートがある最寄り駅まであと50分はかかります。

美緒が50分の間痴漢されて、どんな感じで乱れていくのか興味津々で、彼女が痴漢されているのに彼女である美緒が目の前で屈辱される姿を見て興奮している変態になった俺がいました。

ただ、美緒を真正面から痴漢しているおじさんに身に覚えがありました。

その小柄のおじさんは、俺の住んでいるアパートの隣に住んでいる木下さんでした。

木下さんは、美緒のポロシャツをめくってピンク色のブラジャーを抜き取るとポケットに入れると、いやらしく指で立っている綺麗なピンク色の乳首いじって楽しんでいます。

そして舌を出して、なんと電車の中で美緒の乳首をペロペロと舐め、口の中に乳首を吸い込むと、木下さんはニヤニヤしながら美緒の顔を見て楽しんでいるのです。

驚きましたが、見られたらいけないと思い仕方なしに後ろに下がり、美緒が痴漢されるのを見ていました。

ブラジャーを取られた美緒に、次から次と手が伸びてきてオッパイは揉まれまくっていて、痴漢行為をしている人は増えています。

いつの間にかショートパンツとパンティも下ろされて、パンティだけを木下さんが抜き取って、ブラジャーと同じくポケットの中に入れました。

美緒の下半身も無数の手に屈辱されて、美緒の顔はエッチして感じているいつもの顔になっているので、俺はショックと興奮の板挟みの感情が噴出していて、俺を含めて男性経験が2人のフェラもしない清潔な美緒が隣部屋の木下さんを中心に、おじさん達の集団痴漢に遭って感じているのです。

ただ、木下さんは俺とも面識があって、美緒も何回も顔を合わせているのに、あんなに堂々と痴漢が出来るのか分かりません。

やっと俺の住んでいるアパートの最寄り駅が近づいてくると、美緒に対する痴漢行為が木下さんの合図で終わって、美緒はポロシャツとショートパンツを直されて解放されましたが、ブラジャーとパンティは木下さんポケットに入っているのでノーブラノーパン状態で降りました。

俺もちょっと離れてましたけど、美緒がフラフラしながら改札口を出て、その後ろを木下さんとおじさん2人が尾行しながらついていっていて、俺は気付かれない様に後に続きながら邪な考えていました。

それは、美緒がどこか人気のない所で、連れ込まれてレイプされるのではないかと思っていたのですが、美緒は無事に俺のアパートに着きました。

さすがに、レイプはないかと安心してる矢先に、事が起こりました。

美緒が俺の部屋を開けて入る時に、木下さんが美緒に声をかけたのです。

木下「こんばんは、美緒ちゃん久しぶりだね」

木下の野郎は、さっきまで堂々と美緒を痴漢していたのによく言えるなと思って、俺は隠れて見ていました。

美緒「こんばんは、木下さんお久しぶりです。いつも守がお世話になっています」

さっき、痴漢したのが木下と気付いてないのか、美緒はニコニコして答えました。

確かに、先日お金に困っていたら5万円貸してもらったけど、利子代わりに美緒のパンチラ画像を内緒でやっただろ。

ただお金はまだ返してないけど。

木下「美緒ちゃんは相変わらず可愛いね、ところで、守君は?一緒じゃないの?」

美緒「木下さんは、いつも口がうまいんだから、みんなに言っているでしょ。守は、友達の用事で最終の電車に乗って帰ってくるんです。ちょうど乗ったくらいだと思います」

また、俺の心が悪魔の囁きを聞いたのです。

悪魔の囁き。

(守よ、お前は見たいんだろう!おじさん達に美緒がレイプされる姿を見たいんだろう!簡単な事だ、最終電車に乗り遅れて友達が心配と言って朝一で帰るとラインで伝えたらいいんだ!そうしたら木下たちが、お前が帰って来ないならと、彼女である美緒をレイプするだろう!)

俺は、勝手に手が動いてラインで、今日帰れないことを伝えてしまったのです。

美緒「噂したら守から・・・えーウソー・・・」

木下「どうしたの、美緒ちゃん、守君からなんて?」

美緒「木下さん、聞いてください。守が電車に乗り遅れて、私より友達が心配だからって言って明日の朝一に帰ってくるって、せっかく久しぶりのお泊りに来たのにどう思います?」

俺は隠れながら見ました。

木下とおじさん2人は、目を合わせてほほ笑む姿を見ました。

そして、豹変した木下が言いました。

木下「そうなんだ、守君が帰って来れないのなら都合がいいかな、いやー俺見ちゃたんだよねー美緒ちゃん、良かったよ。守君がいなくて良かったよ。だってさぁー美緒ちゃんが痴漢に遭って、男のチンポを握って手コキしてたなんて、守君の前じゃ言えないから良かったよ」

美緒の顔は見る見るうちに引きつっていきましたが、俺の見えない所で美緒は手コキをしてたんだと新たな事実が発覚したのです。

木下「大丈夫、守君には言わないから安心して、ただ美緒ちゃん次第だけど!」

美緒「・・・・・わ、わたし・・・痴漢に遭っていません」

男A「よく言うで、美緒ちゃんよ、今ノーブラだろ!乳首立てておじさん達を誘っているだろう!」

確かに、美緒のポロシャツから乳首が立っているのが分かるのです。

美緒「・・・・・」

男B「痴漢にブラジャー取られただろ!しかも、パンティも取られてノーブラノーパンのくせによく言うな!ほら、写メもあるだけど!」

木下「美緒ちゃんが可愛そうだったから、ブラジャーとパンティを取り戻しやったよ」

さすがに、下着をみせられて美緒はガックリしていました。

美緒「・・・・・あの、守には内緒にしてください」

木下「大丈夫だよ。美緒ちゃん、ここで話していたら周りに聞かれるから、俺の部屋で話をした方がいいやろう!」

美緒は、木下に連れられて部屋におじさん達と入って行きました。

俺の計算外が発生して、慌てて俺は自分の部屋に入って覗ける場所を探しました。

ベランダと思って窓を開けて、そぉーとベランダに出てエアコンダストの上に上って、木下の部屋の中を覗くと、布団の上に美緒が居て周りに木下と男Aと男Bが立っていました。

幸いにも、ボロアパートのため声は漏れてきて聞こえてきました。

続く。

続き:俺の彼女は、隣のおじさん達に痴漢されるのを目撃2【 4P編 】

- 終わり -

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データ取得日:2019-04-25
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2019-04-24 2回 -
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累計 24,384回 2,489位
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1:隣に住んでるおじさん達に彼女が痴漢されるのを目撃
2:俺の彼女は、隣のおじさん達に痴漢されるのを目撃2【 4P編 】

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