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投稿:2012-11-09(金)11:00

痴漢して下車したJ◯の後をつけた

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名無しさんからの投稿

いつも通勤に使っている地元の駅で極上のJ◯を発見。

足首まである長い制服、◯◯にある某校の制服だった。

通勤急行はすでに満員。

俺は彼女の真後ろにつけた。

さっそく、お尻をサワサワ。

反応はなかったものの、柔らかいお尻だ。

指に力を入れさらに奥に進める。

後ろからでは顔色は分からないが、拒絶反応はない。

数駅過ぎた頃には超満員になり、俺の態勢は彼女とT字になった。

俺達の周りはOLとサラリーマンのおやじが背を向けてる最高の状態だった。

右手で後ろからスカートを手繰り上げていく。

長いスカートなので少し手間取ったが、じきに綿素材のパンツに指が触れた。

パンツ越しにお尻の割れ目に沿って指を奥に進めていく。

彼女は顔を赤くして下を向いたままだ。

彼女の身長が低いせいかこれ以上は進めない。

俺は右手はそのままパンツの脇から柔らかいお尻を揉んだまま、左手を前からスカートの中に進入させていく。

左手もパンツに到達。

すぐにパンツの脇から指を入れた。

毛の感触が少しあったがすぐに生のおまんこに触れた。

ヌルっという感覚。

だが、この状態では指が入りきらない。

すぐにパンツの上から手を入れ直し手のひら全体でおまんこを揉むようにして中指を膣口から入れていく。

優しく回転させながら進入していくと、中指の根元まで入りきった。

熱くてキツい内部だった。

(その時点で右手はスカートの中からは抜いていた)

彼女の顔は相変わらず俯いたままだったが、挿入した中指をピストンするように動かすと胸が大きく息をするように揺れた。

電車が揺れたその時俺と彼女は向かい合って密着するようになった。

左手の中指は中に入れたままピストン、空いていた右手で彼女のおっぱいを揉んだが小さいのかブラの感触しかなかったので、右手もスカートの中に入れパンツを太ももの付け根くらいにまで下ろしてやった。

おまんこの上部に小さな突起を探り当てた。

クリだ。

俺は、右手でクリを擦り摘み、左手はピストンという攻撃を開始した。

しばらくすると俺の両手は彼女の液でビショビショになっていた。

途中何度も身体をビクつかせていた。

腰から下がどんどん激しく震えてきているのがわかる。

このままでは他の乗客にバレてしまうかもしれないと思って俺は彼女の制服から両手を抜いた。

駅に到着し、彼女が多少ふらつきながら降りていく。

俺もすぐ後ろを歩いた。

その時彼女のパンツを上げるのを忘れていた事に気がついた。

トイレに入るのかと思っていたが、彼女はそのまま改札を出た。

彼女は東部百貨店のまだシャッターが下りている方へ歩いて行った。

学校へはJRに乗り換えるはずだが。

俺は彼女について行きその人通りが極めて少ない階段付近で声をかけた。

「パンツ下りてて歩きにくいでしょ?」

「えっ」

彼女は俯きがちに小声でそう言った。

「俺の両手、ビチョビチョだよ」

彼女は無言だった。

「もっと気持ちよくしてやろうか?」

「学校がありますから」

「休めばいいじゃん」

「駄目です」

「キミ、朝○台でしょ。学校何時まで?」

「15時過ぎくらいまでです」

「じゃあ、帰りにここで待ってるから、必ず来なよ」

「えー、は、はい」

「じゃあ、パンツ上げてあげるね」

そう言って俺は周りを見、誰もいない事を確かめてから彼女のスカートを捲くり毛のほとんど生えていない恥部を見ながらパンツを上げてやった。

そして、俺は池袋でパチンコをして時間を潰し(最初からパチンコに行く予定だった)、少し早めの14時に今朝別れた場所に着いた。

すると、そこにはもう今朝の彼女が立っていた。

遠めで分かったので一応は回りに不審な奴はいないか確認したが大丈夫だった。

「早いねー」

明るく声をかけた。

が、彼女は顔を赤くしてモジモジしていた。

声をかけると真っ赤になり俯くだけだった。

俺は制服でも入れるホテルに向かおうとしたがいきなりでは面白味がない。

まず、東武百貨店の上にある旭屋書店に連れていった。

誰もいない専門書のコーナーに立たせ後ろから触りまくる。

長いスカートをまくり手を入れるとそこはもう既に十分濡れていた。

「もう、こんなにびちょびちょだね」

その子は無言で俯いてるだけだった。

俺は少しイタズラしてやろうと考え、その子のパンツを下まで下ろし足元から抜き去った。

少し抵抗はしたがパンツは俺のポケットの中だ。

「じゃあ、行こうか」

俺はその子の腰に手をやりエレベーターに乗った。

エレベーターガールのいるエレベーターをわざと選んだ。

乗っている客は俺とその子の2人だけだった。

乗り込むと同時に俺は背後に手を回しその子のお尻を揉み回す。

少し屈んで指を奥まで這わす。

指が制服越しにおまんこに触れていた。

1階に着き、そのまま外へ。

歩いて10分位のところにあるホテルへイン。

歩きながら聞き出すと、

「朝は気持ちよくて変になっていた、なぜ、今ここにいるのか分からないけど来てしまった」

「15歳、高2、今はすごく恥ずかしい…」

部屋に入りベッドの脇に立たせスカートを捲り上げるよう命令した。

「できません、帰ります」

その子は拒否したが言う事を聞かないと帰さないよと告げると少しずつスカートを捲り始めたが、ずっとモジモジしていた。

ノーパンのあそこを見ると透明の液体が太ももから膝の辺りまで伝わり溢れていた。

「こんなに濡れててHだね」

その子は目を真っ赤にしながらも無言で堪えている風だった。

そのままの状態で指をおまんこに這わす。

クリを擦り上げると足をガクガクさせながら感じている。

俺の手は既にビチョビチョになっていた。

「気持ちいいだろ、もっとして欲しいだろ」

その子は身体全体を震わせながらも俯いているだけだった。

俺は、その子の制服に手をかけ脱がしていった。

可愛い白のブラだ。

ブラも脱がせるとBカップ位の可愛らしい小ぶりなおっぱいが出てきた。

そのままベッドに寝かせ小さな乳首に吸い付き揉みまくる。

「あっ、あっ」

可愛い吐息が漏れてきている。

片手でクリを摘んで転がすと、その子は身体をひねり、両手で顔を覆っている。

おまんこの中に指を入れると中はもうトロトロに濡れていた。

指でピストンを開始。

「はあー、はん、いや、だ、だめ」

どんどん声が大きくなってきた。

指を2本入れてひねりを加えながらピストンする。

その時無言になったその子の身体が大きな痙攣を起こした。

どうやらイってしまったようだ。

呼吸も乱れきっている。

俺は、その子から手を離し、服を急いで脱いだ。

そして、その子の両足を広げ指のせいで丸く開いているおまんこに息子をあてがい沈めていった。

「はん、あっ」

挿入していくにつれ、喘ぎ声が聞こえてくる。

「あっ、いっ痛い」

メリっという感覚がしたが完全に挿入された。

俺は夢中で腰を振った。

まとわりついてくるような気持ちのいいおまんこだった。

「痛いです、痛い、やめて」

さっきとは違った声がしていたが俺はその子の足を折り畳んで腰を思いっきり密着させながらピストンした。

そして程なく中で思いっきり果てた。

「気持ちよかったよ」

そう言いながら棒を抜き出すとおまんこからは少し血の混じったようなピンク色の液体が溢れ出してきた。

その子は半分放心状態で目を瞑って息を乱していた。

俺はその間にその子のカバンから生徒手帳を取り出した。

名前・住所を確認。

「や、やめてください」

「もう遅いね。しっかり覚えたからね。」

「どうするんですか?」

「どうもしないよ。でも、これでまた会えるね。じっくり色々仕込んでやるよ」

なんか自分が凄いエロ親父みたいだった。

この日はこれで解散したが、GW中の3日にまた会う事になった。

- 終わり -

前後の話
次の話(2012-11-09 12:00:00)ネトゲでずっと口説かれてたキモい男

メント

1:名無しさん #JgUjSFA :2018-11-09 23:30:39

この後の話しが気になります

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